野沢 温泉 トレイル。 鶴巻温泉ー大山ー男坂 トレラン

野沢温泉の人気おすすめ日帰り温泉ランキングTOP10!外湯めぐりが楽しめる

野沢 温泉 トレイル

土曜日が参観日で学校代休、朝から学童に行く子供達にお弁当用意して、出発。 月曜は、息子が放課後に習い事していて、お迎えに18:10位に行くので、あんまり遠くには行けない、となると 久しぶりに、からの大山トレイル! 往路の高低差はこんな感じ。 最初1kmくらいロードだけどあとはトレイル! 登りだらけ! 1500m獲得標高です。 ランニングを始めて割とすぐの頃に、このルートに連れて行ってもらったことあるけど、5Kくらいでゾンビになり、その後の頂上直下の急登が終わらないイメージでした。。 この頃の私の走力は、フルマ5:20!! ふつーなら、トレイルやろうとか、思わない走力!! でも私は最初からトレイルやりたくて走ってるので、4月開催のとかも出ていた頃です。 では、コース案内含めていってみよう! 9時頃 久しぶりに来たらウッディな感じになってた。 山側の北口は改修してて、コインロッカー大幅減少!6個しか無いんですけどーーー 土日は足りないだろ!!南口にもあります?? ざっくりルートはこんな感じです。 2015年当時はジオグラフィカ無かったから、 まず、登山口に着くのに苦戦してたよね。 登山口手前の舗装の傾斜がおかしいだろっ!! ジオグラフィカのお陰でスムーズに登山口に着きました。 日差しが差し込み気持ち良いトレイル。 切り通しのところ。 平日なので、ハーさんも少ないし 熊に会いたく無いので、から推しの曲を そこそこの音量で流してラジオ代わりにしてました。 プラス熊鈴です。 10:12 念から富士山 美しいですねぇ。 念ー高取山は新たな倒木多かった。 木の根急登 その1 この先にも同様の急登あります。 5km程進むと、目の前にターゲット大山が見えます。 え?遠くない?高くない?? この時点で標高500m位。 途中の見晴らし良いところから富士山とススキ。 11:09 電波塔のところ この先、蓑毛になるのかな。 地図でいうと右下の矢印の辺り。 標高800m超えてからがキツイけど頑張る。 登ってる途中は、 メダリストグレープ ミニ で登れた。 大山からの富士山。 風も吹いてないし気持ち良かったなぁ。 空が青くて高い。 ゴロリしながらパシャリ。 ピストンコースで戻るのはやめて(ちょっと時間がギリすぎる)、見晴らし台経由で下山することにしました。 下りの高低差はこんな感じ。 標高600mから下は、石段だらけのです。 12:49下山開始 13:20 見晴らし台から見える山もほんのり 色づいてきたかな。 下社まで降りてきました。 見晴らし台コース、崖側の鎖が強化されていました。 紅葉の見頃はまだ少し先ですね。 不規則な石段を降りるのがめっちゃ苦手です。 山!楽しい!! そんな一日でした。 hatakofuru.

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野沢温泉の人気おすすめ日帰り温泉ランキングTOP10!外湯めぐりが楽しめる

