コムテック ドラレコ。 ドライブレコーダー動画が再生できない?2019最強ドラレコ動画再生方法まとめ

【コムテック ZDR034】超ミニミニでコンパクトな高性能ドラレコ発売!!

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いま、人気のカー用品といえば「ドライブレコーダー」です。 愛車に取り付けることで映像と音声を記録してくれるドライブレコーダーは、事故の際に確かな証拠能力を発揮してくれます。 その映像による状況再現性の高さや証拠能力に注目が集まり、ドライブレコーダーの人気はいま爆発的な人気を得ているのです。 愛車を守るためにぜひとも搭載したいドライブレコーダーですが、多機能であることからどのドライブレコーダーを選べば良いのか迷う方も多いと思います。 そこで、当特集では「ドライブレコーダーの選び方」と「おすすめドライブレコーダー」をご紹介いたします。 ドライブレコーダーの選び方• おすすめドライブレコーダー7製品• ドライブレコーダーの選び方 ドライブレコーダーの選び方の主なポイントは、「画質」「画角」「駐車監視機能」の3つです。 画質は「フルHD」以上が基本 事故の際に証拠となるドライブレコーダーは、「相手のナンバーが読み取れるかどうか」が重要です。 そのため、できるだけ画質のよいドライブレコーダーを選びましょう。 画質のよさは、主に「解像度」と「画素数」で表されます。 事故は必ず真正面で起こるとは限らず、たとえば斜めから当てられた、ということも十分に考えられるからです。 ドライブレコーダーの画角には「水平画角」(横の撮影範囲)、「垂直画角」(縦の撮影範囲)、「対角画角」(斜めの撮影範囲)の3つがあります。 2カメラで「前後撮影」が可能なドライブレコーダーが人気 今、人気の高いドライブレコーダーは、2つのカメラで前後撮影ができる製品です。 単体のドライブレコーダーは正面から撮影しますので、たとえば後方から追突された場合やうしろからあおられた際には撮影することができません。 そのため、ユーザーによっては2つのドライブレコーダーを購入して、それぞれ前と後ろに取り付けている方もいます。 ですが、ドライブレコーダーが2機種あると費用がかかってしまううえに、設置や撮影した映像の再生管理などの手間がかかります。 そこで、フロントのほかに、リアカメラを同梱したドライブレコーダーに人気が集まっているのです。 現在(2020年4月時点)、リアカメラを同梱した有名国産メーカーのドライブレコーダーが各社から発売されています。 を見ても、人気のドライブレコーダーは前後2カメラで撮影できるタイプです。 前後2カメラのドライブレコーダーは、各社が力を入れて開発しているため、画質、画角ともにハイスペックで、走行中だけでなく駐車監視機能も前後で撮影可能など、ハイスペックな製品が多くラインアップされています。 これから購入を検討されている方には、前後撮影可能なドライブレコーダーをおすすめします。 可能なら「駐車監視機能付」の製品を 最近では、各メーカーから「駐車監視機能」が付いたドライブレコーダーが次々と販売されています。 駐車場へ停めていた時に当てられた場合などは、動いている相手のクルマが悪いわけですが、そのまま逃げられてしまうケースが多発しています。 駐車監視機能は、いわゆる「当て逃げ」対策のための機能です。 駐車監視機能には、衝撃を感知して録画を開始するタイプ、常に録画しておいて衝撃を感知すると前後の動画を保存するタイプ、動体を検知して録画するタイプの3種類があります。 事故は、クルマが動いているときだけとは限りませんので、できるだけ駐車監視機能付のドライブレコーダーを選びましょう。 おすすめドライブレコーダー7製品 ここでは、前述のドライブレコーダーの選び方でお伝えした、画質、画角、駐車監視機能が押さえられていて、なおかつ前後撮影が可能など、さまざまな魅力を持ち合わせているおすすめ機種をご紹介します。 2カメラで前後撮影が可能!コムテック「ZDR-015」 コムテック「ZDR-015」 前後2カメラドライブレコーダー「DRV-MR745」は、DRV-MR740の上位モデルになります。 特徴としては、リアカメラに「スモークシースルー機能」を搭載していることです。 