ポケモン サンムーン イーブイ進化 おすすめ。 ポケモンサンムーン/SMのイーブイ進化方法とおすすめはサンダース?種類も紹介☆

【ポケモンウルトラサンムーン】イーブイのおすすめ進化先まとめ

ポケモン サンムーン イーブイ進化 おすすめ

技構成は基本的にはDPSが高いものが強いことになりますが、タイプ相性などにより、技構成によって得意とする相手が変わります。 すべてのポケモンとすべての技構成の組み合わせでバトルをシミュレーションした結果から、イーブイなりの最適な技構成と、最も得意とする相手ポケモンを順番に掲載しています 上位10匹。 なお、最適な相手の例にCPの低いポケモンを掲載してもジム戦では実用性がないため、CP上位のポケモンのみに限定しています。 「範囲」は、その技構成がよく効く相手の多さと重要性を示していますが、最適な技構成は相手のポケモンごとに異なるので参考程度にご確認ください。 技構成 最適な相手の例 範囲 [DPS] 100. 0 [13. 29] 67. 7 [12. 00] 29. 4 [10. 77] 2つ目のスペシャルアタックは、相手への範囲を考えて1つ目とは別のタイプの技を選ぶと良いでしょう。 レベル40・個体値15を前提として、すべてのポケモンとすべての技の組み合わせで バトルをシミュレーションした結果から表示しています。 相手の技については、すべての組み合わせを検討した上で相手が優位なものを採用しています。 「おすすめ度」は、 短い時間で倒せることと、 撃破した時の残存HP率の高いことを基準に使いやすさの目安として表示しています。 詳細は、「時間」「残HP」の項目を参照してください。 同じポケモンは上位2通りの技構成だけ表示しています。 なお、相手の技は3回に1度の割合で避けるシミュレーションとなっていますので、例えばすべての技を避けられるのであれば、「時間」が早い 値が小さい ものを選ぶと良いでしょう。 ジム・レイド戦でオススメの対策ポケモン ポケモン 技構成 おすすめ度 [偏差値] 時間 [残HP] 100. 0 [93. 6] 6. 3 [93. 1] 6. 1 [92. 2] 6. 9 [90. 7] 6. 3 [87. 5] 7. 2 [86. 7] 7. 6 [86. 3] 7. 5 [86. 2] 7. 5 [86. 2] 7. 3 [86. 0] 7. 2 [85. 3] 7. 8 [85. 0] 7. 7 [83. 5] 7. 0 [81. 7] 7. 8 [81. 5] 7. 4 [81. 2] 7. 0 [80. 9] 7. 7 [80. 7] 7. 4 [79. 8] 8. 8 [79. 4] 8. 9 [78. 8] 8. 相手のHPを削るスピードは速いものの、相手から受けるダメージも大きいです。

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【ポケモンGO】色違いイーブイの進化先一覧。進化の裏技も紹介

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世代ごとにその強さがバラバラ。 ブイズ最強の座にいるポケモンも、その下の順位にいるポケモンも、世代ごとに変わっています。 なので、不遇側と違ってほぼ毎回変わっています。 初代ではサンダースが大人気。 当時は素早いほど急所命中率が高くなる傾向があり、圧倒的な素早さからのでんきタイプの技を当てたり、鬼畜性能のかげぶんしんで回避に徹したりすることが多いそうです。 それ以外の攻撃手段に乏しかったので、エスパー対策にミサイルばりを覚えさせた個体がいたとか。 次に人気だったのがシャワーズ。 高い耐久性能とかげぶんしん、鬼畜性能のふぶきが使えることから使われたことがあります。 ブースターは攻撃性能は悪くないものの、高い攻撃を活かす技に乏しく、素早さも低く、さらにほのおタイプとしての役割が当時はほとんどなかったので「ほのおタイプは弱い」ということで置き去りにされました。 第2世代ではエーフィとブラッキーが人気を集めました。 エーフィはフーディンと比べると耐久力があるも攻撃性能に劣っていましたが、優秀な補助技を使えることから優秀なポケモン。 ブラッキーはタマゴ技ののろいと相性が良かったり、クリスタルから覚えられるようになったバトンタッチと本来覚えられるくろいまなざしを合わせて逃さず倒すこともできるようになりました。 サンダースも人気が衰えず、めざめるパワーを手に入れたことでじめんタイプに対抗できるようになりました。 一方シャワーズはスイクンの登場で立場が危うくなり、ブースターはシャドーボールを最も使いこなせるポケモンであるものの鈍足低耐久が仇になったため、使用率が低め。 第4世代ではグレイシアとリーフィアが登場。 グレイシアは一般のこおりタイプで最強の特殊攻撃力を持ち、ダブルバトルで2体にあたるうえ、この時代から霰が降っているとふぶきが必中になるということで、主に霰パのダブルバトルで大人気。 一方リーフィアはレベル71でリーフブレードが覚えられるものの、全国大会ではレベル50までしか出られないということでくさタイプの技がはっぱカッター止まりになるという酷い有様。 現在の第6世代ではニンフィアが登場したものの、同時に登場したフラージェスの方が単純性能が高く、不遇行きになりかねないと思われていました。 ところが、特性フェアリースキンの効果が全て判明されてから評価は一変。 はかいこうせんやでんこうせっかなどのノーマルタイプがフェアリータイプに変わった上で威力が上がることから、実は屈指の攻撃力を持っていることが分かりました。 現在はハイパーボイスを主力に据えるのが主流になっています。 さらにネタにしか見えないような物理攻撃型もネタではなくなっています。 特防が高いので、素直に特殊耐久型にして運用することもできます。 一方ほかの仲間たちは、特殊技の威力が低下気味になったことで、シャワーズ、サンダース、グレイシアの評価が低下。 フェアリータイプの登場によりブラッキー、天候特性弱体化でリーフィアの評価も低下しています。 しかし、サンダースは対策したい新種のポケモンが自身よりやや素早さが劣ることからメタ性能や補助的な性能が上がり、ブースターはフレアドライブやとつげきチョッキの登場でここからが本番、エーフィはマジカルシャインを手に入れてめざパが不要になることもできたことやシャドーボールがはがねタイプに効果が普通に修正されたことから一貫性が増し、ブラッキーもあくタイプの技がはがねタイプに半減されなくなったことで逃げる必要が少なくなり、リーフィアもあく技のはたきおとすの威力が上がったことで攻撃型の実用性上昇などと、違う意味で評価が上がっています。

