シンフォギア xv 2 話 感想。 戦姫絶唱シンフォギアXV(2019年/日本) バレあり感想 最高の最終章。人の物語でした。

戦姫絶唱シンフォギアXV(2019年/日本) バレあり感想 最高の最終章。人の物語でした。

シンフォギア xv 2 話 感想

集結したシンフォギア装者達とエグゼイド、パラドクス、アマゾンアルファブル。 9人もの相手を前にしても、ファウストローブを纏ったキャロルは物怖じする様子すら見せなかった。 「キャロルのファウストローブ…以前と何かが違う?」 「あの輝き…まるでシンフォギアのようにも…」 エグゼイドとマリアの言葉に、キャロルは鼻で笑う。 「ふっ…輝きだけではないと………思い知れ!」 (BGM 殲琴・ダウルダヴラ) ファウストローブを纏っていたはずのキャロルが『歌を口ずさみ』、膨大なエネルギーが溢れ出していく。 『将也!気をつけてくれ!このエネルギー波形は…』 朔也が送信してきた映像データがエグゼイドとパラドクスのマスクに受信され、弦十郎と3人で叫んでしまう。 「「『フォニックゲイン…だと!?』」」 『想い出の焼却』による力に加え、キャロルはフォニックゲインを使うことによりダウルダブラの更なる力を引き出してきたのだ。 「っ!みんな、下がれ!」 翼の声に反応し、全員がその場から下がるが… キャロルの放った攻撃は広範囲を巻き込んで破壊し、辺りを瓦礫の山へと一撃で変えていった。 「この威力…まるで!」 「すっとぼけが聞くものか…こいつは絶唱だ!」 「これが…絶唱の力…!」 将也達ライダーはこれまで直接見たことがなかったシンフォギアの切り札『絶唱』。 使い手の肉体的ダメージを考慮しない最強の技で、一度でも使えば多大なダメージにより戦闘続行など不可能なレベルになるという。 負担を最小限にできるのは響が中心となり複数の絶唱を纏めて放つ『S2CA』と切歌、調が互いの絶唱を掛け合わせ共鳴させる『ユニゾン』のみだが、それでも戦闘パフォーマンスに大きな悪影響が出てしまう。 「小手調べでこんなの撃ってきたってことは…」 「絶唱の負荷が無しでこれだけの力を自由に使えるってこと…?」 パラドクスと切歌、調は続けざまに放たれた攻撃を避けていく。 「だったら、S2CAで…」 「よせ!マイティガングニールを使って増幅しても、あれとまともにやり合えば真っ先にダメージを受けるのは響だ!」 エグゼイドはガシャコンブレイカーで攻撃の軌道を逸らすが、衝撃波だけでライダーゲージの2%が削れていた。 「このままじゃジリ貧だ…何かあるはず…何か…」 アルファブルはキャロルの攻撃に対抗する術を探し……… 「そうか…そういうことか!」 アルファブルはキャロルではなく彼女の後ろにある『チフォージュ・シャトー』に視線を向けた。 「放射線状に拡散された光が、地表に沿って地球全体を覆っています!」 「フォトスフィアに記されていたレイライン…やはりこれを狙っていたのか!」 すると、本部に未来と彰が入ってくる。 「未来さん!ここは一般人が立ち入れる場所では…」 緒川が止めようとするが、彰は緒川に叫ぶ。 「頼む!俺はもう娘の頑張りから…目を逸らしたくないんだ!」 彰の表情に戸惑う緒川だが、未来が2人の間に入ると緒川に頭を下げる。 「これが…世界の分解だ!」 「そんなこと…!」 「「止めてやる!」」 《マイティ!クリティカルストライク!》 《PERFECT!CRITICAL・COMBO!》 響の拳とエグゼイド、パラドクスのライダーキックが炸裂するが、キャロルの鋼糸が響の腕に絡みつき、エグゼイドとパラドクスの足をドラゴンを模した形に束ねられた鋼糸が食らいつくように受け止めた。 「ふっ…お前にアームドギアがあれば届いたかもな。 それと…この場で徒手空拳を選択した貴様達も愚かなものだ!」 キャロルの創り出したドラゴンによる破壊光線で地面に叩きつけられるエグゼイド、パラドクスと響。 このままでは劣勢が続くばかり…そう判断したマリアはシャトーへと走った。 「マリア!」 「私があの巨大装置を止めてくる!それまで持ちこたえて!」 ギアのサポートによる高い跳躍でビルの屋上にジャンプし、シャトーへと向かうマリア。 だが、その横に3つの影が。 「マリア…戦いではリンカー頼りの私達だけど」 「この絆は時限式じゃないのデス!」 アームドギアを車輪のように操る調と、共に乗る切歌。 