プルーム テック プラス 裏 技。 【プルームテック】タバコカプセルを再利用しよう!カプセル連結、この技プルテクプラスでも使えるんじゃない?一箱を2.5サイクル吸ってしまおう【節約】

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プルームテックの裏ワザ プルームテックの普通の使い方以外にたばこカプセルの復活方法の裏ワザを紹介。 暇つぶし程度にご覧ください。 たばこカプセルの復活方法 たばこカプセルは50吸いまで味わえるように作られてます。 ただ、出先で交換用のたばこカプセルを持ち合わせていない、50吸い前にたばこカプセルが蒸気で濡れて吸い込みができなくなった場合、たばこカプセルを復活させる方法があります。 たばこカプセルを復活させる方法は たばこカプセルをモミモミすると味が復活します。 モミモミすると、たばこカプセル先端の網目の部分に隙間が出来て蒸気の通りが良くなります。 更に、味を濃くしたい場合は、カプセルの寿命を削る事と引き換えに、一瞬のみ濃厚な風味を得る。 北斗神拳の刹活孔をたばこカプセルに突きます。 たばこカプセルの先端、網目の部分に爪楊枝で3箇所刺して穴を開けます。 吸い込んだ蒸気がダイレクトにたばこ葉を直撃し最大の味を発揮します。 その代り、たばこ葉が濡れてしまうので、たばこカプセルの寿命は一気に短くなります。 味が薄くなって捨てる直前のたばこカプセルにはとても有効な裏技です。 シケテックを限界突破で吸う 使い終わったカートリッジにリキッドを入れて再生し、50吸いし終えたたばこカプセル(以下、シケテックと言う)を装着して、無限パフ仕様の互換バッテリーで5秒以上吸い込むと新感覚のフレーバーを味わえます。 焦げたカートリッジもリキッド補充して5秒以上吸うと苦味が消えます。 純正では楽しめない爆煙とたばこカプセルに隠された裏側の味を堪能できます。 シケテック吸い方のコツはカートリッジがカチカチに熱くなるまで吸い続けチェーンスモークする事です。 カチカチになったカートリッジ内でコイルの熱を超えてカートリッジ自体が過熱し大量の蒸気を生み出します。 大量の蒸気で、たばこカプセルを通過した吸い味はとても濃厚です。 緑カプセルなら残ったメンソール成分をガツンと味わえます。 難点として、多量の蒸気でたばこカプセルが詰まりやすくなります。 たばこカプセルが詰まったら、カプセルの網目に爪楊枝で刹活孔を突いて穴を開けておくと詰まりを取ることが出来ます。 爆煙モードはカートリッジのリキッドが一気に減るので50パフしたらリキッドを補充するといいでしょう。 カートリッジ切れ解消策 たばこカプセルを1カプセル50パフ以上吸うとカートリッジのリキッドが切れて5カプセル吸いきれません。 また、一度焦げたカートリッジは苦くて再利用もできません。 そこで、プルームテックのカートリッジを使わず、たばこカプセル対応アトマイザーを使うとカートリッジ切れや余ったたばこカプセルを解消できます。

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JT初の高温加熱式タバコ「Ploom S(プルーム エス)」を完全レビュー! アイコスを超えられるか!?その実力はいかに!

