ロマサガrs あたり。 ロマサガRS 巡礼祭第3弾ガチャ ジョー引くまで引く!

『ロマサガRS』をどのようにクイックにスケールさせたか“札幌編”。内部品質を高めることが開発の武器!【CEDEC+SAPPORO 2019】

ロマサガrs あたり

祝!1. 5周年記念 聖王とランス巡礼祭 第3弾開催中 フェスガチャ ジョー編 はい、ガチャ引きます! え、考察? そんなの後でよくないですか? そこにジョーがいます、 迎えに行きましょう!• よし、準備OK! はい、早く使いたいんでちゃっちゃといきましょう!• 天井までは足りませんが、その時は追加します。 20連目• アイシャ・・・ アイシャ率けっこう高いんで、最近では暗転した瞬間に気配を感じるレベルになってきました 笑 30連目• キックなし爆発! せめて誰か一体!• 〜〜〜・・・!!! 声にならずに悶えてますw もう一体は・・・• おおらぁ! こっちは声出てました 笑• よっしジョーゲット!! ヴァッサールもついてきてくれた! まだカタリナさんとの大勝負が控えてますからね、ここで半額以内で入手できたのはめっちゃ助かる! これで巡礼祭で追加された全9スタイルの内6体を入手。 残り3体! カタリナ パウルス ウンディーネですね。 カタリナさんはもう覚悟を決めてます。 パウルスさんもその過程でワンチャン。 問題はウンディーネ・・・。 期間が短いので、取りにいくなら覚悟をしなければなりません💧 なんとか100ガチャで落ちないかなー・・・ とりあえず周回に行こうと思います。 早速ジョーを連れ回してきます。 そんな感じで でわでわ皆様、良いロマサガライフを。

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【ロマサガRS】リセマラ当たりランキング(最新版)【ロマサガ リユニバース】

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HPが0になると気絶状態になる。 腕力 剣・大剣・斧・棍棒・体術・槍の攻撃に影響。 体力 斬・打・突への防御に影響。 器用さ 攻撃時の命中率、銃・小剣・弓での攻撃に影響。 素早さ 回避、行動順、体術の攻撃力に影響。 知力 熱・冷・雷など、魔法系の攻撃と状態異常の付与率に影響。 精神 熱・冷・雷など、魔法系の防御に影響。 愛 回復を与えた時の回復量が増加。 魅力 回復を受けた時の回復量、状態異常の成功率に影響。 対象の知力を低下させる 小 ・• 対象の器用さを低下させる 小 ゲラ=ハA お宝はこのあたりです ・•

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【ロマサガRS】プラチナガチャの当たりキャラ【ロマサガ リユニバース】

