インドネシア 新型 コロナ ウイルス。 外務省 海外安全ホームページ|各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況

新型コロナでベビーブーム、インドネシアで予定外妊娠40万人超か:時事ドットコム

インドネシア 新型 コロナ ウイルス

最終改定:5月29日19:30 1. インドネシアへの渡航に関する御質問 Q1: インドネシアへの渡航(観光旅行や短期出張 を計画していますが,渡航できますか。 A1: 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受けて,インドネシア政府は3月31日,一部の例外を除いて,全ての外国人のインドネシア入国及びインドネシアでのトランジットを一時的に禁止する措置を発表しました。 同措置は,4月2日午前0時から適用されています。 この措置が適用されている間は,観光旅行や短期出張の目的ではインドネシアに入国できません ()。 新型コロナウイルスの感染が世界的に急速な広がりを見せている中,世界各国では,出入国規制や検疫措置の更なる強化に加えて,国境閉鎖や外出禁止令の措置により邦人旅行者等が行動の制限を受けたり,また,航空便の突然の減便や運行停止(各渡航先のみならず経由先の場合を含む)により移動に影響を受ける事例が発生しています。 これらの状況を総合的に勘案し,外務省は,3月31日,1万人あたりの感染者数,海外からの移入例等を考慮し,インドネシアに対する感染症危険情報をレベル3(渡航は止めてください。 (渡航中止勧告))に引き上げています。 以上を踏まえ,観光旅行や短期出張等を目的としたインドネシアへの渡航を計画する方におかれては,渡航を中止していただくようお願いします。 また,インドネシアへの入国可否は,インドネシア政府の判断によるものです。 下記の詳細については,インドネシア法務人権省入国管理総局のホームページ等を確認し,インドネシアの入国管理事務所または在京インドネシア大使館にお問い合わせください。 【参考】インドネシア法務人権省入国管理総局ホームページ (注)レイアウト及び内容が頻繁に修正されているようです。 また,セキュリティ上,アクセスが難しいことがあります。 Q2: インドネシアへ駐在員として赴任する等,長期滞在を目的とした渡航を計画していますが,必要な査証は取得できますか。 A2: 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受けて,3月31日,インドネシア政府は,一部の例外を除いて,全ての外国人のインドネシア入国及びトランジットを一時的に禁止する措置を発表しました。 同措置は,4月2日午前0時から適用されています。 これに伴い,インドネシアでの長期滞在や就労を目的とした,新規の査証発給についても,一部の例外を除いて一時的に停止されています。 在日インドネシア公館における査証取得の詳細については,在京インドネシア大使館または在大阪インドネシア総領事館にお問い合わせください()。 2. 出入国に関する御質問 Q3: 日本に一時帰国中の一時滞在許可(KITAS)または定住許可(KITAP)保持者です。 インドネシアに再入国できますか。 A3: 再入国可能です。 「インドネシア政府によって実施される14日間の隔離を受ける用意があることを述べたステートメント」については,インドネシア入国時に配布されるインドネシア政府作成の健康状態に関する質問書の「インドネシア政府によって実施される14日間の隔離を受ける用意があること」を確認する項目と同趣旨とみられ,現在のインドネシア当局の運用では,インドネシア入国後自動的に14日間の隔離が実施されるわけではありません。 現在,PCR検査結果陰性の記載のある健康証明書を持参していない外国人 日本人を含む の入国時には,迅速抗体検査(Rapid Test)を含む追加的な健康検査が実施されています。 追加的な健康検査において,迅速抗体検査の結果が陽性であった場合や新型コロナウイルス感染症特有の症状がみられる場合は,隔離や入国拒否の対象になることがあるので,ご注意ください。 