希 乃屋 シミ 口コミ。 ホテル菊乃家【 2020年最新の料金比較・口コミ・宿泊予約 】

加美乃素本舗 / 加美乃素カラーアゲインの口コミ(by 亜佑さん)|美容・化粧品情報はアットコスメ

希 乃屋 シミ 口コミ

宿代が相場より安い為、ある程度古かったり汚かったりは覚悟していましたが、外観もお部屋も普通の旅館と同等程度であり、清掃もしっかりされており気持ちよく泊まれました。 子供が小さい為、妻も心配していましたが「思っていたよりキレイ」と安堵していました。 スタッフの対応も高級旅館とまでは流石にいきませんが、丁寧に説明や案内をしてくれ、そこら辺のビジネスホテルよりずっと良い対応をしてくれたと思います。 コストカットの為でしょうかスタッフは最小限にしている様でしたので、フロントに常駐していなかったり、夜中は施錠されてしまったり、15:00頃到着してチェックイン前だけど駐車して散策に行っていいか聞こうとしたら玄関が空いてなかったりと、多少の不便はありましたが全てはお客の宿泊代に還元されているのだと思います。 お風呂と夕飯についてはしっかりと計画する事をお勧めします。 行き当たりばったりだと、閉まっていたり満席で入れなかったりする可能性があります。 (私たちが食事してる時も満席で何組も断られていました)人気のお店だったのかな? 下調べや計画する事も旅の醍醐味だと思うので、楽しく出来ました。 過剰なサービスよりもリーズナブルに宿泊でき、自主的に計画・行動するタイプの人にはピッタリの宿だと思います。 最高のサービスとおもてなし、全てを任せてゆっくりとしたいという人は他の高級な旅館に行くべきだと思います。 口コミを見ると強く批判している方がいらっしゃいますが、宿は方針や考え方をしっかり明記しています。 それを理解せずに普通のサービスを求めるのは宿が可哀想です。 (世の中、サービスと値段は比例するものです) 口コミと宿からの返信のバトルには少し恐さを感じますが、反論したくなる気持ちはわかります。 ちなみに前記したように普通のお客様には恐さを感じような対応は全くありませんでしたのでご安心を(笑) 最後に。 自販機販売 ビール250円 チューハイ150円 カップラーメン100円。 めっちゃ良心的。 これも高級旅館ではありえない事。 ある意味、No1感動ポイントでした。 夕食は新発田まで行き、お風呂は部屋のシャワーですませました。 朝食のごはんでちょっとしたトラブルがありました。 妻のごはんは問題なくいい匂いでしたが、私のごはんが樟脳のような匂いがきつくて、納豆や卵でにおいをごまかして食べました。 この件を係の人に話しましたが、匂いは認めてもらえず、クレーマーと思われたかもしれません。 それ以外は、受付の係の方々も親切で、気持ちがよかったです。 温泉と夕食が無いので、周辺の状況を確認して出かけないといけません。 情報不足は私が反省しないといけません。 月岡温泉地内の夕食場所ですが、日本の多くの温泉街同様、昭和の高度成長期〜バブル期にかけて旅館の巨大化が進行し、1泊2食の食事提供に加え二次会、お土産、喫茶、〆のラーメンまで全てが館内で済むようなシステムとなってしまい、その結果、温泉街の個人営業の飲食店主の高齢化も相まって廃業が相次いでおります。 昔の温泉街では、宿泊施設は温泉と宿泊のみ提供し、食事は自炊や周囲の飲食店で済ませるスタイルが主流でしたが、当館は「温泉街をそぞろ歩く」といった「古き良き日本の温泉文化」を取り戻すためにも、一石を投ずる意味で、「フルサービス型旅館」から、「低料金で良質な宿泊サービスに特化」した再生を行いました。 その結果、現在のところ、個人は夕食なし(10名様以上は予約にて提供可能)、大浴場なし、売店なしのスタイルで、積極的に外に出歩いて戴く前提で運営を行っております。 (お土産や夕食は温泉街で、温泉は共同浴場で・・・) しかしながら、現在オススメしている居酒屋とお寿司屋さんがそれぞれ徒歩圏内に2〜3軒ずつ、イタリアンが1軒しか無く、席数も少ないことから、時間によっては満席となってしまう事も多くご迷惑をおかけすることがございます。 そのような「夕食難民」を防ぐため、当館ではご夕食を事前にご予約戴く「1泊2食付きプラン」も設定しております。 