マイ スイート ハネムーン。 京都の老人ホーム|京都マイスイートホーム

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マイ スイート ハネムーン

念願のソロ2曲目『マイ・スイート・ハン』。 おめでとうまゆ。 そしてありがとうまゆ。 そんな気持ちで思い立って歌詞考察の記事を書いたのがおよそ1年前…。 一度消してしまったものを再びお出しするのは憚られたのですが、今日はなんと言ってもまゆの大切な誕生日ですので少しでもまゆの役に立てたらなぁと思い掲載します。 曲名『マイ・スイート・ハン』 まゆの貰った『マイ・スイート・ハン』という楽曲の名前の意味。 やっぱり気になりますよねぇ。 だってまゆのソロ1曲目は『エヴリデイドリーム』なんですから、「曲名はやっぱりなのか?」とか「どこで区切れば隠された意味が紐解けるんだ」とか。 私も歌詞とにらめっこして考えたのですが、ティンと来る答えは得られませんでした。 でも最終的に、ちゃんと答えは得られました。 やっぱり『マイ・スイート・ハン』もでした。 それも歌詞の 1、2番と3番で分けて考えると上手く当てはまるんですよ。 私の頭の中では間違いありません。 1、2番は『私の・甘い・蜜月』• 3番は『私の・一緒の・新婚旅行』 『マイ・スイート・ハン』歌詞第1番 まゆが1番の歌詞で歌っているのは『Pと結ばれてから新婚旅行に行くまで』についてなんですよねぇ。 歌詞を一言一句解説するのはここでは省きますが、1番サビがとっても分かりやすいので注目しますと あなたとハン 祝福してる 世界中がエキストラ 永遠の魔法をかけて 二人紡ぐ愛の続きを Fantastic Story と言った感じでまさに浮かれポンチというか。 幸せの絶頂期というか。 世界中の人間が祝福してくれているのに、それはただのエキストラに過ぎなくてまゆにはPしか見えていないって言うのが、またなんともしいんですけど… 単刀直入に言って1番の歌詞はぜーんぶ嘘なんですよ。 で空想で夢物語でそれこそ正に白昼夢なんですよ。 まあでも当たり前ですよねー。 まゆとPは新婚旅行にまだ行ってないし、結婚式もまだ挙げてないし、婚約も初夜もキスもまだなんですから。 『大好きだよ』の言葉さえまゆにまだ伝えてませんよ。 だからちょっぴり歌詞が官能的なのも問題はありません。 『ハン』が『蜜月=結婚したての頃』と解釈したのも曲名に沿ってます。 1番の終わりが『Fantastic Story』なのもそういうことです。 言葉通り夢見てるんですよ。 『マイ・スイート・ハン』歌詞第2番 当たり前ですけど2番の歌詞も全部嘘の内容です。 2番では『妊娠してから出産そして家族3人での生活』をまゆは歌っているみたいですが、1番同様にまゆとの関係はそこまで進展していませんよね。 そもそも1、2番で一括りになった構成と考えると2番が嘘なのも尤もです。 2番の歌詞も『Fantastic Story』で締められているのも同様です。 教えてハーフムーン 愛はどうして かたち変えていくのでしょう? 満ち欠けて私惑わす 二人歩む恋の軌跡を Fantastic Story それよりも、まゆにとって半身であるPの愛情が、自分よりも子に向けられていることに対して不満を感じているような歌詞なのが、なんともまゆっぽさで満ちてて非常に良いです。 上記の考察は不適切であり、私がまゆのことを十分に理解出来ていなかった未熟さ故の過ちであります。 まゆ及び以前に当記事をご覧になられた皆様にお詫び申し上げます。 改めて解説させていただきます。 