那須 川 天心 試合 大晦日。 大晦日RIZIN(ライジン).20試合結果速報【那須川天心・朝倉海・RENA】

那須川天心vs江幡塁の感想!RISEトーナメントでの再戦は必要か?

那須 川 天心 試合 大晦日

A post shared by tenshin. nasukawa on Mar 8, 2019 at 10:13pm PST 1998年8月18日生まれの現在20歳。 日本のキックボクサー、総合格闘家。 千葉県出身。 現RISE世界フェザー級王者。 現ISKAオリエンタルルール世界バンタム級王者。 アマチュア時代から『ジュニアのパウンド・フォー・パウンド』と評され、プロ転向後も多くの試合でダウンを奪うなどKO率は比較的高い。 16歳でRISEとBLADE王座、17歳でISKA世界王座を獲得、18歳でムエタイ二大殿堂ルンピニー・スタジアム現役王者に1ラウンドKO勝ち、19歳で2階級上のムエタイ王者に勝利した実績を持ち、『神童』『キックボクシング史上最高の天才』と称され、得意の左ストレートは『ライトニング・レフト』の異名を持つ。 キックボクシングって凄いね!カッコイイ!! 那須川は昨年大晦日に元ボクシング世界5級王者のメイウェザーと戦いました。 キックが使えないルールもあったり、メイウェザーとの体重差などもあって不利な状況で戦って負けてしまいましたね。 あれはいわく付きなのと、メイウェザーは技術的にはやばい領域なので、参考になりません。 あれを見て天心を弱いなんて人もいますが キックとボクシングは重心の置き方から全然違いますので参考になりません。 そんなキックボクサーの那須川天心がボクシングで対戦する 那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円 応募もわずか1日で1000人超えたぐらい、盛り上がっているようなんですが、 一体いつ開催されるのでしょうか? ちなみに、以前開催された亀田興毅に勝ったら1000万円は、 2017年5月7日。 弟の亀田大毅に勝ったら1000万円は、 2018年1月1日に。 朝青龍を押し出したら1000万円は 2017年12月31日に配信されています。 那須川は現在RISE世界トーナメント中で、次の試合は、準決勝7月21日、決勝は恐らく3,4か月後の 10月か11月、なので 那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円が開催されるとしたら、年末ではないでしょうか? >>追記 と思ったら、5月1日に決定戦をやるとのこと。 これは相手が決まるということでしょう。 AbemaSPECIAL 2チャンネル 5月1日 水 18:00 〜 22:00 本日よる6時〜 で生放送の 『那須川天心にボクシングで勝ったら1000万円』 に現地リポーターとして出演しやす! 8名の挑戦者をガンガン応援して下さい! — ジョーブログのジョー joeANDdream またボクシングファンから批判されないか、、、 そういうネットの声もあるんですが、那須川天心は現役選手です。 日本のボクシング界は、異種格闘技戦を禁止しているので、日本のジムに所属する現役ボクサーの出場は現実的ではないようです。 現役ボクサーが出場するとすれば必然と海外のボクサーとなり、現役にこだわらなければ、元世界や日本、東洋王者の肩書を持つ元ボクサーになるでしょう。 ボクシング以外の格闘家ならば対戦に障害はなく、現役の格闘家の挑戦もありえます。 ボクシング関係者によると、 「格闘技界を盛り上げる点でいえば面白い。 ただ、現役選手の対戦相手を選ぶのはかなり難しい。 素人を選べば単なるお遊びになってしまうし、現役の格闘家ならば本当の試合になってしまう。 メイウェザー戦のように話題を呼ぶことは間違いないでしょうが、対戦相手によっては諸刃の剣となる。 エンタメならエンタメで。 真剣勝負ならそれなりに取り組まないと、那須川のイメージダウンになりかねない」と厳しい意見が。 しかし、その通りですね。 先日、フリープロボクサーとして海外で活動している 元WBCアジアバンタム級王者・中村優也(28)がこの企画へ挑戦状を叩きつけたそうです。 今回果たして現役プロボクサーや格闘家は選ばれるのか。 現役がやるイベントではない そんな感じで、様々な賛否があるようです。 非常に難しい問題で、エンタメであると同時に、真剣勝負であるため 周りの企画はそれで進みますが、 那須川天心も、格闘技界を盛り上げたい!という素晴らしい志があるのと 若いので「あれもこれも同時にできる!」というのがあるように感じます。 なので、周りの人がうまくコントロールして出る出ない、といったことをしてほしいところ。 那須川天心は本物なので、イメージが悪くなりすぎないように そして無駄な黒星がつかないようにしてほしいところであります。 スケジュールだけを見るとかなり無理があるような…。 井上尚弥のスケジュールと比較したら かなり無理がありますよ…。