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土曜日が参観日で学校代休、朝から学童に行く子供達にお弁当用意して、出発。 月曜は、息子が放課後に習い事していて、お迎えに18:10位に行くので、あんまり遠くには行けない、となると 久しぶりに、からの大山トレイル! 往路の高低差はこんな感じ。 最初1kmくらいロードだけどあとはトレイル! 登りだらけ! 1500m獲得標高です。 ランニングを始めて割とすぐの頃に、このルートに連れて行ってもらったことあるけど、5Kくらいでゾンビになり、その後の頂上直下の急登が終わらないイメージでした。。 この頃の私の走力は、フルマ5:20!! ふつーなら、トレイルやろうとか、思わない走力!! でも私は最初からトレイルやりたくて走ってるので、4月開催のとかも出ていた頃です。 では、コース案内含めていってみよう! 9時頃 久しぶりに来たらウッディな感じになってた。 山側の北口は改修してて、コインロッカー大幅減少!6個しか無いんですけどーーー 土日は足りないだろ!!南口にもあります?? ざっくりルートはこんな感じです。 2015年当時はジオグラフィカ無かったから、 まず、登山口に着くのに苦戦してたよね。 登山口手前の舗装の傾斜がおかしいだろっ!! ジオグラフィカのお陰でスムーズに登山口に着きました。 日差しが差し込み気持ち良いトレイル。 切り通しのところ。 平日なので、ハーさんも少ないし 熊に会いたく無いので、から推しの曲を そこそこの音量で流してラジオ代わりにしてました。 プラス熊鈴です。 10:12 念から富士山 美しいですねぇ。 念ー高取山は新たな倒木多かった。 木の根急登 その1 この先にも同様の急登あります。 5km程進むと、目の前にターゲット大山が見えます。 え?遠くない?高くない?? この時点で標高500m位。 途中の見晴らし良いところから富士山とススキ。 11:09 電波塔のところ この先、蓑毛になるのかな。 地図でいうと右下の矢印の辺り。 標高800m超えてからがキツイけど頑張る。 登ってる途中は、 メダリストグレープ ミニ で登れた。 大山からの富士山。 風も吹いてないし気持ち良かったなぁ。 空が青くて高い。 ゴロリしながらパシャリ。 ピストンコースで戻るのはやめて(ちょっと時間がギリすぎる)、見晴らし台経由で下山することにしました。 下りの高低差はこんな感じ。 標高600mから下は、石段だらけのです。 12:49下山開始 13:20 見晴らし台から見える山もほんのり 色づいてきたかな。 下社まで降りてきました。 見晴らし台コース、崖側の鎖が強化されていました。 紅葉の見頃はまだ少し先ですね。 不規則な石段を降りるのがめっちゃ苦手です。 山!楽しい!! そんな一日でした。 hatakofuru.

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トレイルランニングレースでの遭難事故

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先週に行われたトレランのレースでは、二件の遭難事故が発生しました。 分水嶺トレイルと野沢4100dです。 分水嶺トレイルの方は、そもそも山岳レース寄りで、相当の猛者、かつセルフレスキュー能力の高い方しか参加しておらず、皆さんあまり心配していませんでしたが、やはり無事救助されました。 おそらく大会関係者のみの捜索・救助でもまったく問題なく済んだと思います。 しかしながら野沢4100Dの方は、今現在まで、救助の報は入っていません。 野沢4100dは以前、私が参加予定だったことも有り、とても心配です。 しかしさきほど、公式HPに以下の詳報が載せられました。 要約すると、これまで60人態勢で探していたが、家族の了承のもと、捜索を打ち切る、とのことです。 この「家族の了承のもと、捜索を打ち切る」というのは、山岳遭難時、通常「生きているという確信を得られなかった場合」捜索は各警察署で4日~7日ほどで通常を打ち切られ、その後は自費で捜索隊を組織しての捜索になるからです。 続ける場合は、大体が警察が斡旋した遭対協や山岳会などを中心とした捜索隊が組まれるわけですが、人件費・滞在費など、費用は莫大です。 そこで登山保険の出番となるのですが、保険から出るのは300万円~500万円ほど、人員によりますが1週間~2週間ほどは延長して捜索出来る様です。 今回、その継続捜索をしないとの事なので、登山保険には未加入だったのではないか、と思います。 だとするとツエルトなどを持っている可能性も低く、更に心配されます。 樹林帯なので、葉っぱや木でいくらでもシェルターは作れるとは思いますが、捜索が無い、というのは絶望的・・。 発表されていないだけで、大会関係者が捜索を続けていると思いたいです。 私、完全にこの規模のレース主催者は捜索保険に入っているか、継続捜索の手段・人員を持っていると思っていました。 流石に大会を主催する組織として、このまま見殺すワケはないと思います。 ボランティアを募ってでも、主体的に継続捜索を行っていただきたいです。 多分やっていると思いますが。 グダグダ言うならお前が行けよ、と自分でも思いますが、今週は日曜しか休みもなく、トンボ帰りになるだけ。 会社でも相当上司から目を付けられているので、急な休みは取れないし。 まあ偽善者だな。 とにかく、ご家族の為にも、なんとか捜索してあげて欲しいです。 また、レース参加者は、やはり登山保険は必須!!! 力強く生き延びても、警察の捜索は「生きているという確信」情報がなければ、1週間で打ち切られます。 またGPS機器は滑落しても落とさないような収納を考える必要も感じました。 それからやっぱり、私はレースでもツエルトを持っていく事にします。 皆さまも、是非。

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