2番Aメロでまゆはハートのグラスに何かを注ぐから全部飲んでねと言っているんですが、『ハートのグラス』がまゆとPの子 まゆのお腹の中にいる状態かは不明 だということは理解しておりました。 同様に子は歌詞通りに『運命』であり2番AメロBメロは妊娠から出産に至るまでの過程を歌っているんだと思い込んでいました。 でも違うんですよね。 『教えてハーフムーン』からも分かる通りまゆはPに問いかけていますね。 ならかたちを変えていく『愛』は子を示しており、人の成長と共に満ち欠ける感情の起伏を表していると解釈する方が自然です。 すると気になるのがBメロの次の歌詞。 『鍵をかけて 愛を閉じ込めましょう』 サビの前までが出産までの過程だと決めつけていた以前の私には分からなかったんですよね。 『夢』を第一子の誕生と思い込んでいたのも不覚でした。 ここも違ったんですよ。 2番のAメロでもう既にまゆは出産を成しており、『閉じ込める』とは過保護なまゆの親バカっぷりを表していたんですね。 『夢』とはまゆとPと子で送る3人の日々のことでしょうか。 じゃあPをつなぎ止める『愛言葉』ってつまり幼い『愛』の発する赤ちゃん言葉ってわけで…子はかすがいって言いますもんね。 ほんとまゆって感じです。 『マイ・スイート・ハン』歌詞第3番:前編 間奏から曲の終わりまでを私は3番と捉えて考察しています。 ひとつずつつみ重ねてきた 日記帳が証人 これは未来、運命、逃げられない結びつき ですよね? ここからは嘘の内容じゃありませんね。 『エヴリデイドリーム』の頃はまだ不安があるような歌詞でしたが、そこから随分と成長したように思えます。 また、P・アイドル・お友達に対するまゆの微妙なスタンスの変化が感じられます。 ちなみに、氏がゲストの第163回『CINDERELLA PARTY! 』会員用おまけ放送より、『つみ』は『積み』と『罪』ののようです。 あなたとフルムーン 半分どおし 二人なら夜も照らす 寄り添ってくちづけしたら 月が奇麗だねと告げるの 『半分どおし』って『半分同士』と『半分通し』ってことですかね。 前者はまゆとPの二人で完全な存在になれること。 まゆにとってPが居なくてはダメだということ。 後者は機が熟したらキスをした後に告白すると宣言していること。 トップアイドルになって告白するまでの事は、あくまでまゆとPのにおいて折り返し地点に過ぎないということ。 月が変形・成長を表すシンボルであり満月が物事が熟す意味であることから、上記のように解釈しました。 この部分は続くラスサビとも繋がっていますね。 『マイ・スイート・ハン』歌詞第3番:後編 曲の最後となるこのサビ部分だけで書きたいことが沢山あったので分けました。 お願いハン 祝福してね 旅立つ二人の未来 永遠の魔法をかけて 共に紡ぐ愛の続きを Piece of Love Story このラスサビはほぼ間違いなく1番サビとの対比になっていますね。 最高に想い溢れる歌詞なので1フレーズずつ解説しますね。 『あなたとハン』から『お願いハン』へ 1番が嘘で3番が本当と考えた場合、この『お願い』はまゆのリアルに対する心情を端的に表しています。 まゆは祈ってるんですよ、 『私の・一緒の・新婚旅行』を。 内心ではPに選ばれないかもしれないと不安があって、でもやっぱりPと一緒に新婚旅行に行くのは自分であって欲しいと祈ってるんです。 1番で『蜜月』だった『ハン』を3番では『新婚旅行』と解釈した理由もここにあります。 『祝福してる』から『祝福してね』へ 先程の『お願い』に続いてこちらもまゆの心情が零れてますね。 そもそも『お願い』が『祝福してね』にも同様に意味が掛かっていると解釈するのが正しい気がします。 