特に、旧盆や年末年始などは、店主の都合に加え、予約状況により休業するお店も多いため、事前にお問い合わせをいただければ、予約にてお店を開けてもらう事も可能ですので、是非ともお問い合わせください。 朝食のご飯の匂いにつきましては、杉材の蓋の脂分などで希に匂いが移る場合がありますが、全ての蓋は導入時には煮沸を丸2日間行っており殆ど解らないレベルです。 今回は別に炊いてある予備の釜にお取り替えを行いましたが、臭いについては、個人的な感覚のため、朝食会場の担当者は解らなかったものと思われます。 当館は許認可上も一般の「旅館」と区分されておりますが、一般的なイメージと一致するのは部屋のみで、他のサービスや設備につきましてはビジネスホテルに近いと思われます。 指向しているのは、泊食分離のヨーロッパのスキーリゾートにあるロッジのスタイルです。 今後は宴会場にテナント募集でレストランを入れての営業も検討しております。 ただ、カウンターで手続きを済ませエレベーターの前に 来たところ、トイレからペット臭のような匂い、酔って寝たのでその時は分からなかったが、朝起きたら、 畳?からペット臭のような匂いがして気になりました。 ペット同伴OKの旅館なので、もしペット同伴可能な部屋だったら、次はペット同伴ではない部屋に泊まれたらと思います。 なお、今回居酒屋の夕食でしたが、息子はビールデビューだったので、いろいろメニューが有ってよかったと言ってましたが、自分は年のせいか量はあまりなくても良いので、次回は寿司屋の夕食にしてみたいと思います。 ありがとうございました。 ペット臭について、お客様がご利用頂いたお部屋は「ペット禁止」の一般客室でございまして、今まで一度たりとも動物は入れたことはございません。 当館の場合、ペット同伴可能は2部屋のみに限定されおり、一般のお客様が「ペット同伴部屋」に指定されることはございません。 更にペットの館内移動は「専用カート又は抱っこ」に限定しており、盲導犬を除き「動物がロビーやエレベーター共用トイレなどパブリックスペースに足を着く」ことはございませんので、今回の「臭い」に関しましては、至急調査したいと考えております。 また、温泉街のご夕食もご堪能されたとのことでスタッフ一同喜んでおります。 当館は説明の通り団体様を除き、館内での温泉大浴場とご夕食の提供を行っておりませんので、お客様のように、温泉は共同浴場にて、夕食付きの場合は、温泉街の「提携飲食店」にて専用のセットメニューを召し上がって頂いております。 今回ご利用頂いた、当館から徒歩2分の居酒屋の他、徒歩1分の寿司屋の2軒が提携店となっております。 どちらのお店も個人経営で小規模ではありますが、可能なかぎり地元食材を使い、手作りで工夫してお食事を提供しておりアットホームな雰囲気で大変ご好評を頂いております。 現在多くの温泉旅館は、一歩施設に入ったら、食事から入浴、二次会、お土産まで館内で全て賄うのが当たり前となり、その結果、「温泉街をそぞろ歩く」と言った、古き良き日本の温泉文化が消えてしまったのは周知の通りでございます。 当館はあえて過大な投資や過剰なサービスを最小化し「良質な宿泊に特化」することにより、フルサービスで高くなりがちな1泊2食の旅館スタイルをヨーロッパのような、泊食分離により安価で提供しようと「旧来型旅館」を再生し全く新しいスタイルで営業を再開しました。 残念なことに、説明を読まずに「旧来型旅館サービス」を求めてご利用された方からは、サービスが悪い!食事が外とはけしからん!なんで温泉がないんだ!布団がセルフとは許せない!とクレーム対応に連日振り回されております。 無料の朝食の「インスタント味噌汁で手抜き」と言われることすらあり辟易としています。 必要なサービスを選んでご利用頂くと快適かと思います。 またのご利用お待ちしております。 今回うっかり詳細を確認せずにじゃらん予約したら、3日前にTEL頂き、利用説明を受けた。 温泉無し、浴衣無し、部屋スリッパ無し、部屋にWifi無し、食事は外の飲食店、布団はセルフで敷く、玄関は24時から朝6時まで閉鎖、精算は前精算の現金のみカード利用不可、 キャンセルを希望したが3日前になっていたので3割負担と言うので仕方なく使ったが、これでは4人家族全員旅行気分にならないとブーイング。 電話応対の雰囲気では、『お客様は神様』なんて感じる宿ではないので、多分ここまで書くと、『二度と来るな!』と言う返事だろうね。 