艦 これ ヤンデレ。 【艦これSS】提督「ヤンデレ?」168「……」青葉「……」【大和】

インポテンツ提督がヤンデレ鎮守府を切り抜けるようです

艦 これ ヤンデレ

雷 雷「司令官? ここに居るんでしょ? 」ガンガン 司令官 ガクガクブルブル 雷「ねえ!? 居るんでしょ!? 開けてよ!!! 」ガンッガン 司令官 どうしてこうなった ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 事の始まりはほんのちょっとの好奇心だった 司令官「はぁ... ヤンデレ化してくれないかなぁ... 」 司令官「実際にヤンデレ艦娘なんて居るのか知らんけど、 艦娘から死ぬほど愛されるなんて最高じゃね? 」 司令官「現実世界で通用するかは知らんけど、ヤンデレ化小説でも読んでみるか」ボリボリ ー三十分経過ー 司令官「意外と出来そうじゃね? 」ボリボリ ー六十分経過ー 司令官「これなら俺でもやれそうだな」ポリポリ ー九十分経過ー 司令官「ふへ.... ふへへ.... 雷たんもヤンデレ化してくれないかなあぁ.... 」 司令官「これなら俺でもできそうだし、いっちょやってみるか!!! 」 ここでヤンデレ化計画 仮 を実行に移したのが間違いだったんだ..... ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ー午前四時五十五分ー 司令官「えーっと....? 、駆逐艦は確か最初に撫でて、撫でられることに依存... させてたよな??? 」 ガチャ 雷「司令官おはよう! 」 司令官 この展開なら.... いけるっ! 司令官「おう、おはよう! 」ワシャワシャ 雷「!? 司令官? 」ワシャワシャ 雷 いいかも..... 故に効果バツグン! 」シュン 司令官「そろそろ朝ごはん食べに行くか。 」 雷「.... そ、そうね! 、そろそろ開店時間だし! 」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ー朝食ー 鳳翔「あら、いらっしゃいませ。 」ニコッ 司令官「おはようございます。 鳳翔さん」 雷「おはようございます! 」 ... 鯖もいいけど、鮭もいいわね.... 」ムムム 司令官「... 」 これもチャンス! 、雷が片方を頼み俺がもう片方を頼んで、あーんすれば....! 司令官「... 雷、もう決めた? 」 雷「!! 、ごめんなさい司令官、今鯖と鮭で迷ってて... 」 司令官「... そうか、じゃあこうしよう、俺が片方を頼んで、雷がもう片方を頼む。 そうすればどっちも食べられるだろう? 」 雷「.... でも、それだと司令官が好きなものを食べられないわ! 」 司令官「.... 俺も丁度、鯖か鮭で迷ってたんだ。 」ニッコリ 雷「..!! 、分かったわ! 」 司令官 計画通り... これ以上ないというまでのゲス顔. 鳳翔「お待ちどうさま。 鮭と鯖の定食ですね。 」 雷「わあ! すごく美味しそうね! 」 司令官「そうだな、あぁ、そうだ雷」 雷「? 」 司令官「ほら、あーん」 雷「...!? 司令官? 、私自分で食べれるから... 、この雷様にあーんできるのなんて、司令官ぐらいなんだから! この上ないほどのゲス顔. 雷「ご馳走様! 美味しかったわ! 」 司令官「そうだなぁ.. 」 いろんな意味で 鳳翔「お粗末様でした。 また来てくださいね。 」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 雷「司令官! 朝ごはんを食べ終えてからが勝負よ! 」フンスッ 司令官「そうだな、今日も仕事頑張るか! 」 司令官 あとヤンデレ化。 そしてここでもヤンデレ化させる為の工夫を施す!!! 司令官「雷」チョイチョイ 雷「何かしら? 司令官」 司令官「おいで」ポンポン 雷「.... えぇっと... ということでいいのかしら... それ以外に何があるんだ...? 」 雷「... 流石にそれは... 」 司令官「まあまあ、いいからいいから... 司令官! 、ここ、間違えてる! 」 司令官「ああ、ホントだ。 ー午前0時ー 雷 すやぁ.. 司令官「ありゃりゃ.... 寝ちゃったか。 だがこのチャンスも逃すまい!!! フゥーハハハハハ!!! \フゥーハハハハハ!!! 司令官「... よいしょっと... 」 司令官「見た目はロリでも意外と重いもんだな... 床は寒そうだが、まあヤンデレ化の為なら耐えられるだろう! 」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 04:30 雷「んん... あれ、ここ、どこかしら.... あっ、そっか私仕事終わったら寝ちゃって..... 」 雷「って、しれーかん!!!? なっ、なんで床で寝てるのよ!? 」 司令官「... ふぁああ.... あ、おはよう雷、早起きだね。 そっ、それよりも、顔とか洗ってきた方がいいと思うわ! 」 司令官「あぁ.... 頼むよ。 」ナデナデ 司令官 顔を洗ってもらうなんて聞いたことないけどね 雷「.... 私は別に、司令官が隣にいてもいいんだけどな.. 」 司令官「ん? 何か言ったか? ウソデース! バッチリきこえてマース! なっ、なんでもないわ! 2日目 05:30朝食 雷「..! 」 雷「あっ、そうだ司令官! 昨日は司令官にあーんしてもらったから今日は私があーんしてあげる! 」 司令官「おっ、いいのか? 」 雷「ふふん! 勿論よ! この雷様にアーンさせて貰えるんだから、感謝しなさいよね! 」 雷「はい、司令官、あーん」 司令官「あーん」 パクッ 雷「どう? 」 司令官「雷にあーんしてもらったから、いつもより美味しく感じるよ。 」モグモグ 雷「!!! 」パァッ 司令官 計画通り モグモグ 06:00〜11:00 執務作業 雷「あっ、司令官! また間違えてる! 今日だけで6回目よ? 」 雷 もしかして、床で寝てたせいかしら.. これはそろそろあれを決行せねばな..... ゲス顔スマイル ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 5日目 朝 ダダダダダ ガチャッ 雷「司令官! 」ガバァッ シーン 雷「あれ.... 居ない..? たまには1人で起きるわよね.. 」シュン. 雷「いただきます...。 」 雷 1人で朝ごはんなんて.... ちょっと久しぶりね。 雷 ペキッ 雷 嘘よ。 司令官が他の女とあんなにも親しくするなんて.... 待って落ち着いて..... 司令官だって提督よ.... 艦娘と仲良くなるのは当たり前... 雷「こんな感情、知らない。 」ベキッ. 執務室 雷「... 」ツクエノシタデタイイクズワリ ガチャッ 雷 ビクッ 司令官『お前ら、そろそろ離れろよ〜、仕事が出来ないじゃないか』 島風『私とかけっこして勝ったら離れてあげてもいいよ? 』 司令官『絶対無理だって分かってていってるだろ!? あんなの、艦娘としてありえないじゃない... 雷 大切な戦力だけど.... 同じ駆逐艦なら私が居るし、司令官の邪魔をするような娘、 雷「いらないわよね? 」ボソッ. 19:00 司令官「ふぃ〜... ようやく解放された」 ガチャッ バッ 司令官「!? 」 雷 ギューッ 雷「司令官司令官、ずっとずっと待ってたんだから! この雷さまを置いて出掛けるなんて、覚悟してるんでしょうね? あと、あの島風って子、司令官の邪魔してたし解体していいかしら? この雷様を置いて出掛けた司令官のバツみたいなもんよ! いいわよね? 、戦力が減るって言っても同じ駆逐艦なら私がいるし、 別にいいでしょ? ねえ、司令官? 」 司令官「!? 」ゾワッ 司令官 ヤッ、ヤンデレ化? してる!? えっマジでこれ、これマジ? リアルヤンデレちょっと怖いけどかわいい... ハァハァ いやいやでも今こいつ島風解体するって.... 雷「司令官? 聞いてる? この雷様を放置した上に無視だなんて... ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 雷 スリスリ 雷「... 司令官... 司令官... 」キゼツシタフリ 司令官 どういうことだってばよ・・・どうやら俺はヤンデレを舐めてたみたいだ..... 司令官 んんんんんんんwwwお手上げですなwww 司令官 こうなったら当たって砕けろなんだよぉ... 司令官 パチッ 雷「あら? 司令官、起きたのね。 朝ごはんにする? 朝風呂にする? それとも、わ、た、し? なぁ、雷」 雷「なに? 司令官」 司令官「この程度でお前はお前が求めているものを手に入れられるとでも? 」 雷「... 」 司令官「どうせ逃げられないんだし、お前に聞こう、 "お前の望みはなんだ? "」 雷「.... もっと、私に依存してほしい」ボソッ 雷「他の子を頼ることも出来なくなるくらい、依存してほしい! 