まゆの白昼夢では世界中が『祝福してる』ことになってましたが、本当は『祝福してね』って内心では祈ってるわけで。 昔は「まゆにはもう…Pさんしか見えてないの…」なんて言っていたまゆが、今じゃアイドルとしての自覚が芽生えたことからファンのことも本当に大切に考えているわけで。 こうやって『祝福してね』と大切なファンに願う程、今のはアイドルなわけで。 ニュアンスの違いに気付いた時、まゆの内面的な成長と秘めた心情と付随する覚悟が感じられて、思わず目頭が熱くなりましたね。 まあ勿論一番大切なのはPであることに変わりは無いんですけどね。 そこはまゆですから。 『二人紡ぐ愛の続きを』から『共に紡ぐ愛の続きを』へ 『二人』が『共に』に変わったことから『スイート』を『一緒の』と解釈しています。 スイートルームとかの suiteから『一緒の』と意訳しています。 『愛の続き』というのは、1番では空想の中の新婚生活だったわけですが、こちらは半分通したまゆとPのの続きをおそらく指してるんでしょうね。 『Fantastic Story』から『Piece of Love Story』へ 夢物語からの一編に変化したこの部分。 まゆからの熱い信頼と自信を感じます。 何せ3番の歌詞は実際の内容を歌っていて、それでいてまだ先の未来を歌ったサビ全体を、既に物語の一部だと言っているわけですから。 Pに絶対振り向いて貰う・振り向かせて見せると闘気バリバリですよまゆ。 やっぱりまゆは夢見る乙女で、でも昔より成長もしていて、それでも魅力の色褪せない最高のアイドルです。 『マイ・スイート・ハン』のちょっとしたお話 第163回『CINDERELLA PARTY! 』会員用おまけ放送にて、『マイ・スイート・ハン』の生みの親である氏から曲に関する貴重なお話をいただけたので、エッセンスだけ抽出していきます。 なお、デレパ二次会の内容を他言することについて、ある特定のプログラムを除き、「会員になってもいいかなぁ」と思えるような内容であれば多少漏洩しても構わないと以前の放送にて主催のお二人が仰っていたので問題ありません。 『エヴリデイドリーム』の間奏と『マイ・スイート・ハン』のアウトロについて やはり意識して似せているとのこと。 1曲目と2曲目の作曲を同じ滝澤氏が担当するにあたり、せっかくなので2つの曲に繋がりを持たせるように他にも色々工夫したとのことでした。 1,2番サビ最後の「Fantastic Story」について 収録に同席されていたの柏谷智浩プロデューサーより、「『素晴らしい物語』と『夢のような物語』どっちかなぁ」とのこと。 私は本考察において『夢のような物語』ではないかと考察していましたが、振り返るとでも意味が通じるような気がします。 これ以外にも『エヴリデイドリーム』と『マイ・スイート・ハン』のニュアンスの違いについてなど、滝澤氏の貴重なお話がたくさんお聞き出来た素晴らしい放送でした。 『マイ・スイート・ハン』をありがとう 滝澤氏は『マイ・スイート・ハン』の作曲に当たり、まゆというキャターやまゆPのニーズについてなど、改めて一から調べ直して下さったようで、非常に真摯な態度でまゆの楽曲をプロデュースをしていただいたことに頭が下がる思いです。 もしまゆのソロ3曲目がいただける機会があるとするならば、その時も是非滝澤氏から『エヴリデイドリーム』、『マイ・スイート・ハン』に続く、まゆのシンデレラストーリー第三楽章として、また楽曲をプロデュースして下さったら嬉しいなぁと思うばかりです。 この度も素敵な楽曲をありがとうございました。 Four-oclockP.