リアガラスがスモークガラスのクルマでも、リアカメラの映像を明るく映し出してくれますので、昨今問題になっている後方からのあおり運転などの際も後方の映像を明るく映し出してくれるのが特徴です。 さらに、フロントカメラ、リアカメラともにF1. 8の明るい広視野角レンズが採用されていることも特徴のひとつです。 そのほか、トンネルなど明暗差の大きな場所でも安定した明るさで撮影が可能な「HDR機能」や、最長24時間の長時間録画に対応した「駐車監視録画機能」も搭載されています。 DRV-MR740は、フロントカメラとリアカメラが同梱されていて、前方だけでなく後方も撮影することのできるドライブレコーダーです。 ですが、DRV-MR740もかなりのハイスペックを誇っていることは間違いありません。 ケンウッドならではの高画質で撮影できるのはもちろん、F1. 8の明るいレンズをフロントカメラとリアカメラに搭載しているので、夜間でも明るく撮影することができます。 さらに、駐車監視機能では「衝撃検知」以外に「動体検知」も搭載していますので、駐車時の当て逃げだけでなく、不審者や車両へのいたずらなどにも対応することができます。 画像は昼も夜もキレイです。 ただし、DRV-830の画面はDRV-325よりはるかに広範囲が映ります。 2019年6月20日に発売されたGARMIN「Dash Cam 46Z」は、2カメラで前後を同時に録画可能なドライブレコーダーです。 特徴としては、フロントカメラとリアカメラをBluetoothでワイヤレス接続させることで同時に録画できるというところ。 Dash Cam 46ZにはWi-Fiが内蔵されていますので、スマートフォンの専用アプリを使うことで、スマートフォン上で映像を確認できるほか、動画の一部を切り出すなどの編集も行うことができます。

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実機レビュー「HDR360GW」を無慈悲に評価!

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こんにちは!Omiです。 12発売 18. 旧モデルの「HDR360G」はWDRモデルでしたので、昼間はそこそこ白飛びしますし、夜間も車内外の明るさがイマイチと言う印象を持っていますが、後継機の「HDR360GW」はHDRの恩恵で昼夜ともに幾分全体の見やすさが増しているように感じます。 リアカメラは都内の市街地での撮影の為かかなり明るく映っていますが、暗視の能力がどれほどのものかは不明です。 セット内容とデザイン こちらの動画でも概要をレビューしています。 セット内容については以下の通りとなります。 先代の「HDR360G」と比較すると厚みがなくスリムになっています。 (左が「HDR360GW」) ボタン類はフロントに4つ、液晶サイズはドラレコとしてはスタンダードな2. 4型で先代と同じサイズ 右側面にはカメラ表示切り替えのボタンとmicroSDカードスロット、レンズの角度を固定しているツマミが付いています。 左側面にはAV出力端子とリセットボタン 上側には電源端子とリアカメラ接続端子が配置されています。 マウントはスライド式による脱着が可能な板状タイプです。 リアカメラ リアカメラは同社の2カメラドラレコと同様の長方形のコンパクトタイプです。 なお、カメラの向きを固定するマウントのボルトは最近の「ZDR025」などでは工具と必要としないツマミタイプとなっていますが、本機は六角ボルトタイプです。 【ZDR025】 リアカメラ接続ケーブルは、両側がL字の4極アナログプラグ、ケーブル長は9mとなっています。 電源ケーブル 電源ケーブルは最近のコムテックのドラレコと同じく3PINのカプラータイプです。 車内への取付けについて 今回は初期型のリーフに「HDR360GW」の取り付けを行いました。 フロントカメラはミラー裏に隠してレンズ部分だけを下から出すようにするとスッキリします。 リアカメラのケーブルは9mと長めですので、ミニバンなどの場合でも配線をマット下などに這わせる事が出来るでしょう。 インターフェイスについて 電源ONから録画開始までの起動時間は18秒程度と、2カメラドライブレコーダーとしては遅めです。 