あまりにも湯の宿小林時代から豹変していた。 この内容で1人15. 000X4人=60. 今回は5名定員の広いお部屋を2名1室で一人15,000円でご利用ですので相場から鑑みれば決して高い金額ではなく激安の部類です。 ) 同じ月岡温泉内でも、2名1室は2万円以上でしたし、そもそもお部屋が1室もありませんでした。 「1部屋だけでも何とかなりませんか?」と言った悲壮な予約希望の方が大勢いらっしゃったことを思うと、あなた様のような悪質クレーマーは取消料を放棄してでも来ないでくれた方が良かったと大いに反省しております。 そもそも、内容をロクに確認もせずに、思い込みで予約を進め、当方から「大浴場や温泉引湯がなく間違いでは無いですか?」と予約確定の前には「確認」をご自身でされているにも関わらず、お電話では「そんなもの見るわけねぇだろ」と恫喝され、「それであれば規定の取消料30%をお支払いの上お取り消しください。 」と伝えれば、「そっちの責任で何で取消料がかかるんだ」「以前は良かった」とか「昔を見習え」と逆に説教される始末。 相手をするスタッフの疲弊を考えれば、はっきり言申し上げてかなりの悪質クレーマーです。 自らの勘違いで嫌な思いをするくらいなら30%の取消料など安い物でないでしょうか?それを「取消料がかかるのはおかしい」などと仰るお客様の方が現代人の常識から逸脱しております。 そもそも、当館は以前の経営者とは何の関係なく、経営破綻して利用されなかった建物を全く別な発想で再生したに過ぎません。 タイトルにもあるとおり、温泉でくつろぐのではなく、温泉街のリソースを利用しながら、夕食やアクティビティーを自由にチョイスするために、過剰サービスを徹底的に削り、その原資を低料金に反映させております。 以前の経営者は、あなた様のようなワガママ放題のお客様をたくさん抱えていたからこそ、経営が窮地に追いやられたのではないでしょうか?取消料にしてもピークのこの時期に3日前からしか頂いておりませんので、極めて良心的とも言えます。 ここまで書き込みされると、殆ど営業妨害に当たります。 「敷き布団が無い」と言うのは事実無根です。 当館の和室は全室、京都西川「ローズシリーズ」羊毛敷き布団を採用しており、お客様のご利用いただいたお部屋には5セットの寝具が配置されておりました。 (掛ふとんもローズシリーズの100%羽毛) ご指摘の「薄めのマット」とは、日本を代表する老舗寝具メーカーの上級ブランドの羊毛敷布団を指していると思われますが、知らなかったのはお気の毒ではありますが、このような事実と反する投稿は、今後の当館の営業に悪影響を及ぼしますので充分にご注意ねがいます。 (この価格帯の一般的な宿泊施設としてはかなり高価な寝具を使用しております。 ) 事実、昨夏の投稿をご覧になった上でご利用いただいたお客様からは、口コミにあった「薄い布団じゃ無くて高級品じゃないですか!? 」とお褒めの声も多数いただいております。 今回は、旧盆直前の三連休の中日で、新潟県内中の宿泊施設はどこも満館でした。 一人1万円以上を提示するビジネスホテルしかない中、お一人様税抜6759円 1泊朝食 という激安料金での提供でしたので、高い旅館のサービスを要求するのであれば、お一人様3万円以上をご用意するのが日本人の常識かと存じ上げます。 「みそ汁は即席ビニール入りで手抜きの極み」につきましては この価格帯の宿泊事業者で即席味噌汁を使っていない施設など殆どありません!厨房で業務用の大袋をお湯で溶いて出しているだけで、中身は当館のものと同一です。 料理人が鰹節や昆布で出汁を取っている姿を指向するのであれば、この日程なら1泊3万円以上は出すべきです。 4人で2万円台の宿泊料で何の妄想を持ってるのか理解に苦しみます。 シーツにつきましてはリネン会社からの標準サイズ(地区全体で全て同じもの)を使用しており、敷き布団より一回り大きいです。 折り返しは最小ですが、ウチだけが別サイズを使用すればコストに跳ね返ります。 当館は説明の通り「余計なサービスを省いて低料金を実現する旅館」を指向しております。 歯ブラシが2名分しか無かった件につきましては事実であれば陳謝いたしますが、この程度の内容ならご一報頂ければ都度お届けに伺っております。 当館は廃業した温泉旅館をリノベーションし、オペレーションを徹底的にも見直し、必要最低限のサービスに絞って運営を行っております。 