私以外価値がないと思えるぐらい使ってほしい! もっともっともっともっともっと.... 司令官のために.... 雷「司令官、私トイレに行ってくるわ。 」 司令官「.... 」 ガチャッ 司令官 チャンス!!! そして冒頭に戻る... 雷「もっと依存してくれるんじゃなかったの!? 、ここを開けてえええええええ!!! 」 雷「じゃないと私は... 」 足元が崩れていく感覚、そうか、これが絶望か 司令官から必要とされていない なら 司令官も私も、要らないんだ. ポタ ポタ 真っ白だった壁は真っ赤に染まって 花のいい匂いがしたあの部屋はまるであの時みたいに鉄臭い匂いに包まれて 部屋の中央には見覚えのある人がぐったりと横たわってて 一人は驚いた顔 もう一人は幸せそうな顔で 島風「...! 」 ダダダダダ 島風 提督と... 雷ちゃんが..... 雷編 おわり ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 響 -この間あんな事件があったばかりなのに、艦娘をヤンデレ化させようとするアホ提督がまだ居た- 提督「ヤンデレいいなぁ... 」 提督「あの病んでからデレるってのがいいよね。 」 提督「うちの艦娘もヤンデレになってくれないかなぁ.... 」 カチッ カチッ 提督「ドッキリかぁ.... これも定番だよなぁ..... 」 提督「やってみるか.... 」 シュバッ 青葉「ふふふ.... 青葉、聞いちゃいました! 」 提督「よお青葉。 聞きつけるのが早いようで」 青葉「面白そうな物がある所には、必ずと言っていいほどいますしね〜」 青葉「で、ドッキリと言いましたが、具体的には何をするんでしょう? 」 提督「未定」 青葉「え? 」 提督「未定」 青葉「そ、そうですか」. 青葉「あ、そうだ司令官、青葉、閃いちゃいました! 」 提督「ほう? 」 青葉「それはですねぇ... 」ゴニョゴニョ 提督「... 」 提督「いいじゃないか! 早速準備しよう」. それじゃ、撮りますよ? う、うむ、ちょっと照れるな 1... 2 青葉「ワクワク!!! 艦娘にドッキリのコーナー!!! 」 提督「いっ.... いえーい? 」 青葉「今回はですね、艦娘が偶然提督の辞表を見つけてしまった時の反応を伺いたいと思います! 」 青葉「それでは、司令官にターゲットを決めてもらいましょう! 」 提督「え、ちょ聞いてない」 青葉「ふふふ、そんな事もあろうかと、」 テーレッテレー 青葉「ダーツを用意しておきました! 」 提督「ほう。 って、的小さくないか? 」 青葉「艦娘が多すぎるので絞った方なんですがね..... まあ仕方ないのでパパッと決めちゃってくださいよ! 」 提督「よし、いくぞー」 青葉「ワクワク」 提督「せいっ」 響 青葉「ほう! 響ちゃんですか。 冷静そうですし、初めての相手にはピッタリなんじゃないですか? 」 提督「そうだな、若干ホッとしてる」 青葉「時間もないのでチャッチャと始めましょう! 」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー コンコン 提督「入れ」 響「失礼するよ、司令官」 提督「早速だが仕事を始めようか。 」 響「分かった。 カリカリ 提督 うわー... 緊張する ピコン 提督 ん? 青葉からか 青葉『早く行け』 提督... 提督「ちょっと喉が渇いたな。 お茶取ってくるよ」 響「あ、出来れば私の分も持ってきてくれると嬉しい」 提督「おう」 ガチャッ バタン 響 フゥー.. 青葉「ようやく行きましたか... てっきりこのまま解散ー... って流れになるかと思いましたよ」 響 チラッ 青葉「おーっと、響ちゃん、偽の辞表に目を向けたーっ... 響 ガタッ 響 ふふ.... 全部わかってるよ.... まずはあの監視カメラを潰さないとね.... 見らてしまう スタスタ ガシャン 青葉「あっ.... 、急に映像が.... 」 タッタッタ 響「おっと、司令官が来たみたいだ。 ガチャッ 提督「ただいm」 響「司令官.... これはなんだい? 」プルプル 提督「... ッ」 響「私は信頼されていなかったのかい....? 」プルプルポロポロ 提督「.... そんな事n!! 」 響 オシタオシ 響「... もういいよ。 」 響「どうせ去ってしまうなら、私のことを忘れないように... 」 響「覚えてよ」プチッ 提督「何故脱ぐ!? 」 響「これから提督と肌を重ねるからに決まってるじゃないか」 提督「... ッいけません! 女の子がそんな... 」 響「な ん て ね」トン 提督「」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 響「これで司令官は私だけのもの。 」 響「私を信頼しててくれ司令官。 」 響「これから司令官は私がいないと生きていけなくなるだろうね」 提督「ングー!!! ングー!!! 」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 11日後 響「司令官、新しい提督が来るみたいだよ」 提督「... 」 響「... 」 響「フフッ」 おわり と見せかけておまけ 響『フフッ』 青葉「... 」 青葉「青葉、見ちゃいました」 タッタッタ 青葉 皆に知らせなくちゃ 青葉 早く.... 早くっ タッタッタ ドン 青葉「いたっ... 」 青葉 「」アオザメ??? 「告げ口しようとしたのかい? 」 青葉「いえ... そんな事は」??? 「そうかい。 「次 は な い よ」 青葉「はっ.... はいぃ! 」 本当に終わり 曙 曙『クソ提督! 』 曙『はぁ!? 気安く触んないでくれる!? 』 曙『どっかいけ! クソ提督! 提督「はぁあああああ〜.... 」 提督「俺提督向いてないのかもしれん」 提督「最初の方は誰か説得して仲直りできるだろうと思ってたが」 提督「誰も説得してくれないし」 提督「その割に皆平常運転だし」 提督「これってやっぱりあれだよな。 いじめだよな。 」 提督「まさか提督になって虐められるとは.... 」 提督「流石にもう耐えられない。 」 提督「提督やめよう」. カリカリ コンコン 提督「どうぞ」 曙「遠征の報告をしに来たわ。 」 提督「うむ。 」カリカリ 曙「結果は大成功。 比較的簡単な任務だったから燃料や弾薬の消費も少なめで済んだわ。 感謝しなさいよね」 提督「.... 感謝になるかは分からんが、お前にとってはいいお知らせがあるぞ」 曙「な、何よ? もしかしてデート? 」 曙「..... 」 提督のその一言は曙の頭の中を真っ白にした。 提督「嬉しすぎて言葉も出ないか。 」 提督「なんか最近艦娘から虐められてるんじゃないかなって思ってな。 その反応だとそうらしい。 」 うそでしょ? 曙「そう。 清々するわね。 」 どうしてこんな時までこんなセリフ吐けるの? 提督「次にくるやつは俺よりも優秀だから宜しくな。 」 貴方以上の提督がいる訳ないじゃない 曙「提督なんてどいつもこいつもクソよクソ。 」 提督「厳しいなぁ」 曙「用はこれだけだから。 じゃ」. バタン 提督「はぁあああああ..... これでアイツが泣きでもしたらツンデレだったのかって事で辞めなかったのにな.... 」 提督「なんだかんだ言って楽しかったなぁ... 」 曙「嘘よ.... こんなの... 」 曙「夢なら覚めてよ!!! 」ベシィ 曙「痛い... 夢じゃっ.... 」 曙「あっ... ああぁあああぁあ.... あああああぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!!! 」ヘタリ 曙「いやっ.... いやぁ!!! ああぁぁぁあ!!! 」 曙「あたしのせいで..... ごめんなさい.... ごめんなさい.. 」 曙「罵倒してごめんなさい...... ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 提督「今日で最終日か.... 」 提督「新しい職も見つけたし.... あとはアイツが上手くやれるかどうかだな。 」 提督「優秀だからそんな心配ないと思うが」ハハ コンコン 提督「?... どうぞ」 ガチャッ 曙「.... 」スタスタ 提督「 げえっ曙 」 曙「ねぇ」 提督「なんだ? 」 曙「私ね、どうすれば提督と離れなくて済むか考えたの。 」 提督 「! 」ゾワッ 曙「だから」スチャッ 曙「いいわよね? 」 曙「提督は私達のことが大好きだから」 曙「逃げないわよね? 」ハイライトオフ 曙「ねぇ、提督」 提督「ヒッ」ジリジリ 曙「へぇ、逃げるんだぁ」 曙「私から、逃げるんだ」 曙「ねぇ」 曙「私の方がかわいいでしょ?