操作系のボタンにはそれぞれの役割が印字されておりインターフェイスも分かり易いものではありますが、先代の「HDR360G」と比べると液晶部分がフロントガラスに対してより平行に近くなったので、画面を覗き込んで操作をする必要があり長時間の操作は首が痛くなります。 フロントカメラの画質はHDRとWDRの選択式、リアカメラはHDR固定、録画映像の露出調整などの設定項目はありません。 映像のライブビューは右サイドのボタンで表示するカメラの切り替えが可能です。 フロントカメラの魚眼、フロントカメラの前後分割、リアカメラとの分割、リアカメラの単体表示などから選択できます。 動画の再生方法について 本機の液晶での再生についてはフロントカメラの録画形式がこちらのような魚眼に固定されますので、動画の視認性は最悪の部類に入ります。 リアカメラは通常のドラレコと同じように再生出来ますが、フロントカメラが魚眼ですので本機は事故現場での映像の確認には向いていません。 なお、microSDカードに保存されたの録画ファイルはPCの汎用ビュワーでも再生出来ますが、フロントが魚眼ですので原則としては専用ビュワーを使います。 PCの専用ビュワーはこちらのページからダウンロードが可能です。 基本はこのようにフロントカメラ、リアカメラ、Google Mapの3つのウィンドウが個別に表示される形となります。 フロントカメラの動画表示はマウスポインターで視点を動かすVR表示、視点が固定の前後分割表示、動画の左右がループするパノラマ表示の3つから選びます。 再生しているウィンドウの動画をダブルクリックする事で、その映像を全画面表示にする事も可能です。 虫眼鏡のアイコンをクリックすると、動画の任意の場所を拡大表示する事も出来ます。 5倍速のスロー再生への切り替えも可能となっています。 ドラレコのビュワーとしては多機能な部類に入りますが、最近注目されている明るさの調整などの機能はありません。 主な機能はこちらの通りです。 リーフの場合には至近距離の信号もしっかり映る上、リアもガラスの上の方まで撮影範囲内に入っています。 前方の車にぶつからない程度に接近した状態ではどうにかナンバーを読み取る事が出来ましたが… 走行中の読み取りはまず不可能です。 駐車監視ではどうにか読み取りが可能なレベルですが、自分の車のノーズの長さや相手の車のナンバーの位置によっては読み取り出来ない可能性もありますので、駐車監視の用途でも万全ではないように思います。 逆光補正能力について 本機の先代の「HDR360G」との画質面での最大の違いは、HDRモードが追加された点になります。 「HDR360G」と同様にWDRモードも選べますが、今回はHDRモードで比較を行いました。 トンネル入り口付近では「HDR360G」と比べると複雑な処理をしている為か、露出調整が反映されるのがワンテンポ遅く、一瞬暗くなります。 露出調整が入った後には全体が明るくなり、白飛びも「HDR360G」よりも少なくなると言う結果でした。 屋内駐車場でも同様の傾向が見られ、調整が掛かる前の段階ではやたらと暗くなります。 調整が入るとこの通り、明るく白飛びも抑えられています。 夜間のナンバー読み取り精度について 「HDR360GW」は解像度の問題でナンバー認識は苦手ですが、夜間のヘッドライトが強く反射した状態のナンバープレートも車間をギリギリまで詰めればどうにか読み取る事が出来ました。 この視野角で解像度が4Kくらいあれば、1台で何でも出来る超優良モデルになれそうですが、現段階では解像度がまだ足りていない印象です。 夜間の明るさについて 夜間のネオンと街灯が多い市街地では「HDR360G」と比べると車内・車外とも随分明るく映っていますが… ネオンが減ってくると街灯がそこそこあっても途端に暗くなります。 どうやら暗視能力に振ったチューニングはされていないようですので、この辺りはまだまだ改善の余地がありそうです。 暗視能力について 暗視能力についてはほぼゼロで、街灯が少ない場所ではサイド・車内とも真っ暗です。 同じ場所でほとんど同じ時間にVANTRUEの3カメラモデル「N4」で撮影した映像を専用のビュワーで再生した動画がこちらです。 「ZDR025」とのリアカメラの動画比較 コムテックの2カメラドラレコの中で最もリアカメラの実用性が高いと考えられる「ZDR025」との比較結果はこちらの通りです。 