そしてジャングレイダーに乗りながら並走するアルファブル。 「俺が案内するよ。 シャトーの内部は知り尽くしているし…何より、キャロルを止めるのは、俺の役目だ!」 シャトーに向かう4人に視線を向けたキャロルは忌々しそうな顔をし、吐き捨てるように言う。 「例え千翼がいようと、シャトーの守りは越えられまい…」 まるで千翼に対しての苛立ちをぶつけるかのように無秩序に放たれる絶唱級の破壊の力。 翼の刀、クリスの弾幕、響の拳、エグゼイドのハンマー、パラドクスのキック…いずれも、キャロルに傷一つ負わせることはできなかった。 「「「「………はあああああああ!!!」」」」 マリアは蛇腹剣を伸ばし纏めてアルカ・ノイズを切り裂き、調は巨大なノコギリを飛ばして応戦。 切歌は鎌の刃を分裂させ飛ばし、アルファブルは両腕のカッターで近接戦を挑む。 《バイオレント・スラッシュ》 アマゾン細胞の高速増殖により切れ味を増した刃がアルカ・ノイズを切断し、アルファブルはネオアマゾンズドライバーに付け替える。 《ネ・オ》 「アマゾンっ!」 変身時の熱でアルカ・ノイズを焼き払った千翼はアマゾンネオに変身。 一同は無限に溢れるアルカ・ノイズを倒し、シャトーの隙間から潜入に成功する。 「…ついにここまで来たね」 その様子を双眼鏡で見ていたのは葛城巧。 彼はビルドドライバーを装着し、二つのフルボトルを振って内部の成分を活性化させる。 《パンダ!ロケット!ベストマッチ!》 《Are you Ready?》 「…変身」 葛城の言葉に反応し、出現したスナップライドビルダーが彼の体に装着される。 《ぶっ飛びモノトーン!ロケットパンダ!イイエェイィ!》 右腕にパンダの爪型の武器が装着され、左腕には水色のロケットが装着されたビルドの派生形態。 『仮面ライダービルド・ロケットパンダフォーム』は左腕のロケットを使い一気にシャトーへと突入していった… 「装者3人とアマゾンネオ、チフォージュシャトーへの侵入を確認!続けて、仮面ライダービルドも侵入を確認!」 「響ちゃん達のバイタル、低下しています!」 モニターに映っているのはボロボロになりながらも目の前の驚異に退かない響達の姿。 「残り14%………こりゃまずいか。 いくらプロトマイティの力でコンティニューできるって言っても、エグゼイドの姿じゃ次は何が起きるかわかんないし…」 ミカとの戦いでエグゼイドのままゲームオーバーになった時はクリスがコンティニューをしてくれたおかげでどうにか復活できた。 しかし、本来ゲンム以外にコンティニューは搭載されていない以上今ゲージが尽きれば今度こそ異変が起きてもおかしくないのだ。 かといってこの状況で防御力に乏しいゲンムに変身すれば、間違いなく一撃でゲームオーバーになりいたずらに残りライフを削るだけになる。 「………」 しばらく考えた後、エグゼイドはあるガシャットを取り出す。 「不完全だし変身はできないが…使える分マシか」 これまでのガシャットと違い、端子が星をイメージした形状のガシャット。 そのガシャットを持ち、エグゼイドはガシャコンブレイカーを握るとガシャットを起動させた。 《ハイパー!ムテキ!》 To Be Next GAME… 次回、シンフォギアエグゼイドは! 「貴方のおかげで、私は最後の家族を失わずに済んだ…ありがとう」 「先輩…いつだって助けてくれたこと、嬉しかったデスよ。 でも…自分を大切にしないで、クリス先輩達を泣かせないでほしいデス」 「将也さんの教えてくれた歌…あの優しい歌は絶対に忘れたりしません。 響さん達のこと…幸せにしてくださいね」 「マリア!切歌!調!」 第42話 Thank youを歌いながら 「………うあああああああああ!!!」 《デンジャー!デンジャー!デンジャー!!》 シンフォギアエグゼイド、コラボ特報 「二つの世界、共にぶつかって崩壊する…」 交差する二つの世界。 「あんたは…」 「仮面ライダー………ローグ」 シンフォギアとは異なる未知の技術。 そして、新たな仮面ライダー。 『一連の出来事の首謀者は最上魁星。 ボク達の世界では謎の多い錬金術師です…』 世界崩壊を防ぐべく、二つの世界のヒーロー達が集結する。 「行こう…僕達で、世界の崩壊を止める!」 「ああ…俺達を送り出してくれたあいつらのためにもな!」 《Are you Ready?》 《ムーテーキー!》 近日公開予定 「…ハーレム野郎。