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佐久間まゆ(牧野由依) マイ・スイート・ハネムーン 歌詞&動画視聴

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念願のソロ2曲目『マイ・スイート・ハン』。 おめでとうまゆ。 そしてありがとうまゆ。 そんな気持ちで思い立って歌詞考察の記事を書いたのがおよそ1年前…。 一度消してしまったものを再びお出しするのは憚られたのですが、今日はなんと言ってもまゆの大切な誕生日ですので少しでもまゆの役に立てたらなぁと思い掲載します。 曲名『マイ・スイート・ハン』 まゆの貰った『マイ・スイート・ハン』という楽曲の名前の意味。 やっぱり気になりますよねぇ。 だってまゆのソロ1曲目は『エヴリデイドリーム』なんですから、「曲名はやっぱりなのか?」とか「どこで区切れば隠された意味が紐解けるんだ」とか。 私も歌詞とにらめっこして考えたのですが、ティンと来る答えは得られませんでした。 でも最終的に、ちゃんと答えは得られました。 やっぱり『マイ・スイート・ハン』もでした。 それも歌詞の 1、2番と3番で分けて考えると上手く当てはまるんですよ。 私の頭の中では間違いありません。 1、2番は『私の・甘い・蜜月』• 3番は『私の・一緒の・新婚旅行』 『マイ・スイート・ハン』歌詞第1番 まゆが1番の歌詞で歌っているのは『Pと結ばれてから新婚旅行に行くまで』についてなんですよねぇ。 歌詞を一言一句解説するのはここでは省きますが、1番サビがとっても分かりやすいので注目しますと あなたとハン 祝福してる 世界中がエキストラ 永遠の魔法をかけて 二人紡ぐ愛の続きを Fantastic Story と言った感じでまさに浮かれポンチというか。 幸せの絶頂期というか。 世界中の人間が祝福してくれているのに、それはただのエキストラに過ぎなくてまゆにはPしか見えていないって言うのが、またなんともしいんですけど… 単刀直入に言って1番の歌詞はぜーんぶ嘘なんですよ。 で空想で夢物語でそれこそ正に白昼夢なんですよ。 まあでも当たり前ですよねー。 まゆとPは新婚旅行にまだ行ってないし、結婚式もまだ挙げてないし、婚約も初夜もキスもまだなんですから。 『大好きだよ』の言葉さえまゆにまだ伝えてませんよ。 だからちょっぴり歌詞が官能的なのも問題はありません。 『ハン』が『蜜月=結婚したての頃』と解釈したのも曲名に沿ってます。 1番の終わりが『Fantastic Story』なのもそういうことです。 言葉通り夢見てるんですよ。 『マイ・スイート・ハン』歌詞第2番 当たり前ですけど2番の歌詞も全部嘘の内容です。 2番では『妊娠してから出産そして家族3人での生活』をまゆは歌っているみたいですが、1番同様にまゆとの関係はそこまで進展していませんよね。 そもそも1、2番で一括りになった構成と考えると2番が嘘なのも尤もです。 2番の歌詞も『Fantastic Story』で締められているのも同様です。 教えてハーフムーン 愛はどうして かたち変えていくのでしょう? 満ち欠けて私惑わす 二人歩む恋の軌跡を Fantastic Story それよりも、まゆにとって半身であるPの愛情が、自分よりも子に向けられていることに対して不満を感じているような歌詞なのが、なんともまゆっぽさで満ちてて非常に良いです。 上記の考察は不適切であり、私がまゆのことを十分に理解出来ていなかった未熟さ故の過ちであります。 まゆ及び以前に当記事をご覧になられた皆様にお詫び申し上げます。 改めて解説させていただきます。 2番Aメロでまゆはハートのグラスに何かを注ぐから全部飲んでねと言っているんですが、『ハートのグラス』がまゆとPの子 まゆのお腹の中にいる状態かは不明 だということは理解しておりました。 同様に子は歌詞通りに『運命』であり2番AメロBメロは妊娠から出産に至るまでの過程を歌っているんだと思い込んでいました。 でも違うんですよね。 『教えてハーフムーン』からも分かる通りまゆはPに問いかけていますね。 