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前回のブログ記事【プルームテックが無料で貰える方法】が物凄いアクセス数で皆様から好評でしたので、今回はそのライバルでもあるIQOS【アイコス】の裏技をご紹介させて頂きたいと思います。 今回ご紹介させて頂くのは、少しでもお得にアイコスが吸える為の裏技をご紹介させて頂きます。 今現在は電子タバコの火付け役にもなった(火は付きませんが・・・笑)IQOS【アイコス】を使用されている方はとても多くなってきました。 そこで吸われている方なら解るとういうか?ご経験があると思いますが、アイコスは6分間以内に14回吸うと加熱式ブレードの電気が切れ吸えなくなってしまうというルールがあります。 しかぁし!!!たまに14回以上吸えたというご経験をお持ちの方いらっしゃいませんか?私もその中の一人であり「あれっ??随分今回長く吸えるな?」と思う日があり、その日から吸った回数を調べる事にしました。 すると、14回で吸えなくなることもあれば、20回近く吸える時もありました。 それは一体何でなのか?とても気になるようになり原因を調べる事にしました。 index• するといつもより力強く吸わないと空気が口の中に入って来ない状態になりました。 そうすると吸っていないとIQOS【アイコス】が勘違いをして6分間経つまでずっと吸えてしまうという状況が続きました。 ついに物凄い力で吸わないと空気が口の中に入って来なくなったので、清掃する事にしました。 清掃した瞬間から14回の吸引で吸えなくなりました。 上記の2つの条件でIQOSがバグることがあります! 私の場合この上記2つの状態が起こると、IQOS【アイコス】がバグり、吸引回数にバラツキが出始める事が判明しました。 他にも色々とバグる原因があると思いますので、機会があれば、是非色々と調べてみてください。 そしていよいよ!本題に入っていきますが、その時に私はある事に気づいてしまったのです!『そう言えば!?14回で終わらなかった時、その後のプラス5回分吸い心地変わらなかったなって・・・(汗)』 そうなんです!メーカーも最後までちゃんと吸えるように配慮して作っているんです!普通のタバコもフィルターギリギリまで吸おうが、半分ぐらいで吸うのをやめようが吸い心地は同じように、アイコスも最後の方は不味くなるような作りではスモーカーの方が納得しないと思うので、14回目の最後の吸引まで最初の吸い心地と同じになるように作っているんです!でも14回ジャストでは無かったという事!そんなジャストで吸い心地が終わるようには作れません!!! 気温が高い猛暑の日に吸えば、早くブレードがタバコ葉を温めますし、逆に極寒の寒さの中では、なかなかタバコ葉が温まらない時があります。 箱はこのようにケータイ灰皿として使うんです(笑)こうしておけば、周囲の人から貧乏臭いとも思われません。 マナーの良い人のように見えます(笑)そしてお楽しみは、時間のある帰宅後にやるのです!そうする事により、日中は普通にIQOS【アイコス】を吸うのと同じなので誰にもわかりません。 何故そうするかと言うと、連続でIQOSが20回吸える仕様になっていた場合は、その場で一気に吸えば問題ないのですが、一度加熱して吸ったタバコを放置しておくと水分(タバコ葉の湿気)が失われ、ガツンと喉にこなくなってしまうのです。 そこでタバコをホルダーに挿す前に口でくわえ、フーフーと湿気を送り込むか!冷凍庫で凍らせたタバコを解凍すると湿気が戻ってくるので、どちらかを吸う前に実践すると素の味に復活します!直接水に浸けたりすると、ホルダーに挿す時にグニャッとなりやすいので、上記の2つの方法のどちらかをオススメします! 楽天で購入 まとめ 一体何故??こんな事を思いついたのかと言いますと、このIQOSはすぐに壊れます!私は3台目の購入です!あっという間に数万円なくなりました(泣)。 保証が切れるとポケットチャージャーかホルダーが壊れるか!電池が充電できなくなり、冬場吸えなくなるかのどちらかになります。 その割にタバコの値段はマルボロと変わらずの460円です!タバコの値段が安くできないなら、吸う装置は無料で提供すべきでは無いのでしょうかね?1万近く出して買わなきゃいけないなら、せめて10年保証は欲しいです!愛煙家は金ばかりかかるのは納得できない!!!そこで、なんとかこの本体代を毎年買い替える為の名案として思いついたのがこの裏技でした。 細々とこの貧乏臭い裏技を実行していくと、私の場合は先程も申し上げた通り、一ヶ月 257本多く吸えています。 年間にするとなんと 3084本! 1年で154箱分= 70,840円 も、14回で捨ててしまっている人より同じ金額で多く吸えています!おかげさまで、毎年新品のIQOSに買い替え、 60,000円近くタバコ貯金ができています。 注告・・・感覚は人それぞれです! タバコに超敏感な人は、14回目以降の吸引に違和感を感じるかも知れませんが、私のように妥協できる人も世の中多くいると思っています。 なので実際やってみて帰宅後は、昔の流行り言葉で言うと、【シケモクIQOS】で我慢できるのであればそれで十分なのでは無いか?と私は思っています。 みんながやり始めて、IQOSのタバコ売上が減ることにより、いつの日か「あれっ??15回目で吸い心地がショボくなったぞ」とセッティングがシビアになる日を期待していますwww以上となりますが、最後まで長文をお読みくださいましてありがとうございました。 次回もまだまだ電子タバコに関する裏技をご紹介していきたいと思います。 Contributor by ZERO.