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『戦姫絶唱シンフォギアXV(5期)』2話感想・・・作画すげええと思ったらグロ描写もエッグゥゥゥ!!しかしいくらモブに厳しいからって幼女ちゃんをあんな惨い殺し方しやがって、こんなんトラウマになるわ!!!

シンフォギア xv 2 話 感想

その分日常のささやかな平和をとても貴重に感じる。 会場襲撃やOP映像の一部を見るに、これまでのシリーズのセルフオマージュも積極的にやっていきそう。 幸せそうな誕生日を迎えられて良かった!学校に通うだけで微笑ましい光景に思える。 変身バンク、ライブ、戦闘、どこを切り取っても素晴らしい作画。 新たなる敵との本格的な戦いが始まる。 前半には〝きりしら〝のコンビネーションバトル、後半には翼さんマリアさんのデュエットライブ…と作画解放した見せ場が贅沢に盛り込まれてるあたりはさすが予算が潤沢にある作品。 凄過ぎて体感30分も無かった…。 — 鳴神 seimei7777 アニメ「戦姫絶唱シンフォギアXV」第2話観た!今回も内容てんこ盛りだった!切歌ちゃんのギア装着シーン可愛かった!翼さんとマリアさんのライブめっちゃ凄かった!そして新しい敵キャラ!来週もめっちゃ楽しみ! — ネオス 1204NEOS 戦姫絶唱シンフォギアXV第2話感想 前半戦の切歌ちゃんと調ちゃん対エルザちゃんは可愛かったです 小並 ですが、後半戦が鬱になるレベルで辛かった…。 寒暖差で風邪ひくわ。 お馬鹿で熱いのは「GX」でカンストした感があるのにまたこの路線で攻めるのかと若干の不安を感じた1話から一転、なにやら新規路線、というよりは原点回帰的な兆候が見えた気はする。 手の平クルクルさせてくれるのではと期待を持てる内容だったのは確か。 — パンナコッタ yuridake2018 戦姫絶唱シンフォギアXV 2話 よく動くなぁ、そして毎週ひとりずつ変身バンク公開していくみたい。 今週は緑の人。 敵も容赦なく一般人を盾にしてくる^^ ウサギっぽいのが敵みたい。 — ヘルメットおじさん TZIYNImJ87x94lQ 戦姫絶唱シンフォギアXV2話見た。 クリス照れてるね〜 切歌の変身シーンいいね〜 新たな敵が... 久々のマリアと翼のステージ! ステージにアルカノイズくるのか。 あのトラウマが再び…。 切歌と調の息の合った戦闘パート、マリアとのデュエットで盛り上がると思った矢先にこれだよ!翼さんどこまでもメンタル抉られすぎて、もはや立ち直れないんじゃないか…?聖骸の右腕の装飾の謎も気になりますねぇ。