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ゲームサーバーの課題。 トラフィック量の増減は読みづらく、スパイク(アクセス集中のことでグラフで見るとトゲのようになる)が前日の2倍ほどになることも往々にしてあるという。 実際は2倍で収まればまだいいほうで、下手をすると前日比10倍を超えることもあるのだとか。 『ロマサガRS』は昨年2018年12月のリリース以来、現在は1500万ダウンロードを越えており、そのネットワークには最大ピーク時には1分間に100万以上のリクエスト送信があるそうで、サーバー側には最大で700を越えるコンテナが立ち上がるそうだ。 データベースのフェイルオーバーなどにより一部のサーバーがダウンしたことはあるものの、それ以外は計画メンテナンスを除いてシステムが全停止したことはなく、アベイラビリティ(システムを正常な状態で継続的に使えている耐久性の指標)は100%を保っているという。 このようなよい結果をどういう構成で出したのか。 お知らせサーバーは別のエンドポイントに切り出しているとのこと。 ゲームサーバーの処理の中でも認証サーバーはミドルウェア的に切り出していて、リクエストの流れとしては、ゲームサーバーにきたリクエストを、ゲームサーバーインスタンス内のNginxコンテナが受け取って認証トークンを取得して認証サーバーへと渡す。 そして認証サーバーが処理をして認証が成功するとプレイヤーIDが得られるので、そのプレイヤーIDをゲームサーバーへと返して、ゲームロジックが実行される。 認証を切り出すメリットは、ゲームサーバー側は正しいプレイヤーIDを受け取る前提のみで開発ができるので、開発者が動作確認をしたりするときに楽になるという。 プレイヤーデータのデータベースにはAuroraを使用。 キャッシュはmemcachedで、Redisはトラブルが起きがちという認識があるので頼らない方向。 セッションはElastiCache。 また、認証に関してはDynamoDBを使っている。 アプリケーションやミドルウェアはすべてECSで構成。 いまからやるということであれば、EKSやもしかしたらGKEを検討するかもしれないとのことだ。 なお、スライドにはないが課金処理に関しては、社内の共通サービスがGoogle Cloud Platformに立っていて、そこでApp Engineとデータストアでの運用をしているので、仮想通貨の処理をするときにはGoogle Cloud Platformへ通信が走るようになっているという。 続いて、『ロマサガRS』のクライアントの役割について解説された。 たとえばバトルでは、クライアント側でプレイヤーが操作したコマンドをサーバーに送り、サーバーで処理をしてターンの結果をクライアントに戻す。 クライアントは戻ってきたデータをもとにバトルシーンを描画していく。 クライアント側に何かの処理をさせると、そこがチートのつけどころとなってしまう。 ゲーム開発ではクライアント制作が支配的になりやすいが、そこがボトルネックになりやすいところでもある。 そこで、サーバー側に役割をある程度渡しておくことでボトルネックが分散されて解消されるというわけだ。 また、クライアントに比べてサーバーは自動テストがしやすいという特徴もあるので、検証を効率的に行えたりなど、品質向上に繋がるというメリットもあるということだ。 そのくり返しを行っていくことで、いろんな問題を解決して、アプリケーションを改善していく。 『ロマサガRS』では負荷試験を交えながら分析と改善をくり返しているということで、同チームでは負荷テストツールの『』を使用。 こちらはPythonで書かれたツールなので、負荷のシナリオもPythonでささっと書いて行なえるのがよいところだという。 ただ、その反面Pythonで書かれているツールだということで処理能力があまり高くないのが弱点とのこと。 負荷をかけるほうのマシンに限界がきてしまうのが負荷テストでよくある悩みどころであり、サーバーに負荷をかけきれなくてテスト失敗ということがあるという。 これについては複数のマシンで負荷をかけてテストを行っているそうだ。 こうしたアプリケーションの最適化の積み重ねることで処理を速くしていくことが重要で、基本性能を高めることでサーバー1台あたりの処理能力も高まっていく。 リソース効率が向上し、処理時間が短くなるのでユーザーの体験もよくなっていく。 スケールさせるという点では、そもそも「サーバー台数をたくさん並べてスケールアウトさせればいいのでは?」と思いがちかもしれないが、データベース側のコネクション数などがあるので、台数によって無限にスケールアウトさせることはできない。 やはり、サーバー1台あたりがどれだけ処理ができるかは重要というわけだ。 Erlang VMについては後述するとして、『ロマサガRS』では前述のようにプレイヤーデータにAuroraを使っているが、「MySQLとどっちがいいの?」という声に対して、『ロマサガRS』チームではAurora一択だという。 Auroraのよいところとして、1分ほどでフェイルオーバーしてくれる速さを魅力に感じているそうだ。 また、データを6重化してくれているので安心とのこと。 3番目のシャーディングについては、「議論が分かれるところだと思うが、我々は必須だと言い切っています」という。 もしアクセスの集中があって捌ききれなくなったときに、手の打ちようがなくなってしまうから、必須だと考えているそうだ。 インフラの担当者との議論では「インフラの基本はMAXまで使わないこと。 何かあったときの手段は常に残しておかなければならない」という話をされたそうだ。 Erlang自体は1980年代に誕生していて、Erlang VMは電話交換機を作るための言語として並行性と対障害性に優れる言語となっている。 速度を重視しているVMではなく、速度単体だけを見るならJavaVMなどのほうが速いが、落ちにくくたくさんの処理をするのに向いている。 Erlang VMを使った新言語がElixirであり、2012年に登場。 後追いで登場している比較的新しい言語なので、いろいろな言語のいいところを併せ持っており、コードの密度と可読性を高くできる。 島崎氏はとくにメンテナンスをするときに可読性の高さは最重要と考えていて、Elixirは分岐処理を読み取りやすいのがとてもよいということだ。 島崎氏も静的型が好きということで「型はいいぞ」と太鼓判だ。 また、End to Endのテストのしやすさも嬉しいという。 1インスタンスがマシン性能を使い切ってくれるという。 また、VMの中のスレッドが軽量なのでデータベースのコネクション数も少なく抑えられるそうだ。 『ロマサガRS』の開発当時はまだElixirを採用している事例も少なかったという。 事例の少ないそんなプログラミング言語を採用するということをなぜしたのか? それには、島崎氏が以前に携わったゲームの開発での経験があったという。 快適にプレイできるゲームにしたくとも、もうどうにもならなかったそうで、辛い経験になったそうだ。 島崎氏はそれ以来、性能を高めるためにはゲームに使う言語を第一に考えるようになったという。 そんな想いを抱えている島崎氏は、アカツキ社内で『ロマサガRS』のプロジェクトが進むというのを耳にし、別部署から『ロマサガRS』のチームへと異動願いを出したそうだ。 島崎氏は『』シリーズが好きで、『ロマサガRS』開発の力になりたいと考えたというわけだ。 だが、別部署からやってきた島崎氏が、これまではRubyを使っていた会社に「Elixir最高だから使いましょう!」といきなり言っても採用されない。 『ロマサガRS』のプロジェクトはプロトタイピングの時期だったが、そこで島崎氏はElixirを使ってもともとの要求よりも処理が速くて、しかもバグ0のものを制作。 それを提出したところ、プロジェクトメンバーも「いいんじゃないか?」という空気になって、Elixirの採用が決まったという。 一般的にその言語がいかに素晴らしくとも、プロジェクトにいきなり採用するというのは難しいわけだが、だからこそ、このセッション自体を参考資料にして提案してみてもらいたいということだ。

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