副鼻腔炎 体験談。 慢性副鼻腔炎(蓄膿症)手術の体験談

慢性副鼻腔炎で手術をした体験談、費用や術後の経過まとめ|くうねるわらうまま

副鼻腔炎 体験談

副鼻腔炎とは?その原因は? 副鼻腔炎、特に慢性副鼻腔炎は別名「 蓄膿症」とも呼びますが、鼻の奥にある 副鼻腔に炎症が起きてしまうものです。 風邪などのウイルスや細菌が鼻(鼻腔)とその奥にある副鼻腔に入り込み、炎症を起こしてしまうんですね。 副鼻腔は全部で4種類あり、• 上顎洞(頬の裏側)• 篩骨洞(両目の間)• 前頭洞(おでこの裏)• 蝶形骨洞(鼻の奥の深い所) これらはすべて、鼻の穴の奥の方と繋がっています。 副鼻腔炎になってしまう最大の原因は、鼻が詰まってしまうことだそうです。 出口を塞がれてしまった膿が、副鼻腔にどんどん溜まると、 咳や痰、痛み、視覚・嗅覚障害などの症状が現れます。 炎症の度合いが軽い場合は、抗生剤などを飲むと比較的早く治るようですが( 急性副鼻腔炎)、炎症が長引いてしまい膿を外へ排出できない状態が続くと、副鼻腔の粘膜が腫れあがってしまい、余計に治りにくくなってしまいます。 ( 慢性副鼻腔炎・蓄膿症) 中耳炎とは?その原因は? 中耳炎も風邪が原因になることが多いようです。 風邪をひいて鼻が詰まり、 鼻の奥から耳の方へ風邪のウイルスや細菌が侵入してしまいます。 そして、中耳に炎症が起こるわけです。 自身の症状 初めのうちは、鼻水が少しと咳ぐらいでしたが、徐々に 鼻をかんでも鼻水が出て来なくなり、やがて 耳が詰まったような、籠っているような感じがしてきました。 そして、この耳詰まりの症状が強くなり、ちょうど耳に水が入ったときのように、 自分の声が頭の中で響くような感じでした。 これが本当に気持ち悪い。 人と話していても、相手の声も聞き取り辛いし、自分が発した声も自分で聞こえず、頭の中に響くだけなので、「私の声は本当に相手に聞こえているのだろうか」と疑問が湧いてくるほどでした。 最初は咳が酷かったので内科に通っていましたが、鼻と耳の症状があまりに酷くなってきたので、耳鼻科に行ってみました。 そして、中耳炎&副鼻腔炎が発覚したのです。 右耳にはかなりの 膿(浸出液)が溜まっていたようです。 耳鼻科での治療(1回目) 中耳炎と副鼻腔炎の両方に悪さをしているのが、ズバリ鼻水ということで、鼻をかんでも出てこない鼻水を、細長い掃除機のようなものを使って吸い出します。 耳鼻科に行くと、鼻に銀色の細い棒のような機械を突っ込んで、薬をシュッと掛けたりしますよね。 あの機械を使って、鼻の奥の奥にあるネバネバの鼻水(膿)を吸い取ります。 暗い気持ちのまま、最後にネブライザーをやって終了。 次はまた1週間後です。 処方薬• 柴苓湯(漢方薬)・・・体に溜まった余分な水分を出す• クラリス錠200㎎・・・抗生剤• ムコダイン錠500㎎・・・鼻水や痰を出しやすくする でした。 咳が治まってきた為、ゼスランが無くなりましたね。 すっかり気分ドンヨリの私は、 「チューブを入れる手術なんて絶対に嫌だ!」 「来週までに必ず直してやる!!」 と、固く心に誓ったのでした。 でも、薬をしっかり飲むことぐらいしか出来ないんですけどね。 耳鼻科での治療(3回目) さぁ、ドキドキの再来院です。 症状は鼻水と痰のみで、耳の詰まった感じは無くなっていました。 まずは、中耳炎の具合を診ます。 先生「あ!かなり減っていますねー。 もうほとんど液が無いですよ!」 私「ホントですか先生ー!ヤッター!!」 先生「いやー良かったですね。 ハハハハハ。 先生「この様子なら、チューブは入れずに薬だけでも大丈夫そうですね。 」 私「あ~良かったです・・・(本気の安堵)」 鼻をかんだら、耳の中でバリッという音が! 鼻をかんだら中耳炎になっている方の耳の中で「バリッ」という、何かが破けるような音がしました。 気になったのでついでに先生に聞いてみました。 原因は? ズバリ空気圧の関係のようです。 鼓膜は耳の中にあり、その膜の奥の方は鼻に繋がっています。 鼻を強くかんだりすると、鼻の奥(つまり鼓膜の内側)に圧がかかり、それによって鼓膜に負担がかかり、変な音が聞こえるということのようです。 先生「耳からバリッと音が聞こえること自体は、そんなに悪い事ではないのですが、鼻をかむときなどは注意をして、あまり強くかまないようにしてくださいね。 耳からの忠告だと思ってください。 」 とのことでした。 とりあえずは一安心です。 処方薬 今回は副鼻腔炎の膿も、滲出性中耳炎の液もかなり減ったので、薬をどうするかと考える先生。 先生「まだ色のついた鼻水は出ますか?」 私「大体透明なんですけど、たまに黄色いのが混ざります。 」 先生「あー、まだ黄色いのが出ますか・・・。 」 悩んだ結果、こちらが出されました。 クラリス錠200㎎・・・抗生剤• ムコダイン錠500㎎・・・鼻水や痰を出しやすくする 「まだ黄色い鼻水が混じるということなので、もう少し抗生剤を飲みましょう」ということになりました。 ネブライザーをやって、次回はまた1週間後です。 耳鼻科での治療~完治(4回目) 今日は院長先生に診てもらいました。 症状は、透明の鼻水が少し出るくらいですね。 まずは鼓膜を診察します。 先生「あ、大丈夫ですね。 きれいです。 」 そして鼻の吸引。 先生「鼻ももう大丈夫そうですね。 」 先生「一旦薬をやめてみましょうか。 症状がないのに飲んでいてもしょうがないですしね。 また調子が悪くなったら診せに来てくださいね。 無事に治すことが出来ました! 正直毎週耳鼻科に通うのはなかなか疲れましたが、根気よく通って良かったです。 薬はもちろんですが、先生のおっしゃった通り、鼻の吸引がかなり良かったんだと思います。 薬の作用に任せて溜まった膿を外に出すよりも、直接吸い取った方が早いですもんね。 鼻吸引はかなり痛かったですが、吸引後の鼻詰まりが解消したあの感じは最高でした。 耳が詰まった感じで聞こえが悪く、自分の声が籠って聞こえるのは、本当に鬱陶しくてストレスです。 同じような症状がある方は、早めに病院にかかることをお勧めします。