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2019年夏アニメ「戦姫絶唱シンフォギアXV」【3話】感想 Tweetをまとめました(順不同です)

シンフォギア xv 2 話 感想

最終話は、シリーズ通しての完結エピソード。 7年間続いたオリジナルアニメのシンフォギアシリーズがついにここで完結! 最終話では、装者たちの歌満載で絶唱する締めくくりの内容に。 ラスボスの未来ちゃんもついに装者に加わって、地球を救って未来への道を繋げます。 結局、響たちは人類が一つの生命体になるのを拒否するエヴァ展開の人間賛歌エンドに! 最期は響と未来ちゃんが想いを告白しあう百合エンドで綺麗に幕を閉じたシンフォギアでした。 というわけで、歌とバトルの熱いオリジナルアニメがここに完結!ありがとうございました。 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第12話。 第12話は、月からの脱出エピソード。 ヴァネッサさん、ミラアルクちゃん、エルザちゃんとの月の戦いが決着の今回。 怪物になりたくないと本音を告白するヴァネッサさんがシェム・ハの犠牲に・・・ しかし、消滅しながら装者たちを38万キロの迷宮で月から地球に送ってくれる3人! そんなわけで、最後はツンデレセリフを言いながら助けてくれたヴァネッサさんたちでした。 そして、タイトル回収の戦姫絶唱で地球に帰還の響たちの戦いは最終回へ!!! 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第11話。 第11話は、世界の謎判明エピソード。 地球や人類の成り立ちの秘密が明かされる今回。 脳の進化に特化した人類が別次元の装置に利用されていたことが判明します。 それにシェム・ハの裏切りが絡んできて、いきなり過去の別アニメが始まりますw そんなわけで、シェム・ハに乗っ取られた未来ちゃんとの戦いの構図が判明! そして、ユグドラシルを扱うシェム・ハが地球を真っ赤に変えてしまってめちゃ大変な展開に! 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第10話。 第10話は、ノーブルレッド復活エピソード。 前回未来ちゃんに殺されてしまったノーブルレッドの3人が復活の今回。 人間を目指していた3人ですが、怪物として完全体にされてしまって復活! パワーアップして未来ちゃんの手下になって響たちの前に立ちはだかります。 そして、月への探査ロケットを巡ってノーブルレッドと激突する切ちゃん&調ちゃん! 結局、ロケットは破壊されたももの響たちが月に転送される展開になって月でのクライマックスへ。 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第9話。 第9話は、風鳴家の家宅捜索エピソード。 ついに捜査のメスが入った風鳴のジジイの家に家宅捜索に入る今回。 ジジイに操られる翼さんにマリアさんの友情ビンタがさく裂!!! そんな中、OTONAをボコボコにしたり翼さんとガチで戦うジジイが強すぎることにw 一方、謹慎中の響は実家でクズだったお父さんと話をしていい言葉をもらって復活。 そんなわけで、ヴァネッサチームも未来ちゃんに惨殺されたり、衝撃のクライマックス展開へ突入の本作です。 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第8話。 第8話は、神の力との激突エピソード。 チフォージュ・シャトーからマテリアライズした神の力と激突する今回! 復活したキャロルちゃんと力を合わせて装者たちが戦うめちゃ熱い戦いが描かれることに。 装者たちは禁断の絶唱でなんとか神の力を倒そうとします。 一方、キャロルちゃんもヴァネッサさんチームの呪縛から抜け出すフォニックゲインのすごさを披露。 そして、神殺しの拳を持つビッキーが見事に神の力を撃破するも・・・ それが未来ちゃんをラスボス化するトリガーだったわけで、未来ちゃんとの悲劇の戦いへ? 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第7話。 第7話は、キャロルちゃん復活エピソード。 エルフナインちゃんの中にいたキャロルちゃんが復活する今回。 