大浴場はありませんが、各部屋のお風呂はトイレと別室で完備しており、夕食提供は団体提供のみとなっておりますが、その分圧縮した経費を低客室料金の原資へと振り向けております。 従来の温泉旅館の常識を全てリセットして再出発しているため、思い込みで予約された方からは酷評をいただくことも多く、口コミ評価も実態より低めになってしまっています。 お客様のように、当館の特徴や注意事項をご理解をして来館される方からは高評価をいただくのですが、思い込みで予約をして「なんで大浴場が無いんだ!」とフロントで怒鳴られる方もいらっしゃる事もあり、スタッフもそのたびに大きなダメージを負っています。 朝食のご飯は地元でも有数の美味のブランド米を使用し、ご予約の時間居合わせてお米を研いで5分前に炊き上がるように提供しており、直火で炊きたてを召し上がっていただくためご好評をいただいております。 スタッフ一同またのご利用をお待ちしております。

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個室 しゃぶしゃぶ 希家 名古屋店(地図/名駅/居酒屋)

希 乃屋 シミ 口コミ

宿代が相場より安い為、ある程度古かったり汚かったりは覚悟していましたが、外観もお部屋も普通の旅館と同等程度であり、清掃もしっかりされており気持ちよく泊まれました。 子供が小さい為、妻も心配していましたが「思っていたよりキレイ」と安堵していました。 スタッフの対応も高級旅館とまでは流石にいきませんが、丁寧に説明や案内をしてくれ、そこら辺のビジネスホテルよりずっと良い対応をしてくれたと思います。 コストカットの為でしょうかスタッフは最小限にしている様でしたので、フロントに常駐していなかったり、夜中は施錠されてしまったり、15:00頃到着してチェックイン前だけど駐車して散策に行っていいか聞こうとしたら玄関が空いてなかったりと、多少の不便はありましたが全てはお客の宿泊代に還元されているのだと思います。 お風呂と夕飯についてはしっかりと計画する事をお勧めします。 行き当たりばったりだと、閉まっていたり満席で入れなかったりする可能性があります。 (私たちが食事してる時も満席で何組も断られていました)人気のお店だったのかな? 下調べや計画する事も旅の醍醐味だと思うので、楽しく出来ました。 過剰なサービスよりもリーズナブルに宿泊でき、自主的に計画・行動するタイプの人にはピッタリの宿だと思います。 最高のサービスとおもてなし、全てを任せてゆっくりとしたいという人は他の高級な旅館に行くべきだと思います。 口コミを見ると強く批判している方がいらっしゃいますが、宿は方針や考え方をしっかり明記しています。 それを理解せずに普通のサービスを求めるのは宿が可哀想です。 (世の中、サービスと値段は比例するものです) 口コミと宿からの返信のバトルには少し恐さを感じますが、反論したくなる気持ちはわかります。 ちなみに前記したように普通のお客様には恐さを感じような対応は全くありませんでしたのでご安心を(笑) 最後に。 自販機販売 ビール250円 チューハイ150円 カップラーメン100円。 めっちゃ良心的。 これも高級旅館ではありえない事。 ある意味、No1感動ポイントでした。 夕食は新発田まで行き、お風呂は部屋のシャワーですませました。 朝食のごはんでちょっとしたトラブルがありました。 妻のごはんは問題なくいい匂いでしたが、私のごはんが樟脳のような匂いがきつくて、納豆や卵でにおいをごまかして食べました。 この件を係の人に話しましたが、匂いは認めてもらえず、クレーマーと思われたかもしれません。 それ以外は、受付の係の方々も親切で、気持ちがよかったです。 温泉と夕食が無いので、周辺の状況を確認して出かけないといけません。 情報不足は私が反省しないといけません。 月岡温泉地内の夕食場所ですが、日本の多くの温泉街同様、昭和の高度成長期〜バブル期にかけて旅館の巨大化が進行し、1泊2食の食事提供に加え二次会、お土産、喫茶、〆のラーメンまで全てが館内で済むようなシステムとなってしまい、その結果、温泉街の個人営業の飲食店主の高齢化も相まって廃業が相次いでおります。 