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急性副鼻腔炎で入院した体験談。太い注射針を鼻から刺して膿を吸おうとしたけれど!?

副鼻腔炎 体験談

副鼻腔炎は悪化させると命にかかわる? 慢性副鼻腔炎、昔は蓄膿症と呼ばれていました。 人によっては気が付かない間にかなり悪化している場合があります。 私の場合気が付かないうちに悪化したというよりもその時のつらさが 慢性副鼻腔炎からきているとは思いませんでした。 結局 半年間の抗生物質投与 歯科医での抜歯治療 慢性副鼻腔炎は合併症で命にかかわると医師に伝えられ 慢性副鼻腔炎手術に至りました。 もっと早いうちに専門の医師に診てもらっていれば こんな苦労はせずに済んだと思います。 気になり始めたころから、手術 そして手術後の経過を 手術に踏み切れずに、少しでも悩んでいる方の 参考になればと思い記事にしました。 慢性副鼻腔炎を知らずにただの花粉症だと思っていた。 花粉症の症状が出始めたのは、私がちょうど40歳になったころでした。 周りに花粉症を患ってる仲間が何人かいたので、自分の症状も 花粉症だということはすぐにわかりました。 ドラッグストアで売っている花粉症のお薬を飲むと なんとなく症状も良くなった気がして、しばらくそれで過ごしていました。 丁度その年の秋ごろに、咳が止まらず、質の悪い風邪だと思い 風邪薬を飲んで、症状は悪化するばかりで、仕方なく近所にある内科に診察 してもらいに行きました。 すると聴診器をあててすぐに「これは喘息ですね」と まさか自分が喘息にかかるなんて夢にも思っていなかったので驚きました。 医師に花粉症の話をすると、 気道に起きるアレルギー性疾患という点から類似した病気 と言われ、花粉症のお薬と気管支喘息のお薬と処方していただきました。 後日地域の総合病院で呼吸器科の専門医に診察していただきましたが、 同じ説明があり、「私は、気管支喘息とアレルギー性鼻炎を患っているんだな」 と納得してしまいました。 その納得してしまったことが今では反省の時だったのかもしれません。 担当医の移動で自宅に近い病院へ変わる。 その後数回通院しますが、ある日担当医が移動してしまい、 面倒くさくなって自宅の近くの病院の内科に行きました。 自分の中では 気管支喘息はお思い病気で アレルギー性鼻炎は 花粉症なので大したことない病気。 と決めつけて、近くの病院で初めて診察を受けた時も、 「気管支喘息でこんな薬を飲んでいましたのでそれを下さい」 「ついでに花粉症の薬もください」 そんな調子で薬を処方していただきました。 その病院でも担当していただいた医師に移動があり、 次の医師に引き継いでもらいましたが、 「症状はどうですかー」「いつものお薬でいいですねー」 そんな感じで何年も同じ薬を処方していただき、 ただ、ただそれを使う毎日でした。 医師が変わるたびに、「同じ効き目だからこちらの薬にしましょうね」 と医師に言われるままにいくつか薬が変わりました。 気管支喘息のお薬は フルタイド100ロタディスク・メプチンエアー フルタイド100ディスカス・ メプチンエアー キュバール100エアゾール・メプチンエアー アレルギー性鼻炎は アレロック錠5 クラリチン錠10mg と変わりましたが、基本の効能は同じ物のようです。 40歳ころ国保の 特定検診を受け、血液検査で高脂血症と言われ リバロ錠1mgを飲み始め、 気管支喘息・アレルギー性鼻炎・高脂血症 の三種類の薬をずーっと飲み続けていました。 