千堂 あきほ クイズ。 マジカル頭脳パワー!!

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千堂 あきほ クイズ

この記事は色を過度に使用しており、 のある利用者には理解しづらくなっている恐れがあります。 を参照してください。 マジカル頭脳パワー!! (マジカルずのうパワー)は、でからにかけて放送されていた・である。 番組キャッチコピーは「 クイズで頭を鍛えよう! 通称は「 マジカル」。 本項では『 』についても記述する。 概要 [ ] までは、毎週土曜日20:00 - 20:54(以下の放送時間はすべて)、同年以降は毎週木曜日19:54 - 20:54(正式には19:55 - 20:54、木曜日初回の1994年4月7日は19:00 - 20:54)1999年以降は同日19:58 - 20:54に変更。 最高はに記録した31. 歴代日本テレビゴールデンタイムバラエティ番組で最も高い数字である。 日テレ系列の土曜20時枠でのクイズ番組は1985年10月 - 12月にあった『』以来、4年10か月ぶりとなる。 放送時間 [ ] 期間 放送時間() 1990. 10 1994. 03 土曜日 20:00 - 20:54(54分) 1994. 04 1999. 03 木曜日 19:54 - 20:54(60分) 1999. 04 1999. 09 木曜日 19:58 - 20:54(56分) 沿革 [ ] 視聴率は、開始当初は、初回が7. 1994年からは、それまで木曜20時台に放送されていた『』と枠交換を行い、木曜日の放送となった(『木曜スペシャル』は『』に改称)。 また、木曜20時台が1時間番組になるのは9月までの「木曜スペシャル」以来20年半ぶりとなった。 特に - 頃は「マジカルバナナ」、「マジカルアクション伝言バトル」「エラーを探せ! 1995年放送分では視聴率が30. 瞬間最高視聴率は40. 9%(1996年4月11日)。 1996年の放送を最後に、番組の顔的存在であった所ジョージが降板。 以降はコーナーをほぼ総入れ替えしてリニューアルを図ったが、番組末期のに入ると視聴率が一桁台に落ちた影響もあり、放送の最終回をもって番組が終了し、9年間の放送に幕を降ろした。 内容 [ ] 番組の構成は時期により大きく異なり、初期は全問書き問題(筆記式問題)、中期には早押しクイズをメインとし、後期以降はクイズというよりはゲーム色の強いコーナーが中心であった。 解答者の人数は当初5人であったが、その後段階的に増えていき、末期の頃には10人に増えていた。 9年間の放送で全252種類のクイズ・ゲームが考案された。 しかし、番組の内容が変わるたび視聴者から様々な意見が寄せられたため五味が読売新聞に番組内容を変更した趣旨等を説明した事もある ほど反響も大きかった。 ルール [ ] 最も多くの得点を稼いだパネラーには「トップ頭脳賞」が与えられる(マジカルミステリーツアー獲得パネラーが出た回は除く)。 トップ頭脳賞の賞品は、当初はなど世界のクッズ。 さらに1000点以上の得点を挙げた場合には、「マジカルミステリーツアー」()へ招待された。 番組内容の変遷 [ ] 初期はやが監修した影響が強く、スーパークイズコンピュータ「マジカル君」が出題をするという設定のもと、やを中心とした書き問題のみで構成されていた。 1991年春からは番組に順次がされ、が登場。 まだこの時は、1人が正解したら終了するという、他のクイズ番組でも行われていた標準的な形式のものだった。 当時の早押しクイズは頭脳指数が200から時間ごとに10減り、0までとなり、正解が出るまで解答権があるが誤答だと一回休みになった(一回休みの際は、黒地に赤い字で「一回休み」と立ち上がる)。 1991年秋からは「恐怖の居残り早押しクイズ」と称したものが中心となった。 正解を出せていない解答者同士は何を言っているのかわからない(他の解答者の解答は聞こえない)状態で進行、頭脳指数は200(途中から100)から-50となり、VTRを最後まで流すだけではなく、全員が正解するまで続くようになった。 この形式の代表的なクイズは「」である。 1991年11月9日から1993年11月13日までの約2年間は解答者席に自動で出し入れがなされる檻が設置され、居残り早押しで答えがわかるまでは檻に閉じ込められるようになった。 1993年12月4日以降は檻は廃止されたものの、1995年1月までこの形式のクイズは続いた(1995年3月16日の90分SPで1回のみ復活)。 居残り早押し導入後も書き問題は併存していたが、1992年春に書き問題は全廃。 居残り早押しではない早押し形式の問題(「エラーを探せ」等)も含め、全問早押しクイズとなった。 居残り早押し導入前には基本的に減点の概念がなかったため、例外的に減点して0点未満の得点となった際のマイナス表示も手書きの紙を貼り付けたものだったが、居残り早押し導入以降、デジタル表示でマイナスの記号を出すようになった。 1993年までは番組内で出題されるクイズは全てパネラー席で実施されていた。 1994年1月8日の『大マジカル』に登場した「マジカルシャウト」はパネラー席の外で行う初めてのクイズであり、当初は「シャウト」のみパネラー席の外で行っていたが、同年秋に「マジカルアート」が開始されたのを皮切りにパネラー席の外で行うクイズが徐々に増え始めた。 また、「くっつきバトルロイヤル」などの早押しクイズではない解答者同士を競わせる勝ち残り形式のクイズが徐々に導入されるようになる。 1995年1月に大幅なリニューアルを行い、早押しクイズは「エラーを探せ」を除いて全廃。 1995年-1996年頃には「マジカルバナナ」・「おぼえてしりとりバトル」・「マジカルチェンジ」・「マジカルインスピレーション」などの言葉遊び・連想ゲーム・リズム系クイズが一世を風靡し、人気を集めた。 また、特に長い時間を割いた「マジカル伝言バトル」(1994年-1997年)では、伝達ミスなどの面白いハプニングが毎回のように起こった。 リニューアルを図った番組末期の1998年以降になると、クイズ形式の要素は次第に無くなっていき、各パネラーが競い合うゲームが主体となっていった。 放送の全期間において視聴者からの問題の投稿を受け付けていた。 採用者への賞品は当初は番組特製・時価10万円の純銀のパズル()。 後にこれに加え番組から出された本、(後の)から発売された同番組のボードゲームや「あるなしクイズ」ビデオのセット等も贈られるようになった。 その後パズルは図書券に変更、さらに後には図書券も廃止されボードゲームなどの番組関連グッズのみになった。 出演者 [ ] 司会進行 [ ]• ((第1回) - (最終回)、復活スペシャル) 司会者としての他に、6チーム制時での大マジカル(本命チームが所ジョージ1人だったため)・パネラー7人体制時での「マジカルアート」にて助っ人として参加していた。 1992年のあるなし夏休みスペシャルでは、チームリーダーも務め、クイズに挑戦した。 また、2001年復活スペシャルの直前に放送された『・総制作費30億!! 日テレ年末年始スペシャルのオイシイ所ジョージが全て見せますペシャル』(2001年12月22日放送)では「マジカルの顔」として紹介された。 2012年に放送された後継番組『』の初回に、ゲストで出演している。 マジカル・オペレーター(アシスタント) [ ] 永井就任後は「マジカル・オペレーター」の名称は殆ど使われなくなっていた。 初代((第1回) - ):• 2代目(1992年 - (最終回)):• 3代目(復活スペシャル): 3人とも出演当時は日本テレビアナウンサーだった。 解答者 [ ] レギュラー解答者 [ ]• 1枠:(- 、復活スペシャル) 司会の板東と並んで番組の顔ともいえる存在。 1991年秋及び1994年正月 - 1995年春の「大マジカル」と、200回SPでは彼のみ単独で登場した。 また、レギュラー放送では圧倒的な強さのため常に好成績であり、全パネラー中最下位となったのは放送回の1回のみであったが、「大マジカル」では後述のハンデの影響もあって3回連続最下位となった。 一方1992年のあるなしスペシャルは、2回とも所が所属するチームが優勝している。 このうち、夏休みスペシャルのみチームリーダーも兼ねて、司会を務めた。 なお、司会を務めたのは、この1回だけだった。 2001年復活スペシャルでは「マジカル最強の頭脳」と言われるほど番組開始当初から重要なパネラーであったが、先述通り1996年放送の「大マジカル」をもって降板した。 レギュラー降板の後には、1997年9月18日放送の90分スペシャルに1度だけゲストとして出演し、1999年9月16日の最終回でもVTRで出演した。 2001年復活スペシャルでは5年2か月ぶりに当番組へ正式に復帰した。 (初登場、1996年 - (最終回)) 当番組初登場時は「」として、とで準レギュラー出演。 1996年10月17日放送分から降板した所の後任として1枠レギュラーとして定着後は、単独で出演していた。 2枠:(1990年10月27日(第1回) - 、1999年9月16日(最終回)) 1990年12月は出演せず、その間のはやがついていた。 レギュラー降板後にはからまで不定期に出演した。 ( - 、1999年9月16日(最終回))• (初登場、1995年 - (のち準レギュラー)、1999年9月16日(最終回)、2001年12月29日復活スペシャル) 当番組初登場時から準レギュラーで出演していたが、1995年10月に千堂が降板した後は、正式な2枠レギュラー解答者となった。 1998年11月5日からは再び準レギュラーに戻り、加藤の出演しない回は女性ゲストが2枠についた。 3枠:((第1回) - 、、(90分スペシャル)) 初期~中期の頃の知的・ご意見番的パネラー。 1995年3月16日の90分スペシャルをもって、当番組のレギュラーを正式に降板。 それ以降俵は、1999年9月16日の最終回スペシャルや、2001年12月29日の復活スペシャル等にも一切出演していない。 最後尾:( - (最終回)、2001年12月29日復活スペシャル) 基本的には最後尾であるが、後期まではゲストパネリストがグループで出場する場合は最後尾から2番目(初期は、末席がグループでなくても最後尾から2番目についたこともあった)。 主な準レギュラー解答者 [ ] 当番組の主な準レギュラー解答者及びゲスト解答者の席の各位置は、4枠から最後尾の席の隣までであった(俵降板後の1995年4月からは3枠から最後尾の席の隣までであった)。 ・・今田耕司&などがグループで1チーム扱いされた場合は、最後尾が優先された。 (1994年1月から一部のメンバーが数回出演し、1995年4月 - 1996年4月までほぼ隔週で出演)• (1995年2月 - 1998年3月までほぼ隔週出演)• (初登場、最初はほぼ隔週での出演だったが、以降通常放送のみレギュラー出演)• マジカルミステリー劇場 1990-1992 [ ]• 出題の際の「考えたまえ。 」が決め台詞。 中谷夏子: 真叱留(まじかる)大学文学部在学。 サークルはミステリー倶楽部。 昇一の姪であり、助手として活躍。 鬼瓦大作: 警視庁捜査一課所属の警部。 コーナーの打ち切りからしばらくした後、「あるなしクイズ」の出題VTRに1回出演している。 花形俊一郎: 鬼瓦の部下。 島田香:島田香 中谷探偵の秘書。 シリーズ途中で結婚のため探偵事務所を辞めた。 出題VTR [ ]• (初期のみ)• (初代メンバー) スペシャル [ ] 大マジカル頭脳パワー!! スペシャル [ ] 春・秋・にはスペシャル版『 大マジカル頭脳パワー!! スペシャル』が放送されていた。 通常時と異なり、スペシャルではチーム戦となる。 参加チームは最初6チームだったが、1991年秋と1993年秋のスペシャルは7チーム、1995年春のスペシャルから8チームに増えた。 最初はチームは3人1組でチーム名はメンバーに合わせたネーミングだったが 、1994年から「本命」「対抗」「名門」「絶好調」「一発逆転」「大穴」という用語のようなチーム名になり、同時にチーム名も成績別編成になって人数がチームごとに異なるようになり、「本命」チームは所ジョージ1人だけということもあった。 このハンデは大きく、レギュラーでは屈指の強さを誇る彼も成績別編成になってからの『大マジカル』で優勝したのは復活スペシャルも含めて2回 だけである。 また、珍回答を連発していた松村邦洋が「本命」チームに入ったことも大きいといわれている(所・松村の2人だけのチームになる前の1993年春の大マジカルでも3人1組の「桜」チームで同じチームになっていた。 実際、所・松村が「本命」チームで優勝したのは2001年年末の復活スペシャルのときのみである)。 なお、1995年春からは、これに「一番人気」と「要注意」が増え、8チームになった。 1997年になるとどのチームも3-4人に固定されるようになった。 ただし、一番人気チームは5人以上の回もあった。 一番人気チームは毎回SMAP、TOKIO、V6と所属のタレントで構成されていた。 番組末期の1999年のスペシャル版は年始(1月7日)のみ放映で、同年春・秋のスペシャル版は開催されなかった。 なお、一番人気チームは2001年の大復活スペシャルでは「絶好調」チームとなっており、ジャニーズ枠が撤廃されている。 また、絶好調チームのあった5席目は「気合十分」チームとなっていた。 また、6番目と7番目の「要注意」チームと「一発逆転」チームも入れ替わっていた。 書き問題の解答は通常、バックは黒・白字で表示されるが、スペシャルの場合のみ水色バックに黒字で表示された。 優勝チームには優勝賞金として100万円が渡された。 ただし、初期ではメンバー全員で山分けできるように数円の端数(1,000,002円、1,000,005円など)があった。 また、2チームが並んで優勝したことが数回あったが、その場合は時間の都合で同点決勝戦は行わず、両チームに100万円ずつ渡された。 また、1997年春は優勝賞金が200万円であった。 『大マジカル頭脳パワー!! 』の放送時間は120分(19:00 - 20:54)または150分(18:30 - 20:54または19:00 - 21:24)で、1999年年始のみ90分(19:54 - 21:24)だった。 この回以降成績別チーム編成となり、チーム人数が一定しなくなる。 1994芸能界最強 バトル王スペシャル THE 12th MAGICAL SPECIAL 1994年12月29日 18:30 - 20:54 本命チーム (所ジョージ) 1830 がこの回で初登場。 俵孝太郎が大マジカルではレギュラー解答者として最後の出演。 この回以降8チーム対抗戦となる。 最新のスペシャル THE 14th MAGICAL SPECIAL 1995年10月12日 19:00 - 21:24 要注意チーム (・飯島愛・・早坂好恵) 2260 がこの回で初登場。 千堂あきほがレギュラー解答者として最後の出演。 今夜しか見られない (秘)珍クイズスペシャル THE 17th MAGICAL SPECIAL 1996年10月10日 19:00 - 21:24 要注意チーム (風見しんご・早坂好恵・) 2490 2代目マジカルオペレーター・永井美奈子がフリーアナウンサーとして最初の出演。 所ジョージがレギュラー解答者として最後の出演。 マジカルシャウトのセットがこの回でリニューアル。 1頭脳 決定戦スペシャル MAGICAL SPECIAL 2001 2001年12月29日 18:30 - 20:54 本命チーム (所ジョージ・) 1690 3代目マジカルオペレーター・(当時日本テレビアナウンサー)が当番組唯一の出演。 各回のチームメンバー・司会者 [ ]• 第1回(1991年春)• 司会 板東英二・木村優子(日本テレビアナウンサー) チーム名 参加者 本命チーム 所ジョージ・ラサール石井・ ヒロインチーム ・・千堂あきほ スポーツチーム 江川卓・・川合俊一 堀越チーム ・田中律子・森口博子 東大チーム 俵孝太郎・・ インターナショナルチーム ・・西田ひかる(退席)• 第2回(1991年秋)• 司会 板東英二・木村優子 チーム名 参加者 お笑いチーム 高田純次・間寛平・ラサール石井 ヒロインチーム 蓮舫・・千堂あきほ スポーツチーム ・・川合俊一 所ジョージ 所ジョージ 堀越チーム 松本伊代・・ 東大チーム 俵孝太郎・香川照之・ インターナショナルチーム 西田ひかる・オスマン・サンコン・• 第3回(1991年年末)• チーム 蓮舫・川合俊一・ 堀越チーム 松本伊代・・田中律子 頭脳パワーチーム 俵孝太郎・千堂あきほ・間寛平 インターナショナルチーム 西田ひかる・・オスマン・サンコン• 第4回(1992年春)• 司会 板東英二・木村優子 チーム名 参加者 一文字チーム 所ジョージ・間寛平・東ちづる 両手に星チーム 和田アキ子・川合俊一・ カントリーチーム 高田純次・村野武憲・ 松チーム 松本伊代・・松本明子 両手に花チーム 俵孝太郎・千堂あきほ・蓮舫 インターナショナルチーム 生島ヒロシ・オスマン・サンコン・ケント・デリカット・• 第5回(1992年秋)• 司会 板東英二・木村優子 チーム名 参加者 得点 カタカナ名前チーム 所ジョージ・・(遅刻) 882点 両手にダンゴチーム 間寛平・高田純次・山咲千里 780点 カントリーチーム 村野武憲・森口博子・ 796点 独身モテモテチーム 諸星和己・川合俊一・千堂あきほ 1590点 両手に花チーム 俵孝太郎・早坂好恵・松本伊代 890点 インターナショナルチーム ケント・デリカット・生島ヒロシ・西田ひかる 950点• 第6回(1993年年始)• 司会 板東英二・永井美奈子(日本テレビアナウンサー・当時) チーム名 参加者 松チーム 所ジョージ・山咲千里・ 竹チーム 和田アキ子・松本明子・松村邦洋 梅チーム 村野武憲・千堂あきほ・() 鶴チーム 俵孝太郎・森口博子・松本伊代 猿チーム 間寛平・早坂好恵・ジミー大西 亀チーム 生島ヒロシ・・• 第7回(1993年春)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 桜チーム 所ジョージ・・松村邦洋 すみれチーム 千堂あきほ・川合俊一・ あざみチーム ・桑野信義・ たんぽぽチーム ・高田純次・山咲千里 れんげチーム 俵孝太郎・諸星和己・森口博子 つくしチーム 間寛平・早坂好恵・瀬川瑛子• 