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提督「俺の秘書艦がヤンデレになったんだが」

艦 これ ヤンデレ

皆さん、どうも!!ハモンドです!! 「ヤンデレ艦娘対策講義 ヤンデレ山風にご注意を!」 を投稿します!!! 【リクエスト作品です!!】 よろしくお願いいたします。 また、リクエスト募集中です!! が.... 書くスピードが遅いので、ご理解の程よろしくお願いいたします。 ヤンデレ山風にご注意を 皆さん 白露型駆逐艦 山風をご存知でしょうか? あの 【また、沈むの…?嫌だ…暗い海の中は嫌だ!江風…海風…助けて!嫌……だ…】 【手を離さないでね、帰ってくるから…!】 で有名な、あの【山風】です! 彼女は、【ヤンデレ】としてジャンル付けされる事は、あまりありません...... ですが.......... 稀にヤンデレる山風がいるのです! しかも【彼女の史実】により、病んだ時の、レベルは............... 【姉のヤンデレ時雨に匹敵します!!】 そこで.............. 【もし、貴方の鎮守府にヤンデレ山風が着任! ?彼女に目を付けられたら? そんな、お困りの提督さんに送る!アドバイスをこれからご紹介しますね! [newpage] (ケース1)盗聴、盗撮対策 これは【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】絶対に仕掛けられています!彼女は意中の提督の全てを知りたがります!鎮守府全体に【盗撮カメラ、盗聴器】があちらこちらに設置されています! これも、重巡洋艦【青葉】に協力をお願いして(もしくは、解体すると脅して)設置するパターンが多いです。 もしかなり重度のヤンデレで自分の世界でしか見られない、言葉が通じない山風には、 優しく、そっと抱きしめてあげながら、優しくお願いして見て下さい!そうすればヤンデレ値が減少して、 少しずつ、提督の言葉が入る様になります!】 [newpage] ケース2. 手料理対策 これも【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】かなり重度のヤンデレ山風が起こします!ヤンデレ山風がもし手料理を作ってきたら、その料理に必ず 山風の身体の一部が混入しています! 具体的に言うと、髪の毛、血液、唾液、爪、皮膚、愛液などが混入しています。 これはヤンデレ山風のLOVEアピールの一環です。 普通の人なら、かなり苦戦すると思います!そこでポイント!】 悪い対処法 【料理を食べて、急に吐き出したり、ヤンデレ山風に逆上すると、ヤンデレ山風は提督に拒絶されたと判断して、暫くしてから、もしくはその場で無理心中を図ろうとすると可能性があります!食べて違和感を感じても、逆上せずに、飲み込んで、対処して下さい】 良い対処法 【料理を一口食べたら、キツイと思いますが、飲み込んで下さい。 それから、料理に何が入っているのか尋ねて見て下さい。 もし唾液や血液ならば、ヤンデレ山風も香りや匂いを消すために、一生懸命勉強しながら味付けをしているはずなので、その事、褒めて感謝してあげて下さい!ヤンデレ山風も提督に美味しい料理を食べて貰いたい一心なのです!もし髪の毛が入っていれば、髪の毛は身体内側に刺さって、持命が縮んでしまう事、ヤンデレ山風と会える時間が少なくなると伝えましょう。 そうする事でヤンデレ山風は髪の毛を入れなくなります。 つまり 髪の毛以外の身体の一部が混入した手料理を出されたら、食べてあげる事しか対処法が有りません! どうしても、やめて欲しい場合はそっと抱きしめてあげながら、少しずつお願いしてみて下さい。 提督のスキンシップが【全てのヤンデレ艦娘】を治す特効薬なのです!】 [newpage] ケース3) 邪魔者を排除しようとする これも【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】 【コレは既に他の艦娘とケッコンカッコカリをしている提督の場合、必ずしなければならない事です!ヤンデレ山風は提督を手に入れる為に、既にケッコンカッコカリの艦娘がいると、その艦娘を排除しようとする場合があります!パートナーの艦娘を守る為に、提督は必ずしなければなけません!】 [newpage] 対処法 【ヤンデレ山風とパートナー艦娘を2人きりにする!コレをする事で、ヤンデレ山風にパートナー艦娘を轟沈させる機会を与えてしまいます! 絶対にやめましょう!パートナー艦娘や他の艦娘達にもその事を周知して下さい!また出撃の際に、パートナー艦娘とヤンデレ山風を一緒に編成しない様にしましょう! ヤンデレ山風が策略で深海棲檻の攻撃をパートナー艦娘に当てる可能性があります! コレは演習の時でも言える事です!】 [newpage] ここまでは、通常? の【ヤンデレ艦娘】に対する対処法】と、同じ対処法になります...... そして..... ヤンデレ山風もまた.......... 何処までも、貴方を追いかけて、監禁して死ぬまで建造 子作り をします!等】 そして........... 鎮守府をホワイト運営していました。 彼は艦娘たちを大切にしました。 その後、海域開放、艦娘の育成に励んでいきます。 そのうちに 現実世界の仕事や学業に相殺されて 艦これを、 あまりプレイしなくなり、最後には 放置してしまう事が多く報告されております そうすると、山風は『なんで..... 私【山風】を見てくれなくなったの?』と、 こんな心境になります。 そうなってくると、不味いです! ダダでさえ、提督業であまり構ってあげられない提督が多いと聞きます。 そこで 放置 する事で.... 彼女の中で『..... 提督は現実世界に縛られているから、 私達に..... 【山風】に構ってくれないんだ!』そう..... 彼女の中で公式が完成します。 】 そして、どの艦娘達も共通して........... 四六時中 【提督と子作りに励みます!ここでも、妖精さんと協力して提督を囲います! ここでは永遠に繰り返します。 [newpage] 良い対処法 最悪の事態を回避する為には..... 「時雨、白露、夕立、村雨」には来てもらいましょう! できる事なら、江風と海風も呼び寄せてあげてください!) そうする事で、寂しさや提督へのヤンデレ値が下がり易くなります。 《ここ重要》もし山風とケッコンカッコカリをしていたら..... ただ秘書艦にするだけでなく、会話を沢山さて、山風の事をよく知ってあげて下さい! カッコカリでも『山風は貴方の奥さん』 なのですから。 [newpage] これまでに、ご紹介した対策も、以前から紹介している 「ヤンデレ時雨、武蔵、大和、アタゴン」の対処法と、ほぼ同じ内容になっています..... ここからは..... 「ヤンデレ時雨、武蔵、大和、愛宕」での失敗を踏まえた対処法をご紹介します」 [newpage] ここでご紹介する方法を、早期にしていただければ! 艦これを外出先、移動中にしなくも良いです!! 勿論!家でプレイする事も出来ます!! [newpage] ですが.......... これから.......... ご紹介する方法は.......... 【それ相応の勇気が要ります!!】 山風好きな.......... いいえ..... 【艦娘を愛している提督にとって..... 苦渋の決断になります..... 】 それは.......... [newpage] [newpage] 【童貞(or処女)を捨てる事です!!】 [newpage] 今迄.......... 連れ去られた提督は、全員..... 未経験者だったと噂がありました.......... ですので、今..... アナタの現実世界での【愛するパートナー】に協力して貰う事が好ましいかもしれません!! もし.......... 艦娘達と大事に考えているからこそ! アナタが出来る【優しさなのです!】 【本当にそうか?(疑惑の眼差し)by ハモンド】 [newpage]..... とか言う私も、 これから【そのお店】にいって来ます!! それでは!! 提督業を頑張って下さい! ご視聴ありがとうごさいした!! それでは!私達も、 未知との遭遇に抜錨!!!っと!! 投稿完了!! [newpage] パソコンの電源をOFF アナタ..... ブゥーーンーーーーー........................ パソコン.......... 再起動.......... [newpage] ところ変わって.......... いかにも..... イヤラしそうな、 ピンクのお店..... ふふふ.......... デュフフフフ..... 何なんだよ!! もう.......... 【メチャクチャ山風にクリソツな女の子!!】 しかも本当に成人してるのか!? 【ここのお店は成人女性のみ、勤務している!!】 「お待たせしました.......... ありがとう......... これから...... 気持ち良かったーーーーー!! そして..... 見つめながら....... いつの間にか..... 頭を撫でていた.......... そろそろ...... 時間か............... もっと余韻に浸っていたいけど.......... ?そういえば........... 【店員さんからの連絡が無いな............... 】 でも.......... 帰らないと..... 追加料金まで、払えないからな.......... [newpage] !? 彼女が目を覚ました.......... 俺に話しかけた..... 喜んで貰えて嬉し..... もう時間だから行かないと..... それじゃあ、俺はシャワーを浴び.......... 』え?」 [newpage] 俺の言葉を遮って..... 彼女は答えた........... 「?何が?」 【もう、帰らなくて良いんだよ..... 】 「なっ..... 何で?..... 」 だって.......... [newpage] 「ずっと見てた.......... アナタが.......... 提督が..... 何度も..... 知り合いの人から..... 結婚の知らせ.......... 自慢話を聞かされて...... 何度も..... 泣いてるのを.......... ずっと見てた.......... そんな提督を見て..... 【私も..... 私達も皆んな..... 泣いてたの..... 可哀想で..... 提督に何もしてあげられなくて..... ごめんねって..... 】って..... 」 [newpage] 俺は驚いて、彼女を見た!! !?なっ何を言ってるんだ!? この娘は!? ストーカーか!? 「でも..... 嬉しかった......... 提督に.......... これからは.......... ずっと.......... 皆んなで.......... ずっと..... 冷たい悪寒が走った!? 何だよ!?この娘は!? だが!落ち着け!落ち着くんだ! そんな時に.......... 