黒い 砂漠 モバイル ダークネス。 【黒い砂漠モバイル】対人初心者必見!PVPの基礎知識

黒い砂漠モバイル攻略ガイド

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格差の1つとしては開設時期だ。 10ある既存サーバーのオープンは『黒い砂漠モバイル』の日本サービス開始と同じで2019年 2月26日である。 一方の新サーバー「アルティノ」は2019年 6月27日にオープンしており、既存サーバーと新サーバー「アルティノ」には約4カ月の差が生じているのだ。 そもそも既存サーバーも現時点で開設から7カ月目であり、アルティノとの4カ月の差は非常に大きいと言えるだろう。 新サーバー「アルティノ」オープン時には優遇処置もあったが… なお新サーバー「アルティノ」オープン時には新サーバー限定で各種優遇イベントが実施されていた。 しかしながらこれら優遇イベントをもってしても既存サーバーとの4カ月の差は埋まっていない。 絶対的な戦闘力ランキングの差 新サーバー「アルティノ」と既存サーバーの間には明確な「戦闘力ランキングの差」が生じている。 全てのサーバーからなる 「サーバー全体戦闘力ランキング」を見ると一目瞭然で、10ある既存サーバーの所属プレイヤーはTOP100にランクインしているのに対し、アルティノサーバーは1人も入っていないのだ。 また具体的に同じサーバー連合になる既存サーバーの「カルフェオン」と新サーバー「アルティノ」のサーバー別戦闘力ランキングを比較すると以下の通りとなる。 なお『黒い砂漠モバイル』の対人戦において戦闘力1000以上の差は絶望的であり、タイマンで戦闘した場合にはほぼ間違いなく戦闘力の高いプレイヤーが一方的な試合展開で勝者となるだろう。 なぜ不満が続出しているのか 新サーバー「アルティノ」と既存サーバーとの間で大きな戦闘力格差があるにも関わらず事実上のサーバー統合である「サーバー連合」にアルティノが組み込まれてしまったことに原因がある。 具体的には「拠点戦・攻城戦」といった大規模対人戦コンテンツもサーバー連合内で実施されるため、 アルティノサーバーの出身者だけが対人コンテンツで著しく不利となるのだ。 なお一部ユーザーからは 「アルティノの最上位ギルドですらサーバー連合後は中堅以下に没落するのではないか」といった予想も出ている。 プレイヤーの声 プレイヤーからはアルティノサーバーが何の保障もないまま既存サーバーとのサーバー連合に組み込まれることに対して不満が続出しているので紹介したい。 これが今のアルティノ鯖のトップ層。 なぜならばMMORPGでは「拠点戦・攻城戦」などの各種コンテンツは参加人口が多ければ多いほど楽しくなるからだ。 逆を言えば各種コンテンツの参加人口(サーバー内人口)が減ってしまうと、場合によっては「拠点戦・攻城戦」などの対戦相手が存在せずゲーム自体がつまらないものになってしまう。 今回のアルティノサーバーの『サーバー連合』入りはあまりにも突然で、ユーザーから出ている多くの不満には共感できるものも多い。 しかしながら現時点でもゲーム内ユーザー数が少ないとされているアルティノサーバーを盛り上げるためには「サーバー連合」の参加は不可欠だろう。 アルティノサーバーだけ『サーバー連合』入りを遅らせる? 一部のユーザーからは 「アルティノサーバーだけサーバー連合入りを遅らせるべき」といった意見も出ているがこれはアルティノ勢力(ギルド)がより不利になるだけだろう。 今回のサーバー連合は5~6サーバーが同時に1つのサーバーになるため、サーバー連合実装後はサーバー内の情勢が大きく変動することが予想される。 この時期であれば上手く立ち回ることでアルティノサーバーのギルドであっても新規メンバーを獲得できるチャンスがあるのだ。 しかしアルティノサーバーだけがサーバー連合に後から合流するパターンだと、すでにサーバー連合内では新秩序が出来上がっており、その中ではアルティノサーバーのギルドは一方的に引き抜かれる側となってしまうだろう。 これらの事情も考慮すると『サーバー連合』への合流は他のサーバーと同時期であるべきだ。 既存サーバーと後発サーバーの差は必然的 一般論としてMMORPGにおいてはプレイ期間の差は戦闘力に直結するものである。 ゆえにアルティノサーバーと既存サーバーとの差は「プレイ期間の差」であることから必然的とも言えるだろう。 今回の事案を問題視して極端にアルティノサーバーのプレイヤーのみを優遇すると今度はプレイ期間の長い既存サーバーからの不満が出てくる可能性もあるのだ。 アルティノサーバーのプレイヤーへ丁寧な説明と対応が不可欠 ではアルティノサーバーのプレイヤーに何が必要なのかと言えば、運営による丁寧な説明である。 「アルティノサーバー」のプレイヤーがサーバー連合によって不利な立場になることは事実であり、これについて運営には説明する義務があるだろう。 また場合によっては既存サーバーのプレイヤーから不満が出ない範囲でのアルティノサーバーのプレイヤーに対するささやかな優遇策(アイテム配布など)も実施すべきかもしれない。 なんにせよ特定のプレイヤー(アルティノサーバーのプレイヤー)に対する説明もないままサーバー連合を進めるのは少々乱暴ではないだろうか。