昔の温泉街では、宿泊施設は温泉と宿泊のみ提供し、食事は自炊や周囲の飲食店で済ませるスタイルが主流でしたが、当館は「温泉街をそぞろ歩く」といった「古き良き日本の温泉文化」を取り戻すためにも、一石を投ずる意味で、「フルサービス型旅館」から、「低料金で良質な宿泊サービスに特化」した再生を行いました。 その結果、現在のところ、個人は夕食なし(10名様以上は予約にて提供可能)、大浴場なし、売店なしのスタイルで、積極的に外に出歩いて戴く前提で運営を行っております。 (お土産や夕食は温泉街で、温泉は共同浴場で・・・) しかしながら、現在オススメしている居酒屋とお寿司屋さんがそれぞれ徒歩圏内に2〜3軒ずつ、イタリアンが1軒しか無く、席数も少ないことから、時間によっては満席となってしまう事も多くご迷惑をおかけすることがございます。 そのような「夕食難民」を防ぐため、当館ではご夕食を事前にご予約戴く「1泊2食付きプラン」も設定しております。 特に、旧盆や年末年始などは、店主の都合に加え、予約状況により休業するお店も多いため、事前にお問い合わせをいただければ、予約にてお店を開けてもらう事も可能ですので、是非ともお問い合わせください。 朝食のご飯の匂いにつきましては、杉材の蓋の脂分などで希に匂いが移る場合がありますが、全ての蓋は導入時には煮沸を丸2日間行っており殆ど解らないレベルです。 今回は別に炊いてある予備の釜にお取り替えを行いましたが、臭いについては、個人的な感覚のため、朝食会場の担当者は解らなかったものと思われます。 当館は許認可上も一般の「旅館」と区分されておりますが、一般的なイメージと一致するのは部屋のみで、他のサービスや設備につきましてはビジネスホテルに近いと思われます。 指向しているのは、泊食分離のヨーロッパのスキーリゾートにあるロッジのスタイルです。 今後は宴会場にテナント募集でレストランを入れての営業も検討しております。 ただ、カウンターで手続きを済ませエレベーターの前に 来たところ、トイレからペット臭のような匂い、酔って寝たのでその時は分からなかったが、朝起きたら、 畳?からペット臭のような匂いがして気になりました。 ペット同伴OKの旅館なので、もしペット同伴可能な部屋だったら、次はペット同伴ではない部屋に泊まれたらと思います。 なお、今回居酒屋の夕食でしたが、息子はビールデビューだったので、いろいろメニューが有ってよかったと言ってましたが、自分は年のせいか量はあまりなくても良いので、次回は寿司屋の夕食にしてみたいと思います。 ありがとうございました。 ペット臭について、お客様がご利用頂いたお部屋は「ペット禁止」の一般客室でございまして、今まで一度たりとも動物は入れたことはございません。 当館の場合、ペット同伴可能は2部屋のみに限定されおり、一般のお客様が「ペット同伴部屋」に指定されることはございません。 更にペットの館内移動は「専用カート又は抱っこ」に限定しており、盲導犬を除き「動物がロビーやエレベーター共用トイレなどパブリックスペースに足を着く」ことはございませんので、今回の「臭い」に関しましては、至急調査したいと考えております。 また、温泉街のご夕食もご堪能されたとのことでスタッフ一同喜んでおります。 当館は説明の通り団体様を除き、館内での温泉大浴場とご夕食の提供を行っておりませんので、お客様のように、温泉は共同浴場にて、夕食付きの場合は、温泉街の「提携飲食店」にて専用のセットメニューを召し上がって頂いております。 今回ご利用頂いた、当館から徒歩2分の居酒屋の他、徒歩1分の寿司屋の2軒が提携店となっております。 どちらのお店も個人経営で小規模ではありますが、可能なかぎり地元食材を使い、手作りで工夫してお食事を提供しておりアットホームな雰囲気で大変ご好評を頂いております。 現在多くの温泉旅館は、一歩施設に入ったら、食事から入浴、二次会、お土産まで館内で全て賄うのが当たり前となり、その結果、「温泉街をそぞろ歩く」と言った、古き良き日本の温泉文化が消えてしまったのは周知の通りでございます。 当館はあえて過大な投資や過剰なサービスを最小化し「良質な宿泊に特化」することにより、フルサービスで高くなりがちな1泊2食の旅館スタイルをヨーロッパのような、泊食分離により安価で提供しようと「旧来型旅館」を再生し全く新しいスタイルで営業を再開しました。 残念なことに、説明を読まずに「旧来型旅館サービス」を求めてご利用された方からは、サービスが悪い!