第8回(1993年秋)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 得点 30代チーム 所ジョージ・山咲千里・桑野信義 1590点 40代チーム 間寛平・高田純次・小柳ルミ子 1620点 50代チーム 俵孝太郎(60代)・(50代)・(70代) 1150点 20代女性チーム 千堂あきほ・・森口博子 1305点 20代男性チーム 諸星和己・大澄賢也・ヒロミ・松村邦洋(遅刻) 790点 10代チーム 早坂好恵・・ -10点 視聴者代表小学生チーム 星綾美ちゃん・山口森広君・関俊洋君 1270点• 第9回(1994年年始)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 得点 本命チーム 所ジョージ 1530点 対抗チーム 千堂あきほ・ラサール石井 1840点 名門チーム 俵孝太郎・山咲千里・ 1800点 絶好調チーム 和田アキ子・森口博子・江川卓 580点 一発逆転チーム 西田ひかる・酒井法子・・諸星和己 1600点 大穴チーム 間寛平・松村邦洋・早坂好恵・ヒロミ・久本雅美 790点• 第10回(1994年春)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 所ジョージ 対抗チーム 千堂あきほ・俵孝太郎 名門チーム 森口博子・酒井法子・細川隆一郎・山咲千里 絶好調チーム 江川卓・和田アキ子・川合俊一・池谷幸雄 一発逆転チーム 間寛平・・・麻木久仁子・早坂好恵 大穴チーム 松村邦洋・飯島愛・定岡正二・ダチョウ倶楽部(肥後克広・寺門ジモン・上島竜兵)• 第11回(1994年秋)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 得点 本命チーム 所ジョージ 1720点 対抗チーム 千堂あきほ・俵孝太郎 820点 名門チーム 山咲千里・麻木久仁子・北野大 2200点 絶好調チーム 和田アキ子・高田純次・江川卓・池谷幸雄 1010点 一発逆転チーム 酒井法子・森口博子・川合俊一・飯島愛・早坂好恵 2200点 大穴チーム 間寛平・松村邦洋・久本雅美・定岡正二(遅刻)・ダチョウ倶楽部(肥後克広・寺門ジモン・上島竜兵) 960点• 第12回(1994年年末)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 得点 本命チーム 所ジョージ 1830点 対抗チーム 千堂あきほ・俵孝太郎 1340点 名門チーム 山咲千里・舛添要一・ 1690点 絶好調チーム 江川卓・川合俊一・定岡正二・池谷幸雄 1590点 一発逆転チーム 高田純次・森口博子・酒井法子・早坂好恵・加藤紀子 1670点 大穴チーム 間寛平・久本雅美・松村邦洋・飯島愛・ダチョウ倶楽部(肥後克広・寺門ジモン・上島竜兵) 1200点• 第13回(1995年春)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 所ジョージ 1450点 対抗チーム 千堂あきほ・今田耕司・東野幸治 2160点 一番人気チーム SMAP(・・・) 2160点 名門チーム 北野大・山咲千里・麻木久仁子・(遅刻) 1340点 絶好調チーム 西田ひかる・酒井法子・加藤紀子 1490点 一発逆転チーム 高田純次・飯島愛・森口博子 2140点 要注意チーム 江川卓・川合俊一・定岡正二・池谷幸雄 2080点 大穴チーム 間寛平・久本雅美・松村邦洋・ダチョウ倶楽部(肥後克広・寺門ジモン・上島竜兵) 1130点• 第14回(1995年秋)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 所ジョージ・松村邦洋(退席) 対抗チーム 千堂あきほ・定岡正二・今田耕司(遅刻)・東野幸治(遅刻) 一番人気チーム TOKIO(・山口達也・(退席)・・) 名門チーム 北野大・山咲千里・麻木久仁子 絶好調チーム 森口博子・西田ひかる・酒井法子・小松千春 一発逆転チーム 高田純次・江川卓・川合俊一・ 要注意チーム 風見しんご・早坂好恵・飯島愛・加藤紀子 大穴チーム 間寛平・和田アキ子・久本雅美(退席)・有賀さつき・ダチョウ倶楽部(肥後克広・寺門ジモン・上島竜兵)• 第15回(1995年年末)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 所ジョージ・松村邦洋(退席) 対抗チーム 加藤紀子・定岡正二・西田ひかる 一番人気チーム SMAP(木村拓哉・・森且行・・香取慎吾) 名門チーム 北野大・山咲千里・麻木久仁子 絶好調チーム 森口博子・辺見えみり・小松千春 一発逆転チーム 高田純次・江川卓・川合俊一 要注意チーム 風見しんご・早坂好恵・飯島愛 大穴チーム 間寛平・久本雅美・ダチョウ倶楽部(肥後克広・寺門ジモン・上島竜兵)• 第16回(1996年春)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 所ジョージ・松村邦洋 対抗チーム 加藤紀子・定岡正二・西田ひかる 一番人気チーム SMAP(木村拓哉・森且行・草彅剛・香取慎吾) 名門チーム 北野大・山咲千里・麻木久仁子 絶好調チーム 森口博子・辺見えみり・小松千春・ 一発逆転チーム 高田純次・江川卓・川合俊一・清水圭 要注意チーム 風見しんご・早坂好恵・飯島愛 大穴チーム 間寛平・久本雅美・ダチョウ倶楽部(肥後克広・寺門ジモン・上島竜兵)• 第17回(1996年秋)• 第18回(1997年年始)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 得点 本命チーム 今田耕司・加藤紀子・清水圭 2250点 対抗チーム 風見しんご・・ 1540点 一番人気チーム V6(20th Century(坂本昌行・長野博・井ノ原快彦)・Coming Century(森田剛・三宅健・岡田准一)) 1770点 名門チーム 北野大・西田ひかる・麻木久仁子 2190点 絶好調チーム 辺見えみり・高田純次・森口博子(遅刻) 1740点 一発逆転チーム 江川卓・定岡正二・大久保博元 1680点 要注意チーム 川合俊一・荻野目洋子・早坂好恵(遅刻) 1600点 大穴チーム 間寛平・久本雅美・松村邦洋 1390点• 第19回(1997年春)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 得点 本命チーム 今田耕司・加藤紀子・清水圭 2640点 対抗チーム 風見しんご・西田ひかる・田中律子 2580点 一番人気チーム V6(20th Century(坂本昌行・長野博・井ノ原快彦)・Coming Century(森田剛・三宅健・岡田准一)) 2000点 名門チーム 北野大・麻木久仁子・ 2070点 絶好調チーム 森口博子(遅刻)・辺見えみり・高田純次 1880点 一発逆転チーム 江川卓・定岡正二・大久保博元 1750点 要注意チーム 川合俊一・荻野目洋子・松村邦洋 1690点 大穴チーム 間寛平・久本雅美・ 1740点• 第20回(1997年秋)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 今田耕司・加藤紀子・清水圭 対抗チーム 風見しんご・西田ひかる・田中律子 一番人気チーム TOKIO(城島茂・山口達也(遅刻)・国分太一・松岡昌宏・長瀬智也) 名門チーム 北野大・麻木久仁子・ラサール石井 絶好調チーム 高田純次・佐藤藍子・中山エミリ・つぶやきシロー(遅刻) 一発逆転チーム 江川卓・定岡正二・川合俊一 要注意チーム (・)・荻野目洋子(遅刻)・遠藤久美子 大穴チーム 間寛平・久本雅美・松村邦洋・(遅刻)• 第21回(1998年年始)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 得点 本命チーム 今田耕司・加藤紀子・清水圭 1680点 対抗チーム 風見しんご・西田ひかる・ラサール石井 1880点 一番人気チーム TOKIO(城島茂・山口達也・国分太一・長瀬智也) 1630点 名門チーム 北野大・麻木久仁子・高橋英樹・ 1370点 絶好調チーム 川合俊一・遠藤久美子・・ 1410点 一発逆転チーム 江川卓・定岡正二・森口博子・田中律子 1820点 要注意チーム 中山エミリ・・(・) 1370点 大穴チーム 間寛平・久本雅美・松村邦洋 1460点• 第22回(1998年春)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 今田耕司・加藤紀子・東野幸治 対抗チーム 風見しんご・西田ひかる・ラサール石井・遠藤久美子 一番人気チーム TOKIO(城島茂・山口達也・国分太一・松岡昌宏) 名門チーム 北野大・麻木久仁子・高橋英樹・中山エミリ 絶好調チーム 高田純次・安達祐実・渡辺満里奈・保阪尚輝 一発逆転チーム 江川卓・定岡正二・川合俊一・森口博子 要注意チーム ・・・(・) 大穴チーム 間寛平・久本雅美・松村邦洋・• 第23回(1998年秋)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 今田耕司・加藤紀子・東野幸治 対抗チーム 中山エミリ・西田ひかる・まこと・たいせー・しゅう 一番人気チーム TOKIO(城島茂・山口達也・国分太一・松岡昌宏・長瀬智也) 名門チーム 北野大・川島なお美・ 絶好調チーム 高田純次・森口博子・酒井法子 一発逆転チーム 江川卓・川合俊一・・ 要注意チーム 千秋・・ 大穴チーム 間寛平・久本雅美・出川哲朗・• 第24回(1999年年始)• 司会 板東英二・永井美奈子 チーム名 参加者 本命チーム 今田耕司・加藤紀子・東野幸治 対抗チーム ラサール石井・中山エミリ・山咲千里 一番人気チーム TOKIO(城島茂・山口達也・国分太一・松岡昌宏・長瀬智也) 名門チーム 北野大・・ 絶好調チーム 風見しんご・森口博子・・ 一発逆転チーム 江川卓・定岡正二・・ 要注意チーム 大澄賢也・千秋・ 大穴チーム 間寛平・久本雅美・・(ハウス加賀屋・松本キック)• 第25回(2001年年末・大復活特番)• 司会 板東英二・魚住りえ(日本テレビアナウンサー・当時) チーム名 参加者 本命チーム 所ジョージ・松村邦洋 対抗チーム 加藤紀子・ラサール石井・ 絶好調チーム ()・()・・ 名門チーム 北野大・山咲千里・・ 気合十分チーム 江川卓・・・さとう珠緒 要注意チーム 高田純次・安達祐実・(・) 一発逆転チーム ・・ 大穴チーム 間寛平・・(・ ) あるなしスペシャル [ ] に放送された、をメインとしたスペシャル。 「大マジカル」以外の初のスペシャルでもある。 このときは2チーム対抗戦で、スペシャル限定の巨大檻が登場した。 1992年 『マジカル頭脳パワー!! あるなし夏休みスペシャル』• 「所チーム」対「板東チーム」での対抗戦。 板東英二が初めてクイズに解答した。 優勝商品は賞金199万9,998円。 レギュラー解答者の所ジョージが板東英二と共に司会を務めた。 1992年 『マジカル頭脳パワー!! 紅白あるなしスペシャル』• 紅組(リーダー:和田アキ子)対白組(リーダー:)による男女対抗戦。 優勝賞品は100万円分。 初代マジカル・オペレーターの木村優子が出演した最後の回。 また、問題VTRをストップせずに正解シーンをワイプ映像とテロップのみで処理した、いわゆる「スキップ方式」が初登場したのもこの回であった。 勝利チームはは所チーム・は白組と、いずれも所ジョージが所属するチームの勝利に終わっている。 90分スペシャル [ ] この時は2000点突破でマジカルミステリーツアーにご招待というルール。 全体のセットはレギュラー放送と同じだが、放送時期に合わせた小道具などが使われている。 『マジカル頭脳パワー!! クリスマススペシャル』MAGICAL CHRISTMAS SPECIAL• マジカル初の90分スペシャル。 セットは全体的にクリスマス仕様で、司会者机の表記もクリスマス仕立て。 この回で8枠が初登場。 「マジカルインスピレーション」「おぼえてしりとりバトル」がこの回で初登場。 『マジカル頭脳パワー!! 150回記念春休みスペシャル』THE 150th ANNIVERSARY SPECIAL• 俵孝太郎がレギュラーとして最後の出演。 既にレギュラー放送では廃止されていた「居残り早押しクイズ」がこの回で一時復活。 「居残り早押し」のVTRクイズと「マジカルアクション伝言バトル」などのゲームが混じった回。 1995年 『マジカル頭脳パワー!! 200回記念! 大感謝!! スペシャル!! 』THE 200th ANNIVERSARY SPECIAL• この回から2人1チームの6チーム制。 ただし所ジョージはこの回のみ単独。 この回では珍しく、間寛平が2枠(ペアの相手は2枠レギュラーの千堂あきほ)、北野大が6枠(ペアの相手は定岡正二)についていた。 トップ頭脳賞はこの回から日本信販のギフトカード20万円分。 『200回記念』と表記されているが、実際は200回目ではない。 「超インスピシャウト」「マジカルイマジネーション」がこの回で初登場。 1995年 『マジカル頭脳パワー!! 超お楽しみクリスマススペシャル』MAGICAL CHRISTMAS SPECIAL• この回から2000点突破すると「ペアで」マジカルミステリーツアーにご招待。 前年同様、セットはクリスマス仕様。 「スペシャルバナナ」「マジカルクラップ」「マジカルインスピアート」がこの回で初登場。 『マジカル頭脳パワー!! もうすぐ楽しい春休み最新クイズスペシャル』MAGICAL 90minute SPECIAL 1996 Spr. この回から2人1チームの8チーム制になる。 ただし8枠のTOKIOのみ5人1チーム。 「マジカルカード」がこの回で初登場。 1996年 『マジカル頭脳パワー!! この秋大流行㊙最新型クイズ見逃せないぞ!! スペシャル』MAGICAL 90minute SPECIAL 1996 fall. 「マジカルプッシュ知らなきゃ押しつけろ!! 」「マジカルジャンケン」「マジカル連想伝言バトル」がこの回で初登場。 永井美奈子が日本テレビアナウンサーとして最後の出演。 1996年 『マジカル頭脳パワー!! 家族みんなでお楽しみクリスマススペシャル』MAGICAL CHRISTMAS SPECIAL• 前年、前々年同様、セットはクリスマス仕様。 「マジカル裏バナナ」「マジカルラッパ伝言バトル」がこの回で初登場。 『マジカル頭脳パワー!! この秋大流行! 最新型クイズ見のがせないぞスペシャル』MAGICAL 90minute SPECIAL 1997 fall. 事実上最後の90分スペシャル。 「マジカル笑って何ホーン」「マジカルタイム」「マジカルぞうさん」「ものまねワンダーランド」がこの回で初登場。 この回で「伝言バトル」「マジカルチェンジ」「マジカルプッシュ」など、長い間続いてきたクイズが多く終了した。 約1年ぶりに所ジョージがゲストとして登場。 ただしレギュラー時の1枠ではなくゲスト扱いで8枠で本命チームでチームを組んでいた松村邦洋とペアでクイズに臨んだ。 その他のスペシャル [ ] レギュラー放送特別ルール 放送時間が通常でも、特別ルールで放送された回があった。 放送分 では、トップ頭脳賞はいつもの倍のJTB旅行券20万円分・マジカルミステリーツアーはペアで招待という特別ルールで放送されていた。 放送分ではレギュラー放送内でペア戦があった。 史上最強クイズ番組決定戦 クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! VSマジカル頭脳パワー!! 夢の対決!! に放送。 当時、とが司会を担当していた同じ日本テレビ系の看板クイズ番組『』チームとの対決特番。 両番組の司会者・出演者・セット・問題が登場し 、永井美奈子が初めてクイズに挑戦している。 もともと両番組は後述する「」などで番組同士で交流があったために実現したものであった。 このときに負けた番組の司会者が勝った番組に解答者として出演するという賭けをしていた。 また優勝賞品も勝った番組の出演者が負けた番組の看板商品をもらえるというものであった。 結果は『マジカル』チームが勝利し、同年に放送された本番組に逸見が解答者として登場した。 (までは『クイズスーパースペシャル』) との改編期に行われた、日本テレビの番組対抗スペシャル番組。 通称「4時間クイズスーパースペシャル」。 日本テレビのさまざまな番組から問題が出題され、その中に本番組からのクイズもあった。 当初は『SHOW by ショーバイ!! 』をメインとした内容だったが、秋からは本番組がメインとなった。 本番組は1991年春から出場し、1992年秋では準優勝者、1999年秋では優勝者。 最終回スペシャル 最終回となった放送分ではクイズは出題されずスタジオでのトークを交えながら、人気が高かったクイズ上位20種類を発表する「マジカル人気クイズランキングベスト20」や過去の名珍場面で9年間を振り返った。 また、1996年にレギュラーを降板していた所ジョージが『スーパークイズスペシャル』の収録の休憩時間に「いじわる実験室」で過去に出題された問題に挑戦したVTRも放送された。 また、同じく1995年にレギュラーを降板していた千堂あきほも4年ぶりに出演した。 スペシャルと題されているが、放送時間は通常通りの約1時間であった。 出演者は下記の通り。 司会 板東英二・永井美奈子• 歴代レギュラー解答者の中から出演 所ジョージ(上記の通りVTR出演)・今田耕司・田中律子・千堂あきほ・加藤紀子・間寛平• 主な準レギュラー・ゲスト解答者の中から出演 西田ひかる・山咲千里・中山エミリ・久本雅美・ラサール石井・江川卓・森口博子・風見しんご・松村邦洋・V6• この他にも千堂や石井が名前を出したために、収録では常に客席上部に陣取ってクイズのジャッジをしていた総合演出の五味と、その横に座り問題を生で読み上げていたナレーターの森の姿も映された。 エンディングではフロアに降りてきて、板東・永井とともに花束を渡されている。 最終回で発表されたマジカル人気クイズランキングベスト20は以下の通り。 全盛期のものがトップ3に入ったが、末期に行われたゲームが上位に多くランクインする一方、初期の書き問題および居残り早押しクイズは少なかった。 順位 ゲーム・クイズ 第1位 マジカルバナナ 第2位 マジカル伝言バトル 第3位 マジカルシャウト 第4位 あるなしクイズ 第5位 エラーを探せ! 