PCR検査結果陰性の記載のある健康証明書に関しては,下記A10をご参照ください。 詳細は,インドネシア法務人権省入国管理総局のに,インドネシア政府が実施している入国規制措置に関するFAQが掲載されていますので,それを参照してください。 インドネシアに再入国するためには,再度査証を取り直すところから始めなければならないのでしょうか。 詳細については,5月12日付け当館お知らせを参照してください。 この場合,所持していたKITAS等は失効し,現状の入国規制措置が継続する間は,インドネシアへの再入国は難しいと考えられます。 インドネシアへの入国許可は,インドネシア政府の判断によるものです。 インドネシアへの再入国の可否は,インドネシアの入国管理事務所または在京インドネシア大使館にお問い合わせください。 Q5: 一時帰国中のKITAP保持者です。 KITAPの有効期限はまだ余裕がありますが,再入国許可の有効期限が切れてしまいました。 再入国可能でしょうか。 A5: 再入国は可能です。 詳細は5月12日付け当館お知らせを参照してください。 () Q6: 3月31日にインドネシアが発表した追加的な入国規制措置によると,国家戦略プロジェクト従事者は入国禁止措置の例外となっています。 この国家戦略プロジェクトとはどのようなプロジェクトでしょうか。 また,査証はどのように手続きしたらいいでしょうか。 A6: 国家戦略プロジェクトについては,インドネシア・インフラ優先案件実施推進委員会(KPPIP)のホームページに説明が掲載されておりますので,以下の同ホームページを参照してください。 また,査証手続きについては,インドネシア法務人権省入国管理総局の に掲載されているFAQに記載されていますので,それを参照してください。 Q7: KITAS/KITAP保持者です。 インドネシア再入国の際には「健康証明書」を提出しなければならないとのことですが,どのような書式ですか。 サンプルはありますか。 A7: インドネシア政府によれば,インドネシアに到着する7日以内に,医療機関が英語で発行したもので,申請者が航空機搭乗に適しており,発熱,咳,のどの痛み,くしゃみ,呼吸困難などの呼吸器感染症の症状がないことが記載されている必要があります。 また,インドネシア政府によれば,決まった書式はありません(様式自由)。 これらの情報を元に,当館限りで を作成しましたので,参考にしてください。 なお,発行する医療機関に関する情報(医療機関名,医師名,住所,医師の署名)が不十分で入国を拒否されたとの情報がありますので,これらの情報が証明書に含まれるようにすることをお勧めします。 Q8: 「健康証明書」は,どの時点で求められるのですか。 A8: 在京インドネシア大使館によれば,「健康証明書」は,出発の空港チェックイン時とインドネシア到着時の入国審査の際に,7日以内に発行されたオリジナルを提示する必要があります。 (入国後に必要となる場合もあり得ますので,「健康証明書」は入国後も保持されることをお勧めします。 ) 詳細については,在京インドネシア大使館または在大阪インドネシア総領事館に確認をお願いいたします。 Q9: 「健康証明書」の発行を日本の保健当局に依頼したところ,そのような発行はできないと言われました。 日本ではどこで発行してもらえますか。 A9: これまでの例では,「健康証明書」は,民間の病院・診療所が発行したもので足りるようです。 身近な病院等医療機関(開業医も含む)に御依頼ください。 なお,「健康証明書」の発行は,医療機関の自由診療として行われるものです。 したがって,その発行は医療機関の裁量行為であり,予め決まった発行手数料等はありません。 また,国民健康保険等医療保険の対象とはならないので御注意ください。 近辺で発行してくれる医療機関が見つからない場合は,以下のサイトに記載の日本渡航医学会や日本旅行医学会所属の医療機関に相談してみてください。 国内トラベルクリニックリスト(日本渡航医学会) 海外旅行前予防接種医療機関リスト(日本旅行医学会) Q10: 「健康証明書」にはPCR検査結果が陰性であるとの記載もなければならないと聞きました。 