食事が外とはけしからん!なんで温泉がないんだ!布団がセルフとは許せない!とクレーム対応に連日振り回されております。 無料の朝食の「インスタント味噌汁で手抜き」と言われることすらあり辟易としています。 必要なサービスを選んでご利用頂くと快適かと思います。 またのご利用お待ちしております。 今回うっかり詳細を確認せずにじゃらん予約したら、3日前にTEL頂き、利用説明を受けた。 温泉無し、浴衣無し、部屋スリッパ無し、部屋にWifi無し、食事は外の飲食店、布団はセルフで敷く、玄関は24時から朝6時まで閉鎖、精算は前精算の現金のみカード利用不可、 キャンセルを希望したが3日前になっていたので3割負担と言うので仕方なく使ったが、これでは4人家族全員旅行気分にならないとブーイング。 電話応対の雰囲気では、『お客様は神様』なんて感じる宿ではないので、多分ここまで書くと、『二度と来るな!』と言う返事だろうね。 あまりにも湯の宿小林時代から豹変していた。 この内容で1人15. 000X4人=60. 今回は5名定員の広いお部屋を2名1室で一人15,000円でご利用ですので相場から鑑みれば決して高い金額ではなく激安の部類です。 ) 同じ月岡温泉内でも、2名1室は2万円以上でしたし、そもそもお部屋が1室もありませんでした。 「1部屋だけでも何とかなりませんか?」と言った悲壮な予約希望の方が大勢いらっしゃったことを思うと、あなた様のような悪質クレーマーは取消料を放棄してでも来ないでくれた方が良かったと大いに反省しております。 そもそも、内容をロクに確認もせずに、思い込みで予約を進め、当方から「大浴場や温泉引湯がなく間違いでは無いですか?」と予約確定の前には「確認」をご自身でされているにも関わらず、お電話では「そんなもの見るわけねぇだろ」と恫喝され、「それであれば規定の取消料30%をお支払いの上お取り消しください。 」と伝えれば、「そっちの責任で何で取消料がかかるんだ」「以前は良かった」とか「昔を見習え」と逆に説教される始末。 相手をするスタッフの疲弊を考えれば、はっきり言申し上げてかなりの悪質クレーマーです。 自らの勘違いで嫌な思いをするくらいなら30%の取消料など安い物でないでしょうか?それを「取消料がかかるのはおかしい」などと仰るお客様の方が現代人の常識から逸脱しております。 そもそも、当館は以前の経営者とは何の関係なく、経営破綻して利用されなかった建物を全く別な発想で再生したに過ぎません。 タイトルにもあるとおり、温泉でくつろぐのではなく、温泉街のリソースを利用しながら、夕食やアクティビティーを自由にチョイスするために、過剰サービスを徹底的に削り、その原資を低料金に反映させております。 以前の経営者は、あなた様のようなワガママ放題のお客様をたくさん抱えていたからこそ、経営が窮地に追いやられたのではないでしょうか?取消料にしてもピークのこの時期に3日前からしか頂いておりませんので、極めて良心的とも言えます。 ここまで書き込みされると、殆ど営業妨害に当たります。 「敷き布団が無い」と言うのは事実無根です。 当館の和室は全室、京都西川「ローズシリーズ」羊毛敷き布団を採用しており、お客様のご利用いただいたお部屋には5セットの寝具が配置されておりました。 (掛ふとんもローズシリーズの100%羽毛) ご指摘の「薄めのマット」とは、日本を代表する老舗寝具メーカーの上級ブランドの羊毛敷布団を指していると思われますが、知らなかったのはお気の毒ではありますが、このような事実と反する投稿は、今後の当館の営業に悪影響を及ぼしますので充分にご注意ねがいます。 (この価格帯の一般的な宿泊施設としてはかなり高価な寝具を使用しております。 ) 事実、昨夏の投稿をご覧になった上でご利用いただいたお客様からは、口コミにあった「薄い布団じゃ無くて高級品じゃないですか!? 」とお褒めの声も多数いただいております。 今回は、旧盆直前の三連休の中日で、新潟県内中の宿泊施設はどこも満館でした。 一人1万円以上を提示するビジネスホテルしかない中、お一人様税抜6759円 1泊朝食 という激安料金での提供でしたので、高い旅館のサービスを要求するのであれば、お一人様3万円以上をご用意するのが日本人の常識かと存じ上げます。 