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那須川天心とは (ナスカワテンシンとは) [単語記事]

那須 川 天心 試合 大晦日

久しぶりの那須川天心のほぼ適正階級での試合を見れたわけですが、恐ろしいくらい強いですね。 天心選手が勝つということは私もそうですし多くの人が予想していたと思いますが、江幡塁相手を子供扱いするほどの勝利をすると予想していた人は少ないと思う。 江幡塁選手は本当にいい選手ですからね。 主に肘ありルールで戦ってきて、武器である肘が使えないということで江幡塁が不利、肘ありならわからないなどのコメントも見かけますが、あの試合見たらそんなレベルの話ではないと思う。 私は格闘技全般好きで、1番好きなのがMMA。 次いでボクシングで、キックボクシングは好きですけどそこまで見ない。 前までは見てたんですけど、新生K-1の運営に不満しかないので、だんだん見なくなりました。 なので、天心信者でもないですし、どちらかと言えば武尊選手のほうが好きな選手です。 (実現しても天心に勝てないと思いますが。 ) それでも江幡塁選手とのあの試合を見せられると称賛以外の言葉はない。 それくらい圧倒的に倒しましたね。 素晴らしかったと思います。 マウスピースが飛んでレフェリーは止めなかった 一応触れておきますが、天心選手の前蹴りで江幡塁選手のマウスピースが飛んでアピールした際に、天心選手が前へ出てそのままダウンを奪う展開になり、少し批判的な意見も見かけます。 まず、ルール上全く問題ないですし、天心選手に落ち度はない。 もちろん、ストップしてその後にダウンを奪ってKO勝利というのがフェアプレーというか美しい形だとは思いますが、マウスピースが飛んで試合が中断するのであれば、ヤバくなったらマウスピースを吐き出す選手も出てくる。 ケチをつけるとするのであれば、天心選手ではなく、止めるのか続行なのかはっきりジェスチャーしなかったレフェリーへするべきというのが個人的な感想ですね。 RISEトーナメントでの再戦は必要なのか? 試合後のマイクで那須川天心選手は江幡塁選手にRISEトーナメントに出場してくれれば再戦もあり得るだろうと言っていましたが…。 RISEルールってK-1ルールと同じですよね? 首相撲からの膝蹴りや肘なしルールだったはず。 (間違ってたらすいません) 正直、RIZIN20での試合で肘ありだったらわからなかった…とは私は感じなかったので、仮に出場してもまた同じ展開になって江幡塁選手の評価を落とすだけだと思います。 江幡塁選手にとっては、大晦日のRIZINという大舞台で、親友の三浦春馬さんをセコンドにつけ、後は倒すだけという形で挑み、結果、何もできずに負けたので悔しい、リベンジしたいという気持ちはあるとは思います。 でも彼も頭のいい選手だと思うので今すぐ再戦しても勝てないと感じていると思う。 それくらいの圧倒的な試合だったと個人的には感じています。 なので、再戦の必要はないかなと思いますし、個人的には天心選手のマイクでの呼びかけは印象良くなかったですかね。 武尊は江幡塁ともやらないだろう… 個人的には天心より武尊派。 天心vs武尊は本当に実現してほしいカードだった。 でもそれは数年前までの話で、実現することはないと思いますし、今は別に見たいとも思わなくなってしまった。 それでも実現すればもちろん見ますし、盛り上がることは間違いない。 武尊選手は今年中に実現しなければ引退するとコメントしていますが、まあ実現しないでしょう。 正直、天心どころか江幡塁選手ともやらないと思います。 格闘技って相性とかもありますから誰に勝ったからこっちのほうが強いとはならないですが、全く実現しない以上、同じ相手と対戦していれば、そちらが判断材料になるのは仕方がない。 ということで、仮に武尊vs江幡塁の試合があれば、その結果で天心か武尊のどちらが強いのかの判断材料になりますよね。 繰り返しですが、それで判断するのはどうかとはわかっていますよ。 でももしこのカードが実現すれば、間違いなく比べられる。 仮に武尊vs江幡塁が実現したとしても、武尊選手が天心選手より圧倒的な勝利をしないといけないわけで、負ける可能性すら高いと個人的には感じるので、まず江幡塁選手と試合することすらないでしょう。 武尊選手本人はやれと言われればやるといいそうですけどK-1運営がさせないと思う。 前回の村越戦に江川選手とのエキシで評価が落ちる一方の武尊選手に期待されることは特にない。 天心選手とやって勝利するくらいしか…。 実現しないと考えるのが現実的なのでこのまま引退してしまうんじゃないかなと個人的には感じますね…。 那須川天心の今後 江幡塁選手をあれだけ圧倒しましたからいよいよ本当に敵がいなくなってきましたね。 ロッタンとやるためにONEに行けば、盛り上がると思いますが、個人的にはない気がする。 今後どうなっていくのか気になりますね。 那須川天心ストーリーはまだ第一章と言っていたり、まだ言えないことが多いなどとコメントしているので色々おもしろいことを考えているようですが、どうなるんでしょう。 今後が楽しみでしたかがないですね! まとめ 那須川天心vs江幡塁の感想よりも他の話がメインだった気もしますが、那須川天心は強かったですね。 オリンピックに負けないくらい格闘技を盛り上げたいと話しているので今年の那須川天心選手も目が離せなくなりそうだ。

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堀口VS天心 勝つのはどっち?見どころはココ!