なお、「HDR360GW」のリアカメラは露出の調整は出来ませんが、「ZDR025」については露出を最高まで上げています。 ナンバー読み取り精度について ナンバーの読み取り精度は「ZDR025」と概ね同程度ですが、いずれも視野角が広いのでフルハイビジョンクラスとしては最低の部類に入ります。 逆光補正能力について トンネル内での逆光補正についてはいずれもHDRの効果で白飛びは良く抑えられていますが、「HDR360GW」は黒潰れが出易くなっています。 屋内駐車場でも同様の傾向が見られます。 夜間のナンバー読み取り精度について 「HDR360GW」のリアカメラは、何故か夜間のにじみが強く後続車両のナンバー認識精度は最低ランクでした。 「ZDR025」もクリア感が強い方ではないですが、それと比べてもぼんやりした感じの映像になっています。 夜間の明るさについて 夜間のネオンが多い市街地での明るさは「ZDR025」と同程度ですので、2カメラドライブレコーダーの中でもかなり明るい部類に入ります。 街灯が減った状態でも「ZDR025」と同等の明るさを維持していますので、一般的なSTARVISモデルと比べても明るさの面では上回っており、明るさ上位10位以内には入りそうです。 暗視能力について 街灯が更に減ってくると「ZDR025」よりも若干暗くはなりますが、こちらも一般的なSTARVISモデルと同程度以上の明るさです。 リアカメラは「ZDR025」と比べると実用性が1ランク落ちますが、それでも2カメラドラレコ全体の中では非常に良い部類に入ります。 西日本LED信号の見え方について 「HDR360GW」の録画フレームレートは前27. 駐車監視について 「HDR360GW」には駐車監視モードは存在するものの、フロントカメラのナンバー認識精度が低い為、当て逃げ対策としては向いていません。 リーフではナンバーがどうにか読み取れましたが、全ての車種で読み取れるかどうかは分かりません。 7~12. 2V(23. 4~24. 衝撃感度が最高設定の状態ではドアの開閉の衝撃を検知してイベント録画を行いました。 なお、コムテックの他の製品は駐車監視中に衝撃録画を行うとエンジンを掛けた際にイベントアナウンスがありますが、本機にはアナウンス機能はありません。 外部電源を使用した駐車監視について 今回は「HDR360GW」と専用ケーブル「HDROP-14」を使用して外部バッテリーでの駆動テストを行っています。 8時間の録画が可能でした。 その他の外部バッテリーでの駆動時間の予測は以下の通りです。 (駆動の可否のみ確認) 型番 UPS300 UPS400 UPS500 EN6000 EN12000 容量 28. 8Wh 115. 4Wh 76Wh 153Wh 駆動時間 5. 8時間 23. 2時間 15. 3時間 30. 6時間 満充電 180分 240分 50分 100分 「HDR360GW」の専用ケーブル「HDROP-14」と「MIGHTYCELL」との接続方法はこちらの通りです。 ラジオへの干渉も確認できませんでしたが、ノイズ干渉に関しては車種やカーナビ、アンテナの位置により影響が出る場合もありますので結果は参考程度に捉えて下さい。 「HDR360GW」の総評 最後に「HDR360GW」の総評です。 ただし、最近のドラレコで主流となっている夜間特化型STARVISセンサーを搭載した製品と比べると、ネオンがない場所では明らかに見劣りする明るさとなっており、そこそこ街灯が有る場所でも車内とサイドは真っ暗になります。 また、本体の動画再生機能は魚眼映像となりますので、いざ事故に遭った際の現場での動画の視認性は最悪です。 やはりここは大型タッチパネル液晶、またはスマホアプリ対応でないと解決は難しいのではないかと感じます。 一方でリアカメラは数ある2カメラドラレコの中でもトップクラスの実用性を誇る「ZDR025」のものとそこまで大きな画質の差はありません。 とは言え最近は3カメラドラレコもVANTRUEの「N4」など、かなり高画質なものが出て来ていますので総合的には「HDR360GW」よりもこちらの方がおすすめし易い状況です。 なお、来週くらいには前後にSTARVISセンサーを搭載したスマートミラー型の360度2カメラドラレコのテストも実施予定です。 (ドライブレコーダー専門家 ).