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【黒い砂漠モバイル】闘技場でのタイマン強さランキング

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い砂漠モバイルCBTが終わり、公式からCBTに関するアンケートの集計結果とコメントがアップされた模様。 blackdesertm. 一番満足度が低かったコンテンツ「PVP」 これを見た時は 「なんでや!黒い砂漠モバイルのPvP面白いやんけ!」 と関西弁が飛び出すほど驚いたほど。 いや本当に面白いんだけどねPvP。 ではなぜ黒い砂漠モバイルのPvPはここまで満足度が低かったのか? 一日中考えた結果至った結論はこちら。 ・何をやっていいかわからない! ・わからないから一方的にボコボコにされる! ・ボコボコにされるからやる気が無くなる! そう、みんな勝てないからつまらないと言っているのではない。 勝つビジョンが見えないからつまらないわけです。 初めて遊ぶゲームで勝つために何したらいいかわからないと楽しめないよね。 そして黒い砂漠は懇切丁寧に勝ち方を教えてくれる親切設計なゲームではない。 ならば誰かが勝ち方を教えてくれないといけない…それは誰か?私だ。 私が来た!PvPの基礎中の基礎黒い砂漠モバイルのPvPは格闘ゲームです。 最低限知識として知っておくべきことは ・ スキルにはCC クラウドコントロール の付いたものがあること ・CCを無効化するスキルがあること この2つ。 そもそもCCってよく聞くけど…何?英語だとCrowd 集団 Control 操作。 集団で状態異常を与えるスキルを連続して発動することで相手を拘束し、一方的に攻撃し続ける集団戦術の事を意味していた言葉。 これが転じて 状態異常を与えることをCCと呼ぶようになった。 黒い砂漠モバイルには ・硬直 ・ ノックダウン ・ バウンド ・押し出し ・気絶 ・ キャッチ ・凍結 ウィッチのみ この7つのCCが存在する。 黒い砂漠モバイルの戦闘のスピードは早く、お互いが動き回るため大技はそう簡単には当てられない。 そのため当てやすい技で相手にCCを喰らわせ、無抵抗なところに大技を当てて大ダメージを与えることが基本戦術となる。 CCの効果まとめCCは上で挙げた7つがあり、それぞれの特徴を理解することが勝利への第一歩となる。 CC効果がついているかどうかはスキルの説明欄で確認できるので最低限自分の使えるスキルに何がついているかは覚えておこう。 ・硬直 スキルを受けた敵を文字通り硬直させる。 硬直している間は 反撃や回避行動を行うことが出来ない。 硬直中もダメージは通常通り適用され、 新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 例:硬直中にノックダウンを受けると転倒する 黒い砂漠モバイルでは 硬直の効果時間が非常に短いため、硬直からコンボを繋げるのは難しい。 ・ ノックダウン 相手を吹き飛ばして 転倒状態 キャラクターが倒れた状態 にする。 この転倒状態は 拘束時間が長く、起き上がるまでは反撃や回避行動を行うことができない。 ただし、 転倒状態と起き上がりモーション中は、硬直・ノックダウン・バウンド・気絶・押し出し・凍結効果のついたスキルを受けても状態異常は適用されない。 唯一 キャッチのみが転倒状態の敵に適用され、敵を掴み上げてダメージを与えた後、再度転倒状態にすることが可能。 PC版黒い砂漠とは異なり、ノックダウンとほぼ同じ効果となっている。 ノックダウンでは相手が一瞬吹き飛ぶモーションを取るが、バウンドではその場にダウンする、この程度の違いしかない。 ・ 押し出し その名の通り相手を押し出す効果がある。 押し出されている一瞬の間のみ攻撃や回避スキルが発動しないが、本当に一瞬のみ。 PvPにおいては状態異常効果が無いと考えた方がよい。 ・ 気絶 スキルが当たった敵を文字通り気絶させる。 気絶中は 反撃や回避行動ができず、新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 例:気絶中にノックダウンを受けると転倒状態になる 効果時間は長いが、転倒状態ではないので起き上がりモーションのような 解除モーションが無く、そのままでは反撃されやすい。 素早くノックダウンやバウンド効果で転倒状態にして、より長く拘束するのがよい。 ・ キャッチ 相手を掴み、投げるモーションの後に 転倒状態にする。 他のCCと違い、 スーパーアーマーやガードを無視して転倒状態にすることができるのも特徴。 ・ 凍結 現状ウィッチのみが保有するCCで、相手を凍らせる。 反撃や回避行動は不可能で、新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 CCスキルを当てても適用されない!なぜ?黒い砂漠にはCCと並んで非常に重要な要素がある。 それが SA スーパーアーマー とFG 前方ガード と無敵だ。 これらの効果が付与されているかどうかはスキルの説明欄で確認できるので、必ず確認しておくこと。 ・ SA スーパーアーマー スーパーアーマーは キャッチ以外の全てのCC を無効化する。 そのため SAがついたスキルのモーション中にノックダウンやバウンド効果のあるCCスキルを当てても転倒状態にはならない。 SAのついたスキルは回避するか 、自分もSAやFGのついたスキルで迎撃する必要がある。 注意点として、SAは敵の攻撃を受けても 状態異常にならないだけなので、 ダメージは通常通り受ける。 瀕死の状態でSAを過信して突っこむと死んでしまうので気をつけよう。 ・ FG 前方ガード 前方ガードは 前方からの攻撃に限りガード効果が発動する。 SAとは違い 防げる方向が前方のみである代わりに、 ダメージも防ぐことができる。 あらゆる状態異常を防ぐが、 キャッチはSA同様無効化できない。 ガード効果が発動してもスキルが中断されたり、足が止まることはなく、そのままモーションを続行する。 ・ 無敵 無敵は ダメージと全ての状態異常を無効化する。 SAやFGと異なり、無敵中はキャッチも無効化する。 非常に強力な効果ではあるものの、その分付与されているスキルは非常に少ない。 SA・FG・無敵による攻め上で説明したように、SAFG無敵は攻めにおいて非常に強力な手段となる。 特にSAFG無敵効果とCC効果のどちらもついたスキルはローリスクハイリターンな攻めが出来る。 PvPにおいて、これらの効果を熟知し、相手に強力な動きを押し付けることが勝利への第一歩となる。 SA・FG・無敵の注意点一見すると非常に強力で非の打ち所がないSA・FG・無敵であってもその効果が適用される範囲を理解しておく必要がある。 例えば「 スキル使用中スーパーアーマー」と表記されている場合、 スキルを発動した瞬間からモーションが終わるまでSA効果が持続する。 一方で「 突進中前方ガード」は 突進中のみ前方ガード効果が適用され、突進後の攻撃モーションには前方ガード効果がない。 これがなぜ問題になるか、具体的な例を挙げて次の項目で解説する。 SA受け・前ガ受けウォーリアー同士の戦闘を想定する。 ウォーリアーAが 突進斬撃 突進中にのみ前方ガード、初段に硬直、2段目にバウンド効果 を発動する。 それを見たウォーリアーBは トワイライトスカー その場で剣を3回振る、全てスーパーアーマー効果を適用し、最終段にノックダウン効果 を発動した。 まずウォーリアーAが突進し、相手に触れた時点で 硬直効果が発動する。 しかし、ウォーリアーBは スカーのモーションに入っておりスーパーアーマーで硬直を無効化。 その後ウォーリアーBの スカー3段目のノックダウン効果が発動。 突撃斬撃の突進中は前方ガードが付与されているが、 その後の斬撃には前方ガードが付与されていないのでウォーリアーAは転倒。 結果として前方ガードで攻めたウォーリアーAが逆に転倒させられる、という結果になる。 これが 俗に言うSA受け 前方ガードで受ける場合は前ガ受け である。 この技術は黒い砂漠のPvPにおいてよく用いられるので、テクニックの1つとしてぜひ意識してみてもらいたい。 まとめ黒い砂漠モバイルのPvPにおける初歩の初歩を解説したが、如何だっただろうか? こんなこと当たり前でしょ?というPC版PvPプレイヤーもいれば、そうだったのか〜と初めて仕組みを知ったプレイヤーもいるのではなかろうか。 黒い砂漠のPvPは非常に奥が深く、仕上がれば仕上がるほどに読み合いの要素が大きくなっていく。 この面白さをぜひ多くの方に知ってもらいたいという思いで作成した記事が、皆さんの黒い砂漠モバイルライフの助けになればと思う次第である。 それではまた次の記事でお会いしましょう。 サラダバー! 以下広告 どうやらアンドロイドは黒い砂漠モバイルでもPS4コントローラーが使えるらしい。 買うならばiPadではなくアンドロイドタブレットの方がいいのかもしれない。 HuaweiのM5がおすすめってどこかのサイトがいってた。

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【黒い砂漠モバイル】職業(クラス)はどれがおすすめ?