チフォージュ・シャトーを起動させて用済みになったエルフナインちゃんが抹殺されるピンチに・・・ そんなエルフナインちゃんを守るために懐かしいオートスコアラーの4人が復活! かつてキャロルちゃんを守っていた自動人形がエルフナインちゃんを守る熱い展開に。 さらに、絶体絶命のエルフナインちゃんを守るために水瀬いのりキャロルちゃんもついに復活! 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第6話。 第6話は、事件の真相判明エピソード。 前回のエルフナインちゃん襲撃事件の真相が明かされる今回。 未来ちゃんが襲われてように見えましたが、被害者はあの隣にいたオッサンと判明w また、誘拐のターゲットが神の力の依代になれる未来ちゃんも入っておりました。 そして、連れ去られてエルフナインちゃんには、人形たちの復活?の仕事をやらされることに・・・ てなわけで、翼さんの裏切りフラグも立つ中、風鳴の爺の狙いが気になる今回です。 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第5話。 第5話は、エルフナインちゃんの休暇エピソード。 Gに日本政府からの査察が入ったために思わぬ休暇が訪れた今回。 休暇の素人のエルフナインちゃんは、まさかのカラオケで「また逢う日まで」を熱唱! 歌バトルアニメだけあって、エルフナインちゃんもなかなか歌が上手かったことが判明w そして、その査察がエルフナインちゃんを誘拐するのが目的だと明かされて・・・ エルフナインちゃんを守ろうする未来ちゃんが襲われてしまう衝撃のラストが描かれることに・・・ 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第4話。 第4話は、ヴァネッサさんのおっぱいミサイルエピソード。 セクシーなヴァネッサさんにビッキーが誘惑されてしまう今回w そこでまさかのヴァネッサさんのおっぱいミサイルが発射!!! そんなヴァネッサチームと戦うビッキーがサンジェルマンの力を借りてゴールド聖闘士化! そして、追い詰めたヴァネッサさんと和解をしようとしますが、日本政府の介入が入ってしまう今回です。 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第3話。 第3話は、敵新キャラたちの正体判明エピソード。 ヴァネッサ、ミラアルク、エルザの敵3人がどのようなキャラかわかってくる今回。 そんな今回ですが、クリスちゃんと調ちゃんのエロ変身バンクも登場! フィギュアスケートのイナバウアーを披露する調ちゃんのエロバンクがいい!! そして、ミラアルクとエルザが血を必要とする吸血鬼キャラ、ヴァネッサがロボキャラと判明! その3人が翼さんのお父様と繋がっていて、まさかの黒幕が明かされることに!!! 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第2話。 第2話は、風鳴翼さんのコンサートエピソード。 水樹奈々演じる翼さんのコンサートライブが描かれる今回! その前には、発見された聖骸を守るために戦う切歌&調ちゃんのバトルも登場。 バトルではセクシーすぎる切歌ちゃんの変身バンクも!!! そして、翼さんのコンサートでは、まさかのマリアも参戦して二人のライブシーンがかっこよく描かれます。 しかし、そのライブにアルカノイズが現れて観客たちが襲われる絶望展開に・・・ そんなわけで、1期の奏さんの絶唱ライブのような悲劇が描かれることになった第2話です。 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第1話。 「戦姫絶唱シンフォギア」シリーズのTVアニメ第5期。 長らく続いていたシンフォギアシリーズの完結編?の第5期が登場! もはやストーリーや敵キャラとの関係が分かりにくくなってる感もある本作ですが戦いが再開! 第5期は、新たなる敵の調査をするためにビッキーたちが南極へ。 いきなりピンチになる奏者たちの歌バトルが展開して、いつものようにハイテンションで開幕します。 また、第5期の敵新キャラたちも3人登場して気になる存在となっています。 というわけで、ビッキーの派手な勝利とキャラソンたちが奏でられてスタートとなった本作です。

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