多摩川 水害 ハザードマップ。 多摩川・浅川・大栗川の洪水浸水想定区域図(想定最大規模)

調布市洪水ハザードマップ

多摩川 水害 ハザードマップ

ページ番号1002826 更新日 平成31年4月1日 いざというときのための情報を掲載した「福生市防災マップ、多摩川洪水・内水ハザードマップ」の内容の修正を、平成31年3月に行いました。 防災マップ、多摩川洪水・内水ハザードマップの内容 市では、防災情報をまとめた防災マップと、多摩川が氾濫した場合を想定した多摩川洪水・内水ハザードマップを作成しています。 防災マップ面には、地震による災害が発生した場合にどこに避難したらよいか、また、どのような行動を取ればよいかなどの情報を記した防災地図が載っています。 多摩川洪水・内水ハザードマップ面には、想定最大規模の大雨により多摩川が氾濫した場合に、市内でどのような被害が発生するか、また、その恐れがあるときにはどこへ避難したらよいかなどの情報や、がけ崩れの発生する可能性がある地点を示したハザードマップが載っています。 近年国内では大規模な災害が次々に発生しています。 いつ起こるともわからない災害に備え、最寄りの避難所及び避難場所の確認や、持ち出し用の備蓄品などの準備に活用してください。 防災マップ、多摩川洪水・内水ハザードマップの配布について 防災マップ、多摩川洪水・内水ハザードマップは平成31年3月に市内の全家庭へ直接配布をしました。 配布日以降に転入された方には、転入手続き時に総合窓口課で配布をしています。 配布した地図は、A1サイズの両面刷りをA4サイズに折りたたんだものになっています。 二世帯住宅でもう一部必要な場合などは、安全安心まちづくり課防災係(市役所第一棟2階)でも随時配布を行っていますので、直接お越しください。 防災マップ、多摩川洪水・内水ハザードマップ(PDF版)• 関連ページの紹介 福生市以外の地域を含む、防災関連の情報については、国土交通省、気象庁、東京都のホームページなどで公開しています。

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川崎市:洪水ハザードマップ

多摩川 水害 ハザードマップ

近年、集中豪雨等による水害が頻発しており、短時間で河川が増水したり、堤防が決壊して甚大な被害が発生する事例も増えてきています。 洪水時の被害を最小限にするためには、平時より水害リスクを認識したうえで、氾濫時の危険箇所や避難場所についての正確な情報を知っていただくことが何より重要です。 国土交通省及び都道府県では、に指定した河川について、洪水時の円滑かつ迅速な避難を確保し、又は浸水を防止することにより、水害による被害の軽減を図るため、想定し得る最大規模の降雨により当該河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域を洪水浸水想定区域として指定し、指定の区域及び浸水した場合に想定される水深、浸水継続時間を洪水浸水想定区域図として公表しています。 また、これと合わせ、当該河川の洪水防御に関する計画の基本となる降雨により当該河川が氾濫した場合に浸水が想定される区域及び浸水した場合に想定される水深についても公表することとしています。 さらに、平成27年9月関東・東北豪雨においては、堤防決壊に伴う氾濫流により家屋が倒壊・流出したことや多数の孤立者が発生したことを踏まえ、住民等に対し、家屋の倒壊・流失をもたらすような堤防決壊に伴う激しい氾濫流や河岸侵食が発生することが想定される区域(家屋倒壊等氾濫想定区域)を公表することとしています。 一方、市町村では、浸水想定区域をその区域に含む市町村の長は、洪水浸水想定区域図に洪水予報等の伝達方法、避難場所その他洪水時の円滑かつ迅速な避難の確保を図るために必要な事項等を記載したを作成し、印刷物の配布やインターネット等により、住民の方々に周知しています。 また、浸水想定区域内にあり、洪水時の円滑かつ迅速な避難の確保又は洪水時の浸水の防止を図る必要がある施設として市町村地域防災計画に名称及び所在地を記載された地下街等、要配慮者利用施設(社会福祉施設、学校、医療施設その他の主として防災上の配慮を要する者が利用する施設)、大規模工場等については、避難確保・浸水防止計画等の作成、訓練の実施、自衛水防組織の設置等を行うこととされており、市町村からは当該施設の所有者又は管理者及び自衛水防組織の構成員に洪水予報等が直接伝達されます。 ここでは、国土交通省及び都道府県が公表している洪水浸水想定区域図に関する情報と、市町村が作成した洪水ハザードマップ等に関する情報を掲載しております。 洪水氾濫等によりどのような浸水被害が想定されるのかについて事前に認識を深めていただき、出水時の水防活動や避難行動等に活用していただきたいと考えております。 詳しくは、市町村から配布またはホームページ等で公表されているや、お住まいの地域の国土交通省河川事務所等や都道府県のホームページ等で公表されている洪水浸水想定区域図にてご確認をお願いします。 PDF 126KB• PDF 107KB• PDF 107KB• (PDF:78KB)• PDF 4. 05MB• PDF 5. 19MB• PDF 6. 4MB• PDF 2. 6MB• PDF 5. 6MB• PDF 2. 3MB.

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多摩川・鶴見川が氾濫すると...|ハザードマップ

多摩川 水害 ハザードマップ

立川市防災マップ、洪水・土砂災害ハザードマップ 立川市防災マップは、災害発生時の避難所や市の施設、日頃の備えなどについて掲載しています。 立川市洪水ハザードマップは、多摩川などの河川が氾濫した際の浸水想定区域等を掲載し、どの地域に浸水のおそれがあるかを示しています。 立川市土砂災害ハザードマップは土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域等を掲載し、土砂災害の危険性が高い地域を示しています。 また、裏面には防災情報の入手先や、避難時のポイントなども掲載しています。 下記添付ファイルよりダウンロードしていただけますので、ぜひお役立てください。 立川市防災マップの主な記載事項• 避難所• 市役所、消防署、消防団、警察署などの施設• 防災行政無線塔• 拠点給水施設など• 立川市洪水ハザードマップの主な記載事項• 指定避難所• 市役所、消防署、消防団、警察署などの施設• 浸水の可能性のある地域を色分け• 土砂災害(特別)警戒区域など• 立川市土砂災害ハザードマップの主な記載事項• 土砂災害(特別)警戒区域• 指定避難所• 土砂災害の種類と前兆現象• 防災気象情報の入手先• 避難時のポイントなど• 配布について 平成30年10月1日から12日にかけて市内全戸に配布いたしました。 (ただし、土砂災害ハザードマップについては土砂災害(特別)警戒区域がある、富士見町、柴崎町、錦町のみ) 今後、立川市へ転入された方には、市民課と窓口サービスセンターで配布します。 また、市役所2階防災課窓口、各連絡所(錦、富士見、西部、東部)でも配布しています。

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