「みそ汁は即席ビニール入りで手抜きの極み」につきましては この価格帯の宿泊事業者で即席味噌汁を使っていない施設など殆どありません!厨房で業務用の大袋をお湯で溶いて出しているだけで、中身は当館のものと同一です。 料理人が鰹節や昆布で出汁を取っている姿を指向するのであれば、この日程なら1泊3万円以上は出すべきです。 4人で2万円台の宿泊料で何の妄想を持ってるのか理解に苦しみます。 シーツにつきましてはリネン会社からの標準サイズ(地区全体で全て同じもの)を使用しており、敷き布団より一回り大きいです。 折り返しは最小ですが、ウチだけが別サイズを使用すればコストに跳ね返ります。 当館は説明の通り「余計なサービスを省いて低料金を実現する旅館」を指向しております。 歯ブラシが2名分しか無かった件につきましては事実であれば陳謝いたしますが、この程度の内容ならご一報頂ければ都度お届けに伺っております。 当館は廃業した温泉旅館をリノベーションし、オペレーションを徹底的にも見直し、必要最低限のサービスに絞って運営を行っております。 大浴場はありませんが、各部屋のお風呂はトイレと別室で完備しており、夕食提供は団体提供のみとなっておりますが、その分圧縮した経費を低客室料金の原資へと振り向けております。 従来の温泉旅館の常識を全てリセットして再出発しているため、思い込みで予約された方からは酷評をいただくことも多く、口コミ評価も実態より低めになってしまっています。 お客様のように、当館の特徴や注意事項をご理解をして来館される方からは高評価をいただくのですが、思い込みで予約をして「なんで大浴場が無いんだ!」とフロントで怒鳴られる方もいらっしゃる事もあり、スタッフもそのたびに大きなダメージを負っています。 朝食のご飯は地元でも有数の美味のブランド米を使用し、ご予約の時間居合わせてお米を研いで5分前に炊き上がるように提供しており、直火で炊きたてを召し上がっていただくためご好評をいただいております。 スタッフ一同またのご利用をお待ちしております。

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ホテル菊乃家【 2020年最新の料金比較・口コミ・宿泊予約 】

希 乃屋 シミ 口コミ

いい宿の会での半額で泊まりました。 チェックインが少し早めの為ラウンジでお待ちくださいと言われたラウンジはたばこの匂いが臭くて待つのは大変苦痛でした。 その間ウエルカムドリンクも来ません。 15分ほどで案内された部屋は倉庫か従業員用と思うほどの部屋で狭くシミも椅子についたりトイレは激せせまで、びっくり!その日は雨で8度しかなく寒いにも関らずエアコンが3時から温まるようにしていますとのことで25分前の為仕方がないように言われたが3時過ぎても31度に設定するも寒く川側の為足元が底冷えし3時30分過ぎにようやく暖かくなるくらいで初めてコートが脱げないくらい寒い旅館(部屋)でした。 真下は家屋風呂のようで音や声がひっきりなしに小声男性のスタッフに話してもあーそうですか。 で終わり。 食事もホームページでは部屋食と記載あるのにこの部屋では違うとのことで大広間での食事で落ち着かずそうそう30分くらいで食べました。 インパクトのある料理もなく満足いかないものでした。 最後のデザートはアイスかと思いきや料理長がアイデアした生クリームと書きジャムとあんこの最中でした。 食事後のこの甘たらしいものは入りません!残念です。 ほかの方も立腹されたかたを見ましたがいつまでもお吸い物やごはんや持ってこず対応ができておらず、スタッフは一生けんめいかもしれませんが、小皿がないし、浴室はくしも予備が切れると翌朝はそのままで補充なかったり朝は川治の為か寒いのに12月というのに床暖でもないのに足袋もない状態です。 もちろん朝の朝食会場も肌寒い感じでした。 細かい配慮(布団を引いた方が枕元にメッセージカードを置いたり、スリッパを間違わないようにクリップを挟むようにおいてくれたりと... いい宿の会での半額で泊まりました。 チェックインが少し早めの為ラウンジでお待ちくださいと言われたラウンジはたばこの匂いが臭くて待つのは大変苦痛でした。 その間ウエルカムドリンクも来ません。 15分ほどで案内された部屋は倉庫か従業員用と思うほどの部屋で狭くシミも椅子についたりトイレは激せせまで、びっくり!