第6位 マジカル超ぴったり 第7位 マジカルポーズ・何が落ちた? 第8位 マジカル可能? 不可能? 第9位 マジカルイマジネーション 第10位 マジカルミステリー劇場 第11位 さかさま指令 第12位 有名人を探せ! 第13位 マジカルものまね動物園 第14位 シャッフルクイズ 第15位 マジカルメリーゴーラウンド 第16位 いじわる実験室 第17位 マジカルスキャナ 第18位 マジカルインスピレーション 第19位 マジカルチェンジ 第20位 立体文字クイズ マジカル頭脳パワー!! 21世紀芸能界No. 1頭脳決定戦スペシャル!! MAGICAL SPECIAL 2001 番組終了から2年3カ月ほど経った、本番組の復活スペシャルが放送された。 前半30分間には『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! 』『マジカル頭脳パワー!! 』など20世紀中に日本テレビで放送されたクイズの名場面を振り返るシーンもあった。 マジカルオペレーターは魚住りえが担当。 また、前述の通りセットもこの回のために新しく作られた。 当時フランスに語学留学していた加藤紀子もこの日のために一時帰国した。 クイズは全盛期の内容が多かったが、「あるなしクイズ」(2問)・「立体文字クイズ」・「マジカルスキャナ」の3つの人気居残り早押しクイズもあった。 チームはレギュラー時代と同様8チームで構成された。 クイズルールはレギュラー時代と同じだったが、ルールがレギュラー時代途中で変わったものは新旧ルールが混在し、「マジカルスキャナ」は以前の映像のみで3Dデジタイザーがなく 、サーモグラフィの代わりに物体を潰すローラ車が導入され、「立体文字クイズ」は高速回転しない旧タイプ、「マジカルプッシュ」はゴング後の文章は「…ではなく」調ではなく 、「マジカルシャウト」ではトーナメント制度が復活する などリニューアル前の内容があった。 一方で「エラーを探せ! 」ではエラーの数は5個になったり 、「シャッフルクイズ」が「シャッフルシャウト」として「マジカルシャウト」の問題に移行したりするなどリニューアル後の内容だったクイズもあった。 所ジョージの頭の切れのよさも健在であり、同じく本命チームに属していた松村邦洋にとっては初めての優勝となった。 番組終了後 [ ]• レギュラー放送終了後は、には復活スペシャルとして『マジカル頭脳パワー!! 21世紀芸能界No. 1頭脳決定戦スペシャル!! 』が放送された。 前述のの項を参照。 放送の『』の「懐かしの名番組 夜の同窓会スペシャル」内で10分間程度生放送され(この番組内でSMAPの出演シーンも放送)、レギュラーであった間寛平が1枠の青席、この回のメインパーソナリティーを務めていたのが5枠の紫席、司会者であった板東英二も6枠の赤席につきクイズに参加した。 内容は「マジカルバナナ」で司会は が担当した。 セットも簡易ながら当時のセットを思い出させるものであった。 放送の『』で当番組の司会者だった板東英二がゲスト出演し、板東の司会で「マジカルバナナ」と「マジカルチェンジ」が一瞬だけ復活した。 板東が「マジカルチェンジ」のリズムを忘れる一幕もあり、「おじいちゃんとおばあちゃんのリハビリにいいかも」と発言した。 以降の『』では、本番組のコーナーだった「映像シャウト」と「三択問題」を一部形式を変えたものの、ほぼ「マジカル」と同じ形で放送された。 放送の『』内のコーナー企画として、『』と共に当番組が復活放送された(司会進行は板東英二と)。 『SHOW by ショーバイ!! 』からは「何を作っているのでしょうか? 」と「何と言っているのでしょうか? 」、『マジカル頭脳パワー!! 』からは「マジカルバナナ」 と「早押しエラーを探せ! 」がそれぞれ出題された。 2012年に行われた説明会にて、10月期の番組改編としてに「『マジカル』のDNAを活かしたファミリー向け番組」『マジカルグランプリ(仮題)』を開始させる事が発表され 、8月27日に番組名が『』に決定した。 当番組は2012年10月25日から2013年8月15日まで約1年間放送され、従来のマジカルの内容を受け継ぎ、現代のテレビ事情に合わせてスマートフォンのアプリ開発や番組に連動したデータ放送を展開していた。 クイズ・ゲーム [ ] 全部で252種類のクイズ・ゲームが開発された。 1回登場しただけで終わったものから数年間続いたものまであり、クイズ・ゲームの種類も多岐にわたった。 以下は種類別に分け代表的な物を取り上げる。 書き問題 [ ] 番組の誇るスーパークイズコンピュータ「マジカル君」から出題されたという設定の問題に、フリップで書いて解答する。 問題はなぞなぞやパズルなど、いわゆるのような問題が多かった。 問題ごとに「頭脳指数 」と「パワーチャート 」が提示され、正解(「マジカル君の答え」として提示される模範解答)を書くと頭脳指数の値が得点としてもらえる。 また、マジカル君の答えとは違うが面白い発想の解答(「マジカル君を超えた解答」と言い表された)や、マジカル君の答えをより細部まで説明している解答には、板東の判断でボーナスがもらえる。 ボーナス点狙いで一度に複数の答えを書いてもよい。 マジカル君の答えと全く違う答えであっても、マジカル君の答えよりも素晴らしいと判断された場合には頭脳指数よりも多い得点が与えられることもある。 番組初期は仮に全ての問題に対してマジカル君と同じ答えだけを書いても1000点を突破できない配点となっており、マジカルミステリーツアーを獲得するにはマジカル君を超えた解答を出してボーナスを稼ぐ必要があった。 逆に虚偽の説明・下ネタ・他の解答者や問題作成者・司会者の板東への侮辱と見なされた解答には減点されることもあった。 解答者に対してフリップに答えを書くよう促す際には、板東が手を前に出しながら「パワーオン!」とコールしており、このコールの後に曲(エンディングテーマのアレンジ)が流れてシンキングタイムに入っていた。 途中から、「パワーオン!」のコールの前に「板ちゃんヒント」として視聴者のみに向けたヒントをテロップで表示する演出 が取り入れられた。 マッチ君クイズ を使ったパズル問題。 マッチ棒を並べて作られた図形や計算式を、数本並び替えて指定された条件に合うようにする。 出題VTRではマッチの形をしたを来た男性、マッチ君が多数登場。 床に横たわって並ぶ等して図形を提示していた。 マジカルミステリー劇場 1990年の初回放送から最終問題として放送されていた、仲谷昇扮する名探偵・中谷(なかたに)が事件の謎に挑む推理クイズ。 出題編と解決編に分かれた推理ドラマで構成されており、パネラーは出題編の中の手掛かりをもとに推理。 犯人やトリックを当てる問題の他、犯人のおかしたミスや推理の根拠、暗号解読などを問う問題も出題された。 正解すると頭脳指数の倍の点数を獲得(もちろん解答次第ではボーナスも獲得できる)。 番組初期は全体の約3分の1の放送時間を割いていた番組のメインコーナーであったが、居残り早押し導入以降は放送時間が削減されていき、事件の過程が大幅に端折られたり、事件が未解決のまま話が終わったりといったことが目立ち始めた。 1992年4月18日放送分を最後に打ち切られた。 居残り早押しクイズ [ ] 徐々にヒントが現れるVTRで出題される早押しクイズ。 ただし、1人が正解したら終了する従来の早押しクイズと異なり、全員が正解するかVTRが終了するまで続けられるのが特徴。 開始当初は解答席に設置された檻に閉じ込められていたが、上下ボックス席になってからはテーブルが降りてくるようになる。 解答者は正解するまでは を装着し、解答者が早押しボタンを押してVTRがストップしている時は、他の解答者のヘッドホンに大音量の音楽が流れて司会者の声しか聞こえないようになる。 解答者は正解してヘッドホンを外すまで他の解答者の解答を聞くことができない。 また放送上では、正解を答えている解答者の口元に「(ナイショ)」と書かれたテロップを重ねて音声を差し替える編集をしており、視聴者も途中で答えを知らされることなく最後まで問題を考えながらVTRを見ることができるようになっていた。 VTRは頭脳指数200からスタート(後に100からスタートの問題が増え、最終的に全問100からスタートになった。 スペシャルでは300からスタートの問題が用意されることもあった)。 ヒントが増えていくにしたがって頭脳指数が10ずつ減っていき、最後には-50となる(スペシャルでは-200まで下がることもあった)。 正解すればその時点で表示されていた頭脳指数が得点となるが、VTR終了までに正解できなければ-50となる。 お手付きのペナルティはない。 この形式のクイズを所が得意としていたため、後に投稿された問題で所がマイナス点で正解した時は降参を示す意味として、投稿者宛に負け惜しみの一言を加えたサインを書いて贈るようになった。 ヘッドホンには司会者の声が流れるが、それを忘れて問題が終わっていないのに板東が誤って答えを口走ってしまいまだ残っている解答者が答えを知ってしまったり、永井が正解のヒントになる発言をして解答者に感付かれて正解されてしまった事がある。 当初は書き問題の一つとして出題されていたが、その後早押し形式(正解者が1人出た時点で問題終了、お手つきは1回休み)となり、さらに後に居残り早押しクイズとなった。 分析機械は、当初は・・の3つだったが、後にカメラと3Dデジタイザーが加わり、さらにクイズ名が「マジカルアナライザー」に変わると、(音)と物体の重量(3Dデジタイザー内で表示)もヒントに加わった。 さらに2001年の復活スペシャルでは、「ローラ車」という物体をつぶしたものの映像のヒントもあった。 番組から書き問題が撤廃され居残り早押しがメインとなった時期でも、書き問題と区別して早押し形式となった名残からコーナータイトルは「 早押しマジカルスキャナ」となっていた。 一方、マジカルアナライザーは登場当初から早押し形式なので「マジカルアナライザー」とだけ書かれていた。 一時期、「イラツキ早押しマジカルスキャナ」としてイラツキ早押し制度を導入。 これは、まだ正解していない解答者席のランプが席の順にスクロールする形で常に点滅しており(これをイラツキルーレットと呼んでいた)、解答者が早押しボタンを押すとしばらくランプが動いた後に停止、ランプが止まった席の解答者に解答権が発生するというもの。 答えがわかってボタンを押しても、ランプが自分のところに止まらなければ答えることができない。 一方で自分で押していない解答者に解答権が回ってきて答えると正解というケースも多かった。 このイラツキ早押し制度は途中で廃止され、マジカルスキャナは再び普通の居残り早押しとなる。 タレント早押しクイズ タレントがなぞなぞの問題とヒントを話すVTRを見て、そのなぞなぞに答えるクイズ。 当初は普通の早押しクイズ(正解者1人で終了、お手つき1回休み)として出題していたが、後に居残り早押し形式となる。 マジカルスキャナと共に、番組内で最初に早押し形式が導入された際に作られたクイズ。 VTRでは問題のヒントに因んだ寸劇が流れ、最後に登場人物が解答を説明する内容になっている。 VTR中に背景や効果音などに紛れて重要なヒントが提示されることもあった。 初期の頃は書き問題の一種でヒントも3項目を一度に表示していたが、後に居残り早押しクイズとなり、時間が経つにつれてヒントが増えていく形式となった。 あるなしクイズ全盛期には、オープニングクイズとして「 あるなしクイズ初級編」が登場。 あるなしクイズの答えではなく自分で思いついた例題を答えるというものである。 オリやヘッドホンは使用せず、解答者は他の解答者の解答した例題を聞くことができる。 正解したパネラーもさらにボタンを押して複数回解答することもでき、良い例題だと板東が判断すればボーナス点(基本的に10点)が与えられた。 初級編は後に「新あるなしクイズ初級編」として改訂され、解答は1人につき2回まで(誤答はノーカウント)、出題者側が用意している「ラッキー例題」と同じ例題を答えたパネラーにはボーナス100点が与えられるルールとなった。 くっつきクイズも解答は2回まで、ラッキー例題的中でボーナス100点。 スペシャル時には「」・「」・「」・「」・「」など日本テレビ系の番組とコラボレーションを行った他、板東やレギュラー陣が問題VTRに登場する事もあった。 大マジカルでは、『あるなしバトルターボ』『あるなしバトルロイヤル』が行われ、第9回は18人、第10回では22人全員が参加した。 早押し回転ワードクイズ 回転する青いプレートの裏に書かれたひらがなを番号順に読んで文章を当てるクイズ。 後に番号が規則通りに配置されるようになり、プレートが高速回転すると見せかけて元に戻る演出も組み込まれた。 容易に文字が判別できるプレートは、基本的に文章・単語のミスリードに繋げられている。 例として、問題が「おしょうがつ? は回転しないプレート)の時、引っ掛けのヒントとして「お正月」を連想させるが、答えは「おしょうがついたかねのね(和尚がついた鐘の音)」であった。 一方で、必ずミスリードが行われるという性質から作れる文章は限られており、これを見抜くことが解答のヒントとなる。 コーナー中期より、クイズを出題する前に板東と永井が掛け合いを行うようになった。 この中で、板東がミスリードとなる文章に関する話題を半ば不自然な形で出すことで、解答者に固定観念を与えると共にヒントとなる役目も担っている。 穴うめワードクイズ 12枚のプレートのうち、まったく回転しない赤いプレートが2枚~4枚登場、問題終盤にようやく回転するようになり、高得点を狙うために、より推理力を必要とするようになった。 また、板東・永井の掛け合いにも変化が見られ、板東が回転しないプレートに適合するような、ミスリード用の引っ掛けワードを言うようになった。 マジカルズーム 穴うめワード 12文字の文章のうち3~4文字が空白になっており、その下にはその文章を表した映像が流れている。 頭脳指数が減るに連れ、答えの文章を表現している場面に向かって徐々に映像がズームアップする。 当初は「穴うめワードクイズ」の改訂版として登場、回転するプレートの後ろに映像が合成され流れていた。 後にさらに改訂して文字は回転しなくなり、映像と文章は別々に流れるようになる。 平仮名での文字数のみが明示され、両者の言ったまったく同じフレーズを当てる。 タイトルの「いち文字」とは「1文字」と「位置」をかけたもの。 季節に関した問題が出ることも多く、それを読み切って所は出題前に正解したことがある。 「マジカルペイント いち文字クイズ」ではコインではなく形状(外郭)で表される形に改訂。 シャッフルクイズ・ダブルシャッフルクイズ をクイズにしたもので、並べ替えられて作られた言葉の文字を並べ替え直し、元の言葉を当てるクイズ。 「ダブルシャッフルクイズ」では2つの単語が並び替えており、その両方を当てる。 アナグラムが表示される前にはスキットがあり、そのアナグラムに関連するものであるため、これを基に所がアナグラムが出る前に正解したことがある。 文字を一周すると、アングルが少し上昇して正解の文字が分かりやすくなる。 「新・立体文字クイズ」では冒頭から文字が反時計回りで、高速回転(放送回によっては超高速回転)して、文字の上下左右の部分が分かりにくくなり、難易度が上昇した。 シルエットパズル ピラミッドヒントクイズ 早抜け系クイズ [ ] 早押しエラーを探せ! ミステリー劇場に代わるラストクイズ。 画面を2分割して並んで映される同じ映像(CGアニメーション)の中に違っている箇所(エラー)がいくつかあるので、それを見つけて早押しで答える。 当初は鏡合わせ(左右対称)の映像からエラーを当てるものだったが、1993年10月頃から上下の映像からエラーを当てるものに変更された。 解答者は1つ正解すると解答権を失う。 お手つきはなし。 エラーは以下の個数用意されており、エラーの難易度によって頭脳指数(得点)も変わる。 「早押しエラー」時代 - 解答者数より1つ少ない。 1995年1月19日・26日・3月16日 - 解答者数より2個少ない。 「新エラー」時代 - 解答人数に関わらず5個に固定。 当初は最も難しいエラーの頭脳指数は回によりまちまちだった(200点以上のエラーは少なくとも1つは用意されていた)。 一時期、あまりにも簡単なエラーには1点など一桁の頭脳指数も用意されていた。 途中から最も難しいエラーには必ず300点が配点されるようになり、最終問題前に得点が700点を超えている場合はマジカルミステリーツアー獲得の可能性が必ずあるということになり、司会者もそれを踏まえて1000点突破に向けて場を盛り上げていた。 一方で見つけていたエラーが低得点だと思いスルーするも答えておけば1000点に到達できる頭脳指数だったり、答えた結果1000点にわずか10点足りず990点で終えてしまったケースも多い。 『』、『』、『』、『』、『』、『』など日本テレビ系の番組や日本テレビが制作に関わった映画とのコラボレーションを行ったこともあった。 90分スペシャルや大マジカルSPでは350点以上の頭脳指数のエラーが用意されたり、300点のエラーが複数用意されることもあった。 大マジカルでは最終問題として出題される場合、出た頭脳指数の2倍の得点が与えられることもあった。 有名人を探せ!! エラーを探せ! シリーズに代わるラストクイズ。 CG画面から一般人の中で隠れている5人(大マジカルでは7人)の有名人を探す。 最高得点は300点(1998年年始の大マジカル) 『』とコラボレーションを行ったこともあった。 マジカルチェック 5つのちがい 1998年4月から約半年間、オープニングクイズとして放送されたクイズ。 左右の映像(左右対称ではない)から違っている部分を探す。 解答者全員が専用のモニター付きテーブルに座り、早押しで解答権を得たらライトペンを使ってモニター上の違いがある部分に印を入れて解答。 違いによって異なった得点が隠されている(最高200点、1998年春の大マジカルは300点)。 やとコラボレーションを行ったこともあった。 勝ち残り系ゲーム [ ] 次々と脱落者を出しながら進行していき、最後まで勝ち残った一人に得点。 以下のルールが用意されているものもある。 「(禁)語」 ゲーム開始前にお題とともに発表される。 お題に沿った内容でも該当する言葉を答えるとアウトになる。 「(禁)ワード」 ボードに21個(初期は10個)用意されていて、どんな言葉が用意されているのかは伏せられている。 答えてしまうとアウトの上50点減点。 