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プルームテック+(プラス)レビュー!メリットやデメリットを紹介|電子たばこ通信

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【付属品】 ・Ploom S本体 ・マイクロUSB充電ケーブル ・USB充電器 ・クリーニングブラシ ・取り扱い説明書 付属品はこのようになります。 特に目新しいものはないのですが、このクリーニングブラシはケースが付いていてなかなか凝っていますね。 クリーニング後、汚れたブラシの保管に困るのですが、これは使う側の視点で考えられていてさすがは日本企業といった感じです。 ちなみにUSB充電器の出力電流は1. 5アンペアになります。 アイコスのUSB充電器は2アンペアなので、もし両方使う場合は使い回しはしないほうがよいかも知れませんね。 ボディの素材は全カラー共通でゴムコーティングされているので滑りづらく持ちやすいです。 プルームテックと同じような感じなのですが、面積が大きい分、使っていると手垢が少し目立ちます。 これは気になる人は気になるかも知れませんね。 デザインのコンセプトは「石」をイメージしているらしく、角を落として丸く平べったい形をしています。 サイズ的にも手にすっぽり収まりますのでホールド感はとても良いと感じました。 作りに関してはさすがJTの純正製品といった感じです。 スライド蓋のカッチリ感やボタンの押しやすさ、LEDの光り方、バイブの振動など特に気になる点もなくしっかりと作られている印象です。 蓋をスライドすると自動で電源が入り、閉じると自動で電源が切れます。 蓋が開いていない時は電源が入っていないので加熱しようとしても作動しませんし、逆に加熱中に蓋を閉じると簡単に電源を切ることができます。 吸っている時に急遽用事ができて喫煙をやめなければいけない時ってあると思います。 そんな時もボタンを長押しなどすることなく、タバコを抜いて蓋をスライドさせれば自動で電源が切れるのでこれは簡単で便利ですね。 操作もとてもわかりやすいので使い勝手は文句なしだと思います。 それでは実際の使用方法と合わせて吸った感想をご紹介致します。 スポンサードリンク 吸う時はボタン長押しだけの簡単操作! 使用方法は説明するまでもなくとても簡単です。 まず蓋をスライドして開き、専用のタバコを挿し込みます。 あとは電源ボタンを2秒ほど長押しするだけです。 短いバイブが作動し、加熱が開始されます。 加熱時間は40秒かかります。 加熱が完了したら再びバイブが作動するのですが、上部にある4つのLEDが10秒ごとに1メモリずつ増えていくので視覚で確認することもできますよ。 加熱が完了したら喫煙が可能になります。 3分30秒、もしくは14吸いしたら終了になります。 喫煙後は、タバコをそのまま引き抜きスライド蓋を閉じれば電源が切れて終了となります。 さあ、それでは早速吸ってみましょう。 スポンサードリンク キック感は少ないが味はよし!アイコスとgloの中間? 実際に吸ってみるとレギュラー系とメンソール系はかなり感じ方が違いました。 ですので系統で分けてご紹介致しますね。 レギュラーはスロースターターだけど満足感は結構ある! それではまずはレギュラーを一口・・・。 ん?味があまりしませんね。 最初はレギュラー系を試したのですが、あまり味がしないんですよ。 「うわ、こんなもんか」と一瞬思いましたが、4口目くらいから味がのってきます。 Ploom Sは加熱温度が200度と、高温加熱式タバコにしては加熱温度が低いです。 じっくりと200度で加熱するので、味もゆっくりでてくるということなのでしょうね。 gloは高温で加熱するので最初は味がでますが、4吸いめくらいから味がなくなります。 Ploom Sは逆で、最初は味が少ないですが、4吸いめくらいから最後まで味が続くという印象を受けました。 どちらが良いかは言わなくてもわかりますよね。 うん、レギュラーはなかなかいいですね。 キックもそれなりにありますし、タバコっぽさがあるのでこれは結構満足できると思います。 