その日は雨で8度しかなく寒いにも関らずエアコンが3時から温まるようにしていますとのことで25分前の為仕方がないように言われたが3時過ぎても31度に設定するも寒く川側の為足元が底冷えし3時30分過ぎにようやく暖かくなるくらいで初めてコートが脱げないくらい寒い旅館(部屋)でした。 真下は家屋風呂のようで音や声がひっきりなしに小声男性のスタッフに話してもあーそうですか。 で終わり。 食事もホームページでは部屋食と記載あるのにこの部屋では違うとのことで大広間での食事で落ち着かずそうそう30分くらいで食べました。 インパクトのある料理もなく満足いかないものでした。 最後のデザートはアイスかと思いきや料理長がアイデアした生クリームと書きジャムとあんこの最中でした。 食事後のこの甘たらしいものは入りません!残念です。 ほかの方も立腹されたかたを見ましたがいつまでもお吸い物やごはんや持ってこず対応ができておらず、スタッフは一生けんめいかもしれませんが、小皿がないし、浴室はくしも予備が切れると翌朝はそのままで補充なかったり朝は川治の為か寒いのに12月というのに床暖でもないのに足袋もない状態です。 もちろん朝の朝食会場も肌寒い感じでした。 細かい配慮(布団を引いた方が枕元にメッセージカードを置いたり、スリッパを間違わないようにクリップを挟むようにおいてくれたりと)はあるのですが、段取りや気配りが悪く、とフロントや男性従業員の対応はビジネス的で冷たくおかみも長いままの髪をたらし気取った感じで最後のお礼も見かけだけもやり方で保温のための機械に触ってしまいやけどしたにも関わらず、おかみは何も聞いていないのかお詫びもなかったです。 60周年との自負なのか最後にタオルと水を頂きましたが60周年の今までのお客様からの声をもっと聞いて改善検討して頂きたいと思います。 ちなみに210号室は絶対に避けたほうが良いです。 できれば209から213号は合宿所のような感じの部屋で、黒のクローゼットがありますが仏壇のようで気味が悪いです。 エレベーター側の201から208は静かでよいです。 21時前に部屋が空きましたと204号に変更してもらいましたので。 くれぐれも皆さんよく確認したほうが無難です。 私たちのように入った瞬間帰りたいと思うようなことのないように、楽しいたびを。 さらに表示 一部のみ表示する 泊まってみて思った一言は、今後を期待したい意味で「非常に残念」です。 1泊2食で夕食は部屋食なのに¥10,000(基本懐石)と非常にリーズナブルです。 料理も美味しかったし、源泉かけ流しでしかも飲泉までできるというのは非常に売りだと思います。 近辺の温泉も回ってみたのですが、お湯の鮮度はここが一番良かったように思えます。 特筆すべきは、女将の懇切丁寧な接客態度。 部屋に挨拶に来られた時の物腰と一所懸命な挨拶にとても好感を覚えました。 古い宿ですが、精一杯おもてなししたいという気持ちがよく伝わってきて、すごく応援したい気持ちになりました。 ここからは苦言です。 女将のおもてなしを感じる立ち居振る舞いに、従業員が付いていけてないというか、そこまでのレベルに達していません。 ハード面の老朽化はやむを得ないと思いますが、ソフト面はいくらでも改善できるはずです。 これが残念で仕方ありませんでした。 こんなことがありました。 仲居さんから、今日はご家族でいらしたんですか?(男性二人)と聞かれたので、会社の後輩(部下)とですよと答えたところ、「ああ、そうだったんですね。 厨房でみんなと話してたんですよ。 あそこのお客さんなんだろうねって(笑)。 」と言われました。 厨房の噂話しなんて、普通にするだろうと思うのですが、総じて「お客さんのプライベートを従業員皆で詮索してますよ」ということをお客さん本人に伝えるものはいかがかと。 これ場合によって、本当に秘密裡に来てるような方たちに言ったら爆弾この上ないよな~と思いました(笑)。 ちょっとケチくさいこと言いますが、その仲居さんには心づけを渡した上での出来事だったので余計、ちょっとなあと思った次第です。 ちょっと長くなってしまったので、ここまでにしますが、女将さんの立ち居振る舞いと同じことを他の従業員の方もできていれば、本当に素晴らしいと思います。 頑張って下さい。

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