「(禁)文字」 前の人が使った言葉に含まれる文字を使った言葉を言うと50点減点。 「指名ルール」 ワードを言ったあとに誰かを指名しなければならない。 リズム系 [ ] リズムに乗せて行うゲーム。 リズムに乗り遅れたらアウト。 マジカルバナナ いわゆる「連想ゲーム」であり、前の回答から連想されるものを以下の例のように順々に答えていく。 リズムに乗り切れない・連想できない・連想になっていない・思い浮かばない・前に出た連想・本人または本人だけの思い込み・意味不明の連想・文章になる連想を答えた場合はアウト。 バナナといったら? きいろといったら? レモンといったら? 』…… 最後まで勝ち残った一人(1位)に100点、2位には50点(2位には得点が与えられない時期あり)。 1995年春の大マジカルでは300点・100点。 スペシャルでは大人数で行う『スペシャルバナナ』も存在する。 リズムに乗り切れない・規定文字数以上変える・前に出たワード・意味不明の言葉を答えた場合はアウト。 当初は1位に200点、2位に100点。 後に1位に100点、2位に50点。 スペシャルでは「スペシャルチェンジ」として二文字変えるルールでも行われた。 後に「スーパーチェンジ」のタイトルになると、初めは一文字変えるルールで、残り3人になると二文字変えるルールで行うようになる。 10までいったら再び0に戻る。 リズムに乗り切れない・前に言った数字と同じ言語(日本語の場合は日本語で言う)・数字を間違った場合はアウト。 1位に100点、2位に50点。 「落ーちた落ちた、何が落ちた? 」の後に音声でお題が流れ、そのお題に合わせたポーズを取る。 お題は以下の通り。 「おへそ」「あたま」等、引っ掛けとなるお題が出る場合がある。 この場合は右手で床を指差すのが正解だが、それぞれ「カミナリ」「げんこつ」のポーズを取ってしまい、アウトになるパターンが多く見られた。 最後まで勝ち残った一人に100点。 マジカルクラップ 専用のパネラー席にそれぞれ自分の名前とは違う他のパネラーの名前を割り当てて、どの席にどの名前が割り当てられたかを司会者から口頭で発表。 席に立つパネラーはその名前を受け持つ。 リズムに乗りながら、自分と相手の名前を続けてコールする。 パネラーは席に書かれた名前を見る事ができず、どの席にどの名前が割り当てられているのかを記憶しておかなければならない。 リズムに乗り切れない・呼んだのに答えないまたは呼んでいないのに答える ・自分の名前を間違える・直前に自分を指した人を指して逆戻りする ・次の相手の名前を指名できない・既にいない、または存在しない名前を指名するとアウト。 残り人数が少なくなると、パネラーは司会者の指示によって席替えをして新たな名前を受け持つ。 この時も席に書かれた名前を見てはいけない。 最後まで勝ち残った一人に100点。 残り人数が2人になり席替えを続けても失格者が出ずなかなか決着がつかない場合、席に割り当てる名前の方をシャッフルして改めてどの席にどの名前が付いているかを発表、仕切り直した上でゲームを再開することがある。 それでも決着がつかなければ両者共に優勝の扱いで100点ずつ与えられることもあった。 後にパネラーの名字のみ 、さらに後にはパネラーの名字か下の名前のいずれかを割り当てられるようになった。 「あ」で始まる言葉を言った場合はアウト。 当初は「逆しりとりバトル」として、音楽は用意せずリズムに乗る形ではなく解答させていた。 後にリズムに乗って答える「逆さましりとり」に改訂。 言えない・成立しない・リズムに乗り遅れた・前に出たワードを言った場合はアウト。 マジカルニコニコ 擬音のお題を出し、連想されるものを答える。 当初は答えたあとにすぐお題を出していたが、時間を作るために答えのあとにお題の擬音を繰り返すようになった。 リズムに乗れない・連想できない・前に出たお題や答えを言う・(禁)ワードのお題を言った場合はアウト。 マジカルミルク 以下の例のようにお題の言葉を逆さまに読んで回答する。 リズムに乗り切れない・逆さまになってない・前に出たワード・意味不明の言葉・(禁)文字を答えた場合はアウト。 リズムに乗り切れない・思い浮かばない・お題に沿ってない・本人または本人だけの思い込み・「~はない」を言う・前に出た事を言った場合はアウト。 マジカル裏バナナ マジカルバナナとは逆に連想しないように答えていく。 リズムに乗り切れない・連想した・前に出たワード・(禁)文字を答えた場合はアウト。 スペシャルでは大人数で行う「スペシャル裏バナナ」も存在する。 ドレミファ金土 音階と曜日をつなげて3つずつ答える。 リズムに乗り切れない・音階と曜日を間違えた場合はアウト。 あいうえおシリトリ 普通のしりとりだが、ア段で終わる言葉の次は、その行を全部言ってオ段の文字から続ける。 条件に当てはまらない言葉・存在しない言葉・前に出た言葉・(禁)語を言う、時間切れになるとアウト。 『真ん中にくっつく』お題は5文字以上の言葉を答えるとボーナスとして10点が与えられた時期があった。 1位に100点、2位に50点。 おぼえてしりとりバトル 文字数制限のない普通のしりとりだが、それまでに出てきた単語を全て記憶して続ける必要がある。 時間内に答えられない・それまでの言葉を間違える・「ん」で終わる言葉を言う・(禁)ワードを答えた場合はアウト(50点減点)。 意味不明の言葉の場合は言い直しとなる。 1位に200点、2位に100点(1994年年末の大マジカルでは1位に300点、2位に200点)。 しりとり2文字バトル 最後の2文字を使ってしりとりを続ける。 時間内に答えられない・後ろから2文字目に「ん」のついた言葉を言う・意味不明の言葉を答えた場合はアウト。 当初は後ろから2文字目が小文字の場合は大きくし、「ー」の場合は前の音を伸ばして続けていたが、その場合もアウトになるように変更された。 1994年9月8日放送分からは、自分のお題に対して残りのパネラー全員が答えられなかった場合、出した本人に順番が返ってくるルールが追加された。 この場合、答えられなかった場合は本人がアウトとなり、そのお題で脱落した全員を復活させて直前のお題からやり直す。 1位に100点、2位に50点。 マジカル伝言バトル [ ] の進化系。 パネラー同士で協力して、お題の言葉をできるだけ多くの人数に伝える。 パネラーは専用のセットに一列に並び、パネラー同士の間はシャッターで仕切られる。 パネラーが次のパネラーに伝言する際にシャッターが開き、制限時間が来るとシャッターは閉じる。 列の末尾のパネラーまで伝言が終了すると、末尾のパネラーから順にお題の言葉が何か答える。 1人目で正解した場合はボーナス点も加算される(得点は時期により異なる)。 マジカルアクション伝言バトル 先頭のパネラーは、司会者から伝えられたお題の言葉を制限時間7秒(当初5秒)のうちに体のアクション(ジェスチャー)のみで表現。 それを見た次のパネラーは同様にその次のパネラーにアクションを見せる。 これを列の末尾のパネラーまで続ける。 マジカルアート伝言バトル 当初は先頭のパネラーから順に、次のパネラーの背中に付けられたゼッケンのようなシートにマジックで絵を描く。 描かれた側のパネラーは絵は見ることが出来ず、背中の感触だけでどんな絵が描かれたかを想像し次のパネラーに伝える。 背中に描く形式は数回のみで、後に「新マジカルアート伝言バトル」として改訂。 制限時間内にセットに張り付けてあるフリップに絵を描き、次のパネラーはその絵を見て更に次のパネラーに絵を描いて伝える。 これを末尾まで繰り返す。 前のパネラーが絵を描いている間にその絵を見ながら絵を描いてはいけない。 フリップに描く形式が定着すると、タイトルの「新」が取れてこの形式を指して「アート伝言」と呼ぶようになった。 お題の音楽(歌)を歌う口の動きだけを見て何を歌っているのか推理し、次のパネラーに同じように歌って伝える。 当初は音楽(歌)に限って出題された。 後にフレーズ(標語や決り文句などの短い文章)もお題にされるようになる。 マジカルねんど伝言バトル お題のものをねんどを使って表現し伝えていく。 マジカルラッパ伝言バトル お題の曲をおもちゃのラッパを吹いて伝えていく。 ラッパを吹くパネラーとそれを聴く次のパネラー以外はヘッドホンをしてラッパの音は聞こえない状態で行う。 1番早く答えた人に1ポイント。 当初は3人1組で行うトーナメント戦。 トーナメント予選、決勝ともに3ポイント先取(3問正解)すると勝ち。 当初はトーナメント優勝者のみに200点、後に予選勝ち抜けで50点、優勝で100点。 パネラーが7人の頃はそれまでの得点が1位のパネラーはシード選手として決勝のみに参加した。 パネラーが8人になると4人1組のトーナメント戦(予選で2位のパネラーも決勝進出、但し2位は予選通過での得点は獲得できない)になり、規定ポイントが4ポイントや5ポイントに設定されることもあった。 獲得できる得点も時期により異なる。 後に4人1組で対戦するがトーナメントではなくなり、最終的に解答者8人(8組)全員が一度に挑戦し3ポイント先取でコーナー終了という形式となった。 お手付きをすると積み重ねた点数が0点に戻るが、休みにはならない(0点の場合は0点のまま)。 10問全問正解すると25600点。 12問の場合は102400点。 代表的な出題内容として以下のようなものがあった。 3つの言葉は語感が似通っていたり、実体そのものが似たものであったりして引っかけを誘っている。 映像シャウト 映像を見て答える。 1つ目の映像は正解ではない答えへのミスリードになっている場合がほとんど。 ないもの探し 映像を見て答える。 上下に2分割された画面にそれぞれ複数のものが置かれているが、下の画面に置かれているものは上の画面に置かれているものより1つ少ないので、上にあって下にないものを答える。 元々は特番において独立したコーナーとして出題されていたもので、その際は1問ごとに正解で得点、不正解で減点というルールで行われていた。 マジカルシャウトのコーナーに組み込まれた後も特番では超インスピシャウトを独立したコーナーとして行うことがあった。 穴うめシャウト 画面に一部分が穴(空白)になった言葉 カタカナ が表示された上で、ヒントになる短い文が読み上げられるので、その言葉を答える。 この形式は所ジョージが考案し、スタッフと話す中で提案したのが元になって作られた。 人物シャウト 音楽シャウト まぎらわしい三択 逆読みシャウト その他 [ ] 逆から早撃ちクイズ 画面に文字が隠された問題文を表示、隠された文字が逆から(末尾から)出るので、出ていない文を推理して早押し形式で答えるクイズ。 頭脳指数は100からスタートして0まで。 解答権は1人1回のみ、お手つきで失格。 早取りロングワード 20(当初は25)の文字から、文章や言葉を作る。 解答権は早押しで一人一回、一度使われた文字は消えて使えなくなり残りのパネラーは残った文字で言葉を作る。 1文字のみの言葉は不可。 1文字につき10点、一番長い言葉を作ったパネラーにはボーナス100点(同率で2人いる場合は50点ずつ、1994年年末の大マジカルは倍の200点)。 お手つきは1回休み、文字を使い切るか残った文字で意味のある言葉が作れなくなったら終了。 超瞬間お手上げクイズ 少し考えれば分かるような引っ掛け問題を聞き、正しいと思えば即座に手を挙げる(回答者の手には「お手上げ判定マシン」というセンサーがつけられ、少しでも挙げると反応するようになっている)。 なお、「自分は男ではないと思う人?」など解答者によって正誤が異なる問いもあったため、このクイズは「出題」ではなく「質問」とされた。 当初は不正解で失格となる勝ち残り式で残った一人にのみに100点。 後に5問出題で最高成績のパネラーに100点(複数人いる場合は同点決勝を行う)、さらにパネラー間の正解数は競わずに一問正解ごとに20点獲得と得点ルールが変わっていった。 大マジカルでは1994年は赤チームと青チームの対抗戦(勝利チームに100点)。 1996年秋以降と復活特番は各チームの代表者1人が参加(1問正解で20点)。 同じ答えを叫んだ人には得点(人数が多いほど高得点)。 「新マジカルインスピレーション」以降は「提示された形に当てはめて絵を描く」「カタカナ語を無理矢理漢字で表す」などの形式も登場。 マジカルアンサー はい・いいえ 板東が何になりきっているのか当てる。 正解すれば100点(大マジカルは200点)。 マジカルブロック 75個のブロックを4人(1996年秋の大マジカルでは8人)が参加してお題に沿った単語を作る。 ブロックは1文字につき1回しか使えない。 1個につき10点。 マジカルプッシュ 知らなきゃ押しつけろ! 1対1の対戦。 普通の早押し問題と違い問題文が途中で切られる。 直後に解答者がボタンを押し、続きの問題文を聞いて答える。 問題が難しそうだと思えば相手側のボタンを押して解答権を押し付けてもよい。 正解で1ポイント、不正解で相手に1ポイント。 先に規定のポイントを取った方が勝ち。 マジカルだるまさんがころんだ ブロックを積み上げて言葉を作るゲーム。 「だるまさんがころんだ」と言い切るまでに積み上げなければならない。 言い切ったあとに手を動かした場合はブロックが崩れる。 1番早く完成させたパネラーに100点が加算される。 マジカルビンゴ マジカルブランコ マジカル糸でんわ マジカルメリーゴーラウンド 回転台に乗った解答者が問題(主にランキング形式のアンケート問題)に答える。 但し解答権が得られるのはマイクが自分の前に来た時であり、瞬発力が求められる。 さかさま指令 しりとりダービー ゴールをめざせ!! おなまえスピードトライアル モニターに映る物等を口頭で答えながら全25問正解を目指す。 途中で答えられなかったら終了で、大抵は答えられなかった物を復習する。 1問正解ごとに5点獲得し、25問正解で125点獲得となる。 後に最多解答者はボーナス得点獲得となる。 いじわる実験室 末期の人気コーナーで、様々なひっかけ問題に答える。 出題者の森による、ひっかけを誘う話し方につられる解答者が多かった。 マジカル可能? 不可能? 1人が指示役、残りがスコップや手を使って砂を入れる。 但し、指示役ははかりが何gを指しているかの数値を口に出してはならない。 「多い」、「少ない」、「少しだけ入れて」などといった数字を出さない形での指示を聞き、残りは制限時間内にぴったりになるよう砂を出し入れする。 ぴったりが出たら500点獲得。 スタッフ [ ]• 総合演出:• 演出:( - )• 構成:、新田英生、妹尾匡夫、花輪如一、、、森和盛、長田聖一郎、西条昇、内海邦一、、兼上頼正ほか• 問題監修:、、(いずれも初期時代のみ)• マジカルミステリー劇場脚本:• マジカルミステリー劇場原案:、、、、、• マジカルミステリー劇場演出:、、• ナレーター:、、、村嶋亜矢香• タイトル:檜垣紀六(木曜日時代と2001年復活SPともにエンディングクレジットに表記なし)• 問題CG:高岡温(初期時代のみ)、Wahaha company• 技術((第1回) - にはTP、 - (最終回)にはTMと表記):加田直彦、関真久、田中元一、宮下英俊、新開宏• SW:鈴木博、新開宏、内山久光、富沢義明、高梨正利• カメラ:秋山真、小宮佑一、渕野祐輔、宇野直樹、宮本幸夫、武石典之、当木雅人、大橋英昭、岡田博文、横山潤• 音声:小川洋文、柏崎芳則、佐内康裕、大島康彦• PA:辻直哉• 照明:関真久、細川登喜二、橋本昇、坂口尚真• 調整:牧野和侑、坂本誠二、今井正、九里隆雄、守屋誠一、佐久間治雄、大沼成康、菅谷典彦、弓削聡/貫井克次郎、佐藤満• ロケ技術:• 美術:荒井亜和、浜野璋彦、石川啓一郎、中原晃一• デザイン:中野嘉一郎、磯村英俊、渡辺俊孝• 編集:清水良浩・佐藤敦哉・瀧川賢一・阿部芳三()• MA:迫久美雄・山本晋(麻布プラザ)• 音効:佐藤僖純・寺尾崇()• TK:鈴木茂子、桐原千春、福井淳子、浜川久美、伊藤千春• 広報:辻澄子、河村良子、阿部真一郎• デスク:鳩谷真理、宮内由紀子、山田美夏、清水美名• 制作進行:小森節子、吉田和香、朝倉康晴、相澤英里• チーフプロデューサー:(1994年5月 - 1997年5月)、(1997年6月 - 1998年5月)、(1998年6月 - 1999年9月)• 技術協力:• 美術協力:• 事務所協力:オフィスメイワーク• 制作協力:• 制作:高橋進• 製作著作: 復活特番(2001年)のスタッフ [ ]• 企画・総合演出:五味一男• ディレクター:舟澤謙二、鈴木豊人、瓜生健、松井昴史、、小澤太郎• 構成:豊村剛、長田聖一郎、内海邦一、兼上頼正、長谷川大雲、龍田力、じみ〉中村• リサーチ:高橋裕臣• 問題CG:wahaha COMPANY、華工房• ロケディレクター:長澤快之、小林正純、中西健、石尾純• AD:井上公志、島袋みさと、小江翼、鈴木昇• 広報:立柗典子• 制作進行:小森節子• デスク:佐々木美香• ナレーター:森功至、来宮良子• TM:伊東聡• SW:高梨正利• カメラ:武石典之• 音声:大島康彦• PA:辻直哉• 照明:細川登喜二• 調整:佐藤満• VTR:山口考志• モニター:吉邑光司• 音効:佳夢音 佐藤僖純、寺尾崇• TK:伊藤千春• 編集・MA:麻布プラザ 清水良浩、瀧川賢一、迫久寿雄、本間貢• 美術:中原晃一• デザイン:磯村英俊• 美術協力:日テレアート• 制作協力:ハウフルス、、• プロデューサー:面髙直子、日原直子、髙田優美• チーフプロデューサー:• 製作著作:日本テレビ エンディングテーマ [ ] 「マジカル頭脳パワー!! 君にTRY AGAIN 1992年 - 1993年 - LIMIT 1994年 - 1994年 CRAZY FUNKY DOWN 1994年 - 1995年 - 1995年 不定 1995年 - 週替わりでのヒット曲を流していた(『』()など)。 1992年10月10日の木村卒業回の後クレジットではこの曲のピアノバージョンにアレンジした。 効果音 [ ] 得点の入る時の効果音は、の曲の「芸能人様のお悩み」の(終わりの部分)に電子音を加えたものを使用していたが、今田耕司がレギュラーになった後期と2001年復活SPでは電子音に代わるアレンジとなった。 他にも、2代目のクイズの始まる前のジングルは、同じく山瀬の「ビートパンク小僧」のアウトロを使用していた。 コンピュータゲーム作品 [ ] コンピュータゲームとして制作されたものとして• マジカル頭脳パワー!! (、、下記参照)• (、)• マジカル頭脳パワー!! DS(、 ) が存在する。 