俺の目に入ったのは............... [newpage] 電話.......... そうだ! 電話で店員さんに助けを呼ぼう!! 彼女を刺激しない様に!! 「あっ..... ありがとう! とっても嬉しいよ! ちょっと電話をかけるね! 店員さんが時間を過ぎても連絡ないから、こっちから連絡しないと..... (汗ダラダラ)」 俺は、冷静に..... 慌てずに.......... 受話器を手に取ると.......... フロントに連絡した..... そして、彼女に聞こえない様に......... ヒソヒソ声で..... すぐに来て貰えますか!?相手をしてくれた娘の様子が..... 何というか..... 普通じゃなくて..... 」 「.......... 分かりました..... 直ぐに伺います!」 良し..... 店員さんが来たら、そのまま助けてもらって、ここを直ぐに出よう!彼女は良い人そうだけど、何というか【病んでる.......... マジもんのヤンデレだ!..... (ゴクゴク..... 差し出された水を飲む俺)」 [newpage] ガチャ!誰かが入ってくる! きっと店員さんだ!助かっ...... 「でも.......... どうして...... [newpage] 【パソコンが無くても】 提督の居る..... そこから見えた景色は.......... 「うっ........... 海だ!?」 外の景色は【青白い満月に照らされた夜の海.......... 近海の街の明かり.......... 近くに見える..... 美しくライトアップされた【俺の鎮守府?】..... と美しい夜景が広がっていた.......... 」 「なっ!?どうして.......... どうして?」 「だって..... でも、提督は現実世界の人間だから、僕達が会えるのも週一だけ.......... そして.... 提督は【いつも泣いてたじゃないか..... 】 僕たちを【涙を流しながら指揮していた時に、こぼしていたじゃないか..... 】 そんな事を、..... 何度も言われ続けてきたじゃないか? [newpage] その上..... 【現実世界の忙しなさで、 生きることが精一杯..... 】 現実世界の女性は、 提督の素敵なトコロを見ようとしない......... 僕たちだったら、あんな世界で生きてたら..... 息がつまるよ!!...... そんな中で..... 提督は、ずっと僕たちを育ててくれた.......... どんな時も..... 優しく接してくれたた.... 愛を教えてくれた........ そして.......... 山風ともケッコンカッコカリもしてくれた...... 『僕たち全員とケッコンカッコカリする】って..... 【指輪やプレゼント、デートが出来なくてゴメン.......... 】って 言いながら............ パソコンの前に、花を飾りながら.......... それでも..... お花を飾ってくれる提督なんて..... 聞いたことがなかったから..... 時雨は涙ぐんでいた.......... 山風、夕立、白露、村雨も 涙ぐんで、口を押さえていた.......... 「そんな素晴らしい男性なのに..... 現実世界の女性達は..... 提督さんには、夕立達の世界に来てもらって..... そろそろ行こう.... 大丈夫........... ここでも、食べたり..... 飲んだり.......... 山風が.......... 」 「夕立!提督さんの赤ちゃんの赤ちゃん、いっぱい!いっぱい!作って、提督さんを幸せにしてあげるっポイ!」 「私だって!提督さんをいっちばーんに幸せにしてあげるんだから!」 「提督!子供達に村雨と提督のいいところいっばい!いっばい!見せてあげようね!」 「や!やめろ!やめてくれ!君の事は大切に思ってる!でも.......... 急に眠気が..... 俺は彼女達の.......... 【廃棄された後に、白露型と妖精さん達が修復した鎮守府に軟禁された..... 】 その日から..... 彼女達との建造 意味深 を四六時中繰り返されて、 妖精さんとも夜戦 意味深 を 強要されて 妖精さんが成人女性サイズに変身出来るのでその上で 結果、10年後には..... 白露型を中心にした鎮守府として、 大本営が承認する程の戦力にまでになった 子供達が100人以上しかも、 【人間のとハイブリッドである為、通常の艦娘よりも、戦闘能力の成長が著しい事が確認されている】 提督は今でも、軟禁状態で子供達も増えている.......... 彼の対策は、正しかった.......... 彼がこのような事態になった理由は.......... わかりません.......... 山風に目を付けられたから?..... 白露型姉妹に愛されすぎたから?............ 妖精さんに愛されすぎたからから?.......... もしかしたら.................... 今【艦これをプレイしている、提督の皆さんにも、 いずれ訪れる運命なのかもしれません.......... 気を付けてください!】......... [newpage] [newpage] 「ん?外から【何か水の音?】........ ガラガラガラ(部屋の窓を開ける) えっ........ 海? 俺、街中に住んでるはずなのに........... あっ!? もしかして!?」 [newpage] [newpage] 「提督よ..... それでも.......... 艦これを続けたいですか? [newpage]..... あえて言おう....... それでも艦これをしたいです!!.... そう言う人たちが、多いので、この対策SS継続します! 次の艦娘のリクエストを募集します!! お読み頂きまして、ありがとございます!! ヤンデレ山風にご注意を 皆さん 白露型駆逐艦 山風をご存知でしょうか? あの 【また、沈むの…?嫌だ…暗い海の中は嫌だ!江風…海風…助けて!嫌……だ…】 【手を離さないでね、帰ってくるから…!】 で有名な、あの【山風】です! 彼女は、【ヤンデレ】としてジャンル付けされる事は、あまりありません...... ですが.......... 稀にヤンデレる山風がいるのです! しかも【彼女の史実】により、病んだ時の、レベルは............... 【姉のヤンデレ時雨に匹敵します!!】 そこで.............. 【もし、貴方の鎮守府にヤンデレ山風が着任! ?彼女に目を付けられたら? そんな、お困りの提督さんに送る!アドバイスをこれからご紹介しますね![newpage] (ケース1)盗聴、盗撮対策 これは【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】絶対に仕掛けられています!彼女は意中の提督の全てを知りたがります!鎮守府全体に【盗撮カメラ、盗聴器】があちらこちらに設置されています! これも、重巡洋艦【青葉】に協力をお願いして(もしくは、解体すると脅して)設置するパターンが多いです。 もしかなり重度のヤンデレで自分の世界でしか見られない、言葉が通じない山風には、 優しく、そっと抱きしめてあげながら、優しくお願いして見て下さい!そうすればヤンデレ値が減少して、 少しずつ、提督の言葉が入る様になります!】[newpage] ケース2. 手料理対策 これも【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】かなり重度のヤンデレ山風が起こします!ヤンデレ山風がもし手料理を作ってきたら、その料理に必ず 山風の身体の一部が混入しています! 具体的に言うと、髪の毛、血液、唾液、爪、皮膚、愛液などが混入しています。 これはヤンデレ山風のLOVEアピールの一環です。 普通の人なら、かなり苦戦すると思います!そこでポイント!】 悪い対処法 【料理を食べて、急に吐き出したり、ヤンデレ山風に逆上すると、ヤンデレ山風は提督に拒絶されたと判断して、暫くしてから、もしくはその場で無理心中を図ろうとすると可能性があります!食べて違和感を感じても、逆上せずに、飲み込んで、対処して下さい】 良い対処法 【料理を一口食べたら、キツイと思いますが、飲み込んで下さい。 それから、料理に何が入っているのか尋ねて見て下さい。 もし唾液や血液ならば、ヤンデレ山風も香りや匂いを消すために、一生懸命勉強しながら味付けをしているはずなので、その事、褒めて感謝してあげて下さい!ヤンデレ山風も提督に美味しい料理を食べて貰いたい一心なのです!もし髪の毛が入っていれば、髪の毛は身体内側に刺さって、持命が縮んでしまう事、ヤンデレ山風と会える時間が少なくなると伝えましょう。 そうする事でヤンデレ山風は髪の毛を入れなくなります。 つまり 髪の毛以外の身体の一部が混入した手料理を出されたら、食べてあげる事しか対処法が有りません! どうしても、やめて欲しい場合はそっと抱きしめてあげながら、少しずつお願いしてみて下さい。 提督のスキンシップが【全てのヤンデレ艦娘】を治す特効薬なのです!】[newpage] ケース3) 邪魔者を排除しようとする これも【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】 【コレは既に他の艦娘とケッコンカッコカリをしている提督の場合、必ずしなければならない事です!ヤンデレ山風は提督を手に入れる為に、既にケッコンカッコカリの艦娘がいると、その艦娘を排除しようとする場合があります!パートナーの艦娘を守る為に、提督は必ずしなければなけません!】[newpage] 対処法 【ヤンデレ山風とパートナー艦娘を2人きりにする!コレをする事で、ヤンデレ山風にパートナー艦娘を轟沈させる機会を与えてしまいます! 絶対にやめましょう!パートナー艦娘や他の艦娘達にもその事を周知して下さい!また出撃の際に、パートナー艦娘とヤンデレ山風を一緒に編成しない様にしましょう! ヤンデレ山風が策略で深海棲檻の攻撃をパートナー艦娘に当てる可能性があります! コレは演習の時でも言える事です!】[newpage] ここまでは、通常? の【ヤンデレ艦娘】に対する対処法】と、同じ対処法になります...... そして..... ヤンデレ山風もまた.......... 何処までも、貴方を追いかけて、監禁して死ぬまで建造 子作り をします!等】 そして........... 鎮守府をホワイト運営していました。 彼は艦娘たちを大切にしました。 その後、海域開放、艦娘の育成に励んでいきます。 そのうちに 現実世界の仕事や学業に相殺されて 艦これを、 あまりプレイしなくなり、最後には 放置してしまう事が多く報告されております そうすると、山風は『なんで..... 私【山風】を見てくれなくなったの?』と、 こんな心境になります。 そうなってくると、不味いです! ダダでさえ、提督業であまり構ってあげられない提督が多いと聞きます。 そこで 放置 する事で.... 彼女の中で『..... 提督は現実世界に縛られているから、 私達に..... 