ならかたちを変えていく『愛』は子を示しており、人の成長と共に満ち欠ける感情の起伏を表していると解釈する方が自然です。 すると気になるのがBメロの次の歌詞。 『鍵をかけて 愛を閉じ込めましょう』 サビの前までが出産までの過程だと決めつけていた以前の私には分からなかったんですよね。 『夢』を第一子の誕生と思い込んでいたのも不覚でした。 ここも違ったんですよ。 2番のAメロでもう既にまゆは出産を成しており、『閉じ込める』とは過保護なまゆの親バカっぷりを表していたんですね。 『夢』とはまゆとPと子で送る3人の日々のことでしょうか。 じゃあPをつなぎ止める『愛言葉』ってつまり幼い『愛』の発する赤ちゃん言葉ってわけで…子はかすがいって言いますもんね。 ほんとまゆって感じです。 『マイ・スイート・ハン』歌詞第3番:前編 間奏から曲の終わりまでを私は3番と捉えて考察しています。 ひとつずつつみ重ねてきた 日記帳が証人 これは未来、運命、逃げられない結びつき ですよね? ここからは嘘の内容じゃありませんね。 『エヴリデイドリーム』の頃はまだ不安があるような歌詞でしたが、そこから随分と成長したように思えます。 また、P・アイドル・お友達に対するまゆの微妙なスタンスの変化が感じられます。 ちなみに、氏がゲストの第163回『CINDERELLA PARTY! 』会員用おまけ放送より、『つみ』は『積み』と『罪』ののようです。 あなたとフルムーン 半分どおし 二人なら夜も照らす 寄り添ってくちづけしたら 月が奇麗だねと告げるの 『半分どおし』って『半分同士』と『半分通し』ってことですかね。 前者はまゆとPの二人で完全な存在になれること。 まゆにとってPが居なくてはダメだということ。 後者は機が熟したらキスをした後に告白すると宣言していること。 トップアイドルになって告白するまでの事は、あくまでまゆとPのにおいて折り返し地点に過ぎないということ。 月が変形・成長を表すシンボルであり満月が物事が熟す意味であることから、上記のように解釈しました。 この部分は続くラスサビとも繋がっていますね。 『マイ・スイート・ハン』歌詞第3番:後編 曲の最後となるこのサビ部分だけで書きたいことが沢山あったので分けました。 お願いハン 祝福してね 旅立つ二人の未来 永遠の魔法をかけて 共に紡ぐ愛の続きを Piece of Love Story このラスサビはほぼ間違いなく1番サビとの対比になっていますね。 最高に想い溢れる歌詞なので1フレーズずつ解説しますね。 『あなたとハン』から『お願いハン』へ 1番が嘘で3番が本当と考えた場合、この『お願い』はまゆのリアルに対する心情を端的に表しています。 まゆは祈ってるんですよ、 『私の・一緒の・新婚旅行』を。 内心ではPに選ばれないかもしれないと不安があって、でもやっぱりPと一緒に新婚旅行に行くのは自分であって欲しいと祈ってるんです。 1番で『蜜月』だった『ハン』を3番では『新婚旅行』と解釈した理由もここにあります。 『祝福してる』から『祝福してね』へ 先程の『お願い』に続いてこちらもまゆの心情が零れてますね。 そもそも『お願い』が『祝福してね』にも同様に意味が掛かっていると解釈するのが正しい気がします。 まゆの白昼夢では世界中が『祝福してる』ことになってましたが、本当は『祝福してね』って内心では祈ってるわけで。 昔は「まゆにはもう…Pさんしか見えてないの…」なんて言っていたまゆが、今じゃアイドルとしての自覚が芽生えたことからファンのことも本当に大切に考えているわけで。 こうやって『祝福してね』と大切なファンに願う程、今のはアイドルなわけで。 ニュアンスの違いに気付いた時、まゆの内面的な成長と秘めた心情と付随する覚悟が感じられて、思わず目頭が熱くなりましたね。 まあ勿論一番大切なのはPであることに変わりは無いんですけどね。 そこはまゆですから。 『二人紡ぐ愛の続きを』から『共に紡ぐ愛の続きを』へ 『二人』が『共に』に変わったことから『スイート』を『一緒の』と解釈しています。 スイートルームとかの suiteから『一緒の』と意訳しています。 