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ドライブレコーダー取り付け工賃~オートバックス/イエローハット持ち込み比較

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持ち込み(取り付けだけ)できる? オートバックス・イエローハットの対応 両社とも持ち込み分(自社販売分ではない)のドライブレコーダー取り付けの依頼は「 積極的には受けない」ということですが、繁忙日以外の日であればケースバイケースで引き受けしてくれます。 カーディーラーの対応 カーディーラーでは、持ち込みしたドライブレコーダーの取り付けのみは 基本的には対応しないところが多く、整備や車検の時にどうしてもと頼まれれば引き受けるというケースになります。 取り付け工賃は? 持ち込み分のドライブレコーダーの取付工賃は、もちろん 店頭購入分より高い料金設定となっています。 商品や車種によっては、料金が倍近くになるケースもあるので、持ち込みの取り付けはあまりお得な買い方ではありません。 まだ本体も持っていない人や、楽天などで本体だけ安く購入しようとしている方は工賃までセットのトータル金額で比較してみてください。 オートバックス・イエローハット・カーディーラーのドライブレコーダー取り付け工賃の詳細は下記で比較しています。 ドライブレコーダー取り付け位置・配線方法 今回の取り付け工賃は、以下の条件(取り付け位置・配線)で依頼した場合です。 取り付け位置はルームミラー裏 ドライブレコーダーの取り付け位置は法令(保安基準)で、• ルームミラーに隠れる(ドライバーの視界の妨げにならない場所) と決められているので、基本は ルームミラー裏に設置します。 細かい位置でいうと、車検証にかぶらない・ワイパーが汚れをふき取る範囲内となるので助手席寄りのルームミラー裏となります。 配線はシガー裏取り・ピラー内配線 裏取り配線は、車に付いているシガーソケットの裏側で配線を分岐させ、 シガーソケットを増設してそこから電源をとるやり方です。 そこから ピラー 柱 の中を通して配線するのがピラー内配線で、配線が目に見えず、きれいですっきりした感じになります。 ドライブレコーダーの取り付けだけの依頼で値段交渉は厳しいので、 車検と合わせてうまく交渉するとお得な料金で取り付けできる可能性もあります。 掲載料金につきましてはいくつかの店舗へ調査・確認した上での情報となりますが、店舗の形態や地域によって変わる場合がありますので、依頼する際は各店舗で確認されるのがおすすめです。 ドライブレコーダー取り付け工賃~お得なのは? ドラレコ取付料金はイエローハットが最安 オートバックス・イエローハットどちらに持ち込みしても、料金の差はさほどありませんが イエローハットの方が若干お得な料金で取り付けてもらえます。 本体購入+取付ならオートバックス楽天市場店がお得 上記で比較したように、持ち込みすると店頭購入より 料金が4~5,000円は高くなるので、ドライブレコーダー本体をまだ持っていないようであればお店で購入した方が基本的にはお得になります。 が、 オートバックスは 楽天市場にも出店しているので、 期間限定クーポンや店頭受け取りで ポイントアップなどの特典がついていたりするので、本体価格とあわせてチェックしておくのがおすすめです。 楽天の口コミでも人気!1万円以下で購入できるドライブレコーダー 【PAPAGO GoSafe 130】 楽天市場で購入したドラレコは、お近くのオートバックス店舗で受け取り(取り付け)できるので• 楽天でお得に商品を購入• 受け取り店舗を選択• 商品の入荷連絡• オートバックスに車で来店• 取り付け工賃を支払い• 取り付け(受け取り)完了! と、すべてオートバックス経由なので安心です。 取付工賃も店頭購入と変わらないので安心です。 アフター(保証)もオートバックス・イエローハットが安心 ドライブレコーダーもやはり機械ですから故障・トラブルはつきもの。 アフターサービスを考えると、製品と取り付けのセット購入がおすすめです。 とくに、オートバックス・イエローハットでは 長期保証のサービスもありますので、長く安心して使うならこの2社がやはりおすすめです。 延長保証の料金比較 オートバックス・イエローハットで購入する製品には、メーカー保証期間経過後の故障に備えて 保証期間を延長するサービスがあります。 メーカーの 保証期間は通常1年ですが、保証料金を払えば長期保証をしてもらえます。 ちなみに大手2社の延長保証内容は以下のようになっています。 オートバックスの延長保証料金表 製品金額(税込) 料金 税込 3年コース 5年コース 1万円以上3万円未満 2,060円 3,090円 3万円以上5万円未満 2,570円 3,850円 5万円以上10万円未満 3,090円 4,640円 イエローハットの延長保証料金表 製品金額 税込 料金 税込 3年コース 5年コース 10,800円以54,000円未満 2,592円 3,672円 54000円以上108,000円未満 3,024円 4,320円 ドライブレコーダーの 売れ筋価格帯は2~3万円クラスですので、オートバックスの料金設定の方がお得になります。

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