【山風】に構ってくれないんだ!』そう..... 彼女の中で公式が完成します。 】 そして、どの艦娘達も共通して........... 四六時中 【提督と子作りに励みます!ここでも、妖精さんと協力して提督を囲います! ここでは永遠に繰り返します。 [newpage] 良い対処法 最悪の事態を回避する為には..... 「時雨、白露、夕立、村雨」には来てもらいましょう! できる事なら、江風と海風も呼び寄せてあげてください!) そうする事で、寂しさや提督へのヤンデレ値が下がり易くなります。 《ここ重要》もし山風とケッコンカッコカリをしていたら..... ただ秘書艦にするだけでなく、会話を沢山さて、山風の事をよく知ってあげて下さい! カッコカリでも『山風は貴方の奥さん』 なのですから。 [newpage] これまでに、ご紹介した対策も、以前から紹介している 「ヤンデレ時雨、武蔵、大和、アタゴン」の対処法と、ほぼ同じ内容になっています..... ここからは..... 「ヤンデレ時雨、武蔵、大和、愛宕」での失敗を踏まえた対処法をご紹介します」 [newpage] ここでご紹介する方法を、早期にしていただければ! 艦これを外出先、移動中にしなくも良いです!! 勿論!家でプレイする事も出来ます!! [newpage] ですが.......... これから.......... ご紹介する方法は.......... 【それ相応の勇気が要ります!!】 山風好きな.......... いいえ..... 【艦娘を愛している提督にとって..... 苦渋の決断になります..... 】 それは.......... [newpage][newpage] 【童貞(or処女)を捨てる事です!!】 [newpage] 今迄.......... 連れ去られた提督は、全員..... 未経験者だったと噂がありました.......... ですので、今..... アナタの現実世界での【愛するパートナー】に協力して貰う事が好ましいかもしれません!! もし.......... 艦娘達と大事に考えているからこそ! アナタが出来る【優しさなのです!】 【本当にそうか?(疑惑の眼差し)by ハモンド】[newpage]..... とか言う私も、 これから【そのお店】にいって来ます!! それでは!! 提督業を頑張って下さい! ご視聴ありがとうごさいした!! それでは!私達も、 未知との遭遇に抜錨!!!っと!! 投稿完了!! [newpage] パソコンの電源をOFF アナタ..... ブゥーーンーーーーー........................ パソコン.......... 再起動.......... [newpage] ところ変わって.......... いかにも..... イヤラしそうな、 ピンクのお店..... ふふふ.......... デュフフフフ..... 何なんだよ!! もう.......... 【メチャクチャ山風にクリソツな女の子!!】 しかも本当に成人してるのか!? 【ここのお店は成人女性のみ、勤務している!!】 「お待たせしました.......... ありがとう......... これから...... 気持ち良かったーーーーー!! そして..... 見つめながら....... いつの間にか..... 頭を撫でていた.......... そろそろ...... 時間か............... もっと余韻に浸っていたいけど.......... ?そういえば........... 【店員さんからの連絡が無いな............... 】 でも.......... 帰らないと..... 追加料金まで、払えないからな.......... [newpage] !? 彼女が目を覚ました.......... 俺に話しかけた..... 喜んで貰えて嬉し..... もう時間だから行かないと..... それじゃあ、俺はシャワーを浴び.......... 』え?」[newpage] 俺の言葉を遮って..... 彼女は答えた........... 「?何が?」 【もう、帰らなくて良いんだよ..... 】 「なっ..... 何で?..... 」 だって.......... [newpage] 「ずっと見てた.......... アナタが.......... 提督が..... 何度も..... 知り合いの人から..... 結婚の知らせ.......... 自慢話を聞かされて...... 何度も..... 泣いてるのを.......... ずっと見てた.......... そんな提督を見て..... 【私も..... 私達も皆んな..... 泣いてたの..... 可哀想で..... 提督に何もしてあげられなくて..... ごめんねって..... 】って..... 」[newpage] 俺は驚いて、彼女を見た!! !?なっ何を言ってるんだ!? この娘は!? ストーカーか!? 「でも..... 嬉しかった......... 提督に.......... これからは.......... ずっと.......... 皆んなで.......... ずっと..... 冷たい悪寒が走った!? 何だよ!?この娘は!? だが!落ち着け!落ち着くんだ! そんな時に.......... 俺の目に入ったのは............... [newpage] 電話.......... そうだ! 電話で店員さんに助けを呼ぼう!! 彼女を刺激しない様に!! 「あっ..... ありがとう! とっても嬉しいよ! ちょっと電話をかけるね! 店員さんが時間を過ぎても連絡ないから、こっちから連絡しないと..... (汗ダラダラ)」 俺は、冷静に..... 慌てずに.......... 受話器を手に取ると.......... フロントに連絡した..... そして、彼女に聞こえない様に......... ヒソヒソ声で..... すぐに来て貰えますか!?相手をしてくれた娘の様子が..... 何というか..... 普通じゃなくて..... 」 「.......... 分かりました..... 直ぐに伺います!」 良し..... 店員さんが来たら、そのまま助けてもらって、ここを直ぐに出よう!彼女は良い人そうだけど、何というか【病んでる.......... マジもんのヤンデレだ!..... (ゴクゴク..... 差し出された水を飲む俺)」 [newpage] ガチャ!誰かが入ってくる! きっと店員さんだ!助かっ...... 「でも.......... どうして...... [newpage] 【パソコンが無くても】 提督の居る..... そこから見えた景色は.......... 「うっ........... 海だ!?」 外の景色は【青白い満月に照らされた夜の海.......... 近海の街の明かり.......... 近くに見える..... 美しくライトアップされた【俺の鎮守府?】..... と美しい夜景が広がっていた.......... 」 「なっ!?どうして.......... どうして?」 「だって..... でも、提督は現実世界の人間だから、僕達が会えるのも週一だけ.......... そして.... 提督は【いつも泣いてたじゃないか..... 】 僕たちを【涙を流しながら指揮していた時に、こぼしていたじゃないか..... 】 そんな事を、..... 何度も言われ続けてきたじゃないか? [newpage] その上..... 【現実世界の忙しなさで、 生きることが精一杯..... 】 現実世界の女性は、 提督の素敵なトコロを見ようとしない......... 僕たちだったら、あんな世界で生きてたら..... 息がつまるよ!!...... そんな中で..... 提督は、ずっと僕たちを育ててくれた.......... どんな時も..... 優しく接してくれたた.... 愛を教えてくれた........ そして.......... 山風ともケッコンカッコカリもしてくれた...... 『僕たち全員とケッコンカッコカリする】って..... 【指輪やプレゼント、デートが出来なくてゴメン.......... 】って 言いながら............ パソコンの前に、花を飾りながら.......... それでも..... お花を飾ってくれる提督なんて..... 聞いたことがなかったから..... 時雨は涙ぐんでいた.......... 山風、夕立、白露、村雨も 涙ぐんで、口を押さえていた.......... 「そんな素晴らしい男性なのに..... 現実世界の女性達は..... 提督さんには、夕立達の世界に来てもらって..... そろそろ行こう.... 大丈夫........... ここでも、食べたり..... 飲んだり.......... 山風が.......... 」 「夕立!提督さんの赤ちゃんの赤ちゃん、いっぱい!いっぱい!作って、提督さんを幸せにしてあげるっポイ!」 「私だって!提督さんをいっちばーんに幸せにしてあげるんだから!」 「提督!子供達に村雨と提督のいいところいっばい!いっばい!見せてあげようね!」 「や!やめろ!やめてくれ!君の事は大切に思ってる!でも.......... 急に眠気が..... 俺は彼女達の.......... 【廃棄された後に、白露型と妖精さん達が修復した鎮守府に軟禁された..... 】 その日から..... 彼女達との建造 意味深 を四六時中繰り返されて、 妖精さんとも夜戦 意味深 を 強要されて 妖精さんが成人女性サイズに変身出来るのでその上で 結果、10年後には..... 白露型を中心にした鎮守府として、 大本営が承認する程の戦力にまでになった 子供達が100人以上しかも、 【人間のとハイブリッドである為、通常の艦娘よりも、戦闘能力の成長が著しい事が確認されている】 提督は今でも、軟禁状態で子供達も増えている.......... 彼の対策は、正しかった.......... 彼がこのような事態になった理由は.......... わかりません.......... 山風に目を付けられたから?..... 白露型姉妹に愛されすぎたから?............ 妖精さんに愛されすぎたからから?.......... もしかしたら.................... 今【艦これをプレイしている、提督の皆さんにも、 いずれ訪れる運命なのかもしれません.......... 気を付けてください!】......... [newpage] [newpage] 「ん?外から【何か水の音?】........ ガラガラガラ(部屋の窓を開ける) えっ........ 海? 俺、街中に住んでるはずなのに........... あっ!? もしかして!?」 [newpage][newpage] 「提督よ..... それでも.......... 艦これを続けたいですか? [newpage]..... あえて言おう....... それでも艦これをしたいです!!.... そう言う人たちが、多いので、この対策SS継続します! 次の艦娘のリクエストを募集します!! お読み頂きまして、ありがとございます!!.