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biglobe. リング上のマイクで、 「武尊選手、そしてK-1の陣営に言いたいことがあります。 自分にはまだまだやりたい未来がたくさんありあます。 皆さんの声に答えるのが選手だと思いませんか?僕は逃げも隠れもしない。 SNSに書き込んだりするなら、さっさと正式に話をください。 」 と、武尊に対戦を呼びかけます。 これを受け武尊は自身のインスタで、 「オファーを出せるならとっくにお互いしているでしょ!色々言いたいことはあるけど、今はそのために自分が信じることを全力でやるだけ。 絶対実現させるから待ってて!」 と、返答しました。 boutreview. 戦いたいという意思があるのであれば、正式にコンタクトを取ってもらって、契約してもらえれば対戦する可能性はある。 僕らはどんな選手にも門戸を開放している。 那須川天心選手から『何度か交渉してます』という発言があったが、K-1の方から那須川天心選手に正式に試合の交渉をしたことはない。 現時点で先方から正式なコンタクトもない。 」 と、発言しています。 この発言を受け、世間はまだまだ実現は難しそうだと感じています。 2019年9月19日(2019年に対戦の可能性が薄まる) 11月24日の「K-1 WORLD GP 2019 JAPAN ~よこはまつり~」で武尊の復帰戦が発表されます。 相手は、村越優汰で大晦日の那須川天心戦の期待が薄まります。 「今日は言うなって言われてたんですが、やっぱり今こそ、言ういう問いだからこそ格闘技が皆にパワーを与えると思うので、団体とか関係なく日本中、世界中をもっと元気にしていきたい。 必ずでかい大会をやります。 その時はK-1とか他団体とか官益なくみんなで応援してもらって、みんなでパワーをもらってください。 それに向けて頑張ります。 格闘技最高!」 これまでは武尊はリング上でのマイクで 『K-1最高』だったのが『格闘技最高』に変わりました。 4月以降、新型コロナウィルスの影響で格闘技のイベントは全て中止になりました。 出来ないなら出来ないっておっしゃていただけたら嬉しいです。 変に期待してできませんでしたって方が辛いので。 」 と、いうコメントに対して武尊は、 「無理だったら最初から発言しないから。 まあ見てないよ。 」 と、返答しました。 2020年5月(天心は武尊に興味がない) 那須川天心は武尊戦に興味はなく、武尊の方が天心戦にこだわっている流れになっています。 ボクシング転向を示唆する発言をするなど、世界に羽ばたいていくような雰囲気を醸し出しています。 尚、現在も武尊と天心の試合はファンから期待されており、榊原代表が企てている夏のメガイベントでの対戦も大いにありえる状況です。 武尊(たける)と那須川天心の試合が組まる可能性は? 2020年5月現在では、• 武尊は那須川天心と戦いたい• 那須川天心は眼中にない といった感じに両者の意思はすれ違いを見せています。 何故、那須川天心はK-1と契約しないのか? ネット上を見ていると 「那須川天心がK-1に行けばいいのではないか?」という声も多いのですが、K-1には 「3年間の独占契約」という縛りがあります。 更に、 「試合をするたびに1年間の専属契約が自動更新」されるといった契約内容になります。 結果として、K-1を離脱するにあたっては 「1年間、国内で試合が出来ない」という事になります。 しかし、海外の選手や海外での試合は対象外になります。 まとめ 武尊と那須川天心の対戦は団体の壁が邪魔しています。 両者の発言内容からもお互いにいつでもやりたいと意気込みが見えましたが、格闘技団体のビジネス的な問題が絡んでいる様子です。 K-1は看板選手である武尊を囲っているように思います。 この記事をまとめると、、、• 武尊は今年中に那須川天心との対戦が実現しないなら引退すると発言していますが、K-1側に間接的に実現化を催促しているように思え、「ファンを裏切らない」為に意思表示していた• 那須川天心はいつでも対戦する意欲をみせていたが、実現化に時間が経ちすぎたせいで気持ちが冷めていた• 憶測ではISKAのリングという中立のポジションで武尊と那須川天心が対戦する可能性が最も高かったが流れてしまった• K-1が特例を出さない限り実現は難しい.

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