アーケードゲーム [ ] この番組を元にしたがセガ(後の)から、に販売されていた。 筐体は最大3人まで遊べるようになっており、画面と各プレーヤーの押しボタン、それに可動マイクという構成になっていた。 クイズは番組と同様のものが用意されており、• いち文字クイズ• 立体文字クイズ• 似たもの三択• 映像シャウト• まぎらわしい三択• ないもの探し• 穴うめシャウト• 早押しエラーをさがせ! などの問題が出題され、答が分かったプレイヤーは自分の押しボタンを押して回答する。 この問題形式とマイクが用意されていることから分かる通り、このゲームには音声認識が搭載されており、プレイヤーが答えを発声して回答するようになっていた(番組と違い、シャウト系問題でもボタンを押さなければならなかった)。 また番組に習い、ボタンを押すまで頭脳指数がカウントダウンされるので、なるべく早めに回答する必要があった。 誤答や、ボタンを押したのに認識できる音声が入力されなかった場合にライフが半分減る。 ゲームは複数のステージを順にクリアする形式になっており、各ステージでは1つの問題形式の問題が一定数出題され、全問終了時にその問題形式で獲得できた頭脳指数の合計(複数人でプレイした場合は全員の合計)が基準を下回った場合はライフが一つ減る。 ライフを全て失うとゲームオーバー(コンティニュー可能)、全てのステージを終了するとクリアとなる。 なお最後のステージは番組同様「早押しエラーをさがせ! 」となっている。 このゲームには4つのコースがあり、各コースをクリアすると次のコースをプレイできる「合い言葉」が表示された。 コースには合い言葉不要の通常コースの他、「マジカルコース」「頭脳コース」「パワーコース」とあり、後ろのコースほど難易度が上がっていた。 各コースの選択はゲーム最初の練習で合い言葉を発声することによりそのコースで遊べた。 「パワーコース」をクリアするとエンディングが見られた。 ネット局 [ ] 系列は当番組終了時(1999年9月)のもの。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2018年11月) 日本テレビクイズプロジェクト• パロディ• - 当番組のパロディー「 マジカヨ! 煩悩パワー!! 」があった。 - 当番組のパロディーコント「 」があった。 - がデビューしたときの企画で、が、「江頭バナナ」とタイトルをつけてゲームをやっていた。 - の当番組のパロディーコント「 パワフル頭脳ゲーム」があった。 - が出演時に当番組のパロディークイズ企画「 クイズ! マジカル菊池ばかー」があった。 - マジカル河野パワー• - 乃木坂欅坂忘年会での乃木坂バナナゲーム その他• - 1997年10月の開始当初は土曜7時台の放送で板東が出演していたが、1998年10月より木曜8時台に移動してから板東が降板し、当番組を降板していた所が新たにレギュラーに加わった(その後2012年9月に所も降板)。 - 当番組のコンセプトを受け継いだ番組。 2012年10月~2013年8月。 海外版 [ ] で『推理特急(도전! 추리특급)』という当番組とほとんど同じ番組が放映され、所が出演している『』でも紹介された(韓国で当時放送されていたクイズ番組をいくつか紹介したVTR)。 脚注 [ ] []• の枠組みであるをとしてカウントすると歴代2位の視聴率である。 歴代最低視聴率でもある。 同系列で放送していた「」の「新番組ダービー」では、本番組は早期の打ち切りが予想されていた。 「木曜スペシャル」は1973年10月以降、19時半からの90分番組になっている• 読売新聞1996年11月2日号• 木村は当番組降板後アナウンス部から異動となっていたが、2010年より管理職としてであるが再びアナウンス部に復帰し、2014年5月まで在籍していた。 また、永井は1996年9月に日本テレビを退社したが、当番組は退社後も最終回まで引き続き出演した。 2001年のスペシャルは、放送当時第一子出産に伴う産休中だったため、後輩の魚住に引き継いだ。 最初の大マジカルでも最下位になっているが、次の大マジカルから3回連続優勝している。 1997年2月6日のみ、ペアとトリオが配置された関係で最後尾から3番目。 但し、1991年秋のスペシャルは所ジョージのみ1人で参戦。 成績別編成導入以前に単身で参加した1991年秋を含めると3回• 全員出演するか数名欠席しているかは、回によってまちまちだった。 テロップでは「呼んでないのにきた」と表示された。 個人解答者席は、 一番人気チームと表記。 個人解答者席は、 要注意チームと表記。 2002年1月期のドラマで、月曜10時枠の『』と水曜10時枠の『』の合体チーム。 なお、『ギンザの恋』には 対抗チームの中澤も出演していた。 芸名が下ネタ要素のため、他のゴールデン時間帯の番組では「玉ちゃん」名義だが、出演者一覧のテロップで正式芸名で表記された唯一の番組。 この回は木曜に移転して最初のレギュラー放送で、かつレギュラー100回を突破した回でもある。 8枠ののみ4人で1グループであった。 得点システムは『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! 』で使われた「ショーバイマネー」で、単位は「萬」であった。 司会者席の配置の都合上、マジカル側のセットは通常とは並びが逆であった。 『マジカル』チームが勝利した場合は「100万円のゴールドプレート」、『SHOW by ショーバイ!! 』チームが勝利した場合は「マジカルミステリーツアー」を獲得できるというルールであった。 それに伴い、1995年春までは『SHOW by ショーバイ!! 』に合わせて水曜日放送であったものが、1995年秋以降は『マジカル』に合わせて木曜日放送に変更された 最終回となった1999年秋を除く。 本番組最終回の前日に放送され、結果的に最初で最後の優勝となった。 前身の「マジカルぴったり」のシーンも一部放映されていた。 後継の「ものまねワンダーランド」のシーンも一部放映されていた。 1994年春までのルールを採用。 1997年夏までのルールを採用。 1996年秋までのルールを採用。 ただし上下ではなく左右で、1994年新春スペシャルでも左右のエラーがあった。 一部のクイズを除いて1995年秋から1997年春にかけてのルールを採用していた。 その期間内にリニューアルされたクイズは後期のルールを採用することが多かった。 例として「マジカルバナナ」「マジカルチェンジ」におけるマル禁ワードなど。 なお、松村はレギュラー時代は大マジカルでの優勝やマジカルミステリーツアーの獲得はおろか、トップ頭脳賞を獲得した経験すら一度も無かった。 1997年10月9日放送の『大マジカル』に出演したことがある。 なお、通常放送の出演経験はない。 最初期には番組の監修をしていた多湖輝の著書『頭の体操』などから流用した問題も出されていた。 この当時はマジカル君がはじき出す、問題の難易度を数値で表したものとされており、100を平均値とした上で数値が高いほど難易度が高く、200を最高難易度としていた。 早押しクイズ導入以降、答える速さに応じて下がっていく得点を示すものとして使われるようになる。 また「早押しエラーを探せ! 」では難易度に応じた得点を示すものとして頭脳指数という言葉が使われていたが、最高値200という当初の設定からは外れた配点となった。 なお、解答者の稼いだ総得点を指して「頭脳指数」と呼ぶものと誤解されることが多いが、頭脳指数はあくまでもVTRを用いた問題で表示されていた問題ごとの配点のことで、解答者の総得点は単に「得点」と呼ばれていた。 マジカル君がその問題を解くために必要な「ユーモアパワー」・「発想パワー」・「知識パワー」・「計算パワー」の4つをそれぞれ最低0・最高値10で評価する。 マジカルミステリー劇場では映像のヒントが流れることもあった。 早押しクイズの廃止後はゲーム失格時に上昇するようになる。 当初は黒、解答者席から檻がなくなり上下ボックス型の席となると席と同色でレギュラー放送では、右(1枠)から順に水色・黄緑・濃ピンク・緑・黄色・オレンジ・水色・黄色・赤。 スペシャル放送では左( 本命チーム)から順に緑・オレンジ・水色・濃ピンク・黄緑・黄色・水色・赤。 この時、2人同時にアウトになる可能性がある。 ただし、残ったのが2人になった場合は逆戻りしてもよい。 間寛平の名前だけは当初から「間」ではなく「寛平」と書かれていた。 特殊な例では、リズムがマジカルチェンジと似ているために「一文字変えて」とルールを間違えてアウトになったパネラーもいる。 1991年9月30日まではテレビ朝日系列とのクロスネット。 1993年3月31日まではテレビ朝日系列とのクロスネット。 1991年3月31日まではテレビ朝日系列とのクロスネット。 番組開始から1991年3月まで、NNS非加盟局の中で唯一の同時ネット局。 番組開始から1994年3月までは同時ネットで、1994年4月から終了までは遅れネット(1994年4月以降、番組が移動した木曜日のプライムタイムがフジテレビ系同時ネット枠のため)。 TBS系列では唯一のネット局。 1994年3月31日までは日本テレビ系列とのクロスネット。 当初は不定期で放送していたが、1994年10月以降は正式にネット開始。 出典 [ ]• 途中までは番組冒頭の司会者挨拶で板東がこのフレーズを口にしてから板東とマジカルオペレーターが名前を名乗っていた。 木曜への移動直前の時期からは司会者の挨拶ごとこのキャッチフレーズは廃止され、すぐ本編に行くようになった(もっとも、後述するように木曜移動後はこのフレーズにそぐわないゲーム方式のものが多くなっている)。 また、『』の代役司会(店長代理)を務めた際、『SHOW by ショーバイ!! 』の台詞の一つである「さぁ〜みんなで考えよーう! 」の後に本番組のフレーズを口にした。 2013年1月19日閲覧。 2013年1月19日閲覧。 2013年1月19日閲覧。 「 , 2012年8月10日閲覧 」• 2012年8月27日閲覧。 2012年8月27日閲覧。 20時台 前番組 番組名 次番組 ギャンブル狂騒曲 - ムーン・ナイト・セレナーデ 月光夜曲 - 夢見るジョンジョロリン - いい加減にしろよ - Do! - - 寿司屋 生鮮魚介類小片付握飯量販店 - ほんとうにいい気持ち - ご心配なく - 正男という名で小学生 - 君と二人で - まったくやる気がございません - 銀座アンノン娘 - - 私の名前で出ています - - - 恋のバックファイヤー - LAST NUMBER - 白いTシャツ - ブルーライトチャイナタウン - 故郷 - 世田谷のアラブ人 - 春一番の前 - 真っ暗な夜に - ラクダの商人 - 僕の犬 - 東京BIG CITY - わかんない2 - - トンカチ - - - アルバム ジョージ・ファースト 現金に手を出せ!! - ジョージのセロリ・パセリ - 成りさがり 大学ぐらいは出たかった - LIVE 追跡 - REVENGE OF HONG KONG 〜ホング・コングの逆襲 - みんな不良少年だった - FUEL ALBUM - PILE DRIVER - FROM TOKOROZAWA WITH LOVE 〜所沢より愛をこめて - BLUE LIGHT CHINATOWN - HEAVY LIGHT - NIGHT OF COYOTE 〜コヨーテの夜 - ホテル・チャイナタウン - 僕の犬 - ブタとダイヤモンド - - - - 本物 - 安全第二 - コケコッコゥ!! 〜七色の声色〜 - ハーレーの唄 関連項目.

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税金あるなしクイズ【消費税軽減税率(飲食料品)編】

千堂 あきほ クイズ

主な経歴 [ ]• 、『』の全国大会に進出し、芸能事務所『』の社長氏にされ芸能界に入る。 (同のは、準グランプリは)デビュー前は、事務所の電話番や事務などで勤務もしていた。 後に本人がレギュラーTBSラジオ番組『清水国明・千堂あきほの真夜中ジャンクション』で語っている。 1月25日、『It's a Melody』でからとしてデビュー。 当初は、同じレコード会社、同じ日デビューのAKEMI、広田恵と共にバンドブームの中、新生本格派女性ボーカリストして売り出された。 ライブハウスを拠点とする地道なライブ活動をスタートさせる。 深夜バラエティー番組『』の司会で人気に火がつき、の(の)と言われた。 その後、女優業に専念し、、、など幅広く出演。 のに指導者の男性と結婚。 2010年まで関西、2011年からを拠点にして活動する。 、第一子(長女)を出産したことが、オフィシャルサイトDiary()で発表された。 、第二子(次女)を出産したことが、オフィシャルサイトDiary(4月16日)で発表された。 から、の・の「」にてのに復帰。 人物 [ ]• (園田)出身。 演劇科1期生。 のの中には、後にの陰山メソッドで有名になったもいた。 女優としては『』や『』、『』などでの硬派で大人の女性役や有能なキャリアウーマン役で成功。 2017年6月3日放送の『かんさい土曜ほっとタイム』で、この年に他界した父親への謝意を述べた際に、自身の性格を「私は見た目は大雑把に見られがちですが、実は物凄く深く考え込む性格なんです」と語っている。 現在は、夫の実家がある札幌市内で三世代で暮らしている。 出演作品 [ ] テレビドラマ [ ]• 『バラ色の人生』(、)• 『』(、フジテレビ) - 田代由美 役• (1991年1月 - 3月、フジテレビ) - 長崎尚子 役• (1991年10月 - 12月、)• (1月、テレビ朝日) - 第2話ゲスト 本人役• (1月 - 3月、フジテレビ) - 大槻沢子 役• (、) - マドンナ 役• (1994年7月 - 9月、)• (日本テレビ)• 「」シリーズ(1994年 - 1996年) - 椎田美奈子 役• 「4」(1999年) - 三島真知子 役• 「」(2000年) - 小田切由希 役• (10月 - 12月、日本テレビ) - 風間泉 役• (、テレビ朝日) - 大沢江里子 役• (1997年、テレビ朝日)• (1月 - 3月、日本テレビ) - 麻生希美子 役• (、) - 小池理香子 役• (、NHK) - 祥子 役• (、NHK)• ( - 1月、) - 後藤礼子 役• (2007年10月13日 、) - 牧芳子 役• 君の瞳に両想い のDVDに収録)(2010年12月31日、日本テレビ) バラエティ・情報番組 [ ]• 二代目Page7として出演(1990年4月-1990年9月 )• (7月 - 3月、フジテレビ) - 司会進行役• (1990年3月 - 1991年3月、テレビ朝日) - と共に進行役• 日曜はパジャマ(1990年、) - 自社製作の深夜情報番組、と共に進行役• (1990年 - 1991年3月、) - 解答者• (1991年4月 - 10月、日本テレビ) - 解答者• (1992年1月12日(第598回) - 1994年9月25日(第708回)、テレビ朝日) - 解答者• (- 3月、) - 金曜レギュラー• (11月2日 - 2月12日、NHK総合) - 不定期出演• レジェンド・ゴールド()• (フジテレビ)• ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しスペシャル『絶対に笑ってはいけないスパイ24時』(2010年12月31日) - VTR のみ• (2014年4月2日 - 2015年3月18日、) - 水曜コメンテーター• (2014年10月13日 - 2015年3月16日、フジテレビ) - マネースクーパー• (2016年4月29日、) - ゲスト• (2017年1月22日、TBSテレビ) ラジオ [ ]• と千堂あきほの夜はこれから(1990年10月 - 1991年3月、)• ・千堂あきほの真夜中ジャンクション(1991年4月 - 1992年3月、TBSラジオ)• (1991年4月 - 1991年9月、文化放送) - 火曜日担当• 千堂あきほのときめきCRESCENDO(1991年10月 - 9月、)• のオープンに伴い、シーガイア内にDJブース置き、シーガイアの状況を全国に向けてFMラジオ放送。 番組内では、のキャンペーンソング「Take Me To The Sunshine」「When We Dance」を必ずかけていた。 スティングのシーガイアCM降板に伴い、番組も打ち切りになった模様。 (1994年、??)• (4月 - 2019年、)基本的に月1回ペースのパーソナリティ出演。 映画 [ ]• ドンを撃った男(1999年) - 成田和江役 CM [ ]• (1990年)• 生酒(1991年)• プチ・ミール(1992年)• タフワイド(1992年)• トライデントシュガーレスガム(1991年 - 1995年)• (1994年)• ビアっこ生(1994年)• ヘリオス大阪(2006年9月 - ) 写真集 [ ]• 『マティエール』(1990年11月15日 TIS 撮影:) C0076• シングル [ ]• It's a Melody/ハートはレプリカ(1990年1月25日)• 硝子のECSTASY/Sweet Noise(1990年6月25日)• TOO BIG/悪魔とドライブ(1990年10月25日)• シースルー/KISS(1991年6月17日)• LADY,WHO/ON FIRE(1992年4月25日)• シークレットラヴ/ジェリービーンズの雨(1993年1月25日)• 素敵になりたい/缶ビールのロンリネス(1993年10月10日)• 切ない勇気/さよならの彼方(1994年8月10日) アルバム [ ]• AQUIHO(1990年2月25日)• HOT BOX(1991年6月17日)• 千客万来(1992年4月25日)• 5月の風のように(1993年3月25日)• Romantics(1993年12月10日)• REFINE(1994年9月25日) ビデオ VHS [ ]• サポーター 脚注 [ ]• - 現在の夫による経営であり、主な事業はスキューバダイビング関連• 『サンスポ. COM』 2008年2月10日• の最終回に、ゲスト出演した。 ただし初期作品はワーナー・パイオニア。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• (現在の所属事務所)の公式サイト• (千堂がイメージタレントとして出演).