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【艦これSS】夕立「夕立、ヤンデレになるっぽい!」提督「へ?」

艦 これ ヤンデレ

皆さん、どうも!!ハモンドです!! 「ヤンデレ艦娘対策講義 ヤンデレ山風にご注意を!」 を投稿します!!! 【リクエスト作品です!!】 よろしくお願いいたします。 また、リクエスト募集中です!! が.... 書くスピードが遅いので、ご理解の程よろしくお願いいたします。 ヤンデレ山風にご注意を 皆さん 白露型駆逐艦 山風をご存知でしょうか? あの 【また、沈むの…?嫌だ…暗い海の中は嫌だ!江風…海風…助けて!嫌……だ…】 【手を離さないでね、帰ってくるから…!】 で有名な、あの【山風】です! 彼女は、【ヤンデレ】としてジャンル付けされる事は、あまりありません...... ですが.......... 稀にヤンデレる山風がいるのです! しかも【彼女の史実】により、病んだ時の、レベルは............... 【姉のヤンデレ時雨に匹敵します!!】 そこで.............. 【もし、貴方の鎮守府にヤンデレ山風が着任! ?彼女に目を付けられたら? そんな、お困りの提督さんに送る!アドバイスをこれからご紹介しますね! [newpage] (ケース1)盗聴、盗撮対策 これは【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】絶対に仕掛けられています!彼女は意中の提督の全てを知りたがります!鎮守府全体に【盗撮カメラ、盗聴器】があちらこちらに設置されています! これも、重巡洋艦【青葉】に協力をお願いして(もしくは、解体すると脅して)設置するパターンが多いです。 もしかなり重度のヤンデレで自分の世界でしか見られない、言葉が通じない山風には、 優しく、そっと抱きしめてあげながら、優しくお願いして見て下さい!そうすればヤンデレ値が減少して、 少しずつ、提督の言葉が入る様になります!】 [newpage] ケース2. 手料理対策 これも【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】かなり重度のヤンデレ山風が起こします!ヤンデレ山風がもし手料理を作ってきたら、その料理に必ず 山風の身体の一部が混入しています! 具体的に言うと、髪の毛、血液、唾液、爪、皮膚、愛液などが混入しています。 これはヤンデレ山風のLOVEアピールの一環です。 普通の人なら、かなり苦戦すると思います!そこでポイント!】 悪い対処法 【料理を食べて、急に吐き出したり、ヤンデレ山風に逆上すると、ヤンデレ山風は提督に拒絶されたと判断して、暫くしてから、もしくはその場で無理心中を図ろうとすると可能性があります!食べて違和感を感じても、逆上せずに、飲み込んで、対処して下さい】 良い対処法 【料理を一口食べたら、キツイと思いますが、飲み込んで下さい。 それから、料理に何が入っているのか尋ねて見て下さい。 もし唾液や血液ならば、ヤンデレ山風も香りや匂いを消すために、一生懸命勉強しながら味付けをしているはずなので、その事、褒めて感謝してあげて下さい!ヤンデレ山風も提督に美味しい料理を食べて貰いたい一心なのです!もし髪の毛が入っていれば、髪の毛は身体内側に刺さって、持命が縮んでしまう事、ヤンデレ山風と会える時間が少なくなると伝えましょう。 そうする事でヤンデレ山風は髪の毛を入れなくなります。 つまり 髪の毛以外の身体の一部が混入した手料理を出されたら、食べてあげる事しか対処法が有りません! どうしても、やめて欲しい場合はそっと抱きしめてあげながら、少しずつお願いしてみて下さい。 提督のスキンシップが【全てのヤンデレ艦娘】を治す特効薬なのです!】 [newpage] ケース3) 邪魔者を排除しようとする これも【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】 【コレは既に他の艦娘とケッコンカッコカリをしている提督の場合、必ずしなければならない事です!ヤンデレ山風は提督を手に入れる為に、既にケッコンカッコカリの艦娘がいると、その艦娘を排除しようとする場合があります!パートナーの艦娘を守る為に、提督は必ずしなければなけません!】 [newpage] 対処法 【ヤンデレ山風とパートナー艦娘を2人きりにする!コレをする事で、ヤンデレ山風にパートナー艦娘を轟沈させる機会を与えてしまいます! 絶対にやめましょう!パートナー艦娘や他の艦娘達にもその事を周知して下さい!また出撃の際に、パートナー艦娘とヤンデレ山風を一緒に編成しない様にしましょう! ヤンデレ山風が策略で深海棲檻の攻撃をパートナー艦娘に当てる可能性があります! コレは演習の時でも言える事です!】 [newpage] ここまでは、通常? の【ヤンデレ艦娘】に対する対処法】と、同じ対処法になります...... そして..... ヤンデレ山風もまた.......... 何処までも、貴方を追いかけて、監禁して死ぬまで建造 子作り をします!等】 そして........... 鎮守府をホワイト運営していました。 彼は艦娘たちを大切にしました。 その後、海域開放、艦娘の育成に励んでいきます。 そのうちに 現実世界の仕事や学業に相殺されて 艦これを、 あまりプレイしなくなり、最後には 放置してしまう事が多く報告されております そうすると、山風は『なんで..... 私【山風】を見てくれなくなったの?』と、 こんな心境になります。 そうなってくると、不味いです! ダダでさえ、提督業であまり構ってあげられない提督が多いと聞きます。 そこで 放置 する事で.... 彼女の中で『..... 提督は現実世界に縛られているから、 私達に..... 【山風】に構ってくれないんだ!』そう..... 彼女の中で公式が完成します。 】 そして、どの艦娘達も共通して........... 四六時中 【提督と子作りに励みます!ここでも、妖精さんと協力して提督を囲います! ここでは永遠に繰り返します。 [newpage] 良い対処法 最悪の事態を回避する為には..... 「時雨、白露、夕立、村雨」には来てもらいましょう! できる事なら、江風と海風も呼び寄せてあげてください!) そうする事で、寂しさや提督へのヤンデレ値が下がり易くなります。 《ここ重要》もし山風とケッコンカッコカリをしていたら..... ただ秘書艦にするだけでなく、会話を沢山さて、山風の事をよく知ってあげて下さい! カッコカリでも『山風は貴方の奥さん』 なのですから。 [newpage] これまでに、ご紹介した対策も、以前から紹介している 「ヤンデレ時雨、武蔵、大和、アタゴン」の対処法と、ほぼ同じ内容になっています..... ここからは..... 「ヤンデレ時雨、武蔵、大和、愛宕」での失敗を踏まえた対処法をご紹介します」 [newpage] ここでご紹介する方法を、早期にしていただければ! 艦これを外出先、移動中にしなくも良いです!! 勿論!家でプレイする事も出来ます!! [newpage] ですが.......... これから.......... ご紹介する方法は.......... 【それ相応の勇気が要ります!!】 山風好きな.......... いいえ..... 【艦娘を愛している提督にとって..... 苦渋の決断になります..... 】 それは.......... [newpage] [newpage] 【童貞(or処女)を捨てる事です!!】 [newpage] 今迄.......... 連れ去られた提督は、全員..... 未経験者だったと噂がありました.......... ですので、今..... アナタの現実世界での【愛するパートナー】に協力して貰う事が好ましいかもしれません!! もし.......... 艦娘達と大事に考えているからこそ! アナタが出来る【優しさなのです!】 【本当にそうか?(疑惑の眼差し)by ハモンド】 [newpage]..... とか言う私も、 これから【そのお店】にいって来ます!! それでは!! 提督業を頑張って下さい! ご視聴ありがとうごさいした!! それでは!私達も、 未知との遭遇に抜錨!!!っと!! 投稿完了!! [newpage] パソコンの電源をOFF アナタ..... ブゥーーンーーーーー........................ パソコン.......... 再起動.......... [newpage] ところ変わって.......... いかにも..... イヤラしそうな、 ピンクのお店..... ふふふ.......... デュフフフフ..... 何なんだよ!! もう.......... 【メチャクチャ山風にクリソツな女の子!!】 しかも本当に成人してるのか!? 【ここのお店は成人女性のみ、勤務している!!】 「お待たせしました.......... ありがとう......... これから...... 気持ち良かったーーーーー!! そして..... 見つめながら....... いつの間にか..... 頭を撫でていた.......... そろそろ...... 時間か............... もっと余韻に浸っていたいけど.......... ?そういえば........... 【店員さんからの連絡が無いな............... 】 でも.......... 帰らないと..... 追加料金まで、払えないからな.......... [newpage] !? 彼女が目を覚ました.......... 俺に話しかけた..... 喜んで貰えて嬉し..... もう時間だから行かないと..... それじゃあ、俺はシャワーを浴び.......... 』え?」 [newpage] 俺の言葉を遮って..... 彼女は答えた........... 「?何が?」 【もう、帰らなくて良いんだよ..... 】 「なっ..... 何で?..... 」 だって.......... [newpage] 「ずっと見てた.......... アナタが.......... 提督が..... 何度も..... 知り合いの人から..... 結婚の知らせ.......... 自慢話を聞かされて...... 何度も..... 泣いてるのを.......... ずっと見てた.......... そんな提督を見て..... 【私も..... 私達も皆んな..... 泣いてたの..... 可哀想で..... 提督に何もしてあげられなくて..... ごめんねって..... 】って..... 」 [newpage] 俺は驚いて、彼女を見た!! !?なっ何を言ってるんだ!? この娘は!? ストーカーか!? 「でも..... 嬉しかった......... 提督に.......... これからは.......... ずっと.......... 皆んなで.......... ずっと..... 冷たい悪寒が走った!? 何だよ!?この娘は!? だが!落ち着け!落ち着くんだ! そんな時に.......... 