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い砂漠モバイルCBTが終わり、公式からCBTに関するアンケートの集計結果とコメントがアップされた模様。 blackdesertm. 一番満足度が低かったコンテンツ「PVP」 これを見た時は 「なんでや!黒い砂漠モバイルのPvP面白いやんけ!」 と関西弁が飛び出すほど驚いたほど。 いや本当に面白いんだけどねPvP。 ではなぜ黒い砂漠モバイルのPvPはここまで満足度が低かったのか? 一日中考えた結果至った結論はこちら。 ・何をやっていいかわからない! ・わからないから一方的にボコボコにされる! ・ボコボコにされるからやる気が無くなる! そう、みんな勝てないからつまらないと言っているのではない。 勝つビジョンが見えないからつまらないわけです。 初めて遊ぶゲームで勝つために何したらいいかわからないと楽しめないよね。 そして黒い砂漠は懇切丁寧に勝ち方を教えてくれる親切設計なゲームではない。 ならば誰かが勝ち方を教えてくれないといけない…それは誰か?私だ。 私が来た!PvPの基礎中の基礎黒い砂漠モバイルのPvPは格闘ゲームです。 最低限知識として知っておくべきことは ・ スキルにはCC クラウドコントロール の付いたものがあること ・CCを無効化するスキルがあること この2つ。 そもそもCCってよく聞くけど…何?英語だとCrowd 集団 Control 操作。 集団で状態異常を与えるスキルを連続して発動することで相手を拘束し、一方的に攻撃し続ける集団戦術の事を意味していた言葉。 これが転じて 状態異常を与えることをCCと呼ぶようになった。 黒い砂漠モバイルには ・硬直 ・ ノックダウン ・ バウンド ・押し出し ・気絶 ・ キャッチ ・凍結 ウィッチのみ この7つのCCが存在する。 黒い砂漠モバイルの戦闘のスピードは早く、お互いが動き回るため大技はそう簡単には当てられない。 そのため当てやすい技で相手にCCを喰らわせ、無抵抗なところに大技を当てて大ダメージを与えることが基本戦術となる。 CCの効果まとめCCは上で挙げた7つがあり、それぞれの特徴を理解することが勝利への第一歩となる。 CC効果がついているかどうかはスキルの説明欄で確認できるので最低限自分の使えるスキルに何がついているかは覚えておこう。 ・硬直 スキルを受けた敵を文字通り硬直させる。 硬直している間は 反撃や回避行動を行うことが出来ない。 硬直中もダメージは通常通り適用され、 新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 例:硬直中にノックダウンを受けると転倒する 黒い砂漠モバイルでは 硬直の効果時間が非常に短いため、硬直からコンボを繋げるのは難しい。 ・ ノックダウン 相手を吹き飛ばして 転倒状態 キャラクターが倒れた状態 にする。 この転倒状態は 拘束時間が長く、起き上がるまでは反撃や回避行動を行うことができない。 ただし、 転倒状態と起き上がりモーション中は、硬直・ノックダウン・バウンド・気絶・押し出し・凍結効果のついたスキルを受けても状態異常は適用されない。 唯一 キャッチのみが転倒状態の敵に適用され、敵を掴み上げてダメージを与えた後、再度転倒状態にすることが可能。 PC版黒い砂漠とは異なり、ノックダウンとほぼ同じ効果となっている。 ノックダウンでは相手が一瞬吹き飛ぶモーションを取るが、バウンドではその場にダウンする、この程度の違いしかない。 ・ 押し出し その名の通り相手を押し出す効果がある。 押し出されている一瞬の間のみ攻撃や回避スキルが発動しないが、本当に一瞬のみ。 PvPにおいては状態異常効果が無いと考えた方がよい。 ・ 気絶 スキルが当たった敵を文字通り気絶させる。 気絶中は 反撃や回避行動ができず、新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 例:気絶中にノックダウンを受けると転倒状態になる 効果時間は長いが、転倒状態ではないので起き上がりモーションのような 解除モーションが無く、そのままでは反撃されやすい。 素早くノックダウンやバウンド効果で転倒状態にして、より長く拘束するのがよい。 ・ キャッチ 相手を掴み、投げるモーションの後に 転倒状態にする。 他のCCと違い、 スーパーアーマーやガードを無視して転倒状態にすることができるのも特徴。 ・ 凍結 現状ウィッチのみが保有するCCで、相手を凍らせる。 反撃や回避行動は不可能で、新たにCCのついたスキルを受けると状態異常効果が適用される。 CCスキルを当てても適用されない!なぜ?黒い砂漠にはCCと並んで非常に重要な要素がある。 それが SA スーパーアーマー とFG 前方ガード と無敵だ。 これらの効果が付与されているかどうかはスキルの説明欄で確認できるので、必ず確認しておくこと。 ・ SA スーパーアーマー スーパーアーマーは キャッチ以外の全てのCC を無効化する。 そのため SAがついたスキルのモーション中にノックダウンやバウンド効果のあるCCスキルを当てても転倒状態にはならない。 SAのついたスキルは回避するか 、自分もSAやFGのついたスキルで迎撃する必要がある。 注意点として、SAは敵の攻撃を受けても 状態異常にならないだけなので、 ダメージは通常通り受ける。 瀕死の状態でSAを過信して突っこむと死んでしまうので気をつけよう。 ・ FG 前方ガード 前方ガードは 前方からの攻撃に限りガード効果が発動する。 SAとは違い 防げる方向が前方のみである代わりに、 ダメージも防ぐことができる。 あらゆる状態異常を防ぐが、 キャッチはSA同様無効化できない。 ガード効果が発動してもスキルが中断されたり、足が止まることはなく、そのままモーションを続行する。 ・ 無敵 無敵は ダメージと全ての状態異常を無効化する。 SAやFGと異なり、無敵中はキャッチも無効化する。 非常に強力な効果ではあるものの、その分付与されているスキルは非常に少ない。 SA・FG・無敵による攻め上で説明したように、SAFG無敵は攻めにおいて非常に強力な手段となる。 特にSAFG無敵効果とCC効果のどちらもついたスキルはローリスクハイリターンな攻めが出来る。 PvPにおいて、これらの効果を熟知し、相手に強力な動きを押し付けることが勝利への第一歩となる。 SA・FG・無敵の注意点一見すると非常に強力で非の打ち所がないSA・FG・無敵であってもその効果が適用される範囲を理解しておく必要がある。 例えば「 スキル使用中スーパーアーマー」と表記されている場合、 スキルを発動した瞬間からモーションが終わるまでSA効果が持続する。 一方で「 突進中前方ガード」は 突進中のみ前方ガード効果が適用され、突進後の攻撃モーションには前方ガード効果がない。 これがなぜ問題になるか、具体的な例を挙げて次の項目で解説する。 SA受け・前ガ受けウォーリアー同士の戦闘を想定する。 ウォーリアーAが 突進斬撃 突進中にのみ前方ガード、初段に硬直、2段目にバウンド効果 を発動する。 それを見たウォーリアーBは トワイライトスカー その場で剣を3回振る、全てスーパーアーマー効果を適用し、最終段にノックダウン効果 を発動した。 まずウォーリアーAが突進し、相手に触れた時点で 硬直効果が発動する。 しかし、ウォーリアーBは スカーのモーションに入っておりスーパーアーマーで硬直を無効化。 その後ウォーリアーBの スカー3段目のノックダウン効果が発動。 突撃斬撃の突進中は前方ガードが付与されているが、 その後の斬撃には前方ガードが付与されていないのでウォーリアーAは転倒。 結果として前方ガードで攻めたウォーリアーAが逆に転倒させられる、という結果になる。 これが 俗に言うSA受け 前方ガードで受ける場合は前ガ受け である。 この技術は黒い砂漠のPvPにおいてよく用いられるので、テクニックの1つとしてぜひ意識してみてもらいたい。 まとめ黒い砂漠モバイルのPvPにおける初歩の初歩を解説したが、如何だっただろうか? こんなこと当たり前でしょ?というPC版PvPプレイヤーもいれば、そうだったのか〜と初めて仕組みを知ったプレイヤーもいるのではなかろうか。 黒い砂漠のPvPは非常に奥が深く、仕上がれば仕上がるほどに読み合いの要素が大きくなっていく。 この面白さをぜひ多くの方に知ってもらいたいという思いで作成した記事が、皆さんの黒い砂漠モバイルライフの助けになればと思う次第である。 それではまた次の記事でお会いしましょう。 サラダバー! 以下広告 どうやらアンドロイドは黒い砂漠モバイルでもPS4コントローラーが使えるらしい。 買うならばiPadではなくアンドロイドタブレットの方がいいのかもしれない。 HuaweiのM5がおすすめってどこかのサイトがいってた。

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