『愛の続き』というのは、1番では空想の中の新婚生活だったわけですが、こちらは半分通したまゆとPのの続きをおそらく指してるんでしょうね。 『Fantastic Story』から『Piece of Love Story』へ 夢物語からの一編に変化したこの部分。 まゆからの熱い信頼と自信を感じます。 何せ3番の歌詞は実際の内容を歌っていて、それでいてまだ先の未来を歌ったサビ全体を、既に物語の一部だと言っているわけですから。 Pに絶対振り向いて貰う・振り向かせて見せると闘気バリバリですよまゆ。 やっぱりまゆは夢見る乙女で、でも昔より成長もしていて、それでも魅力の色褪せない最高のアイドルです。 『マイ・スイート・ハン』のちょっとしたお話 第163回『CINDERELLA PARTY! 』会員用おまけ放送にて、『マイ・スイート・ハン』の生みの親である氏から曲に関する貴重なお話をいただけたので、エッセンスだけ抽出していきます。 なお、デレパ二次会の内容を他言することについて、ある特定のプログラムを除き、「会員になってもいいかなぁ」と思えるような内容であれば多少漏洩しても構わないと以前の放送にて主催のお二人が仰っていたので問題ありません。 『エヴリデイドリーム』の間奏と『マイ・スイート・ハン』のアウトロについて やはり意識して似せているとのこと。 1曲目と2曲目の作曲を同じ滝澤氏が担当するにあたり、せっかくなので2つの曲に繋がりを持たせるように他にも色々工夫したとのことでした。 1,2番サビ最後の「Fantastic Story」について 収録に同席されていたの柏谷智浩プロデューサーより、「『素晴らしい物語』と『夢のような物語』どっちかなぁ」とのこと。 私は本考察において『夢のような物語』ではないかと考察していましたが、振り返るとでも意味が通じるような気がします。 これ以外にも『エヴリデイドリーム』と『マイ・スイート・ハン』のニュアンスの違いについてなど、滝澤氏の貴重なお話がたくさんお聞き出来た素晴らしい放送でした。 『マイ・スイート・ハン』をありがとう 滝澤氏は『マイ・スイート・ハン』の作曲に当たり、まゆというキャターやまゆPのニーズについてなど、改めて一から調べ直して下さったようで、非常に真摯な態度でまゆの楽曲をプロデュースをしていただいたことに頭が下がる思いです。 もしまゆのソロ3曲目がいただける機会があるとするならば、その時も是非滝澤氏から『エヴリデイドリーム』、『マイ・スイート・ハン』に続く、まゆのシンデレラストーリー第三楽章として、また楽曲をプロデュースして下さったら嬉しいなぁと思うばかりです。 この度も素敵な楽曲をありがとうございました。 Four-oclockP.

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マイ・スイート・ハネムーン

マイ スイート ハネムーン

マイ・スイート・ハネムーンとは、「 12 」に収録されている楽曲である。 歌っているのは (: )。 概要 楽曲 曲名 マイ・スイート・ハネムーン ・・ (TRY) 関 順 (TRY) 値 試聴 より発売の、「 12 」に、曲として収録されている楽曲。 「 」に続く2曲となる の曲である。 「 」にて・を担当した氏が、本楽曲では・・のすべてを手掛けている。 また、「」にて が「より好きなのに」をした時と同様に、を務める氏本人が本楽曲の伴奏も担当している。 全体を通してな可らしいで構成されているが、まゆ自身の思い描く理想のと、そのへの期待と慕を歌っており、こちらもまゆの 秘める思いを表したとなっている。 また、内での心情の変化に合わせたような、まゆ自身の精的成長を感じさせるがいくつかの中に見られる。 余談だが、本楽曲の終奏において 「 」の間奏と似たが使われているが、これは氏本人によるフだと思われる。 また、曲名の「 マイ・スイート・ハネムーン」であるが、こちらも 「 」同様にの解釈にあわせたミーニングである可性がある。 関連動画 関連商品 関連コミュニティ 関連項目•

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