日本でPCR検査を受けることができず,「健康証明書」に陰性の旨の記載がない場合,インドネシア到着時はどうなるのでしょうか。 A10: 保健省通達では,インドネシア入国のためには,原則として,PCR検査結果陰性の記載のある英文の健康証明書の携行が求められています。 PCR検査結果陰性の記載のある健康証明書を携行している方については,インドネシア到着時,追加的な健康検査(迅速抗体検査(Rapid Test)及びPCR検査を除く)が行われた後,新型コロナウイルス感染症特有の症状がなければ入国可能とされています。 PCR検査結果陰性の記載のない健康証明書を携行している方については,5月22日以降,インドネシア保健省により検疫措置が強化された結果,迅速抗体検査(Rapid Test)を含む追加的な健康検査が行われ,迅速抗体検査の結果が陰性であったとしても,入国後に隔離施設に移送されPCR検査が行われます。 また,検査結果が出るまでホテル等所定の施設で待機することとなります。 なお,いずれの場合にあっても入国後14日間の自主的な隔離が求められます。 現在,スカルノ・ハッタ国際空港における検疫においては,以下の流れで行われていいます(注:以下は,日系航空会社により到着した日本人乗客の事例に基づいています。 ガルーダ・インドネシア航空等非日系航空会社においては,現在,必ずしも同様の運用がなされているとは限りません。 最新の運用状況やフライトへの搭乗条件等については,搭乗される航空会社にも予め確認していただくようお願いします。 追加的な健康検査の結果,新型コロナウイルス感染の疑いが弱いと判断されると,一旦入国の上,更にPCR検査が行われることとなります。 インドネシア入国時にPCR検査を求められる日本人を含む外国人は,ジャカルタ市内の隔離施設に移送され,検体を採取された後,結果が判明するまでは,隔離施設,または,インドネシア政府新型コロナウイルス即応タスクフォースの管理下にあるホテルのいずれかの待機場所において,最大4日間程度待機するよう求められます。 待機場所を隔離施設またはホテルのいずれにするかは,選択が可能となっています。 なお,深夜等に到着した場合は,翌日以降にPCR検査は実施されています。 検体採取後,隔離施設にてそのまま待機する場合は,滞在費は無料とされる一方,3人程度の相部屋となるようであり,待機環境としては必ずしも良好とはいえない模様です。 その一方で,当局の管理下にあるホテルでの待機の場合は,3〜4ツ星レベルの質が確保されるホテルとなり,個室の使用が可能ですが,滞在費用は本人負担とされています。 当館が把握する限りでは,現在までのところ,PCR検査を含む検査費用が請求されることはないようです。 PCR検査結果が陰性と判定された場合は待機が解除されますが,各自自宅において14日間の自主的な隔離が求められます。 この検査では迅速抗体検査は行われません。 追加的な健康検査において新型コロナウイルス感染症特有の症状がないと判断された場合においても,各自自宅において14日間の自主的な隔離を行うことが求められています。 スカルノ・ハッタ国際空港到着後に行われる追加的な健康検査は,現在,次のとおり行われているようです。 迅速抗体検査では,指先から採取された少量の血液を用いた検査キットを使用し,陽性または陰性の判定が行われています。 ・ 受付 ・ 新型コロナウイルス特有の症状の有無の確認 ・ 酸素飽和度検査(呼吸困難等の確認) ・ 迅速抗体検査(Rapid Test)(注:健康証明書にPCR検査結果の記載がない場合) ・ (入国後隔離施設に移送された後)PCR検査(注:健康証明書にPCR検査結果の記載がない場合) なお,2.日本人が提出したPCR検査結果陰性の記載のある健康証明書について,空港の検疫官から疑問が呈されたとの情報にも接しています。 PCR検査結果陰性の記載のある健康証明を携行して入国しようとする場合,検査結果の取得の背景等を説明できるようにしておくとともに,特に次の点について注意してください。 (1)日本国内でPCR検査を受検することが困難であるとして,その代替として受検した抗体検査結果が記載された健康証明書を携行しても,インドネシア到着後にインドネシア当局により実施されるPCR検査は免除されません。 (2)インドネシア到着7日前以内に行われたPCR検査の結果が陰性であることが記載された健康証明書を提示することにより,確実に空港検疫を通過することができる模様です。 (3)検疫の取扱いも含め,入国時の措置が頻繁に変更されていることなどの影響により,運用が安定していないとの報告もあります。 あわせてを参照してください。 3. 滞在許可に関する御質問 Q11: 現在,観光や短期出張等の目的で無査証または一時到着査証(VOA)等の短期滞在査証によりインドネシアに入国・滞在していますが,現在の状況を踏まえ,滞在期間を延長したいと考えています。 3月31日に発表された新しい入国規制措置では,入国管理事務所に申請を提出することなく,自動的に,やむを得ない場合の滞在許可が付与されるとありますが,私の場合,これに該当するのでしょうか。 A11: 該当します。 4月13日に掲載されたインドネシア法務人権省入国管理総局のFAQによると,現在のお持ちの滞在許可における滞在限度の日数を超過した場合,特に手続きを行わなくても,自動的に,やむを得ない場合の滞在許可が付与されます。 この措置は,従来は利用できる航空機がないため本国に戻れない外国人のみが対象の措置でしたが,現在では日本人を含むすべての外国人が対象となっています。 詳細は,インドネシア法務人権省入国管理総局の に,インドネシア政府が実施している入国規制措置に関するFAQが掲載されていますので,それを参照してください。 Q12: APECビジネス・トラベル・カード(ATBC)で4月2日前にインドネシアに入国しており,滞在を延長することを考えています。 延長は可能でしょうか。 A12: 4月13日に掲載されたインドネシア法務人権省入国管理総局のFAQによると,やむを得ない場合の滞在許可は,既にお持ちの滞在許可の種類を問わず与えられることとなっています。 詳細は,インドネシア法務人権省入国管理総局の に,インドネシア政府が実施している入国規制措置に関するFAQが掲載されていますので,それを参照してください。 今回の措置により,一旦インドネシアを出国することなく,自動的にやむを得ない場合の滞在許可が付与されますか。 A13: 付与されます。 従来,大使館が発行していたサポートレターも不要です。 この措置は,従来は利用できる航空機がないため本国に戻れない外国人のみが対象の措置でしたが,現在は,日本人を含むすべての外国人が対象になっています。 詳細は,インドネシア法務人権省入国管理総局のに,インドネシア政府が実施している入国規制措置に関するFAQが掲載されていますので,それを参照してください。 Q14: インドネシア入国・滞在のための査証またはテレックス査証を取得済みですが,今回の追加規制措置でインドネシアに入国できなくなりました。 取得済みの査証またはテレックス査証の有効期限内にインドネシアに入国できなかった場合は,手続きを最初からやり直さなければならないのですか。 A14: 5月11日に公表された新型コロナウイルス対策に伴うインドネシア政府による入国規制の救済措置によると,2020年1月1日以降に発給された査証またはテレックス査証について,在外インドネシア公館で受領できなかった,あるいは受領後もインドネシアによる入国規制措置のためにインドネシアに入国できなかった方は,インドネシア政府が新型コロナウイルス収束宣言を行った後の一定期間,当該査証の延長を認めるとことです。 詳細は,5月12日付け当館お知らせ()及び を参照してください。 (この「よくある御質問:FAQ」は,本ウェブサイト利用者の便宜のため,インドネシア当局の対応等に対する疑問点について,公開されている規則等や当局からの聴き取り,当館にて把握している実際の運用状況等に基づき,当館にて作成したものです。 今後の推移に伴い,インドネシア出入国に関する制度やその運用は急に変更される場合があります。 その場合,できるだけ速やかな情報のアップデートに努めますが,皆様におかれても最新の情報の入手に努めてください。