それでも3カ月おきに通院し血液検査を行っていましたが、 医師が主に見るのは、コレステロール値と中性脂肪値でした。 アレルギー性鼻炎の症状がひどく耳鼻咽喉科へ行く 内科で薬を処方してもらい続けて、10年くらい経った頃、 あまりに鼻水とくしゃみがひどくなり、耳鼻咽喉科に行きました。 まずは検査でレントゲンを撮りましたが、患部が白く濁っていました。 もっと詳しく判断するためにCTスキャンで断層写真を撮りました。 鼻腔の周囲には 副鼻腔という空洞があります。 ほっぺたの裏側にある 上顎洞、両目の間にある 篩骨洞、おでこの裏にある 前頭洞。 私の場合、ほっぺたの裏側にある 上顎洞と両目の間にある 篩骨洞まで炎症が起きていて 腫れた粘膜が鼻腔まで広がって、ポリープができていると言いうことでした。 とりあえず保存的治療としてマクロライド系抗生物質を使い2〜3か月様子を見たのですが 全く改善が見られなかったので、手術を勧められました。 私は手術ということが怖かったので、保存的治療をもう少しやれないのかとお願いし もう3か月様子と見ましたが、それでも全く改善が見られなかったので、 翌月に手術が決まりました。 手術前日 手術の前日から検査入院をして、おおよそ1週間で退院の予定です。 検査が終わり、医師からの説明を受けました。 ・閉鎖した自然口(排泄路)を清掃し、自浄作用を回復。 ・歪んでいる鼻中隔の軟骨(鼻中隔湾曲症)を形成しなおす。 ・鼻茸(鼻ポリープ)の切除 3種類の手術を行う。 手術時間は麻酔も入れておおよそ2時間。 麻酔は全身麻酔で行う。 明日の手術のためにしっかり睡眠をとるようにと言われましたが、 緊張と不安で、ほとんど眠ることが出来ませんでした。 手術当日 朝から点滴が始まりました。 もちろん食事はとれませんでしたが、 点滴のおかげで空腹感は全くありませんでした。 病室で手術の準備のための紙パンツに履き替えて時間を待ちます。 時間になり、手術室入り口まで歩いていきました。 手術室の扉を開けてもらうと、意外にも長い廊下があり、 いくつかの手術室の扉があります。 麻酔医に連れていかれ中に入り、そのまま手術台に寝かされました。 マスクを口元に当てられ、麻酔を描けますよーと麻酔医の声が、「1. 2. 3...」 3はほとんど聞けなくて、自分の感覚ではその直後に「無事、手術が終わりましたよ」 耳鼻科医師の声がしました。 手術後 意識がはっきりしてくると、呼吸がうまくできなくて慌てました。 医師からの説明だと、 「両方の鼻に止血の為の綿が沢山詰まっているので、3日間くらい我慢してください」 ということでした。 ベットに乗せられたまま病室へ向かいました。 病室で看護師からの説明がありました。 ・一晩くらいは出血があるが、血液にはがあるため飲み込まずに ティッシュペーパーに必ずだすこと。 ・トイレに行きたくなったら呼んでください。 色々外しますから。 そんなっ説明がありました。 (この時に気付いたのですが、全身麻酔の手術ですが、 導尿カテーテルはしませんでした。 導尿カテーテルを使っていないのに 腕には点滴・口には酸素吸入器・指にはパルスオキシメーターという脈拍と 動脈血酸素飽和度を測る器機、など沢山付いたままでした。 ) 数時間立つと麻酔も切れてきて、鼻と頭にかなりの痛みがあり 看護師にお願いして痛み止めをもらいましたが、 ほとんど眠る事はできませんでした。 止血ガーゼの抜去 翌朝から食事が出ました。 