俺の目に入ったのは............... [newpage] 電話.......... そうだ! 電話で店員さんに助けを呼ぼう!! 彼女を刺激しない様に!! 「あっ..... ありがとう! とっても嬉しいよ! ちょっと電話をかけるね! 店員さんが時間を過ぎても連絡ないから、こっちから連絡しないと..... (汗ダラダラ)」 俺は、冷静に..... 慌てずに.......... 受話器を手に取ると.......... フロントに連絡した..... そして、彼女に聞こえない様に......... ヒソヒソ声で..... すぐに来て貰えますか!?相手をしてくれた娘の様子が..... 何というか..... 普通じゃなくて..... 」 「.......... 分かりました..... 直ぐに伺います!」 良し..... 店員さんが来たら、そのまま助けてもらって、ここを直ぐに出よう!彼女は良い人そうだけど、何というか【病んでる.......... マジもんのヤンデレだ!..... (ゴクゴク..... 差し出された水を飲む俺)」 [newpage] ガチャ!誰かが入ってくる! きっと店員さんだ!助かっ...... 「でも.......... どうして...... [newpage] 【パソコンが無くても】 提督の居る..... そこから見えた景色は.......... 「うっ........... 海だ!?」 外の景色は【青白い満月に照らされた夜の海.......... 近海の街の明かり.......... 近くに見える..... 美しくライトアップされた【俺の鎮守府?】..... と美しい夜景が広がっていた.......... 」 「なっ!?どうして.......... どうして?」 「だって..... でも、提督は現実世界の人間だから、僕達が会えるのも週一だけ.......... そして.... 提督は【いつも泣いてたじゃないか..... 】 僕たちを【涙を流しながら指揮していた時に、こぼしていたじゃないか..... 】 そんな事を、..... 何度も言われ続けてきたじゃないか? [newpage] その上..... 【現実世界の忙しなさで、 生きることが精一杯..... 】 現実世界の女性は、 提督の素敵なトコロを見ようとしない......... 僕たちだったら、あんな世界で生きてたら..... 息がつまるよ!!...... そんな中で..... 提督は、ずっと僕たちを育ててくれた.......... どんな時も..... 優しく接してくれたた.... 愛を教えてくれた........ そして.......... 山風ともケッコンカッコカリもしてくれた...... 『僕たち全員とケッコンカッコカリする】って..... 【指輪やプレゼント、デートが出来なくてゴメン.......... 】って 言いながら............ パソコンの前に、花を飾りながら.......... それでも..... お花を飾ってくれる提督なんて..... 聞いたことがなかったから..... 時雨は涙ぐんでいた.......... 山風、夕立、白露、村雨も 涙ぐんで、口を押さえていた.......... 「そんな素晴らしい男性なのに..... 現実世界の女性達は..... 提督さんには、夕立達の世界に来てもらって..... そろそろ行こう.... 大丈夫........... ここでも、食べたり..... 飲んだり.......... 山風が.......... 」 「夕立!提督さんの赤ちゃんの赤ちゃん、いっぱい!いっぱい!作って、提督さんを幸せにしてあげるっポイ!」 「私だって!提督さんをいっちばーんに幸せにしてあげるんだから!」 「提督!子供達に村雨と提督のいいところいっばい!いっばい!見せてあげようね!」 「や!やめろ!やめてくれ!君の事は大切に思ってる!でも.......... 急に眠気が..... 俺は彼女達の.......... 【廃棄された後に、白露型と妖精さん達が修復した鎮守府に軟禁された..... 】 その日から..... 彼女達との建造 意味深 を四六時中繰り返されて、 妖精さんとも夜戦 意味深 を 強要されて 妖精さんが成人女性サイズに変身出来るのでその上で 結果、10年後には..... 白露型を中心にした鎮守府として、 大本営が承認する程の戦力にまでになった 子供達が100人以上しかも、 【人間のとハイブリッドである為、通常の艦娘よりも、戦闘能力の成長が著しい事が確認されている】 提督は今でも、軟禁状態で子供達も増えている.......... 彼の対策は、正しかった.......... 彼がこのような事態になった理由は.......... わかりません.......... 山風に目を付けられたから?..... 白露型姉妹に愛されすぎたから?............ 妖精さんに愛されすぎたからから?.......... もしかしたら.................... 今【艦これをプレイしている、提督の皆さんにも、 いずれ訪れる運命なのかもしれません.......... 気を付けてください!】......... [newpage] [newpage] 「ん?外から【何か水の音?】........ ガラガラガラ(部屋の窓を開ける) えっ........ 海? 俺、街中に住んでるはずなのに........... あっ!? もしかして!?」 [newpage] [newpage] 「提督よ..... それでも.......... 艦これを続けたいですか? [newpage]..... あえて言おう....... それでも艦これをしたいです!!.... そう言う人たちが、多いので、この対策SS継続します! 次の艦娘のリクエストを募集します!! お読み頂きまして、ありがとございます!! ヤンデレ山風にご注意を 皆さん 白露型駆逐艦 山風をご存知でしょうか? あの 【また、沈むの…?嫌だ…暗い海の中は嫌だ!江風…海風…助けて!嫌……だ…】 【手を離さないでね、帰ってくるから…!】 で有名な、あの【山風】です! 彼女は、【ヤンデレ】としてジャンル付けされる事は、あまりありません...... ですが.......... 稀にヤンデレる山風がいるのです! しかも【彼女の史実】により、病んだ時の、レベルは............... 【姉のヤンデレ時雨に匹敵します!!】 そこで.............. 【もし、貴方の鎮守府にヤンデレ山風が着任! ?彼女に目を付けられたら? そんな、お困りの提督さんに送る!アドバイスをこれからご紹介しますね![newpage] (ケース1)盗聴、盗撮対策 これは【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】絶対に仕掛けられています!彼女は意中の提督の全てを知りたがります!鎮守府全体に【盗撮カメラ、盗聴器】があちらこちらに設置されています! これも、重巡洋艦【青葉】に協力をお願いして(もしくは、解体すると脅して)設置するパターンが多いです。 もしかなり重度のヤンデレで自分の世界でしか見られない、言葉が通じない山風には、 優しく、そっと抱きしめてあげながら、優しくお願いして見て下さい!そうすればヤンデレ値が減少して、 少しずつ、提督の言葉が入る様になります!】[newpage] ケース2. 手料理対策 これも【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】かなり重度のヤンデレ山風が起こします!ヤンデレ山風がもし手料理を作ってきたら、その料理に必ず 山風の身体の一部が混入しています! 具体的に言うと、髪の毛、血液、唾液、爪、皮膚、愛液などが混入しています。 これはヤンデレ山風のLOVEアピールの一環です。 普通の人なら、かなり苦戦すると思います!そこでポイント!】 悪い対処法 【料理を食べて、急に吐き出したり、ヤンデレ山風に逆上すると、ヤンデレ山風は提督に拒絶されたと判断して、暫くしてから、もしくはその場で無理心中を図ろうとすると可能性があります!食べて違和感を感じても、逆上せずに、飲み込んで、対処して下さい】 良い対処法 【料理を一口食べたら、キツイと思いますが、飲み込んで下さい。 それから、料理に何が入っているのか尋ねて見て下さい。 もし唾液や血液ならば、ヤンデレ山風も香りや匂いを消すために、一生懸命勉強しながら味付けをしているはずなので、その事、褒めて感謝してあげて下さい!ヤンデレ山風も提督に美味しい料理を食べて貰いたい一心なのです!もし髪の毛が入っていれば、髪の毛は身体内側に刺さって、持命が縮んでしまう事、ヤンデレ山風と会える時間が少なくなると伝えましょう。 そうする事でヤンデレ山風は髪の毛を入れなくなります。 つまり 髪の毛以外の身体の一部が混入した手料理を出されたら、食べてあげる事しか対処法が有りません! どうしても、やめて欲しい場合はそっと抱きしめてあげながら、少しずつお願いしてみて下さい。 提督のスキンシップが【全てのヤンデレ艦娘】を治す特効薬なのです!】[newpage] ケース3) 邪魔者を排除しようとする これも【全てのヤンデレ艦娘に当てはまります】 【コレは既に他の艦娘とケッコンカッコカリをしている提督の場合、必ずしなければならない事です!ヤンデレ山風は提督を手に入れる為に、既にケッコンカッコカリの艦娘がいると、その艦娘を排除しようとする場合があります!パートナーの艦娘を守る為に、提督は必ずしなければなけません!】[newpage] 対処法 【ヤンデレ山風とパートナー艦娘を2人きりにする!コレをする事で、ヤンデレ山風にパートナー艦娘を轟沈させる機会を与えてしまいます! 絶対にやめましょう!パートナー艦娘や他の艦娘達にもその事を周知して下さい!また出撃の際に、パートナー艦娘とヤンデレ山風を一緒に編成しない様にしましょう! ヤンデレ山風が策略で深海棲檻の攻撃をパートナー艦娘に当てる可能性があります! コレは演習の時でも言える事です!】[newpage] ここまでは、通常? の【ヤンデレ艦娘】に対する対処法】と、同じ対処法になります...... そして..... ヤンデレ山風もまた.......... 何処までも、貴方を追いかけて、監禁して死ぬまで建造 子作り をします!等】 そして........... 鎮守府をホワイト運営していました。 彼は艦娘たちを大切にしました。 その後、海域開放、艦娘の育成に励んでいきます。 そのうちに 現実世界の仕事や学業に相殺されて 艦これを、 あまりプレイしなくなり、最後には 放置してしまう事が多く報告されております そうすると、山風は『なんで..... 私【山風】を見てくれなくなったの?』と、 こんな心境になります。 そうなってくると、不味いです! ダダでさえ、提督業であまり構ってあげられない提督が多いと聞きます。 そこで 放置 する事で.... 彼女の中で『..... 提督は現実世界に縛られているから、 私達に..... 【山風】に構ってくれないんだ!』そう..... 彼女の中で公式が完成します。 