メンソール系はフレーバーが強くてタバコ感は少ない メンソール系は最初にメンソールがガツンときて、後半はどんどんメンソールが薄くなりただの軽めのタバコの味になります。 メンソールがキツいのでなんとなく満足感はありますが、「タバコを吸った」という感覚は薄いかも知れませんね。 私はアイコスはメンソールを使用していますが、Ploom Sに関してはレギュラーに比べてメンソールはちょっとイマイチだと思いました。 満足感ではレギュラー一択! まだそれぞれ1箱分しか吸っていませんが、満足感ではレギュラーがおすすめです。 メンソールはタバコというよりはフレーバーが強いです。 しかも最初だけ強烈なメンソールがきて、その後は全体的に味が薄くなるので、どちらも中途半端な感じがしましたね。 タバコの満足感を求めるならレギュラー一択だと思います。 スポンサードリンク 嫁さん: 『臭いの強さはアイコスやgloと比べてそれほど差がないけど、アイコスより不快じゃない。 電子タバコのフレーバーを焦がしたような臭いがする。 アイコスのおならくさい臭いを「10」としたらPloom Sのニオイ不快指数は「6」くらい。 それでもリビングでの喫煙はできればやめて欲しい』 とのことでした。 やはりいくら200度の加熱温度でも「万人に受け入れる臭い」ではないようですね。 これは今後の課題になるかと思います。 連続吸いが可能だが、あまり連続で吸うとセーフティモードに! 連続喫煙はもちろん可能なのですが、4本5本と連続で吸うとバッテリーに負荷がかかりセーフティモードになることがあります。 セーフティモードはバッテリーの温度が下がるまでなので長くても1分くらいです。 これはバッテリーの品質、安全を保つために必要な機能なのですが、画像のように通常青いLEDがオレンジになったら一旦タバコを引き抜いて蓋を閉じて下さい。 蓋が開きっぱなしでだとセーフティモードが解除されない場合がありますのでご注意下さいね。 クリーニングはほとんど不要! メンテいらずが超楽ちん! 公式では推奨していませんが、この「Ploom S」はメンテナンスはほとんど必要ないです。 実際に吸い終わったタバコの吸い殻を分解してみると、中のタバコ葉はもちろん、外側の紙すらまったく焦げたりしていません。 高温で加熱するとニコチンが外に流れ出したりしますが、200度の「Ploom S」はニコチンが流れるほどの温度ではないのでメンテンスはほとんどする必要はないと思います。 アイコスの面倒なメンテがわずらわしく感じている方には非常に魅力的ではないでしょうか。 スポンサードリンク まとめ:アイコスほどのタバコ感はないがメリットの多いデバイス! さて、まとめといきましょう。 正直な感想としては、タバコ感、満足感をもとめるならアイコスですね。 やはりアイコスのあの最後まで満足感が長続きする「内側から加熱する方式」はよく考えられていると思います。 「Ploom S」は有害性の低下はもちろん、 「吸う人と吸わない人の共存」をかなり意識しています。 その結果、高温加熱式タバコの中では200度という低温度で臭いを減らしているのですが、満足感の犠牲の割にはそこまで臭いはなくなっていないように感じました。 あくまで素人考えですが、JTにはプルームテック、プルームテック+があるので、まずはアイコス並の満足感の達成、その後の改善で臭いを減らしてもよかったのかなと思ってしまいます。 しかしながらアイコスほどではありませんが、「Ploom S」のレギュラーはなかなかキックも満足感もあります。 アイコスのように面倒なメンテンスいりませんし、作り、デザイン、使い勝手は文句なしに良いです。 最初は味や満足感に多少慣れが必要になるかも知れませんが、gloはもちろん、アイコスから乗り換えるのも十分にアリだと感じました。 専用フレーバーのコンビニ販売は4月末くらいを予定しているそうです。 それまで専用タバコは、Ploomストア、オンラインストアでの購入になりますので、そのあたりも合わせて参考にし、検討していただけたらと思います。 スポンサードリンク.

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