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千堂あきほの現在

千堂 あきほ クイズ

(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 秋から春までは『 4時間クイズスーパースペシャル』または『 クイズスーパースペシャル』と呼ばれていたが、4月にスタートした単発番組の『 』と間違えやすいことから1996年秋からこのタイトルに変更された。 正式タイトルは頭に『 4月(10月・秋)は人気番組で』や『 春(秋)は人気番組で!! 』、そして『 春(秋)は超人気番組大集合!! 』が付く。 概要 [ ] 「スーパークイズスペシャル」の直接的な前身企画は『』(放送)である。 これは当時日本テレビの番組『』と『』が合体したもので、司会は両番組の司会者であると の2人が担当した。 1990年春から1991年春までは、『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! 』のクイズのみで構成。 そのため、番組タイトルも『4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!! 』、『秋は人気番組でSHOW by ショーバイ!! 』等であった。 1991年秋の放送以降は『SHOW by ショーバイ!! 』に限らず様々な番組のクイズが出題された。 この番組の特徴は、クイズ番組ではない番組からもその番組にちなんだクイズが出題されるというところである。 また、本来メイン番組を持っている司会者たちがクイズによっては解答者として参加していたことも特徴として挙げられる。 放送日は春までは『SHOW by ショーバイ!! 』及び『笑ってヨロシク』の放送に合わせて水曜日であったが、1995年秋からは『』の放送に合わせて木曜日に変更された。 1999年秋をもって終了し、翌日に最終回を迎えた『マジカル』と共に9年の歴史に幕を閉じた。 番組タイトルの歴史 [ ] 番組タイトルに入っている番組は基本的にはその放送回でクイズを出題しているが、『』や『』のようにクイズを出題したが番組タイトルに入っていない番組もある。 当初はクイズ番組のみが番組タイトルに入っていたが、1994年秋以降はクイズ番組以外の番組も番組タイトルに入るようになり、さらに1996年秋以降はクイズを出題していない番組も入るようになった。 1990年春『 4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!! 放送日 1990年4月11日(19:00 - 20:54)視聴率 15. 1990年秋『 秋は人気番組でSHOW by ショーバイ!! 放送日 1990年10月3日(19:00 - 20:54)視聴率 15. 1991年春『 4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!! 放送日 1991年4月3日(19:00 - 20:54)視聴率 21. 1991年秋『 10月は人気番組でSHOW by ショーバイ世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク』• 放送日 1991年10月2日(19:00 - 22:46)視聴率 21. 1992年春『 4月は人気番組でSHOW by ショーバイ世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク』• 放送日 1992年4月1日(19:00 - 22:46)視聴率 22. 1992年秋『 秋は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?! 放送日 1992年9月30日(19:00 - 22:46)視聴率 21. 』から『春(秋)は人気番組で!! 』に変更された。 1993年春『 春は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?! 放送日 1993年3月31日(19:00 - 22:46)視聴率 23. 1993年秋『 秋は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?! 放送日 1993年10月6日(19:00 - 22:48)視聴率 21. 1994年春『 春は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシク』• 放送日 1994年3月30日(19:00 - 22:54)視聴率 25. 1994年秋『 秋は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシク特ホウ王国! 放送日 1994年10月5日(19:00 - 22:54)視聴率 22. 1995年春『 春は人気番組で!! 笑ってヨロシク世界まる見えマジカル頭脳で特ホウ王国! SHOW by ショーバイ!! 放送日 1995年3月22日(19:00 - 22:54)視聴率 22. 1995年秋『 秋は人気番組で!! マジカル頭脳まる見え特ホウ王国SHOWby笑ってヨロシク! バラ珍もヒッパレ!! 放送日 1995年9月28日(19:00 - 22:54)視聴率 24. 1996年春『 春は超人気番組大集合!! マジカル頭脳まる見え特ホウ王国ショーバイ笑ってヨロシクバラ珍ウリナリもヒッパレ!! 放送日 1996年3月21日(19:00 - 22:24)視聴率 24. 』が使われるようになる。 1996年秋『 秋は超人気番組大集合!! マジカル頭脳まる見え笑ってコラえてバラ珍特ホウ王国ウリナリもヒッパレ!! 放送日 1996年9月26日(19:00 - 21:54)視聴率 24. 1997年春『 春は超人気番組大集合!! マジカルまる見えバラ珍コラえて特ホウ特命おしゃれに大辞テンもヒッパレ!! 放送日 1997年3月20日(19:00 - 21:54)視聴率 23. 1997年秋『 秋は超人気番組大集合!! マジカルまる見えバラ珍コラえて200Xウリナリぐるぐる大辞テンもヒッパレ!! 放送日 1997年9月25日(19:00 - 21:24)視聴率 21. 1998年春『 春は超人気番組大集合マジカル特命まる見えバラ珍DASHコラえて大辞テンGyu! っとメレンゲぐるぐる快傑おしゃれにヒッパレ!! 放送日 1998年3月19日(19:00 - 21:24)視聴率 21. 1998年秋『 秋は超人気番組大集合!! 特命まる見え大辞10バラ珍ウリナリGyu! ぐるナイマジカル御殿コラえて! おしゃれにメレンゲ龍DASHでヒッパレ!! 放送日 1998年9月24日(19:00 - 21:24)視聴率 19. 1999年春『 春は超人気番組大集合!! 電波ウリナリまる見えぐるナイDASH御殿伊東家バラ珍マジカルGyu! メレンゲ大辞10特命笑って龍ヒッパレ』• 放送日 1999年3月18日(19:00 - 21:24)視聴率 20. 1999年秋『 秋は超人気番組大集合おもいッきりまる見え伊東家コラえて大辞10バラ珍マジでぐるナイ電波ピカイチDASHヒッパレ200X!! 放送日 1999年9月15日(19:00 - 21:24)視聴率 18. 逸見休養前はオープニングは逸見、板東、所が登場し、たけしは純金を紹介する場面で登場。 その後席決め早押しの途中から逸見、板東、渡辺、木村(93年春からは永井)が担当。 本戦は基本的に「SHOWby」「マジカル」からの出題時は逸見、板東、渡辺、木村(永井)が担当し、「笑ってヨロシク」「世界まる見え」からの出題時は所、たけしが担当。 「お笑いウルトラクイズ」については91年秋・92年春はたけし、所が担当したが、92年秋・93年春はたけし・逸見が担当した。 後半戦最初の「アナウンサー早押しクイズ」と決勝戦は、逸見、板東、所、たけしの4人が担当。 逸見が休養に入った1993年秋以降は上記のように板東がメイン総合司会、渡辺・福澤が板東をサポートした(渡辺は1996年春まで出演)。 この頃から番組タイトル以外の番組からの出題も多くなっており、基本的に各コーナーは上記に箇条書きされている司会者が担当する形となり、オープニングや決勝戦(ラストクイズ)は全司会者が出演していたが、コーナー毎に司会者がめまぐるしく変わる形となっていった。 よって以前のような固定された総合司会ではなく、板東や福澤、たけし、所、紳助らが中心となって進行が進められた。 番組ルール [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2016年5月) 得点単位は『SHOW by ショーバイ』で使用しているショーバイマネーの 「萬」である。 ルールは放送のたびに大幅な違いがあったが、得点の単位(ショーバイマネー)である「萬」は1999年秋の番組最終回まで受け継がれていた。 オープニングで席決め早押しクイズに挑戦し、正解順によりこれらの席を決める。 1軍席争奪は『SHOW by ショーバイ』から『何を作っているのでしょうか? 』(1992年秋-)が出題される。 1軍に関しては正解後に司会者席のミリオンスロットでショーバイマネーを獲得して正解順に着席する。 2軍に関しては1992年秋までは前述の1軍の席決めと同様で、1993年春以降はエラーの難易度によって5萬から50萬のショーバイマネーを獲得し、1軍の顔ぶれを見て好きな色の座席に着席する。 それでも席が決まらないチームは『3軍席決め抽選』 で席が決定する。 本戦は基本的にはクイズに正解すると1軍はミリオンスロットのショーバイマネーを獲得することが出来、2軍は一律10萬、3軍は一律5萬しか獲得出来ない。 1軍が不正解すると2軍、3軍と入れ替わる。 早押しクイズの場合に限り、1軍の出したミリオンスロットの金額が得点になり、正解すれば、2軍・3軍のチームでも一気に1軍へ進行した。 また、ミリオンスロットは使用せず、予めショーバイマネーが定められているクイズや縦列連帯で行われるクイズも存在した。 1992年春までは「SHOW by ショーバイ」の通常の「書き問題」があったが、1992年秋と1993年春の2回は通常の書き問題のルールで「ウソつき4択」を行なった。 1993年秋の回では「世界まる見え! 」からの書き問題もあった。 マジカル頭脳パワー!! 92年秋に前半を-50萬から0萬に変更され、93年春に後半も同様に-50萬から0萬に変更された。 また、前半ではスタート時の得点が異なり 、半年後、後半も同様のシステムをとった。 その後、後半が「マジカルシャウト」導入で廃止し、前半のみとなったが、半年後、「笑ってヨロシク」の「時限爆弾クイズ」に代わったが、3軍・2軍・1軍での順位によってのショーバイマネーが異なっていた。 本戦ラストクイズで『SHOW by ショーバイ』から『いっつみいのウソつき4択』 を出題し、正解チームは司会者席のミリオンスロットに挑戦出来る。 「ショーバイ」のレギュラー回では得点の低い人から挑戦したが、「スーパークイズ-」では得点の高いチームから挑戦し、終了時点で上位数チーム が決勝進出となる。 1993年秋以降は敗者復活戦 を実施し、最後まで残った1チームも決勝に進出する。 復活したチームは、決勝進出したチームの一番低得点のチームと同額の得点からスタート出来る。 決勝戦は全て早押しクイズで、『マジカル』から『エラーを探せ』(1992年秋-1994年春)、『世界まる見え』から『世界のCM早押しクイズ』、『SHOW by ショーバイ』から『何を作ってるのでしょうか? 』を始めとする早押しクイズを出題される。 『エラーを探せ』はエラーの難易度により5萬から100萬、それ以外は正解すると司会者席のミリオンスロットに挑戦することが出来る。 優勝チームは、獲得したショーバイマネーと同額の純金が授与された。 1992年秋までは準優勝チームは最終売り上げの半額分の純金を贈呈された。 また、1994年春は旅行が贈呈されている。 決勝に進出出来なかったチームは、優勝チームを予想し、応援していた。 的中すれば、ゴールドバーが贈呈される様になっていた。 1991年春までは優勝チームが獲得した金額の1割が贈呈されていた。 春まで、優勝チーム決定後の 余興として『SHOW by ショーバイ』の特製・時価100万円相当の 「ゴールドプレート」争奪戦を実施していた。 ルールは各チームが一回ミリオンスロットに挑戦し、最高額を出したチームに贈呈された。 最高額チームが複数の場合は、勝ち抜き方式で1チーム決定までスロットを続行する。 春からは、司会者席のミリオンスロットがスーパーミリオンスロットになり、25萬と200萬の出目が追加され、更に1994年秋からは、解答者席のミリオンスロットもスーパーミリオンスロットになり、25萬と100萬の出目が追加された。 春からは、予選・決勝のシステムが廃止された。 司会者席のミリオンスロットは使用しなくなり、解答席のミリオンスロットのみ使用していた。 スロット回転場面や席の入れ替わり、リアルタイムの得点発表 や40萬の横取り行為の場面を放送カット、もしくは使用しなくなった。 この回から『SHOW by ショーバイ』をメインとした内容では無くなり、クイズよりゲームコーナーの割合が多くなっていった。 また、同じく1995年春からは、ラストクイズとして全員参加で「スーパージャックポットクイズ」が行われた。 これにピタリ正解すれば最下位のチームでも一気に優勝に立てるルールだった。 1995年秋からはミリオンスロットが廃止された。 主なオリジナルクイズ [ ] 元々クイズ番組ではない番組も多いため、『スーパークイズスペシャル』のためにクイズを作って出題する場合もあった。 ほとんどは番組制作のVTRを見て、そこからクイズを出題する。 また、『マジカル頭脳パワー!! 』のメインコーナーだった「恐怖の居残り早押しクイズ」やスペシャル限定の「仲間でバトル」(「くっつきバトルロイヤル」の姉妹版。 「世界の国と首都」、「日本テレビで(1997年当時)放送されている番組」(ただし、すでに放送が終了した番組は除く)がお題として出た)は『スーパークイズスペシャル』で初登場したクイズである。 勝手にデュエットクイズ 1992年秋のみに『夜も一生けんめい。 』から出題クイズとして実施された。 司会は逸見とたけし。 、がそれぞれ別の歌を歌っていて、全員が歌っている曲名全てを早押しで答える。 100人に聞いたら1人しか答えませんでした 1993年春に『EXテレビ』からの出題クイズとして初登場した。 司会は最初は紳助と板東だが、途中から紳助、1998年秋では久本とKinKi Kids。 東京都内の街頭で100人に有名人に関するアンケートを実施(例:名前に「高橋」が入っている有名人は? など)。 その中で1人しか答えなかった少数回答を当てる。 『EXテレビ』が終了した1994年春以降も人気コーナーだったため、1999年春まで実施された。 『』参照。 このクイズ自体は紳助司会の『』でも実施された。 11PM世界ダービーNo. 1クイズ 1994年春に『』からのクイズとして登場。 司会は巨泉と永井。 世界のNo. 1にまつわるクイズを出題し、「イレブンダービー」のルールで展開された。 なお、巨泉の司会はすべての放送回を通じてこのコーナーのみであった。 また、この回で巨泉はたけしと久々の共演をしており、その際、たけしは当クイズへの不満を巨泉に対し言い放っていた。 日本テレビ縦断ビッグスターお笑いウルトラクイズ 1995年春から1996年秋まで実施された。 司会は1995年春では所と鶴瓶、1995年秋以降はたけしと所。 『』の「」が基本ルールである。 当時の日本テレビ本社(後の、現在は解体撤去)内に問題内容が収納されている用紙があり、それを探し出し、スタジオに戻ってくる。 1995年春はスカを引いた場合 、1995年秋からはクイズに間違えると、着包みや被り物を着用して走行しなければいけないというルールだった。 1995年には18チーム全員参加で9チーム毎2回戦実施された。 1996年春には4チームに付き2人の割合で参加し、勝ち抜けると4チームに得点が加算されるというルールで、1996年秋には2チームに付き1人の割合で参加し、勝ちぬけると2チームに得点が加算されるというルールに変更された。 1995年春は先着4チームに30萬加算され、1995年秋は1位抜けで30萬、以下20萬・10萬・5萬加算された。 1996年春は1位抜け50萬、2位抜け:40萬(横取り無し)、以下30萬、20萬、10萬と加算され、1996年秋は1位抜けで40萬(横取りなし)、以下30萬・20萬・10萬・5萬が加算された。 なお、1997年春には背負った風船が爆発するまでに面白いギャグを披露する「お笑い風船爆発バトル」 、1997年秋には選んだ物を使ってダジャレを披露する「ダジャレバトル」として行われた。 この時は「スカ」を引いた場合および不正解の場合の着包み・被り物着用は無くなった。 判定するのは大。 一流芸能人トップは誰だ!? 1994年秋から1995年秋まで実施された。 司会は紳助。 出演者の中から選ばれた3人が「ウ冠の付く漢字」等のテーマが出題され、それに合うものを制限時間内にどれだけ書けるかを競合し、各チームは優勝者を予想した。 熱湯チャレンジ! トップは誰だ!? 1995年春に実施。 一番長く熱湯風呂に入れたか当てるクイズ。 司会はと。 イス取りクイズ 1996年春から1999年秋まで実施された。 司会は1997年春までは紳助と永井、1997年秋以降では紳助とが担当。 の要領で出場者がの周りを回るが、着席出来なかった出場者は敗者復活クイズに臨むことになる。 問題は、常識的なものを出題していた。 クイズに正解すれば再びゲームに参加できるが、その場合、椅子に着席している出場者からターゲットを一人絞り、交代することができ、指名された者は失格となる。 また、初回は「どけ! 」という設定はなく 、指名や頭を叩く、肩をポンと叩くということが多く、「どいてください」や「すみません」などの丁寧な発言もあったが、次の1996年秋からは、「どけ! 」と発言しなければならないというお約束もついた。 必ず や・等のベテラン芸能人、や等のスポーツ関係者が着席しており、若手芸能人の場合は、島田がベテラン芸能人の前に連行した。 がをどかしたが、関根は「加奈子に思い切り叱って貰いたい」と言っている。 』の特番の1コーナーとして、当番組と同様に紳助司会で行われた。 以上を繰り返し残り2人になった時に、座れなかった人が最後の問題に正解できたら勝利で不正解なら座った人が勝利。 最後まで残ったチームには50萬、2位には10萬が加算される。 また、はやにどけと言ったところ、司会者や観客からクレームが来たのでをどかしているが、直後「今座った人でも良い」と言われたにどかされた。 北野武は兄にどかされると思い隠れようとしたが「弟には世話になってるからどかせられない。 一番美人にする」と言ったところ、が名乗り出てどいたこともある。 また、わざと間違えたりボケたりした場合や充分知っていると判断された場合は正解扱いになる。 なお、1997年秋では福澤に指名されて失格になったが解答席に戻る途中に紳助から「イスを片付ける役」と言われ、次の問題に移るまでに椅子運び役を担当した。 覆面クイズ正解は多数決!! 1997年秋から1999年秋まで実施された。 司会はとで、出題はか。 最終問題の前の問題で芸能人にまつわる問題が出題される。 「正直に答えない場合は-10萬」というルールもあったが、ほとんど適用されなかった。 