】 そして、どの艦娘達も共通して........... 四六時中 【提督と子作りに励みます!ここでも、妖精さんと協力して提督を囲います! ここでは永遠に繰り返します。 [newpage] 良い対処法 最悪の事態を回避する為には..... 「時雨、白露、夕立、村雨」には来てもらいましょう! できる事なら、江風と海風も呼び寄せてあげてください!) そうする事で、寂しさや提督へのヤンデレ値が下がり易くなります。 《ここ重要》もし山風とケッコンカッコカリをしていたら..... ただ秘書艦にするだけでなく、会話を沢山さて、山風の事をよく知ってあげて下さい! カッコカリでも『山風は貴方の奥さん』 なのですから。 [newpage] これまでに、ご紹介した対策も、以前から紹介している 「ヤンデレ時雨、武蔵、大和、アタゴン」の対処法と、ほぼ同じ内容になっています..... ここからは..... 「ヤンデレ時雨、武蔵、大和、愛宕」での失敗を踏まえた対処法をご紹介します」 [newpage] ここでご紹介する方法を、早期にしていただければ! 艦これを外出先、移動中にしなくも良いです!! 勿論!家でプレイする事も出来ます!! [newpage] ですが.......... これから.......... ご紹介する方法は.......... 【それ相応の勇気が要ります!!】 山風好きな.......... いいえ..... 【艦娘を愛している提督にとって..... 苦渋の決断になります..... 】 それは.......... [newpage][newpage] 【童貞(or処女)を捨てる事です!!】 [newpage] 今迄.......... 連れ去られた提督は、全員..... 未経験者だったと噂がありました.......... ですので、今..... アナタの現実世界での【愛するパートナー】に協力して貰う事が好ましいかもしれません!! もし.......... 艦娘達と大事に考えているからこそ! アナタが出来る【優しさなのです!】 【本当にそうか?(疑惑の眼差し)by ハモンド】[newpage]..... とか言う私も、 これから【そのお店】にいって来ます!! それでは!! 提督業を頑張って下さい! ご視聴ありがとうごさいした!! それでは!私達も、 未知との遭遇に抜錨!!!っと!! 投稿完了!! [newpage] パソコンの電源をOFF アナタ..... ブゥーーンーーーーー........................ パソコン.......... 再起動.......... [newpage] ところ変わって.......... いかにも..... イヤラしそうな、 ピンクのお店..... ふふふ.......... デュフフフフ..... 何なんだよ!! もう.......... 【メチャクチャ山風にクリソツな女の子!!】 しかも本当に成人してるのか!? 【ここのお店は成人女性のみ、勤務している!!】 「お待たせしました.......... ありがとう......... これから...... 気持ち良かったーーーーー!! そして..... 見つめながら....... いつの間にか..... 頭を撫でていた.......... そろそろ...... 時間か............... もっと余韻に浸っていたいけど.......... ?そういえば........... 【店員さんからの連絡が無いな............... 】 でも.......... 帰らないと..... 追加料金まで、払えないからな.......... [newpage] !? 彼女が目を覚ました.......... 俺に話しかけた..... 喜んで貰えて嬉し..... もう時間だから行かないと..... それじゃあ、俺はシャワーを浴び.......... 』え?」[newpage] 俺の言葉を遮って..... 彼女は答えた........... 「?何が?」 【もう、帰らなくて良いんだよ..... 】 「なっ..... 何で?..... 」 だって.......... [newpage] 「ずっと見てた.......... アナタが.......... 提督が..... 何度も..... 知り合いの人から..... 結婚の知らせ.......... 自慢話を聞かされて...... 何度も..... 泣いてるのを.......... ずっと見てた.......... そんな提督を見て..... 【私も..... 私達も皆んな..... 泣いてたの..... 可哀想で..... 提督に何もしてあげられなくて..... ごめんねって..... 】って..... 」[newpage] 俺は驚いて、彼女を見た!! !?なっ何を言ってるんだ!? この娘は!? ストーカーか!? 「でも..... 嬉しかった......... 提督に.......... これからは.......... ずっと.......... 皆んなで.......... ずっと..... 冷たい悪寒が走った!? 何だよ!?この娘は!? だが!落ち着け!落ち着くんだ! そんな時に.......... 俺の目に入ったのは............... [newpage] 電話.......... そうだ! 電話で店員さんに助けを呼ぼう!! 彼女を刺激しない様に!! 「あっ..... ありがとう! とっても嬉しいよ! ちょっと電話をかけるね! 店員さんが時間を過ぎても連絡ないから、こっちから連絡しないと..... (汗ダラダラ)」 俺は、冷静に..... 慌てずに.......... 受話器を手に取ると.......... フロントに連絡した..... そして、彼女に聞こえない様に......... ヒソヒソ声で..... すぐに来て貰えますか!?相手をしてくれた娘の様子が..... 何というか..... 普通じゃなくて..... 」 「.......... 分かりました..... 直ぐに伺います!」 良し..... 店員さんが来たら、そのまま助けてもらって、ここを直ぐに出よう!彼女は良い人そうだけど、何というか【病んでる.......... マジもんのヤンデレだ!..... (ゴクゴク..... 差し出された水を飲む俺)」 [newpage] ガチャ!誰かが入ってくる! きっと店員さんだ!助かっ...... 「でも.......... どうして...... [newpage] 【パソコンが無くても】 提督の居る..... そこから見えた景色は.......... 「うっ........... 海だ!?」 外の景色は【青白い満月に照らされた夜の海.......... 近海の街の明かり.......... 近くに見える..... 美しくライトアップされた【俺の鎮守府?】..... と美しい夜景が広がっていた.......... 」 「なっ!?どうして.......... どうして?」 「だって..... でも、提督は現実世界の人間だから、僕達が会えるのも週一だけ.......... そして.... 提督は【いつも泣いてたじゃないか..... 】 僕たちを【涙を流しながら指揮していた時に、こぼしていたじゃないか..... 】 そんな事を、..... 何度も言われ続けてきたじゃないか? [newpage] その上..... 【現実世界の忙しなさで、 生きることが精一杯..... 】 現実世界の女性は、 提督の素敵なトコロを見ようとしない......... 僕たちだったら、あんな世界で生きてたら..... 息がつまるよ!!...... そんな中で..... 提督は、ずっと僕たちを育ててくれた.......... どんな時も..... 優しく接してくれたた.... 愛を教えてくれた........ そして.......... 山風ともケッコンカッコカリもしてくれた...... 『僕たち全員とケッコンカッコカリする】って..... 【指輪やプレゼント、デートが出来なくてゴメン.......... 】って 言いながら............ パソコンの前に、花を飾りながら.......... それでも..... お花を飾ってくれる提督なんて..... 聞いたことがなかったから..... 時雨は涙ぐんでいた.......... 山風、夕立、白露、村雨も 涙ぐんで、口を押さえていた.......... 「そんな素晴らしい男性なのに..... 現実世界の女性達は..... 提督さんには、夕立達の世界に来てもらって..... そろそろ行こう.... 大丈夫........... ここでも、食べたり..... 飲んだり.......... 山風が.......... 」 「夕立!提督さんの赤ちゃんの赤ちゃん、いっぱい!いっぱい!作って、提督さんを幸せにしてあげるっポイ!」 「私だって!提督さんをいっちばーんに幸せにしてあげるんだから!」 「提督!子供達に村雨と提督のいいところいっばい!いっばい!見せてあげようね!」 「や!やめろ!やめてくれ!君の事は大切に思ってる!でも.......... 急に眠気が..... 俺は彼女達の.......... 【廃棄された後に、白露型と妖精さん達が修復した鎮守府に軟禁された..... 】 その日から..... 彼女達との建造 意味深 を四六時中繰り返されて、 妖精さんとも夜戦 意味深 を 強要されて 妖精さんが成人女性サイズに変身出来るのでその上で 結果、10年後には..... 白露型を中心にした鎮守府として、 大本営が承認する程の戦力にまでになった 子供達が100人以上しかも、 【人間のとハイブリッドである為、通常の艦娘よりも、戦闘能力の成長が著しい事が確認されている】 提督は今でも、軟禁状態で子供達も増えている.......... 彼の対策は、正しかった.......... 彼がこのような事態になった理由は.......... わかりません.......... 山風に目を付けられたから?..... 白露型姉妹に愛されすぎたから?............ 妖精さんに愛されすぎたからから?.......... もしかしたら.................... 今【艦これをプレイしている、提督の皆さんにも、 いずれ訪れる運命なのかもしれません.......... 気を付けてください!】......... [newpage] [newpage] 「ん?外から【何か水の音?】........ ガラガラガラ(部屋の窓を開ける) えっ........ 海? 俺、街中に住んでるはずなのに........... あっ!? もしかして!?」 [newpage][newpage] 「提督よ..... それでも.......... 艦これを続けたいですか? [newpage]..... あえて言おう....... それでも艦これをしたいです!!.... そう言う人たちが、多いので、この対策SS継続します! 次の艦娘のリクエストを募集します!! お読み頂きまして、ありがとございます!!.

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