汁物と流動食でしたが、両方の鼻がふさがれているため、 においというものを感じられず、食事は口と鼻と目でするものだとシミジミ感じました。 頭痛はいほぼ一日中、鼻が痛いのか頭が痛いのかわからない状態。 痛み止めをもらってほとんど寝ていました。 3日目になり、看護師に「今日は鼻のガーゼをとります」 と伝えられました。 時間が来て処置室に行き、待っていたのは担当医ではなく初めて見る医師。 診察椅子に座りステンレス製の膿盆を自分で持たされてピンセットを鼻に突っ込まれて 一気に引き抜かれました。 ものすごい激痛とともに鼻水の塊や血の塊がゼリー状になって一緒に出てくる。 片方の鼻で2〜3個あったように記憶しています。 抜くたびに再び、激痛と鼻水や血の塊。 痛みでうつむこうとすると、医師におでこを手で押し上げられ引き抜かれる。 その繰り返しでした。 処置が終わったとき時には、痛みの辛さでヘロヘロでした。 手術前に調べたときには、ガーゼの抜去の時も麻酔をする という情報がありましたが、やり方は病院によって違うんですね。 もし心配な方は、事前に確認したほうが良いかもしれません。 ガーゼを抜去してあまりに痛かったので、病室に戻って痛み止めをもらいました。 両鼻の穴には軽めですが、コットンが詰めてあるので気にはなりましたが、 そのまま夕方まで寝てしまいました。 目が覚めると痛みはほとんどなくなり、 鼻の通りが、ここ数年にないくらいすっきりしていました。 今までの苦しみがうそのようで、その日の夕食はすっかり完食しました。 その後はどんどん良くなるばかり。 ここまで来ると、早く退院したくて仕方がありません。 退院それから 退院の日は、外来で担当医の診察を受けてすんなり退院。 退院後は、医師の指導で、1週間 鼻にコットンを詰めてマスクをしていました。 また、毎朝毎晩鼻うがいをし、2週目からは、夜だけすればよいと言うことでした。 鼻うがいには病院の売店で購入した 「ハナクリーンs(ハンディタイプ鼻洗浄機)」を使いました。 病院の売店では4000円台で購入しましたが、 Amazonだと2000円台で買えます。 入院中は病院内で処置をしてくれるので、自分で鼻洗浄はしません。 退院までにAmazonなどで買ったおいたほうがお得ですよね。 ハナクリーンには洗浄剤も同梱されています。 退院後一カ月くらいは洗浄剤を買い足していましたが 看護師の(ここだけの話)で 食塩でも代用ができるとのことで、しばらくしてから試してみました。 食塩の濃度は生理食塩水と同じくらいの1%くらいが目安です。 それより少ないと、鼻の奥がツーンとかなり痛い思いをしますので気を付けましょう。 その後の診察は、 1週間後 1か月後 3か月後 その後は半年ごとに定期診察です。 担当医に 定期的に様子を見るのがベストというアドバイスをいただいたので その後現在まで、半年から1年ごとに点検のため来院しています。 まとめ 美容師という仕事柄、接客時間も長く会話をしながらの施術など 集中力もいる仕事なのでアレルギー性鼻炎の鼻水にはとても悩まされました。 手術の話をされたときは、怖くて不安でインターネットネットで調べまくったのですが、 手術が終わり、毎日のスッキリして快適な生活を思うと、 本当にもっと早く手術に踏み切るべきだったと思います。 医師から手術をすすめられているが、躊躇している方。 その時は大変な気がしますが、手術を乗り越えた後に 素晴らしく気分の良い毎日がやってきます。 勇気を出して頑張ってください。