回答はスキャンダルや芸能人の裏の顔などアンダーグラウンドな話ばかり飛び出し、解答にモザイクを入れなければいけないことも多々あったため、別名「アングラクイズ」とも呼ばれた。 時折、解答者が同じ席にいる別の解答者(の悪口)を答えることもあり、摺りガラス越しで激しく言い合いすることも見られた。 末期は回答内容であまりに過激なものが増えたため、「しばらくおまちください」の環境画面が表示されることもあった。 当番組終了後の2001年10月に1度だけ『』でこのコーナーの2時間拡大版が放送され、はこのクイズを機に日本テレビから2年間出入り禁止になったというネタを引っさげて「復帰」した。 また、番組スタッフが解答者となって出題されたこともあり、この時は通常の2倍の摺りガラスで隠された。 解答が被った場合にそのスタッフが特定されないよう、スタッフが担当している番組にひっそりと得点が入ることになっていたが、全員解答がばらばらであった。 「天狗になっている有名人」という問題では大半の回答者が「にと書かんかいと脅された」と発言していたが、研は「が書けと言ったから」と発言している。 等のお笑いコンビは、自分の持ちギャグを書くこともある。 全員が一致することはないが、9人中8人が一致した事はある。 「化粧する前と後で別人」では本人も含めてと回答中、だけがと回答。 「知名度の低い人」でもと回答中、だけがと回答している。 人間すごろく 1996年秋から1997年秋まで実施された。 司会は紳助と久本。 なお、全編にわたり岡村が出場している。 を振り、止まったマスの指示に従う。 指示は「生き物(一匹・30匹・)を背中に入れる」 「を被る」「爆竹100本付きを被る 」「子供にくすぐられる」「ある人(・・)とラップ越しにキスをする」等があり、成功すると更に進行することが出来る。 その際、進行した先のマスの指示は受けない。 また、失敗すると戻るという指示があるマスも存在する。 なお、男同士の場合はラップ無しの生キスになる。 腕ずもう早押しクイズ!! 1996秋と1997春に実施された。 司会は1996秋ではウッチャンナンチャン・鶴瓶・永井、1997春ではナインティナイン・鶴瓶・永井。 2チームによる対決であり、腕ずもうをし勝った方が答えるのだが、難しいクイズの場合はわざと負けることもできる。 クイズを間違えた場合は解答権はなくなり、相手チームの勝利。 基本的にはランプのついたほうがクイズに答える。 クイズ出題ナレーションは松永。 クイズ! 冠婚葬祭!! 1996年春と1996年秋のみ実施された。 司会は1996春では・・、1996秋では草野と楠田。 冠婚葬祭にまつわるクイズを勝ち抜け方式で行われた。 解答者は全員に正座して行い、正解すればその場から去る(答えない解答者はそのまま残るので、次第に足が痺れてくる)。 1996年春の最後はと。 城島が不正解後、内村が正解して勝ち抜けした。 1996年秋の最後はととなり、たけしが勝ち抜けとなった。 フリフリ早押しクイズ 元々『』に登場したクイズだったが、同番組終了後も1998年春まで実施された。 また、司会は同番組の司会であった福澤と久本が担当。 モグラたたきクイズ!! 同じく『SHOW by ショーバイ2』に登場したクイズだったが、同番組終了後も1998年秋まで実施された。 なお、モグラが叩き過ぎて茶色に変わってしまうパプニングがあった。 フリフリ早押しクイズと同じく、司会は福澤と久本。 芸能人秘密のイエスを探せ! 末期の1998年秋から1999年秋まで実施された。 司会は最初の2回はで、1999年秋のみ紳助とが担当した。 ある質問にイエスを挙げるパネラーを的中するクイズで、予想したパネラーが「イエス」を挙げればそのチームメイトがいるチームに10萬が加算される。 初回は予想屋のがイエスを挙げるパネラーの予想を参考にして解答したが、2回目は岡村が全問を通して解答者として参加した。 このクイズの前身として1998年春に行われた「バイ倍ゲームNO! でアウト」があり、予想を当てると得点が16萬、32萬、64萬…とダブルアップしていき、外すと無得点というルールだった。 司会は久本とKinKi Kids。 問題は「二十歳までにファーストキスをした」「株に手を出し失敗した」「私はオナラをした事がない」「をした事がある」「に行った事が無い」「昨夜愛する人と熱い口づけをした」など。 この内、「CDを出したが売れなかった」ではと書いた岡村が「バラエティタレントだと本人も自覚している」と言い切っていたが、森口本人から「何よサル! 」「何をかくそうよ! 」「悪いけどベストテン2枚入ったのよ! 」、森口と同じチームであるからも「紅白にも出てるのよ! 」と返された。 結局、岡村は森口に「ちょっと、後で楽屋に来なさいよ! 」と怒られる羽目になった。 にらめっこバトル 1997年春から1997年秋まで実施された。 司会は1997年春の回は今田と東野で、1997年秋の回は所と楠田が担当した。 代表者の顔をチームメイトがメイクし、相手チームの代表者が牛乳を吐き出したらそのチームが勝ちとなり、そのチームの代表者とチームメイトがいるチームに20萬が加算される。 今夜だけOK! カンニングクイズ 1998年春に1回だけ実施された。 司会は今田と東野。 ある問題に対して解答するのだが、仕切りの壁には穴が2つ開いており、解答者は隣の解答者が書いた解答を覗き見ることが出来る上に、隣の解答者と同じ解答をカンニングして書き、隣の解答者の答えが正解だった場合、同じ解答を書いた解答者も正解となる。 隣の相手への妨害 もOKである。 クイズ! 落ちたら負けよ! 司会は1997年春では古舘とマルシア、1997年秋では福澤。 クイズサビからヒッパレ 1995年秋から実施。 司会はとだが、1995年秋・1997年春では中山と。 イントロで流れる音楽を早く押したチームからサビの部分を歌う。 途中で歌詞を間違えたり、歌わなかったりするとアウトになり 、次のチームに交代する。 なお、次の問題でブザーがなった場合は最後の問題となる。 出場番組(1990年春〜1999年秋) [ ] 1990年 4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!! (春) チーム 出場者 、 所ジョージ、 、 、 、 、 、 、 、 秋は人気番組でSHOW by ショーバイ!! (秋) チーム 出場者 里見浩太朗、 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ダウンタウン 、 面白スタジアム 江川卓、コロッケ 、 天才・たけしの元気が出るテレビ!! 高田純次、木内みどり 、 、 SHOW by ショーバイ!! 山城新伍、中畑清 クイズ世界は 、野沢直子 1991年 4月は人気番組でSHOW by ショーバイ!! (春) チーム(優勝チームは太字) 出場者 、 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ダウンタウン どちら様も!! 笑ってヨロシク 所ジョージ、笑福亭鶴瓶 &面白スタジアム(合体チーム) 江川卓、 、高樹沙耶 、木村優子 EXテレビ 三宅裕司、南美希子 天才・たけしの元気が出るテレビ!! 高田純次、 知ってるつもり?! 、高木希世子 山城新伍、野沢直子 10月は人気番組でSHOW by ショーバイ 世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク(秋) チーム 出場者 八百八町夢日記 里見浩太朗、 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! ダウンタウン どちら様も!! 笑ってヨロシク 加賀まりこ、笑福亭鶴瓶 、杉本彩 楠田枝里子、 マジカル頭脳パワー!! 、 、東ちづる、 みのもんた、 天才・たけしの元気が出るテレビ!! 高田純次、兵藤ゆき、 知ってるつもり?! 、、加山雄三 、 クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! 山城新伍、ジャイアント馬場 1992年 4月は人気番組でSHOW by ショーバイ 世界まる見えマジカルで笑ってヨロシク(春) チーム 出場者 八百八町夢日記 里見浩太朗、中田喜子 EXテレビ 三宅裕司、南美希子 どちら様も!! 笑ってヨロシク 加賀まりこ、笑福亭鶴瓶 スポーツ&ニュース 川合俊一、、 世界まる見え! テレビ特捜部 楠田枝里子、ケント・デリカット、 マジカル頭脳パワー!! 高田純次、兵藤ゆき (日本テレビが)お世話になってます 、、、 THEラスベガス 、松本明子、、 クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! 山城新伍、ジャイアント馬場 秋は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見え マジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?! (秋) チーム 出場者 どちら様も!! 笑ってヨロシク 笑福亭鶴瓶、加賀まりこ 、 島田紳助、中田喜子、高木希世子 堺正章、楠田枝里子、、 世界まる見え! 山城新伍、ジャイアント馬場、川合俊一 天才・たけしの元気が出るテレビ!! 高田純次、兵藤ゆき、峰竜太 II 三田佳子、高嶋政宏、 夜も一生けんめい。 、、 、そのまんま東、 マジカル頭脳パワー!! 俵孝太郎、間寛平、千堂あきほ 知ってるつもり?! 関口宏、加山雄三、、 スーパーJOCKEY ガダルカナル・タカ、、 、松本明子、 1993年 春は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見え マジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?! (春) チーム(優勝チームは太字) 出場者 どちら様も!! 笑ってヨロシク 、、、志茂田景樹 EXテレビ 三宅裕司、、南美希子、 クイズ どんなMONだい?! 中田喜子、渡辺正行、高木希世子 、、 世界まる見え! 山城新伍、川合俊一 天才・たけしの元気が出るテレビ!! 高田純次、兵藤ゆき 、、、 夜も一生けんめい。 モト冬樹、 あしたP-KAN気分 生島ヒロシ、中山秀征、井森美幸 マジカル頭脳パワー!! 永井美奈子、千堂あきほ、俵孝太郎、間寛平 ジミー大西、 、宅八郎 スーパーJOCKEY ガダルカナル・タカ、、薮本雅子 進め! 電波少年 松村邦洋、松本明子 秋は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見え マジカル頭脳で笑ってヨロシクどんなMONだい?! (秋) チーム 出場者 世界まる見え! 高田純次、峰竜太 、、 どちら様も!! 笑ってヨロシク 加賀まりこ、高田文夫 夜も一生けんめい。 美川憲一、グッチ裕三、 スポーツキャスター 、、、川合俊一、江川卓、福澤朗 クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! 山城新伍、、 EXテレビ 三宅裕司、、、南美希子 、、、、 スーパーJOCKEY ガダルカナル・タカ、ダンカン、飯島直子、 クイズ どんなMONだい?! 、、 あしたP-KAN気分 生島ヒロシ、井森美幸 マジカル頭脳パワー!! 千堂あきほ、俵孝太郎、間寛平 進め! 電波少年&(合体チーム) 松村邦洋、松本明子、林家こぶ平、 1994年 春は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシク(春) チーム(優勝チームは太字) 出場者 世界まる見え! テレビ特捜部 楠田枝里子、田中義剛 、、、 ビートたけしのお笑いウルトラクイズ ダチョウ倶楽部、ナインティナイン 中山秀征、 UNNAN世界征服宣言&(合体チーム) ウッチャンナンチャン、笑福亭鶴瓶、大神いずみ、河野景子 天才・たけしの元気が出るテレビ!! 高田純次、峰竜太 西村和彦、、 どちら様も!! 山城新伍、蛭子能収、ジャイアント馬場、 モグモグGOMBO 林家こぶ平、ヒロミ 、、、田中好子 スーパーJOCKEY ガダルカナル・タカ、ダンカン、飯島直子 井森美幸、、永井美奈子 、、高樹沙耶、黒田福美 マジカル頭脳パワー!! 俵孝太郎、千堂あきほ、間寛平 進め! 電波少年 松村邦洋、松本明子 秋は人気番組で!! SHOW by ショーバイ世界まる見えマジカル頭脳で笑ってヨロシク特ホウ王国! (秋) チーム 出場者(司会者を含む) 世界まる見え! 特ホウ王国(合体チーム) ウッチャンナンチャン、笑福亭鶴瓶、、大神いずみ、河野景子 天才・たけしの元気が出るテレビ!! 高田純次、島崎俊郎、 高嶋政宏、、 どちら様も!! 笑ってヨロシク 所ジョージ、笑福亭鶴瓶、加賀まりこ、江川卓、松本伊代 夜もヒッパレ一生けんめい。 三宅裕司、赤坂泰彦、グッチ裕三、モト冬樹、マルシア、徳光和夫 独占!! SHOW by ショーバイ!! 福澤朗、渡辺正行、山城新伍、清水圭、 モグモグGOMBO 林家こぶ平、ヒロミ 、、、西郷輝彦、 スーパーJOCKEY ガダルカナル・タカ、ダンカン、蛭子能収、ダチョウ倶楽部、細川ふみえ 中山秀征、、 江戸の用心棒 高橋英樹、、 マジカル頭脳パワー!! 板東英二、永井美奈子、所ジョージ、千堂あきほ、間寛平 進め! 電波少年 松村邦洋、松本明子 1995年 春は人気番組で!! 笑ってヨロシク世界まる見えマジカル頭脳で特ホウ王国! SHOW by ショーバイ!! (春) チーム(優勝チームは太字) 出場者(司会者を含む) 世界まる見え! テレビ特捜部 所ジョージ、岡本夏生、、田中義剛 家なき子2 安達祐実、 嗚呼! バラ色の珍生!! 高田純次、兵藤ゆき、峰竜太、島崎俊郎 、、 どちら様も!! 笑ってヨロシク 所ジョージ、笑福亭鶴瓶、加賀まりこ、江川卓、 THE夜もヒッパレ 中山秀征、三宅裕司、赤坂泰彦、グッチ裕三、安室奈美恵 独占!! SHOW by ショーバイ!! 板東英二、永井美奈子、所ジョージ、千堂あきほ、間寛平、 進め! マジカル頭脳まる見え特ホウ王国SHOWby笑ってヨロシク! バラ珍もヒッパレ!! (秋) チーム 出場者(司会者を含む) 世界まる見え! テレビ特捜部 ビートたけし、所ジョージ、楠田枝里子、ラサール石井、ケント・デリカット、、田中義剛 松雪泰子、深津絵里、 嗚呼! バラ色の珍生!! ナンチャンナリナリ!! (合体チーム) ウッチャンナンチャン、、、、 超天才・たけしの元気が出るテレビ!! 高田純次、島崎俊郎 松本明子、、、保阪尚輝 どちら様も!! 笑ってヨロシク 所ジョージ、加賀まりこ、江川卓、、笑福亭鶴瓶 THE夜もヒッパレ 中山秀征、赤坂泰彦、グッチ裕三、モト冬樹、マルシア、安室奈美恵 独占!! SHOW by ショーバイ2 福澤朗、渡辺正行、山城新伍、井森美幸、清水圭 ナインティナイン、 東山紀之、、、 スーパーJOCKEY ビートたけし、ガダルカナル・タカ、蛭子能収、井手らっきょ、大神いずみ、 江戸の用心棒II 高橋英樹、船越栄一郎、、、 ビートたけしのお笑いウルトラクイズ ビートたけし、ダチョウ倶楽部、、キャイ~ン マジカル頭脳パワー!! 板東英二、永井美奈子、所ジョージ、千堂あきほ、加藤紀子、 進め! マジカル頭脳まる見え特ホウ王国ショーバイ笑ってヨロシクバラ珍ウリナリもヒッパレ!! (春) チーム(優勝チームは太字) 出場者(司会者を含む) 投稿! 特ホウ王国 ウッチャンナンチャン、笑福亭鶴瓶、リサ・ステッグマイヤー、、、風見しんご 、石田純一、、 、、 THE夜もヒッパレ 三宅裕司、中山秀征、赤坂泰彦、グッチ裕三、モト冬樹、マルシア、安室奈美恵 ウッチャンナンチャン、キャイ〜ン、よゐこ、、 ぐるぐるナインティナイン ナインティナイン 嗚呼! バラ色の珍生!! 笑ってヨロシク 所ジョージ、加賀まりこ、江川卓、笑福亭鶴瓶 マジカル頭脳パワー!! 板東英二、永井美奈子、所ジョージ、加藤紀子、北野大、清水圭、間寛平 スーパーJOCKEY ビートたけし、ガダルカナル・タカ、ダンカン、大神いずみ、辺見えみり、飯島直子 新装開店! SHOW by ショーバイ2 福澤朗、渡辺正行、久本雅美、井森美幸、清水圭 世界まる見え! テレビ特捜部 所ジョージ、楠田枝里子、ビートたけし、林家こぶ平、そのまんま東、渡辺満里奈 、、 独占!! 電波少年(合体チーム) ビートたけし、ダチョウ倶楽部、出川哲朗、、、松村邦洋、松本明子 秋は超人気番組大集合!! マジカル頭脳まる見え笑ってコラえてバラ珍特ホウ王国ウリナリもヒッパレ!! (秋) チーム 出場者(司会者を含む) KinKi Kids THE 夜もヒッパレ!! 三宅裕司、中山秀征、モト冬樹、マルシア、赤坂泰彦、グッチ裕三、 ぐるぐるナインティナイン ナインティナイン 世界まる見えテレビ特捜部 ビートたけし、所ジョージ、楠田枝里子、そのまんま東、林家こぶ平、渡辺満里奈、 安達祐実、 鉄腕! DASH!! TOKIO、研ナオコ 嗚呼! バラ色の珍生 島田紳助、大河内奈々子、加納典明、飯島愛、風見しんご、徳光和夫 スーパーJOCKEY ビートたけし、ガダルカナル・タカ、ダンカン、蛭子能収、佐藤藍子、ダチョウ倶楽部、大神いずみ 続・星の金貨 酒井法子、竹野内豊、、宝生舞、 メレンゲの気持ち 久本雅美、高木美保、 進め! 電波少年 松村邦洋、松本明子 投稿! 特ホウ王国・ウッチャンナンチャンのウリナリ!! (合体チーム) 笑福亭鶴瓶、ウッチャンナンチャン、千秋、リサ・ステッグマイヤー、K2 高橋英樹、 ・(合体チーム) 所ジョージ、、、、 、、 マジカル頭脳パワー!! 板東英二、永井美奈子、所ジョージ、加藤紀子、北野大、麻木久仁子、間寛平 草野仁、田代まさし、、 独占!! マジカルまる見えバラ珍コラえて特ホウ特命おしゃれに大辞テンもヒッパレ!! (春) チーム(優勝チームは太字) 出場者(司会者を含む) 、田中律子、保阪尚輝、加藤紀子 、、、マルシア、斎藤陽子、神田うの、 嗚呼! バラ色の珍生 島田紳助、、、飯島愛、風見しんご、徳光和夫 マジカル頭脳パワー!! 板東英二、永井美奈子、、加藤紀子、北野大、間寛平 スーパーJOCKEY・進め! 電波少年(合体チーム) ビートたけし、ダンカン、蛭子能収、ダチョウ倶楽部、、辺見えみり、松村邦洋、大神いずみ、佐藤藍子 それ行けKinKi大放送 KinKi Kids 、、 鉄腕! DASH!! TOKIO(せいぎのみかたと同時参加している国分も含む) 特命リサーチ200X 佐野史郎、、関口知宏、中野英雄 ・(合体チーム) 今田耕司、、MAX、 ぐるぐるナインティナイン ナインティナイン 世界まる見え! テレビ特捜部・(合体チーム) 笑福亭鶴瓶、ビートたけし、所ジョージ、楠田枝里子、そのまんま東、リサ・ステッグマイヤー、渡辺満里奈 笑点 林家こん平、三遊亭好楽、三遊亭小遊三 、、、、 スポーツキャスター 江川卓、川合俊一、松本志のぶ、関谷亜矢子、山本浩二 THE 夜もヒッパレ・(合体チーム) 三宅裕司、中山秀征、モト冬樹、グッチ裕三、赤坂泰彦、安室奈美恵、MAX、徳光和夫、飯島直子、 メレンゲの気持ち 久本雅美、高木美保、菅野美穂、、 1億人の大質問!? 笑ってコラえて! 所ジョージ、山岡三子、研ナオコ、藤村俊二、キャイ〜ン、 秋は超人気番組大集合!! マジカルまる見えバラ珍コラえて200Xウリナリぐるぐる大辞テンもヒッパレ!! (秋) チーム 出場者(司会者を含む) THE 夜もヒッパレ・速報! 