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【ポケモンウルトラサンムーン】イーブイ進化方法まとめ

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イーブイの進化条件 イーブイの進化条件を確認しておきましょう。 ちなみにイーブイは現在のところ、• ブースター• シャワーズ• サンダース• ブラッキー• エーフィ• グレイシア• リーフィア• ニンフィア これら8種類の進化が可能です。 ブースターの進化方法 *画像はORAS攻略アプリのスクリーンショット 初代ポケモンの時代から進化可能であったブースター。 タイプは炎。 その進化条件は、• 「 ほのおのいし」で進化 になります。 ブースターは攻撃の種族値が高いわりに物理攻撃をあまり覚えない点から採用率の低いポケモンです。 使いこなすのならそれなりの戦略と実力が必要な上級者向けですね。 シャワーズの進化条件 *画像はORAS攻略アプリのスクリーンショット シャワーズも初代ポケモン。 タイプは水です。 進化条件は、• 「 みずのいし」で進化 です。 シャワーズは高い耐久性と特攻が特徴。 HPの種族値が130あり受け出しもしやすくかなり使いやすいポケモンです。 特殊耐久型に育てている人が多いため、裏をかいてこだわりメガネを持たせて火力重視型で攻めるのも意外と効果的だったりします。 あなた次第の使い方ができるポケモン。 サンダースの進化条件 *画像はORAS攻略アプリのスクリーンショット 初代ポケモンのサンダース。 タイプは電気です。 サンダースへの進化条件は、• 「 かみなりのいし」で進化 となります。 どうでも良いですが私はブイズの中でサンダースが一番好きです! 素早さ種族値130というスピードを持つため使いやすいポケモンです。 特攻も高く、先手を取って相手を威圧できます。 また、「みがわり」や「いばる」「どくどく」などを覚えた嫌がらせ型も一時期流行っていましたね。 特性の「ちくでん」で電気技を読んでの受け出しもできます。 ブラッキーは完全に耐久型のポケモンになります。 攻撃型に育てている人はほぼ皆無なのではないでしょうか。 PH、防御、特防に優れているので非常に安定感のあるポケモンです。 エーフィの進化条件 *画像はORAS攻略アプリのスクリーンショット エスパータイプのエーフィ。 エーフィへの進化条件は、• イーブイのなつき度を最大にしてから 朝・昼にレベルアップ となっております。 なつき度を最大にしてから次のレベルアップが「 朝・昼」なのか「 夜」なのかでエーフィかブラッキーかに変わっていきます。 なつき度は最大に達した瞬間が分かりにくいものなので、こまめになつき度の具合を確認しつつ高まってきたら進化させたいほうに集中してレベルを上げていきましょう。 なつき度の確認方法もこちらの記事にまとめています。 (2回目) 6. グレイシアの進化条件 *画像はORAS攻略アプリのスクリーンショット こおりタイプのグレイシアです。 グレイシアへの進化方法は、• ラナキラマウンテンの洞窟にある雪岩のあるエリアでレベルアップ になります。 グレイシアやリーフィアは特定の場所に行かないと進化しないのでバージョン(サンムーンなのかORASなのか)によって変わってきます。 グレイシアは特攻の種族値が130あり、アタッカーとしての活躍がメインとなります。 防御の種族値も110と悪くないのですがHPが65と低いため耐久力は期待できません。 リーフィアの進化条件 *画像はORAS攻略アプリのスクリーンショット くさタイプのリーフィアです。 リーフィアへの進化条件は、• シェードジャングルの苔岩周辺でレベルアップ となっています。 こちらもグレイシアと同じく各バージョン毎に進化場所は指定されているのでサンムーン以外をプレイする場合は専用の情報を調べましょう。 リーフィアの特徴は何と言っても物理耐久の高さです。 防御種族値が130になっており、物理攻撃には強いポケモンです。 また、攻撃が110、素早さ95となっているのでアタッカーとしても十分採用可能です。

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