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急性副鼻腔炎で入院した体験談。太い注射針を鼻から刺して膿を吸おうとしたけれど!?

副鼻腔炎 体験談

こんにちは。 ご訪問ありがとうございます。 今年の冬、 急性副鼻腔炎(蓄膿症)で入院したときの体験談をここに記します。 あくまでも「僕の場合はこんな感じでした」といった内容ですが。 そんな中、左鼻から 粘り気のある鼻水が止まらなくなります。 ここでは、この日を発症日と取り扱います。 発症1日後 胸が苦しく関節が痛み、体がダルく、 黄色いネバネバの鼻水が片側の鼻から止めどなくあふれてくる。 平静を装って仕事をしていたつもりでしたが、後々聞いてみるとバレバレだったようで。 こりゃーいかん💦 発症2日後 朝起きたら、熱は38. かかりつけの町医者内科へ。 とりあえずのインフル検査、陰性。 血液検査を実施の上、抗生剤が処方されました。 夜に、片側の 奥歯が痛くなります。 痛くて眠れないレベルでした。 再び内科へ。 症状から、 副鼻腔炎と診断され、 抗生剤の点滴を受けます。 とりあえず 抗生剤の飲み薬を服用し、1日様子を見ることに。 スポンサーリンク 発症4日後 37. 歯の痛みは増し、目の周りも痛くなります。 内科で抗生剤の点滴後、なかなか治らないということで、耳鼻咽喉科への紹介状を預かりそのまま 総合病院へ直行することに。 とまあ、ここまでは何の変哲もない備忘録なんですよね。 ~2ページ目に続く~.

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