歌の大辞テン!! (合体チーム) 中山秀征、グッチ裕三、赤坂泰彦、徳光和夫、 ・それ行けkinki大放送(合体チーム) kinki kids、宝生舞 、、、、、、 、、辺見えみり、 ・1億人の大質問!? 笑ってコラえて! (合体チーム) 所ジョージ、佐野史郎、山岡三子、研ナオコ、、 鉄腕! DASH!! TOKIO ・スポーツキャスター(合体チーム) ヒロミ、江川卓、中畑清、、山本浩二、関谷亜矢子 鳴呼! バラ色の珍生 島田紳助、加藤茶、風見しんご、飯島愛、新山千春、徳光和夫 ウッチャンナンチャン、、千秋、よゐこ、キャイ~ン ぐるぐるナインティナイン ナインティナイン 萬田久子、、、 メレンゲの気持ち 久本雅美、高木美保、菅野美穂、猿岩石、野々村真 マジカル頭脳パワー!! 板東英二、永井美奈子、今田耕司、加藤紀子、北野大、高橋英樹、間寛平 快傑! コウジ園 今田耕司、東野幸治、出川哲朗 笑点 林家こん平、三遊亭好楽、三遊亭小遊三、、 スーパーJOCKEY・進め! 電波少年(合体チーム) 松村邦洋、松本明子、ガダルカナル・タカ、ダチョウ倶楽部、ダンカン、、 世界まる見え! テレビ特捜部 所ジョージ、楠田枝里子、そのまんま東、、、遠藤久美子、林家こぶ平 田代まさし、あべ静江、、、コロッケ、、 1998年 春は超人気番組大集合マジカル特命まる見えバラ珍DASHコラえて大辞テンGyu! っとメレンゲぐるぐる快傑おしゃれにヒッパレ!! 笑ってコラえて! 所ジョージ、山岡三子、キャイ〜ン、清水圭、藤崎奈々子、 メレンゲの気持ち 久本雅美、高木美保、、鶴久政治、 伊東家の食卓 伊東四朗、五月みどり、布施博、山口美沙、松永二三男 ぐるぐるナインティナイン ナインティナイン、藤井恒久 おしゃれカンケイ 古舘伊知郎、野々村真、瀬川瑛子、渡辺満里奈、奥菜恵 THE 夜もヒッパレ・速報! 歌の大辞テン!! (合体チーム) 徳光和夫、飯島直子、モト冬樹、知念里奈、工藤静香 世界まる見え! テレビ特捜部・(合体チーム) ビートたけし、所ジョージ、楠田枝里子、そのまんま東、松本明子、、、 特命リサーチ200X! 佐野史郎、高島礼子、、、、 スポーツキャスター 江川卓、川合俊一、関谷亜矢子、松本志のぶ 鳴呼! バラ色の珍生!! 島田紳助、風見しんご、飯島愛、新山千春、徳光和夫 快傑! コウジ園 今田耕司、東野幸治、出川哲朗、千秋 マジカル頭脳パワー!! 板東英二、永井美奈子、今田耕司、加藤紀子、北野大、猿岩石、、間寛平 スーパーJOCKEY ビートたけし、松村邦洋、ガダルカナル・タカ、ダチョウ倶楽部、ダンカン、山田まりや、蛭子能収、辺見えみり 秋は超人気番組大集合!! 特命まる見え大辞10バラ珍ウリナリGyu! ぐるナイマジカル御殿コラえて! おしゃれにメレンゲ龍DASHでヒッパレ!! (秋) チーム(優勝チームは太字) 出場者(司会者を含む) ザ! DASH!! TOKIO、福澤朗 榎本加奈子、、萬田久子、 Gyu! 堂本剛、関根勤、藤崎奈々子 ぐるぐるナインティナイン ナインティナイン 奇跡の人 、松下由樹、、 THE 夜もヒッパレ・速報! 歌の大辞テン!! (合体チーム) 徳光和夫、中山秀征、赤坂泰彦、知念里奈、中山エミリ 1億人の大質問!? 笑ってコラえて! 所ジョージ、、研ナオコ 世界まる見え! テレビ特捜部 楠田枝里子、田代まさし、東山紀之 おしゃれカンケイ 古舘伊知郎、渡辺満里奈、石塚英彦、、 踊る! さんま御殿!! 、、蛭子能収、出川哲朗 世紀末の詩 松本恵、坂井真紀 いろもん 笑福亭鶴瓶、今田耕司、東野幸治、、 特命リサーチ200X! 佐野史郎、菅野美穂 ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 、千秋、K2、よゐこ 嗚呼! バラ色の珍生!! ・伊東家の食卓(合体チーム) 風見しんご、飯島愛、伊東四朗、五月みどり、布施博、山口美沙 マジカル頭脳パワー!! ・メレンゲの気持ち(合体チーム) 板東英二、永井美奈子、加藤紀子、間寛平、久本雅美、 スーパーJOCKEY 、ガダルカナル・タカ、ダンカン、山田まりや、松村邦洋 1999年 春は超人気番組大集合!! 電波ウリナリまる見えぐるナイDASH御殿伊東家バラ珍マジカルGyu! メレンゲ大辞10特命笑って龍ヒッパレ(春) チーム(優勝チームは太字) 出場者(司会者を含む) ・(合体チーム) kinki kids、極楽とんぼ、関根勤 ぐるぐるナインティナイン ナインティナイン、出川哲朗、 世界まる見え! 笑ってコラえて! (合体チーム) 所ジョージ、、、研ナオコ、楠田枝里子、田代まさし 、、 伊東家の食卓 伊東四朗、五月みどり、布施博、山口美沙 踊る! さんま御殿!! 歌の大辞テン(合体チーム) 徳光和夫、赤坂泰彦、モト冬樹、、中山エミリ、三宅裕司 、、、 嗚呼! バラ色の珍生!! 風見しんご、飯島愛 マジカル頭脳パワー!! DASH!! TOKIO、福澤朗 特命リサーチ200X! 、佐野史郎、高島礼子 、、 ロンブー龍 ロンドンブーツ1号2号、、 進ぬ! 、 秋は超人気番組大集合おもいッきりまる見え伊東家コラえて大辞10バラ珍マジでぐるナイ電波ピカイチDASHヒッパレ200X!! (秋) チーム(優勝チームは太字) 出場者(司会者を含む) 世界まる見え! テレビ特捜部 ガダルカナル・タカ、ダンカン 、山田花子、京野ことみ 伊東家の食卓 布施博、トミーズ雅、RIKACO、山口美沙 1億人の大質問!? 笑ってコラえて! 保坂尚輝、コロッケ 特命リサーチ200X! 板東英二、永井美奈子、間寛平、加藤紀子、安西ひろこ、、 嗚呼! バラ色の珍生!! 歌の大辞テン!! 中山エミリ、森口博子、ふかわりょう THE夜もヒッパレ 、モト冬樹、知念里奈 ザ! DASH!! TOKIO(サイコメトラーEIJI2と同時参加している松岡も含む)研ナオコ、福澤朗 壮絶バトル 、、 笑点 林家こん平、、三遊亭小遊三、、、 参加した番組 [ ] 終了した番組 [ ]• (1990年春 - 1996年春)• (1991年春 - 1999年秋)• (1997年春 - 1999年秋)• (1990年春、1991年春 - 1999年秋)• (1994年秋 - 1999年秋)• (1990年秋 - 1991年秋、1992年秋)• (1998年秋 - 1999年秋)• (1990年秋 - 1991年春、1992年春、1993年春 - 1993年秋)• (1991年秋 - 1992年春)• (1994年春 - 1997年春)• (1992年秋 - 1993年秋)• (1992年春 - 1998年秋)• (1990年春 - 1996年春)• (1990年秋 - 1996年春)• (1996年秋 - 1999年秋)• (1993年秋 - 1995年秋)• (1993年春 - 1996年春)• (1994年春のみ)• (1996年秋)• (1997年秋 - 1999年秋)• (1990年春、1991年秋、1992年春)• (1990年秋のみ)• (1993年秋のみ)• (1990年秋 - 1991年春)• (1994年春、1995年春)• (1992年秋 - 1993年秋)• (1994年春 - 1996年春)• (1994年秋 - 1996年春) 他多数 現在も放送の番組 [ ]• (1990年春 - 1991年秋)• (1991年秋 - 1999年秋)• (1995年秋 - 1999年秋)• (1996年秋 - 1999年春)• (1996年春・1997年春・1997年秋・1999年秋)• (1996年秋 - 1999年秋)• (1998年秋 - 1999年秋)• (1996年春 - 1999年秋) 優勝チーム [ ] 優勝のBGMは1990年春から1995年春までは『SHOW by ショーバイ』のゴールドプレート獲得・スペシャルの優勝・スーパージャックポットクイズのピタリ正解時のBGM が使われたが、1995年秋以降では『マジカル』のトップ頭脳賞またはマジカルミステリーツアー獲得時のBGMを使用している。 (1990年春)クイズ世界は• (1990年秋)知ってるつもり?! (1991年春)ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! (1991年秋)世界まる見え! テレビ特捜部• (1992年春)(日本テレビが)お世話になってます• (1992年秋)クイズ世界はSHOW by ショーバイ!! (1993年春)ビートたけしのお笑いウルトラクイズ• (1993年秋)(TVドラマ)• (1994年春)家なき子(TVドラマ)• 特ホウ王国(合体チーム)• (1995年春)家なき子2(TVドラマ)• (1995年秋)THE夜もヒッパレ• (1996年春)それ行けKinKi大冒険• (1996年秋)鉄腕! DASH!! (1997年春)それ行けKinKi大放送• (1997年秋)• (1998年春)スーパーJOCKEY• (1998年秋)(TVドラマ)• (1999年春)特命リサーチ200X! (1999年秋)マジカル頭脳パワー!! 準優勝チーム [ ] 1990年春・1991年春・1993年・1994年秋以降は行われていない。 準優勝のBGMは『SHOW by ショーバイ』の売り上げNo. 1のBGMが使われた。 (1990年秋)面白スタジアム• (1992年春)天才・たけしの元気が出るテレビ!! (1992年秋)マジカル頭脳パワー!! 特ホウ王国(合体チーム) 優勝チーム予想で的中したチーム [ ] 1990年から1994年まで実施。 (1990年春)不明• (1990年秋)ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! (1992年秋)天才・たけしの元気が出るテレビ!! 、夜も一生けんめい。 (1993年春)進め! 電波少年、どちら様も!! 笑ってヨロシク• (1993年秋)ウンナン世界征服宣言、同窓会(TVドラマ)、闇を斬る! 大江戸犯科帳(TVドラマ)• (1994年秋)どちら様も!! 笑ってヨロシク、マジカル頭脳パワー!! スタッフ [ ] 初期は構成に、監修にの名前があった。 制作:• プロデューサー:、、、、ほか• 総合演出:、、雨宮秀彦• 構成:以下出題クイズ番組放送作家陣• ナレーター• SHOW by ショーバイ!! マジカル頭脳パワー!! 世界まる見え:、、、ほか• 笑ってヨロシク:• どんなMONだい?! 制作協力:、、、、オン・エアー テーマ曲 [ ]• のテーマ(ミッチー・ミラー合唱団、エンディング)• 1991春〜1995春。 春秋、年末特番時のSHOW by ショーバイと共用) 脚注 [ ]• 『SHOW by ショーバイ!! 』はも司会を担当しているが、この時は解答者として出演した。 「世界まる見え! 世界のCMクイズ」、「 4択クイズ」、「・クイズ! サビからヒッパレ!! ただし、最終回となった1999年秋は『マジカル』最終回SPとの兼ね合いからか水曜日に戻っている。 1993年秋ではがんのリハビリ中で欠席(同年12月に逝去)。 入院前に撮影され、その回で放送された『マジカル頭脳パワー!! 』の「あるなしクイズ」出題VTRに少しだけ登場したのが最期の出演となった。 1996年春まで出演(『SHOW by ショーバイ!! 』シリーズ終了まで)。 1992年春と1993年秋以降に出演。 1994年秋はバイク事故のリハビリ中、1997年秋は映画祭出席のため欠席。 バイク事故の療養から復帰したばかりの1995年春ではスペシャルゲストとして出演。 1993年春は『まる見え』からクイズ出題のVTR出演のみ。 1992年秋まで出演。 1993年春以降出演。 1994年春のみ出演。 1997年秋は、映画祭出席のために欠席している弟(たけし)の代役。 1990年度はミリオンスロット叩かず、すぐに1軍席へ。 これは『SHOW by ショーバイ』のみで番組が放送されていた初期の頃の『2軍席決め抽選』から続行するルール。 『SHOW by ショーバイ』のみで番組が放送されていた初期の頃は2軍には解答権が無く、1軍不正解を待つのみであった。 2軍が正解した場合は、3軍が2軍に、1軍が3軍に行き、3軍が正解した場合は、1軍と3軍が入れ替わり、2軍はそのまま。 『SHOW by ショーバイ』からの『順金クイズ』・『世界年齢順クイズ』や『どんなMONだい?! 』からの『対決ドボン』では1軍のみに解答権が与えられ、1軍と同じショーバイマネーが同じ縦列の2・3軍にも入った。 ただし、減点となる場合でも連帯責任となった為、3チーム一気に破産や-50萬になってしまったこともあった。 また、予選・本戦のシステムが廃止された1995年春以降、『マジカル』からの『エラーを探せ』では正解したチームと同じ縦列の他のチームにも同じショーバイマネーが入った。 3軍・30萬、2軍・50萬、1軍・100萬。 3軍・50萬、2軍・80萬、1軍・100萬。 秋-春は『ホンモノいくつ!? クイズ』。 1991年春までは5チーム、1991年秋と1992年春は6チーム、1992年秋以降は7チーム(1993年秋以降は敗者復活戦前に先に7チーム)が決勝進出すること。 終了時点でも決勝進出チーム数より多い場合、司会者席のスロットを使って「同点スロット」でショーバイマネーを高いチームを決めた。 ただし、秋のみ旅行が贈呈される。 得点ボードの位置は席の正面でなく、解答席から見て右側の遠い位置に移された。 その後、デジタルの電光の色も白から赤に変更された。 1995年春・秋は途中までの得点発表はラストクイズ直前のみであった。 1996年以降は得点ボードを映すことは全く無くなり、優勝チーム以外の全てのチームの最終結果が不明となった。 また、1999年春は優勝チームの最終得点すら公表しなかった。 1998年春以降はラストクイズが毎回異なっていった• 歴史上人物やマンガやドラマの登場人物を含まれている• なお、1997年秋はが代役として所と一緒に担当。 スカが存在したのはこの回のみ。 ただし、1996年春には勝ち抜けるとそのチームがある縦一列に得点が加算された。 ここからCO2の噴射やトゲトゲボール、吹き矢といった、道中に色々な障害が登場するようになる。 ただし司会の所曰く、「仮に風船がパーンと割れてしまうとペナルティーとか失格とか、今回このクイズに関してはありません! 」とのことで、たけしが「じゃあ、割れたまんま帰ってくるの? 」と聞くと、「ただ、見た目が面白いから背負ってもらうという…」と言い、たけしが「くくく…考えているなぁ~」と唸らせていた。 などの外国人タレントには配慮のためか、日本語で解答できない場合は、母国語で、解答していたこともあった。 また、「一番最初の祝日」という問題では「明けましておめでとう。 ハッピーニューイヤー」と回答しており、これはニューイヤーと言っているのでハンデとして正解になった• ただし、がに「どけ! 」と発言して、交代となったことはある。 島田がにどかせようとしたほか、1997年秋ではヒロミから指名されて激怒し、そのままスタジオの外に出ていくというハプニングがあった。 に指名された時は加藤でも怖いと言っていたが、素直に退場している• なお、この時の後半に、指名時に「どけ! 」という発言から、アドリブで指名相手に関する毒舌な発言をするというルールに変更された。 例、がに対して「絶対にお前より、モノマネうまい」等。 とは言いつつ、自ら持ちネタを披露するなど誰が書いているのかがバレるのがお約束であった。 コーナー司会である今田、東野もその槍玉に挙げられる場面も多く見られた。 これらの指示を全て食らったのは岡村のみだが、いずれも成功している。 このマスに止まり、食らったのは岡村(2回)、、板東の3人。 なお、岡村は板東を追いかけ回しているのでテロップで「絶対にマネをしないでください」と流れている。 このマスに止まったのはのみで、「を被れないと2マス戻る」の指示を見事成功した。 なお、たけしと光一の席は隣同士であった。 前回もたけしは出場しており、このときは内村の前に正解し、勝ち抜けしている。 最後から3番目に勝ち抜けしたのは。 この問題の答えはであり、光一は「僕、お正月生まれなんですよぉ~」と悔しがっていた。 穴をふさいだり、不正解を書いておいて、相手がその答えを書いたら自分は正解を書くなど。 1番と2番の歌詞がまざっていたり、2番の歌詞を歌った場合でもアウト。 この他、で「カツラの似合ったパンチョさん」と余計な替え歌をしたり、でサビの部分を歌っている途中に「俺は腐ったミカンじゃねぇんだ!! 」と余計なものまねして歌うのを止めたり、で「ハイ!タケコプター」の「ハイ!」などのコーラスを歌い忘れるなどでもアウトになる。 現タイトルは『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 』チームの2チームに分けて出場。 1998年秋は『マジカル頭脳パワー!! なお1999年秋は、参加翌日に最終回が放送された。 同時期にウンナンから今田・東野に代わる形での参加。 今田・東野は「怪傑! コウジ園」が終了した為の受け皿番組となった。 初参加である1995年春の収録時点ではまだタイトルが決まってなかったため、解答席の札や得点ボードには『 ウンナン新番組(仮)』と表示されていた。 だが放送当日はタイトルが決定されたため、札などの表示はそのままに、テロップでは『 ウッチャンウリウリ! ナンチャンナリナリ!! 』と表示された。 1997年春は不参加。 その当時レギュラー陣だったキャイ〜ンは「笑ってコラえて! 」チームでの参加。 ナリナリ!! 」の合体チームとして参加。 最後の回は「世界まる見え! 」と合体チームとして参加。 同ドラマは1983年10月に第1シリーズ、1988年1月に第2シリーズ、1990年10月に第3シリーズがそれぞれ開始された。 同ドラマは1993年3月に開始。 1997年秋は司会の主演のドラマ「」の合体チームとして参加。 1996年秋以降は参加しなかったが、は「夜もヒッパレ」チーム(なお、1995年春・秋では同番組のチームと同時に参加)、は「マジカル」チーム(1996年秋のみ)として参加している。 主に「おじゃマンボウ」との合体チームとして参加。 2017年4月2日から『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 』に改題。 番組は1991年春に開始。 1998年春は「進ぬ! 電波少年」と合体チームとして参加。 1999年春は司会の所が出演している「笑ってコラえて! 」と合体チームとして参加。 番組は1996年春に開始。 1998年秋は「マジカル頭脳パワー!! 」と合体チームとして参加。 ただ、1999年秋の最終回は参加せず、現在も司会を務めている久本は「バラ色の珍生!! 」チームでの参加。 なお、久本にとっては「SHOW by ショーバイ」シリーズ終了後の受け皿番組でもあった。 番組は1996年夏に開始。 初登場回と1997年秋は同年秋に開始した「特命リサーチ200X! 」と合体チームとして参加。 司会のは一度も出演せず、「さんま御殿」に当時準レギュラー級で出演していたゲスト陣が「御殿チーム」として出演していた。 これはチーム番組の司会者が不在という唯一の例となった。 BGM自体はこれ以前から使用されており、『』の「全問正解」や、『』の「ピタリ賞」などで使われた。 「家なき子」シリーズとしては2度目の優勝。 くれなゐと同点。 最終問題でスーパーJOCKEYが同点(244萬)に追いつき、同点決勝のジャンケンで決定した。 この時の放送日は『マジカル』最終回SPの前日であり、最初で最後の優勝となった。

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