次の

在インドネシア大使館からのお知らせ

インドネシア 新型 コロナ ウイルス

新型コロナウイルスの感染者が東南アジアでも急増している。 人口が多く、医療体制が脆弱(ぜいじゃく)な東南アジアの新興国での対策をおろそかにすれば爆発的な感染拡大につながりかねない。 欧州などと比較すれば感染者数はまだ少ないが、インドネシアではすでに医療関係者が感染、死亡する事例も出ている。 東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国で最大となる約2億7000万人の人口を抱えるインドネシア。 周辺のシンガポールやマレーシアで2月から感染者が確認され始めた後も「感染者ゼロ」を維持し、記者団から「検査できていないだけではないか」と質問されたテラワン保健相は「祈りのおかげだ」と強弁していた。 ところが、3月2日にインドネシアで初の感染者が確認されて以降は、どんどん感染者が増えている。 25日時点で感染者は790人、死者は58人にのぼる。 死者数はASEANで最も多く、感染者に占める死者の比率は約7. 3%とかなり高い。 検査を受けていない軽症や無症状の感染者が多い可能性はあるが、どちらにしても感染は急速に拡大しているようだ。 危惧されるのは、感染者数が790人という段階であるにもかかわらず、治療にあたった医師や看護師らに複数の死者が出ていると見られることだ。 インドネシア政府は詳細を発表していないが、医師会は少なくとも8人の医師が死亡したと明らかにしている。 ジョコ大統領は23日に「亡くなった医師や看護師、医療関係者に哀悼の意を表したい。 彼らは患者のために命をささげ、ウイルスと戦うため最前線で働いてくれた」と述べ、遺族への補償金の支払いを約束。 現在も治療に当たる医師に毎月1500万ルピア(約10万円)、看護師や助産師に750万ルピア(約5万円)の特別ボーナスを支払うと発表した。 政治・経済の中心で、人口が密集する首都ジャカルタ特別州は25日現在、感染者463人、死者31人にのぼる。 政府は当初、指定病院….

次の

【6月11日更新】【インドネシア】新型コロナウイルスのインドネシア政府の対応

インドネシア 新型 コロナ ウイルス

インドネシア/バリ島州は急ピッチで新型コロナウイルス感染拡大の予防策対を打ち出してます。 それと並行し、 ほぼ全ての観光地が閉鎖されました。 3月24日のオゴオゴ(バリ島のお正月ニュピの前夜祭)の中止。 3月25日のニュピ(お正月・ 静寂の日)の翌日26日も外出禁止。 そして、今です。 新しい規制が突然発表される インドネシア政府が決めた規制とは別に、 バリ州政府からも突然と新しい規制が発表されます。 中には、 間違った情報もあるので、私たちは主に、からの連絡メールとバリ州政府のをチェックしてます。 いろいろな話を耳にします。 直近で聞いたのは、ニュピの前日にデンパサール州から実家のあるシンガラジャへ帰省したインドネシア人の友人は、デンパサールに戻ろうとした時に「健康証明」がなかったので、自宅のあるデンパサールに入れなかったようです。 解散命令に従わないと、一年以下の懲役。 ホテルの結婚式や披露宴まで警官が踏み込んでるみたいです。 TEGALというジャワの街は、コンクリートブロックで封鎖されたということも聞きました。 そんなこんなで、 今、バリ島の観光が多く集まる場所は閑散としてます。 MAX DIVEのあるサヌールのタンブリガン通りは、まだ残っている外国人観光客と在住者がチラホラ歩いているぐらい。 特に、26日以降はほとんどのレストランやお店もクローズ。 スーパーでの品薄感はまだ感じられません。 バリ、頑張れ! 当たり前ですが、新型コロナウイルスが発症後、私が普段行くスーパーやレストラン、お店、どこでも入り口でハンドサニタライザーを置いてます。 スーパーやお店でもマスクをしてるインドネシア人が目立ちます。 今朝、 銀行のATMに行ったら、ATMの前にハンドサニタライザーを持った従業員が立ってました。 (全ての銀行とATMでこのような対策をしているとは思いませんが) これは スゴイなって思った。 関連記事はこちら:• 私が住むインドネシア・バリ島の新型コロナウイルスの現状をまとめました。 今、 首都ジャカルタは新型コロナの感染者数が止まらない。 バリは海外から出稼ぎ労働者達の帰国ラッシュ。 " の続きを読む... 4月25日現在で、インドネシアの患者数:8607人。 回復1042人。 死亡720人。 インドネシア全体では、ようやく回復者数が死亡者数を上回ってきました。 最近の傾向は、東ジャワ、特にスラバヤで患者数が増えてきてます。 それでもって、 ダ … "バリ島で外出自粛中の過ごし方" の続きを読む... カテゴリー, タグ, , , , , 投稿ナビゲーション.

次の